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焦らされ性粘膜をしゃぶられて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

263.【愉悦クンニ責め6】
焦らされ性粘膜をしゃぶられて

◆ ◆ ◆

身体中が火照り、熱くて堪りません。
全身から滲み出す汗で、肌が滑るほどなんです。
空調の設定温度は、弱めに設定されているせいなのかも知れません。
でなければ、これ程に室温が高く感じられる事は無いはずなんです。

ああでも……もしかしたらそれ以上に、羞恥と欲情で私の身体が興奮しているせいかも知れなくて。
熱を帯びた淫らな裸体を奥様にタップリ責めて頂く事以外、何も考えられないんです。
身も心も糜爛し切ってしまうまで、徹底的に陵辱されたくて。
私は喘ぎながら奥様を求めるばかりなんです。


「おッ……奥ひゃまッ! 小町はもう我慢出来なくてッ! こんなッ……こんないやらしい格好でッ、おッ……オち〇ぽ欲しがりの格好でッ! おねだりしてますッ! こ、小町のッ、恥知らずなオッ、オマ〇コッ…… オマ〇コをッ……おしゃぶりして欲しいれすッ! お願いしますッ……小町にいやらしいお情けを下さィッ!」


恥知らずで物欲しげな声が、プライベート・フィットネスルームに響きます。
奥様に命ぜられるがまま……むしろ、心の底から我慢出来なくなってしまっていたのです。

床に敷かれた柔らかなウレタンマットの上。
私は全裸のまま仰向けに寝そべり、淫らこの上無い格好で、奥様に快楽をねだっています。
両脚をM字の形に大きく開いて。
曲げた膝の裏へ両手を添えて。
そのまま肩口に両膝を、グイッと引き上げる様にして。
お尻はクルンと持ち上がってしまい、お尻の穴まで丸見えになってしまう格好で。
当然、たっぷりと弄ばれ、虐められ、焦らされ続けた、ヌルヌルの股間も曝け出されて。


「んはァ……はァ……はァ……きッ、気持ち良くッ、気持ち良くして下さィッ! もうッ……我慢出来ないんですッ! お願いですからッ……小町のッ、恥ずかしい オマ〇コにッ、クリトリスにッ……気持ち良い事して欲しいですッ! 何でもッ……何でも言うこと聞きますからァッ!!」


もう、本当に酷いんです。
こんなに浅ましいおねだり、でも駄目なんです、欲しくて仕方無いんです。
乳房を、乳首を、お腹を、わき腹を、太ももを、恥丘を、タップリと舐め回されて。
私の全身はもう、肉欲を求めて熱を帯び、深い悦びを欲してはヒクヒクと震えるばかりです。
奥様はマットの上で腹這いになり、愉しげに眼を細めながら、私の股間を覗き込んでいらして。
私の股間を、脚を開いたせいで綻んでしまったスリットを、丸見えのお尻の穴を、顔を近づけて、じっと見つめていらっしゃるんです。
そして、これ以上無いほど嬉しそうに呟かれたのです。


「ふふッ……合格よ? 小町ちゃん……。とってもスケベな、いやらしいおねだりだったわ……。私も堪らない……真面目で、可愛らしい小町が……こんなに変態染みたおねだりしちゃうなんて……。オマ〇コに欲しいのね? クリトリスをチュパチュパして欲しいのね? すっかりドスケベな女の子になっちゃったわねェ? ふふふッ……」


「あああンッ……んふぅッ! あああッ、あッ!? あッ!? 奥様ァッ! くぅうンッ……」


奥様は両手の親指を私のスリット……柔らかな大陰唇に添えると、そっと左右に開いたのです。
途端に、ぷくちゅうううぅ……という、酷く滑稽な音が股間から響いてしまって。
同時に、スリットの谷間で熟し切った性粘膜から、トロリと愛液が滴るのを感じて。
そんな有様の全てを、奥様にじっくりと観察されて。
もう、頭の中がおかしくなりそうな程に恥ずかしくて。
奥様もまた、感極まった様に眉根を寄せて、瞳を輝かせて囁くのです。


「はァン……なんてやらしいの? 小町ちゃんのここは本当にいやらしい……ぷちゅううううッって、卑猥な音を立てて催促しちゃって……すっごくスケベよ? んはァ……薄桃色の女の子粘膜……硬そうな勃起クリちゃん……プックリ膨らんでピクピクしてる可愛い小陰唇……美味しそうなシロップでトロトロにしてッ! お尻の穴まで見せ付けてッ! 本当にスケベッ! このスケベッ……! んふーッ……」


