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腋の下と乳首を舐め回されて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

259.【愉悦クンニ責め2】
腋の下と乳首を舐め回されて

◆ ◆ ◆

広々としたガラス張りのフィットネスルーム。
大きな鏡の前、床に敷かれているのは、運動用の柔らかなウレタンマット。
私は一糸纏わぬ裸身を晒し、マットの上で仰向けに寝そべっています。
既にたっぷりと恥肉の悦びを与えられ、身体は熱く火照り、汗に塗れて吐息を洩らして。
そして奥様は興奮した面持ちで私に圧し掛かると、思うがままに身体を貪るのです。


「ぬちゅぅッ……ぬるるぅッ、ぷちゅッ、ぷちゅ~~~ッ! んはァッ! 美味しィンッ……ベロベロベロベロォッ、ぬるるぅッ! んちゅ、んちゅ、んふゥッ! 美味しいのォッ! 小町ちゃんの腋の下ッ……くちゃいのッ! 汗くちゃいッ! くちゃくて美味しィンッ!! んぶちゅぅうううッ……ベロベロベロベロォッ! んほォッ……堪らないわァッ! おっぱいも柔らかくてッ……良ィンッ! ……んぶちゅッ、ぶちゅぅうううう!」


「くひぃいいいッ! ひぃいいいンッ! んッ! んッ! んはぁあああッ! あッ!? あッ!? あはぁああああッ!! おッ……奥ひゃまッ! 奥ひゃまァッ!! ひぃああああああッ!! あひいいいいいぃッ!」


いやらしく揺れる私の乳房を、奥様の手のひらがネットリと弄り、やわやわと揉みしだきます。
興奮と快楽で硬く尖った乳首もまた、奥様の指先がコリコリと転がし虐め続けます。
そして奥様に求められるがまま、曝け出してしまった腋の下。
じっとりと汗に濡れたそこを、奥様に差し出して。

こんなの、変だと思っていたのに。
こんな事、おかしいと思っていたのに。
でも、駄目だったんです。
奥様の熱い舌先が、そこへ滑り込むのを感じて、我慢出来なくなってしまったんです。
チロチロと蠢く舌先が愛おしくて、奥様の吐息が嬉しくて。
私は自分から両の腕を、頭の上へと掲げてしまっていたのです。


「ぬちゅぬちゅぬちゅッ……じゅるるるるぅッ! ベロベロベロベロォッ……ジュボボボボォッ! おふぅッ! んはァッ……はァッ……堪らないわッ、汗臭い女の子の腋ッ……美味しィッ! ……レロォッ、ぬるるるるぅッ……ぶちゅ~~~ッ! んはァッ! 小町の汗味ッ……汗臭いのッ! んちゅうううううッ……あふぅッ! 堪らなィンッ……レロレロレロレロォ……」


「んくぅううううッ! くぅうううッ! おッ……奥ひゃまッ! 奥ひゃまァッ! おッ、仰らないれッ、ンッ……んひぃいいいッ!! ひああッ!? あッ!? あひぃいいいいいンッ!!」


欲望の赴くがまま、奥様は卑猥な言葉を吐きながら、私を責め続けます。
堪らない羞恥が胸を焦がし、私は喘ぎながら身悶えてしまいます。
ですがそれ以上に激しい快楽が、浅ましい身体から次々と紡ぎ出されてしまうのです。

恥ずかしい……でも気持ち良い。
ああ……違うんです、そうではなくて。
恥ずかしければ恥ずかしいほど、私の身体は心地良く疼いてしまうんです。
辱めを受ければ受けるほど、身体がゾクゾクと悦んでしまうんです。
羞恥と快楽の入り混じった愉悦が、頭の奥をジクジクと蝕み、甘く蕩かせてしまうんです。

奥様の長い舌が、ヌルリヌルリと、腋の下を這い回り続けます。
絶え間なく蠢き続ける、奥様の力強い舌の動きが堪りません。
更に艶やかな紅い唇が、チュプチュプと卑猥な音を立て、吸いつきます。
執拗に揉みしだかれる乳房、クリクリと虐められる乳首。
そして奥様の舌と唇は、反対側の腋の下へと移動し、やはり丹念に舐り上げるのです。


「んじゅるるるるぅッ……ベロベロベロォッ! んへェッ! 新鮮よォッ! 新鮮なのッ……ぶちゅううううぅッ! レロレロレロレロレロォッ! 美味しぃわァッ……小町ちゃんのッ、汗臭い腋ッ! 凄く美味しィッ! んちゅんちゅんちゅぅッ……はぷぅッ! じゅぶるるるるぅッ……ベロベロベロベロベロォッ! ふうッ……たくさん舐めしゃぶってあげますからねッ!? 小町ちゃんッの身体ッ、舐め回して食べちゃうんだからッ……ぶちゅ~~~ッ!」


「くぅうううッ……んッ、んッ、んはぁああああッ! あッ……あッ……はぁあああンッ! 奥様ッ、奥様ァッ……そんなにッ、小町ッ……あふぅうッ! へ、変になりゅッ……なっちゃいますからッ……あはぁああああッ! はぁああンッ……んんんッ……」


腋の下なのに。
汗塗れなのに。
舐め回されて、しゃぶられて。
吸いつかれては、むちゅむちゅと頬張られてしまって。
本当に、美味しそうに貪られてしまうのが凄くて。
粘着質ないやらしい音と、いやらしい言葉に塗れながら、私は奥様に全てを捧げてしまうのです。

たっぷりと、ねっとりと腋の下を嬲り尽くして。
やがて奥様の濡れた唇は、私の肌に吸いついたまま、乳房の方へ滑り始めます。


「レロレロレロォ……ぶじゅるるるるぅッ、ぬるるッ、じゅるるるるぅ……ベロベロベロベロォ……」


「んはァッ……はァッ……あッ、あッ、あああッ……はぁあああンッ……」


腋の下を舐られながら、奥様に揉まれ続けていた乳房、弄ばれ続けていた乳首なんです。
既にもう、すっかり熟し切って、過敏に育ち切ってしまっているんです。
そんな私の乳房を、奥様の唇が、舌先が、我が物顔で蹂躙し始めて。
チュパチュパと、ベロベロと、私の乳房を味わい始めて。
トロトロと唾液が、乳房をテラテラと濡れ光らせ始めて。
そして。
乳房の先端で、硬く硬く勃起してしまった私の乳首に。
ヌメヌメとした奥様の唇が、音を立てて吸いついたのです。


「ぬちゅ……ぬちゅ……じゅるるるぅッ、れろぉ~……ぷちゅ、ちゅ、ぷちゅ~~~~~ッ!! じゅるるるぅッ!! ちゅちゅちゅ~~~ッ!! ちゅばァッ!! んはァッ!! 美味しィンッ!! 小町のコリコリ勃起乳首ちゃんッ……とっても美味しいのォンッ!! んちゅッ、んちゅ、ぷちゅ~~~~~ッ!!」


「んッ……んッ……んくぅッ、んッ……あッ、あッ、あッ、ああああッ!? あはぁああああッ!! あふぅッ……んふッ、んはぁあああッ!! アヒィッ! ひぃいいいいッ!! お、奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ!! あああッ、んはぁああああッ!!」


鮮烈で激しい快楽が、私の乳首から湧き上がるのを感じて。
私はマットの上で身体を仰け反らせながら、浅ましい声を上げてしまって。
乳房を揉まれながら、乳首を吸い上げられる悦びが、私の心をトロトロに融かしてしまって。
本当に、本当に気持ち良くて。
私は奥様に乳房を貪られながら、深い肉の悦びに震えるばかりでした。

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