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トロトロ勃起クリトリス快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

265.【愉悦クンニ責め8】
トロトロ勃起クリトリス快楽責め

◆ ◆ ◆

フィットネスルームの床に敷かれた、柔らかなウレタンマットの上。
私は汗に塗れた裸身を晒して、仰向けに寝そべっています。
それも、ただ寝そべっているのではありません。
両脚をM字に開き、畳んだ膝の裏に両手を差し入れ、そのまま両肩の辺りに抱え上げて。
ああ……お尻がクルンと、持ち上がってしまっています。
お尻の穴も、淫らに綻びたスリットも、その内側でトロリと息づく性粘膜も、秘め隠しておきたいトコロ、その全てが曝け出されてしまっているんです。
それは、この上無く恥知らずな格好……奥様に教え込まれた、股間を愛でて頂く際の、おねだりの格好で。
マットの上に寝そべったまま、私は自身の股間越しに奥様を見つめながら哀願するのです。


「おッ……奥ひゃまッ! 小町のッ……小町の恥知らずな、勃起クリトリスをッ……おしゃぶりして下さいッ!! んくぅッ……もうッ、もう我慢出来ないれすッ! 奥様のおくちでッ……ちゅーちゅーって、剥き剥きちゅーちゅーってして欲しいれすッ! ああああンッ!! お願いしますッ……クリトリス・フェラでッ、クリトリスを虐めて欲しいれすッ!!」


口の端からよだれが糸を引くのも構わず、奥様にクリトリス責めをおねだりしてしまいます。
もう我慢出来ないんです、たっぷりと身体中を愛でられて、ねっとりと股間をしゃぶられて。
自分でも判ってしまうんです、奥様の指先に押し開かれたスリットの谷間で、私のクリトリスが、これ以上無いくらい、ピンピンに勃起してしまっているのを感じるんです。
淡い包皮に包まれながら、卑猥な汁に塗れて、硬く尖ってしまっているんです。


「しゃぶって……しゃぶって欲しいですッ! もう堪らなくてッ……いやらしく勃起してるんですッ! 皮剥きフェラして欲しいッ……クリトリスッ、舐め舐めして欲しいれすッ! 奥様ッ……お願いですからッ、クリッ……クリち〇ぽッ! クリち〇ぽに気持ち良いフェラチオしてくらさィンッ!!」


猥雑極まりない言葉で、私は奥様に慈悲を乞うのです。
あまりの浅ましさと、淫らさに、奥様の見ている前で、腰がヒクンヒクンと動いてしまいます。
濡れそぼった剥き出しの性粘膜が、ムチュムチュと収縮し始めてしまいます。
硬くそそり立ったクリトリスが、トクントクンと脈打つのを感じてしまうんです。
もう限界なんです。
クリトリスを虐められたいんです。
気持ち良くして欲しいんです。
いつもみたいに、くにゅううぅ……って、甘皮を剥き剥きされて、舐め回して欲しいんです。
ちゅーちゅーって、啜り上げるみたいに吸われたいんです。
奥様は私の股間を、潤んだ眼差しで見つめながら、やがて興奮に掠れた声で仰いました。


「とっても素敵なおねだりよ……? 良いわ……私も小町ちゃんの可愛い勃起クリトリス……おしゃぶりしたくて堪らなかったの……。根元から先っぽまで、おくちの中でムチュムチュってしてあげますからね……気持ち良くて泣いちゃうくらい、レロンレロンしてあげる……気持ち良い時は、ちゃんと気持ち良いって言うのよ? ふふッ……ん、それじゃあ……ちゅーちゅーしてあげりゅぅうン……ん、んふぅッ……ふぅッ……ううぅ……レロレロォ……ヌロロォ、んふぉおおォ……」


「ああ……あ、ああ……奥ひゃまッ……んはァ……はァ……はァ……」


やがて奥様は、私の顔を見上げると、唇を窄めて突き出しました。
更に唾液に濡れた舌を伸ばすと、尖らせた唇をベロベロと舐め回し始めて。
奥様の艶やかな紅い唇はすぐに、濡れ光りながら糸を引くほどにトロみを帯びて。


「うう……うちゅぅ、レロォ……うふぅうう……う、うう、ううう……むちゅぅ、うちゅううぅ……」


「はァ……はァ……んはァ……奥ひゃまァ……あああ、ああ……」


ああ……その尖った唇の形は、奥様が私のクリトリスを念入りに愛でる時の形なんです。
その卑猥な唇を見ただけで、私の股間はキュンキュンと疼いてしまうんです。
そんなヌルヌルの唇が、チロチロと動き回る舌先が、少しずつ私の股間へ近づいて。
熱い吐息が性粘膜を震わせて。
よだれの雫が、トローッと糸を引きながら、クリトリスに伝うのを感じて。
そして。


