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恥丘と太もも焦らし舐めしゃぶり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

261.【愉悦クンニ責め4】
恥丘と太もも焦らし舐めしゃぶり

◆ ◆ ◆

ゆったりと広い、プライベートのフィットネスルーム。
私が横たわっているのは、床に敷かれた柔らかなウレタンマットの上。
着ている物を全て脱がされ、肌を晒した私は、奥様に押さえ込まれ、こってりと弄ばれています。
そして奥様に求められるがまま、乳房から湧き上がる快楽の有様を口にしては、喘ぎ続けるのです。


「んくぅッ! くぅ~~ッ……んきィッ、気持ち良いッ! 気持ち良いれすッ! 気持ち良いのッ……おふぅッ! んんんッ! んはぁッ! はァッ! はぁああああンッ!! んひィッ……ひぐゥッ、おッ……奥ひゃまッ! 乳首ッ……乳首ッ、気持ち良くてッ! おっぱい気持ち良いれふゥッ! んふぅうううッ! んはぁああああッ!」


「んちゅッ! んちゅッ! ぷちゅ~~ッ! んはァッ! 気持ち良いのねッ!? 乳首チュパチュパされてッ……レロォッ、ベロベロベロベロォッ、んふ~ッ! 気持ち良いのねッ!? 小町は本当にッ、スケベなんだからッ! はぷぅッ……むちゅむちゅぅ、くちゅぅううううッ! ぷちゅぷちゅぅッ! ちゅぽぉッ……むふゥッ! 良いわァッ、もっともっとスケベにして上げるッ! ぬるるるるぅッ……んふぅッ、もっと、スケベな本性ッ、いっぱい晒しなさいなッ……ぷちゅううううッ!」 


いやらしい言葉を投げ掛けられながら、曝け出した乳房を徹底的に責められるのが凄いんです。
乳首の勃起を促す様に、優しく淫らに乳房を揉みしだかれるのが堪らないんです。
硬く勃起してしまった乳首を、たっぷりと執拗に舐め回され、しゃぶられ続けて泣きそうな程で。
もう、頭の中がトロトロになってしまうくらい、心地の良い感覚に囚われてしまっているんです。

濡れた舌がベロベロと、私の敏感な乳首を虐め抜きます。
柔らかな唇がチュパチュパと、育ち切った乳首を吸い上げては快楽を紡ぎ出すのです。
気持ち良い……よだれが垂れて、身体がヒクンヒクンと震えるくらい気持ち良いんです。
鏡の前で奥様にレギンスの上から股間を弄られ、恥知らずなアクメを与えられたからかも知れません。
もうすっかり私の身体は、奥様から虐められる悦びに目覚めてしまっているのです。


「おッ……奥ひゃまッ、んッ……んひぃいいいいッ! ヒィッ、ヒィイイインッ! んッ……んはァッ、はァッ、奥ひゃまッ……くぅううンッ、ん、んはァッ……はうぅッ、うううンッ……んはァッ! あッ、あッ、あああッ……奥様ァッ……」


「ベロベロベロォッ! ぷちゅ~~ッ……ちゅぽんッ! んへェッ……美味ちィわァッ……ん、レロレロレロォ……むちゅむちゅぅッ、ちゅ~~ッ! ちゅぽぉッ……んはァッ! はァッ……小町ちゃん? おっぱいとっても美味しいわよォ? 汗臭いのに、可愛い女の子特有のミルクっぽい味……んちゅ、んちゅ、んはァッ……汗臭くてッ、美味しくてッ、私もう我慢出来ないのッ……んちゅううううッ……ちゅぽォッ! もっと良い所ッ……おしゃぶりしますからねッ、んちゅううううぅッ……」


奥様は嬉しそうに眼を細め、尖った乳首を味わいながら仰いました。
そしてよだれに塗れて塗れ光る唇を、少しずつ下の方へとずらし始めます。
乳房の丸みを愉しむように、ベロベロと舐め回しながら、そのまま脇腹へと舌先を滑らせます。
更に奥様の舌先は下へと伝って行き、やがて私のヘソに辿り着きました。


「んちゅ~ッ、レロレロレロレロォ……んふぅッ、可愛いくて美味しいおへそッ! ベロベロベロォ……あふぅ、可愛いわァ……ふふふッ、もっと下の方まで、舐め舐めしてあげますからねェ? ふふッ……ぷちゅ、レロォ……ぬるるるぅ、ぶちゅうううぅ……ベロベロベロベロォ……」


「んはァッ! はァッ、はァッ、くぅンッ! ん、ん、んはァッ……はァ、はァ、はああンッ、ん、んくぅッ……んん、んはぁああッ、奥様ァッ、あああ……ああ……」


小さな窄まりを愉しむ様に、奥様はツプツプとヘソに舌先を忍ばせては、笑みを浮かべます。
くすぐったい様な、もどかしい様な、そんな淡い刺激を与えられながら、私は先ほどのアクメで味わった、狂おしい程に濃密な性の愉悦を思い出してしまい、腰を震わせては吐息を洩らすのです。
やがて奥様の唇と舌は、私の恥丘へと辿り着いてしまって。


