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メイドの身体を舐めしゃぶる奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

258.【愉悦クンニ責め1】
メイドの身体を舐めしゃぶる奥様

◆ ◆ ◆

広々としたプライベート・フィットネスルーム。
壁一面を覆う、大きな鏡の前。
私は汗に塗れた裸身を晒し、柔らかなウレタンマットの上に寝そべっています。
たっぷりと全身を弄ばれ、心地の良いアクメを与えられ、着ていた物は全て脱がされて。
奥様に優しく押し倒され、そのままきゅっと抱き締められ、蕩ける程に濃厚なキスを頂きながら。
私はもう、奥様の思うがままに喘ぎ、声を上げては、悦びを与えられるばかりで。


「んちゅうぅ……レロォ、ぷちゅうううぅ……くちゅ、くちゅ、ぬちゅ……んはァッ、奥様ァッ、奥様ァッ……ン、んちゅぅうう、レロレロレロレロォ……ぬちゅうぅ……」


「ぬるるるぅ……ベロォッ、ベロベロベロベロォッ……じゅるるぅッ! んふぅッ……小町ったら、こんなに素直になって、んちゅぅ、ぬるるるぅ……レロレロレロレロォ……」


トロリと濡れた奥様の舌が、私の唇からヌルヌルと入り込んで来ます。
そのまま口内を隅々まで舐り、私の舌にねっとりと絡みつくのです。
柔らかで艶やかな奥様の唇が心地良くて、舌をじわじわと吸い上げられる官能に酔い痴れて。
キスだけなのに、頭の奥がぽーっと、蕩けてしまいそうな程に幸せなんです。
私も奥様の背中に腕を回し、心行くまで存分に奥様のキスを味わいます。


「んんんッ……んちゅぅうううう、レロレロレロレロォ……ヌルルルゥ、クチュゥ、ぷちゅうううぅ……んはァッ、はァッ、ああ……奥様ァ……んん……んはァ……」


「ぬるるるるぅッ……ジュルルッ、ベロベロベロベロォ……ぷちゅ~~、ぬるるぅッ……はふぅッ! んはァ……はァ……小町ちゃんったら……」


やがて奥様は、唾液の糸を引きながら唇を遠ざけます。
切れ長の美しい眼を潤ませ、頬を桜色に染めた興奮した面持ちで、そっと囁くのです。


「はァ……はァ……可愛い……本当に可愛いわ、小町ちゃん……こんなに可愛い子、もっと虐めたくなっちゃう……良いでしょう? 虐めても良いわよね? 十日も我慢したんですもの……思いっきり虐めたいの……レロォ……んちゅぅ、ぬるるぅ……」


「あふぅ……はぁ……はぁ……は、はい……い、虐めて下さい、奥様に……虐めて欲しいです……ん、んちゅ、レロォ……ぷちゅ……たくさん、虐めて欲しいでしゅ……んちゅぅ……」


私の唇を啄ばみながら、舌先を舐めしゃぶりながら、問い掛ける奥様に、私は嘘偽り無く答えます。
ああ……私も十日ぶりに奥様を感じて、興奮しているんです。
恥ずかしくて堪らない様な事でも、奥様を感じてしまうと駄目なんです、身体が悦んでしまうんです。虐めて欲しい……正直にそう伝えながら、私も奥様の舌をチュパチュパと味わってしまうのです。
そんな私の様子に奥様は、嬉しそうに眼を細めてはキスを返し、そして吐息と共に囁きます。


「んちゅ……んちゅ……ぬるるぅ、ベロベロベロォ……あふぅッ、良い子ね? とっても良い子よ? ああン……ご褒美にたっぷり虐めてあげる……ふふッ、そうね、最初は小町ちゃんの大好きな舐め舐め虐めしてあげますからね……? いやらしいトコロ全部、ベロベロしてあげる……ん、んちゅ、レロォ……」


「むちゅちゅるるぅ……ぷちゅン、レロレロレロォ……んふぅッ! んはァ……はァ……ご褒美、嬉しいれすぅ……ん、んはァ……奥様ァ……あッ、あッ、あああッ……ああン……」


何度もキスを繰り返した奥様の唇が、舌先が、私の首筋へと滑ります。
ヌメヌメと這い回る濡れた舌の感触が、くすぐったくて、でも心地良くて。
そのまま奥様の舌は、私の鎖骨をベロベロと舐りつつ、再び腋の方へと這って行きます。
たっぷりと虐められて、アクメまで与えられて、私の身体は汗に塗れたままで。
でも、柔らかな奥様の舌先はそんな事など気にする事無く、腕の付け根へと滑り込んで。
ああ……汗塗れなのに。
本当はそんなトコロ、駄目なのに。
でも、でも奥様が求めていらっしゃるのなら。


「あああ……ああ、あッ、あッ、んはァ……お、奥様ァ……わ、私ィ……ああ……」


唾液の滑りを感じながら、私はおずおずと腕を頭の上へ掲げて、腋の下を晒したのです。
私が腕を上げると奥様は、うっとりとした表情で、熱い吐息を洩らしました。


「んはァ……はァ……ああン……なんて良い子なのかしら……? 自分の恥ずかしいトコロを差し出してくれるなんて……。そうよ、そうなの……小町ちゃんの汗臭い腋の下、もう一度舐め舐めしたかったのよ? ベロベロ舐め回して……虐めたかったのォン、んちゅ、んちゅううううッ……」


幸せそうな、それでいて興奮に掠れた声で、奥様はそう仰って。
同時に私の腋の下へ、ネットリと舌を這わせながら、音を立てて吸いついて。
更に奥様の手のひらが、私の乳房を乳首ごと押し包む様に捉え、そのまま淫らな手つきで揉み始めて。
途端に羞恥と官能が入り混じった粘着質な悦びが、胸元と腋から沸き上がって。


「んちゅッ……んちゅッ……じゅるるるるぅッ! ベロベロベロベロォッ! ぬるるぅッ……んぷはァッ! 美味しィンッ! 小町ちゃんのッ……レロレロレロレロォ……んふぅッ! やっぱり腋の下ッ、臭くて美味しいのォンッ……ぶちゅううううううッ! じゅるるぅッ……レロレロォッ! んちゅぽぉッ! スンスンスン……くんくん……んはァッ! 汗くちゃいッ! 汗くちゃいわよッ!? 興奮した女の子特有のッ、美味しい腋の下の匂いッ……んちゅぅうううッ! 美味しィンッ……ベロベロベロォッ!」


「……あッ! あッ!? あッ!? ふぁあああンッ! んはァッ! あッ……ああッ……んはぁああッ! んくぅッ、あふッ! んッ……んッ……んひィッ! ひぃいいンッ! 奥様ッ……奥様ァッ! ひあああああッ! くぅうッ……くひぃいいンッ!! んひぃいいンッ! 奥ひゃまァッ!!」


欲望のままに、求めるがままに、奥様は私の腋の下へ顔を押しつけながら、舐めしゃぶります。
私の乳房を揉みしだく奥様の手もまた、肉欲のままに動き続け、指先で乳首を捉えるのです。
ですがそれ以上に、何ひとつ取り繕う事無く、ただただ奥様に求められている……その感覚が堪らなくて。
私は奥様に激しく貪られながら、震える程の幸せを感じるのでした。

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