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愉悦の悦びに打ち震えながら

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

257.【羞恥の股間責め11】
愉悦の悦びに打ち震えながら

◆ ◆ ◆

股間から湧き上がる、濃厚なアクメの悦び。
乳首から紡ぎ出される、鮮烈な心地良さ。
フィットネスルームに設えられた大きな鏡の前。
柔らかなウレタンマットの上で大きく脚を開いて座り込み、奥様に背後から愛でられ続けて。
私は激しく喘ぎながら、奥様に命ぜられるがまま、アクメの悦びを訴えました。


「イクゥ~~~ッ!! うぐぅッ……イクッ! イクイクイクッ! う゛ッ……う゛ッ……んぐぅッ……んふぅッ! んッ……イクイクッ! イクッ……くぅ~~~ッ! うううッ、ううッ……う゛う゛ッ……おふぅッ! んふぅッ、イグイグゥッ! う゛ッ……う゛ぐぅううッ……」


しなやかな奥様の指先は、未だに私の股間……アクメに酔い痴れるスリットを優しく撫で回します。
ヒクンヒクンと息づくスリット……膣口辺りを弄る奥様の左手が、クニュクニュと動きます。
そして奥様の右手の指先は、硬く尖り、ヒクヒクと蠢くクリトリスを嬲り続けます。
蕩けた性器官を最後の最後まで追い詰める様に、いやらしく緩やかに動き続けるのです。


「んんんッ……んぐぅッ、イグイグイグゥッ、イグゥッ……う゛ッ……う゛ッ……イクゥッ、イクイクゥ……う゛う゛ッ……んくぅッ……あふぅッ……う゛う゛う゛ッ、う゛ッ……んふぅッ、ん、ンハァッ……」


乳首を弄る私の指先も、奥様の指と同調するかの様に、動く事を止めません。
奥様の指先は、私のクリトリスをレギンスの上から、プリュン……プリュン……と、虐めます。
腰がヒクヒクと震え、脚がカクカクと痙攣し、背筋を野太い快楽が這い登って行くのを感じて。
これ以上無い程に心地良くて、頭の中は真っ白で。
気がついた時には、布地越しに触れる奥様の手の中に、ピュッ……ピュピュッ……ピュッ……と。
潮を吹いてしまっていたのです。
溢れ出す愛液で股間部分に黒い染みが出来た灰色のレギンス、そこへ更に大きな濃い色の染みを作ってしまって。


「くぅうッ……う゛ッ、う゛ッ、う゛う゛ッ……う゛ッ……あふぅううううッ、ううぅ……くぅン、うううン……んあぁ、あああ……はぁああン……お、奥ひゃまァ……んはァ……はァ……はァ……あああン……」


じわーっ……と、温かなものが股間に広がるのを感じながら、私は声を震わせました。
今日も奥様に、アクメと一緒にピュッピュさせられてしまったんです。
クリトリスを優しく追い詰められると、どうしようも無くピュッピュしてしまう癖がついてしまって。
こんなの恥ずかし過ぎるのに。
でも、幸せなアクメと開放感を一緒に味わう様な、そんな快感が凄くて。
少しずつアクメの高揚感が遠退き、私の身体から力が抜けて行きます。
そして背後にいらっしゃる奥様に、身体を預けてしまうのです。


「んはァ……はァ……ああ、奥様、奥様ァ……くぅン、ううン……んふぅ……あふぅ……」


奥様は私の股間から手を離し、私の身体を支えます。
甘く仕上がった私の身体は、奥様に触れられるだけで、ピクンピクンと反応してしまいます。
嬉しくなってしまうくらい心地の良い、アクメの余韻。
私は何度も吐息を洩らしながら、極上の浮遊感を味わうのです。