「ベロベロォ……ぷちゅ、ちゅ、ちゅぅ……ちゅぷぅ、レロレロレロォ……あふぅッ! んはァ……小町ちゃんの可愛い可愛い恥丘ッ! スンスンスンッ、スンスンッ……あふンッ、ここも汗臭くって、いやらしい匂いしてりゅッ! レギンスを履いたまま、イクイクピュッピュしてたから……蒸れちゃったのかしら? んちゅ、んちゅううッ、ぶちゅうううううぅッ! ベロベロベロォッ! んはァッ……くちゃいわッ、とってもくちゃいッ! 汗くちゃいのッ……んちゅ、ぬるるるゥッ! ぷちゅうううぅッ……」


「あッ!? あッ!? あふぅッ! んふぅッ……ふあああッ、ああッ!? あああンッ! おッ、奥様らめェッ! あふぅッ! ふぅうううンッ……ううン、んん、んはぁあああッ……あああンッ! んはァッ! あッ、あああッ、あはぁああッ……あああンッ! そんなのッ……」


卑猥な囁きを聞かされて、股間の匂いまで嗅がれて、こんなの恥ずかし過ぎて。
私は思わず身悶えながら、腰を捻ろうとしてしまいます。
ですが奥様は、そんな私の腰を両手できゅっと捕まえては、嬉しそうに恥丘をしゃぶり続けるのです。
唾液に濡れた唇で、ムッチリと頬張る様に、滑る舌でベロベロと味わう様に、太ももの付け根を、内太ももを、存分に貪るのです。
むちゅううぅ……くちゅううぅ……ぷちゅ……じゅるるるるぅ……という、粘着質な音が響いて。
私は喘ぎながら腰をヒクつかせてしまいます。


「ベロベロベロベロォ……ぬちゅちゅちゅちゅぅッ、ぶちゅ~~~ッ……んはァッ! 美味しいわァッ……太ももおいちィッ! ンッ、くんくんくん……スンスンッ、スンスンスンッ、ああンッ! くちゃいッ! とっても汗くちゃいのォッ! 小町ちゃんのお股ッ、ムレムレで汗臭くてッ……じっとり湿っててッ、とってもやらしィッ! やらしいのォンッ……ンッ、んちゅッ、ぷちゅうううぅッ……じゅるるるるぅッ、レロレロレロォ……あふゥッ! 可愛いお股ッ、女の子味のやらしいお股ッ……くちゃくて美味しいのォッ……んちゅぅううううッ、ベロベロベロベロォ……」


「くぅうううンッ! うううンッ……あふぅッ! くぅンッ! くぅうううううンッ! んはァッ! はううぅッ……あひィッ! あッ……あッ!? ……ああッ!? あンッ! ああ……らめェ、らめェッ! んッ……はァッ……はァッ……はァッ……ああ、あああン……奥様ァ、あああ……はああああンッ!! 奥様ァッ……奥様ァッ!」


ああ……こんなにいやらしいの。
こんなに淫らなこと。
こんなの、どうしようも無く、疼いてしまうんです。
こんな風に焦らされたら堪らないんです。

奥様の舌先が股座を這い回る度に、いやらしい事を言われる度に、私の密やかな部分もヒクヒクと息づいてしまうんです。
ぽってりと熱を帯びながら、キュンキュンと収縮を繰り返してしまうんです。
恥丘だけでは、太ももだけでは、とても我慢出来そうもないんです。
早く……早く一番恥ずかしいトコロを虐めて欲しくて。
奥様は、私の恥丘を舐りながら愉しげに仰いました。


「レロレロレロレロォッ……ぶちゅぅッ、ぶちゅううううぅッ! ぬちゅッ、ぬちゅッ、ぷちゅ~~ッ! ンへェッ! ……はあァン、美味しかったわァ、小町のつるつるお股ちゃん……。それじゃあ次は、お待ちかねの……ここかしら? ふふふッ、ぽってり可愛いワレメちゃん……。あらあら、こんなにヒクヒクさせちゃって。もう我慢出来ないよぅ……って言ってるのかしら? 虐めて欲しくて堪らないのかしら……?」


「あ、あ、あああ……はぁああああンッ、んはぁああああッ、おッ、奥様ァッ……奥様ァッ……んはァッ! こ、小町はもうッ……あああ、あああン……奥ひゃまァ……」


奥様の言葉に、私は震える程の悦びを感じてしまいます。
とうとう私の、一番恥ずかしいトコロを虐めて頂けるんです。
たっぷりと責められて、焦らされて、甘やかされて、そこはもう、蕩け切っているんです。
ヒクンヒクンと蠢いてしまっている恥知らずなトコロを、奥様にたくさん、愛でて頂けるんです。
その瞬間を想像しながら、私は熱い吐息を洩らしてしまうのでした。

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