「うぅ……う、うちゅ……ちゅ~……ぷちゅ~~~~ッ……ちゅるるるぅッ、むちゅむちゅ……レロレロレロレロレロォ……むちゅぅ、むちゅむちゅむちゅぅ……ぷちゅ~~~~ッ……ぷちゅッ、ぷちゅッ、ぷちゅちゅ~~~ッ……レロレロレロレロレロォ、ぬちゅ、れちゅれちゅッ……ぬちゅ~~~~~ッ……」


「んひぃィッ!? ひぃいいいいッ!? んッ、んッ、んおッ!? おッ!? おおッ!? おほぉおおおッ……おっほぉおおおおッ!! おンッ! おンッ! ……おぐぅッ! んぐぅ……おッ!? おッ!? おほぉおおおおッ!! おほおおンッ……んッ、んほォ~~~~~ッ!!」


しっとりと濡れた柔らかな奥様の唇に。
責められ、焦らされ、熟し切った、コリコリに硬くなった快楽器官・クリトリスが。
ちゅーっ……という、酷く淫靡な吸引音と共に吸い込まれて。
トロトロに滑る熱い唇粘膜が、私の性突起を、きゅーっと搾り上げたんです。
しなやかで滑らかな舌先が、小さく尖った勃起クリトリス粘膜を、ヌルヌルと舐り始めたんです。


「ぬちゅッ……ぬちゅッ……ぷちゅちゅ~~ッ、ぷちゅううううぅ……ちゅるるぅ、レロレロレロレロレロォ……んちゅ~~ッ、ちゅ~~~……すちゅすちゅすちゅ、ベロベロベロベロベロォ……れろんれろんれろん、レロレロレロレロレロォ……」


「んっほぉッ!? おっほぉッ!? おッ!? おおッ!? んおおおおおおおッ!! くぉッ……おおッ、おほぉッ!? ほッ、ほおおおおンッ!! ンホォオオオオオッ!! おおおおッ! おふぅッ……しゅごッ! しゅごぃッ、しゅごぃ気持ち良いのォッ!! おおおおおおッ!! おッ……おッ……おほぉ~~~~ッ!!」


私の股間から濃厚な悦びが、ジワジワと染み出してしまいます。
それは頭の芯まで一気に痺れる様な、危険な程に甘い快楽で。
股間が気持ち良過ぎて、背中がきゅーんと、弓なりに反り返ってしまうんです。
下半身が心地良過ぎて、身を捻ってしまいそうになるんです。
ですが奥様の両手が私のお尻を押さえ込んでいるので、動く事など出来ません。
逃れる事も出来ないまま、滴る様な濃密な快楽を、クリトリスに与え続けられるんです。


「んちゅんちゅ……ちゅぶぶぶぶぅ、レロレロレロレロレロォ……むちゅうううぅ、すちゅ、くちゅぷぅううう……ぷちゅ~~~~~ッ……んちゅぅッ……ちゅぷううううううッ……んちゅッ、ちゅるるるるぅ……ぬちゅぬちゅぬちゅ、レロレロレロレロレロォ……ぶちゅちゅ~~ッ……」


「んひぃいいいいッ……ヒィ~~~~ッ! いッ、良いッ! 良いッ! いひぃいいいいンッ! んくぅッ……くぅうううッ、うほぉッ! おほォッ! おほぉおおおおッ……おッ!? おッ!? ンォオオオオオオッ!! おッ! おッ……奥ひゃまッ、奥ひゃまァッ!! あひぃいいいいいいッ!!」


気持ち良い、気持ち良いんです。
クリトリスが信じられないくらい気持ち良いんです。
気持ちの良く勃起したクリトリスを、奥様の濡れた舌先が、ヌチュヌチュと舐め上げるんです。
舐め回しながら、ちゅーっ……と、吸い上げるんです。
ちゅーちゅー吸い上げながら、よだれに塗れた唇粘膜で、ヌチュヌチュともみくちゃにするんです。
コリコリに硬くなってしまった性突起を、柔らかくてヌルヌルの口内粘膜が、トロトロに虐めるんです。

「むちゅむちゅむちゅぅ……ぬちゅぅ、ぷちゅぷちゅぅ、ベロベロベロベロォ、レロォ……ちゅ~ッ、ちゅ~ッ、ちゅちゅ~~ッ……ぬちゅ、くぷちゅぅッ……レロレロレロォ、ちゅるるぅ……」


「おっほッ……おおッ、おほォ~~ッ!! おッ……おッ……おおおおンッ! ンフゥッ!! ふぅッ……ふぅッ……んんんんッ! んくくぅッ!! きッ……気持ち良いッ、気持ち良いれふぅッ……んふぅッ、んふぅッ、ンヒィイイイイイッ……!」


股間が気持ち良い、下半身が気持ち良い、嬉しくて幸せで、声が出てしまうんです。
発情した動物の様な、みっともない声が、よだれと一緒に口から溢れ出してしまうんです。
もう何も判りません。
理性も恥も、何も判らないんです。
ただただクリトリスが気持ち良い、勃起クリトリスをしゃぶられて嬉しい、幸せなんです。
奥様に優しく舐めしゃぶられて、吸い上げられて。
私は快楽に喘ぐだけの、発情した愛玩動物になってしまっていたのでした。

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