「ひあああッ!? んはァッ! 奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ! んはぁあああ……」


奥様の吐息が、スリットの内側で息づく性粘膜に吹き掛かるんです。
その淡い刺激に、股間が反応してしまって。
キュンキュンと収縮を繰り返してしまうんです。
そうしたらまた、むちゅううぅッ……ぷりゅうううぅ……という、湿った音が溢れ出して。
ああもう……こんなの淫ら過ぎるんです。


「んひィンッ! らめッ……クゥンッ! あふぅンッ! やらぁッ……」 


「あらあらッ? またムチュムチュって……みっともない音を立てて催促なのッ? 本当にドスケベなスケベ穴だことッ! ムワァ……って女の子特有のスケベな匂いが立ち昇って来るわよッ!? それにとっても汗臭いッ! 汗臭くって……メス臭くって……もう堪らないッ……ん、んふぅ~ッ、うううぅ……」 


奥様は、興奮に声をうわずらせながら仰いました。  
そして、上目遣いに私の事を見上げつつ、紅色の唇をぺろりと舐め上げて。
更に唾液で濡れた唇をOの字に開きつつ、突き出す様に尖らせたのです。
そのまま、尖らせた唇の先から、舌先をチロチロと覗かせつつ、少しずつ私の股間へと近づけて。


「んふぅ~ッ、んふぅ~ッ……小町のドスケベ女の子粘膜、んふぅ~ッ……ちゅーちゅー吸い上げながらッ、んふぅ~ッ……ベロベロって舐め回して上げりゅッ……んふぅ~ッ! んふぅ~ッ……勃起クリトリス……レロレロって、皮剥きして……根元から先っぽまで……チュパチュパってして上げまちゅからね……んふぅ~ッ! うう、う~、うう~、うう……」


「あッ……あッ……ああ……あ……お、奥ひゃまァ……あ……あ……」


ああ……奥様の濡れた唇が。
窄められて、突き出された唇が。
私の……私の浅ましいトコロに、どんどん近づいて。
舌がレロレロ動き続けてて。
吐息が、凄く近くて。
そして。


「う……うふぅ~ッ、うふぅ~ッ、うぅ……うぷちゅ……ぷッ、ぷちゅ~~~~~ッ! ちゅーちゅー、ちゅ~~ッ……じゅるるるるるぅッ、ぬるるッ……ぶじゅるるるぅッ、レロレロレロレロレロォッ……ぬぷちゅぅ、ちゅ~~~ッ、ちゅるるるるぅッ……ぬぷちゅ、ぷちゅううううぅ……ちゅるるるぅ、ちゅぷううぅ……」


「んおおおッ!? おッ!? おッ!? おッ!? おほぉ~~~~~ッ!? おおおッ、お、お、おおおおおッ! んほぉ~~~~ッ!!!」


頭の奥まで、ジーンと痺れ上がる様な、深過ぎる官能。
奥様の指先で押し開かれ、曝け出され、悦びの雫を滴らせる私の性粘膜に。
ヌメヌメと濡れ光る、艶やかな奥様の紅い唇が吸いついて。
同時に、熱い舌先でネットリと舐られるのを感じて。
気持ち良い、本当に気持ち良いんです。
たっぷりと待たされた分、焦らされた分、どうしようも無く気持ち良くて。


「むちゅッ……じゅるるッ、ぷちゅ~~~ッ……くぷちゅうううううッ、レロレロレロレロレロォ……ぬるるるぅ、んふぅッ! んはァッ! おいちィッ……小町のスケベ粘膜おいちィのォンッ! んちゅうぅッ、ベロベロベロベロォ……ぐぷぷぷぅ、ぷちゅ~~ッ……ぬちゅぬちゅぬちゅぅ、くぷちゅ、ちゅるるるるるぅ……」


「おおおッ!? おッ! オヒィンッ! んひぃいいいいいッ!! んくぅううううッ!! んおッ!? おッ!? おふぅッ……んふぅッ! おッ、奥しゃまァッ!! 奥ひゃまァッ!! おほぉおおおおおッ!! ひぃいいいンッ!」


嬲られ、虐められ、焦らされた末に与えられた、至福のクンニリングス快感。
股間をしゃぶられる快感に、下半身が悦んでしまいます。
汁塗れの性粘膜と、トロトロの唇粘膜、舌粘膜がネットリと絡み合う愉悦に、股間がヒクンヒクンと蠢いてしまうんです。
自分の両脚を抱え上げたまま激しく喘ぎ、よだれを垂らし、悦びの声を上げ続けて。
十日ぶりに私は、奥様の性欲に全てを捧げる、淫乱な性処理メイドの時間を迎えたのでした。

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