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羞恥塗れクンニおねだり調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

262.【愉悦クンニ責め5】
羞恥塗れクンニおねだり調教

◆ ◆ ◆

高層マンションの最上階。
奥様所有のペントハウスに設えられた、ガラス張りのフィットネスルーム。
フローリングの床には、柔らかなウレタンマットが敷かれていて。
私は、身に着けていたスポーツウェアも、下着も、全て脱がされてしまっています。
一糸纏わぬ生まれたままの姿で、マットの上へ仰向けに横たわり、奥様に押さえ込まれて。
そのまま、身体中を念入りに隅々まで、思うがままに愛でられているのです。


「はァ……はァ……はァ……お、奥様ァ……ああ、んはァ……小町はァ……あふぅ……」


大きな鏡の前で、たっぷりと腋の下を舐め回されての羞恥責め。
そして、羞恥の中でしっとりと潤ってしまった股間を、執拗に撫で回されての濃密アクメ。
更にたっぷりと乳房を揉みしだかれ、硬く尖ってしまった乳首を舐られ吸われて。
そのままお腹を、わき腹を、太ももを、恥丘の上まで、念入りに舐め回されて。
もう、これ以上は我慢出来ないくらい、私の下半身は熱く滾ってしまっているのです。


「あらあら? 本当に嬉しそうねェ? 小町のワレメちゃん、ピクピク震えながら、恥ずかしいおツユ、トロトロ垂らしてるわよ? スケベな事を期待してるのかしら? ふふふッ……本当に恥ずかしい子……。早く舐め回して欲しいのかしら? ん? どうなの? 小町ちゃん? 可愛いワレメちゃん……舐め舐めして欲しい? ふふッ……」


奥様は意地悪な口調でそう言いながら、私の羞恥心を更に煽り立てようとします。
奥様の視線に晒された、剥き出しの股間……トロトロに蕩け切ったスリット。
奥様の仰る通り、堪える事なんて出来ません、ひとりでにヒクヒクと痙攣してしまうんです。
その上、お腹の奥までムチュムチュと、むず痒くなる様なじれったさに満たされてしまって。


「んはァ……はァ……はぁあああンッ、ああンッ……お、奥様、し、して欲しいです……お願いです、して下さい……」


私は寝そべったまま身体を火照らせ、震える声で奥様に哀願します。
ですが奥様は、淡く開いた私の脚の間に身体を潜らせてはいるものの、そこに悦びを与えてはくれません。
悪戯っぽい笑みと共に、舌先でぺろりと自身の唇を舐め上げては、意地悪に囁くばかりなんです。


「そんなおねだりの仕方じゃ駄目よ? 何をして欲しいのか、どうして欲しいのか……今までたっぷり調教して上げたのに、まだ満足におねだりも出来ないの? 駄目な子ね? もう一度、ちゃんとおねだりしてご覧なさいな? そうね……私が小町ちゃんにご褒美を上げたくなるくらい、これ以上無いくらい淫らにおねだりするの……出来るわよね? どうすれば良いのか……しっかり調教済みの筈よ? ふふふッ」


うっとりと眼を細めながら奥様はそう仰ると、私の股間に顔を近づけました。
そして軽く唇を尖らせると、ふーっと息を吹き掛けて、私のスリットを刺激するのです。


「ふああッ!? んくぅッ! んッ……んはァッ!? はぁああンッ!! くぅううンッ! おッ、奥様ァッ……」


「ん……、ふ~ッ……ふ~ッ……どうかしら? 小町ちゃん? ふふッ……ふぅ~~ッ……」


奥様の吐息を感じた箇所から、ゾクゾクするほどの悦びが染み出して来ます。
ああ……吐息だけなのに、こんなに感じてしまうんです。
でも、物足りなくて……これだけでは全然、物足りないんです。
そんな私を追い詰める様に、奥様は股間への悪戯を続けます。
ヌメヌメと滑る舌先を伸ばすと、スリット脇を、大陰唇を、チロチロと擽る様に舐め上げるんです。


「ん、ん……レロォ~~~、レロレロレロレロ……んふぅッ、美味しいわ、小町ちゃんの可愛い大陰唇ッ、ん、柔らかくてプニプニで……女の子の恥ずかしいエキスでトロトロしてる……レロレロレロォ~、んちゅ、んちゅ……んふぅッ! こんなにピクピクさせて……ほら、おねだりは? とびっきりのスケベなおねだり、なさいな? ふふッ……ん、レロレロレロッ、んちゅ……」