「たっぷりアクメ出来たみたいね……? 気持ち良かったかしら……?」


「んはァ……はァ……気持ち良かったです、奥様ァ……んはァ……」


私の耳元で、奥様がそっと囁きます。
奥様の問い掛けに、私は素直に答えてしまいます。
気持ち良い……今はそれ以外の事なんて考えられません。
そして奥様の体温と鼓動を、背中に感じるのです。
気持ち良くて、幸せで、堪らないのです。
奥様は悪戯っぽく仰います。


「ふふッ……うっとりしたお顔だこと……。そうよね、いやらしいトコロ、いっぱい悪戯されて、嬉しくなって、おもらしピュッピュまでしちゃったんですものね……。鏡を見て御覧なさいな? お股のトコロ、あんなに濡らしちゃって……。レギンスがビショビショじゃない……恥ずかしい子ね……」


「ああ……あああン……ご、ごめんなさい、奥様ァ……くぅン……」


私は奥様に肩を抱かれたまま、謝罪の言葉を口にします。
ですが、どうしようも無く、身体中に幸福な悦びが満ちてしまって。
言葉とは裏腹に、私は奥様に甘え、そのまま身体を摺り寄せてしまうのです。
そんな私を奥様は、腕に力を込めて抱き寄せながら仰いました。


「あらあら、口ではごめんなさいって言ってるけれど、ちっとも反省して無さそうな態度ね……? すっかり悪い子の小町ちゃんになっちゃったのかしら? 良いわ……反省も出来ない悪い子は、たっぷりお仕置きしてあげる……」


奥様は身体を移動させつつ、私を横抱きにしながら、ゆっくりと腕を降ろして行きます。
私は柔らかなウレタンマットの上へ、仰向けに寝かされて。
マットの上へ座り込んだ奥様は、私を見下ろしながら言います。


「それじゃあ……こんなに濡れちゃったのは、もう脱ぎ脱ぎしちゃいましょうね……。ふふッ……」


「ああ……奥様ァ……あんッ、んはァ……」


「ほら……腰を浮かせなさいな……ふふッ……」


「あああ……はぃ……」


奥様は私の腰へ手を伸ばし、レギンスとショーツに指を掛けます。
そのままスルスルと。
奥様は愉しげな笑みを浮かべつつ、私のレギンスをショーツごと膝下まで脱がしてしまいました。
途端に、愛でられ嬲られ、熱の篭っていた下半身が、ひんやりとした外気に晒されるのを感じて。
やがて爪先から、レギンスとショーツが抜き取られて。
一糸纏わぬ姿で寝そべり、奥様の視線を感じながら、私は身を震わす事しか出来ません。
肌を晒す私の姿を見下ろしながら、奥様はうっとりと目を細めます。


「ああン……可愛いわ、小町ちゃん……。それに、とってもキレイよ? 汗いっぱいかいて、肌がしっとりキラキラしてる……とっても美味しそうよ?」


ゆっくりと私の上に覆い被さりながら、奥様は囁きました。


「柔らかそうなおっぱいも……こりこりの乳首も……艶々のお尻も……全部丁寧に舐め舐めして上げますからね……? いっぱいイクイクして……おもらしピュッピュしちゃった可愛い可愛いワレメちゃんは……時間を掛けてたっぷりしゃぶって上げる……。女の子エキス、ちゅぱちゅぱしますからね……? 左右にくちゅぅううって広げて……レロレロレロレロして、ちゅーちゅー吸って……ああン、堪らないわァ……堪らないの……。虐めても良いわよね? 良いでしょう? 小町ちゃん……」


切なげに眉根を寄せ、美しい双眸を潤ませながら、奥様は吐息を洩らします。
私は奥様に手を差し伸べつつ、お答えしました。


「はァ……はァ……お、奥様ァ……存分に小町の事を……可愛がって下さい……虐めて下さぃ……ん……」


そのまま、ビロードの様に艶やかな奥様の唇を求めました。
すぐに私は、柔らかな唇で唇を塞がれ、ゆったりと身体を抱き締められて。
濃厚なキスを与えられながら、この上ない悦びに包まれていたのでした。


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