「んひィッ! ひぁああッ? あッ!? あッ!? んはぁあああッ! くぅうンッ! おッ……奥様ッ! 奥様ァッ!!」


甘い官能がチリチリと、奥様の舌先がなぞるスリット脇から紡ぎ出されて。
くすぐったさと心地良さの入り混じった快感に、私は思わず腰を捻ろうとしてしまいます。
ですが、奥様の両手が私の腰をきゅっと抑え込んでいるので、動く事が出来ません。
動く事も出来ないままに、奥様の濡れた舌先を、柔らかな唇を、大陰唇で感じ取ってしまうんです。
レロレロレロレロ……ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ……何度も何度もスリットの縁を舐めしゃぶって。


「むちゅ……レロレロォ~、んちゅうぅ……あふぅンッ、美味しいのッ、小町ちゃんのヌルヌル愛液ッ、とっても美味しィンッ、んちゅんちゅ……レロレロレロレロレロォ、んはァッ! でも……この可愛いワレメちゃんの内側……直接舐め舐めしたいわァ、汁塗れの可愛い女の子粘膜、ヒクヒクしてるピンク色のスケベ花びら……小町はおしゃぶりして欲しくないのかしら? んちゅ、んちゅ、レロレロレロォ~、んふぅッ……スケベなおねだりはまだかしらね……? ふふふッ……んちゅんちゅ、レロレロレロレロォ……」


「んはああああッ!? はぁああああンッ! 奥ひゃまッ……これッ、そんなッ……んふぅうううッ! アヒィッ! もうッ……小町はもうッ、んはぁああンッ!!」


奥様の舌がねっとりと動くたびに、柔らかな陰唇が綻んでしまうんです。
そして、綻びたトコロからトロ~ッと。
恥ずかしいおツユが、零れ出すのを感じてしまうのです。
凄く、凄くいやらしくて、気持ち良くて。
押さえようとしても声が漏れます、腰が震えるんです。
でも、そこから先はお預けなんです。
おねだりしなければ、与えては悦びを頂けないんです。
もう……もうとても我慢なんて出来ませんでした。

私は震える両手を伸ばしながら、左右の膝を深く折りたたみました。
そして膝の裏に両手を添えると、そのまま自身の肩口の辺りにまで、ぐっと持ち上げたのです。
同時に私のお尻も持ち上がり、クルンと上を向いてしまいます。
両脚も肩幅にまで左右に開いてしまい、奥様の見ている目の前で、私の股間……すっかり熟してしまったスリットが、クチャァ……という、卑猥な音を立てながら綻んでしまって。


「くぅううンッ……んふぅ……ん、ん、んはァ……ああ、あああ……お、奥ひゃまァ……」


いやらしい格好なんです。
恥知らずな格好なんです。
奥様がうっとりとした眼差しで、私の股間と、私の顔を、交互に見つめていらっしゃいます。
もう限界でした。
私は奥様に、うわずった声で哀願しました。


「お、奥様ァッ……! こ、小町のッ、恥ずかしい……オ、オ、オマ〇、コをッ、たくさんッ、舐め舐めして欲しいれすッ……! こ、小町はッ、奥様に虐めて欲しくてッ……オ、オち〇ぽ欲しがりの格好でッ、おねだりしていますッ、ンッ、お、お願いですからッ、小町のッ……オ、オマ〇コを舐めしゃぶって下さィッ……もう、もう我慢出来ないれすッ! 奥様ァッ……」


いやらしい蜜で蕩け切った女性器と、収縮を繰り返すアヌスを奥様の前に晒したまま。
私は思いつく限りの淫らな言葉で、奥様に慈悲を請いました。


「奥様にッ……いやらしく勃起したクリトリスッ、ちゅ~って吸われたいれすッ……レロレロって舐め回されたいれすッ……んはァッ! はァッ! し、小陰唇もッ……膣穴もッ……ぜ、全部舐め舐めして欲しくてッ……い、いっぱい愛液がッ、愛液が溢れてますからァッ……ああッ、もう、もうッ……我慢出来ませんッ……!」


卑猥に熟した性粘膜を、奥様にベロベロと舐って頂く事しか、もう考えられなくて。
私はその瞬間を待ち侘びながら、汁塗れの股間をヒクヒクと疼かせてしまうのでした。

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