FC2ブログ

レギンス越しのクリ責め快楽アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

256.【羞恥の股間責め10】
レギンス越しのクリ責め快楽アクメ

◆ ◆ ◆

私の身体が、気持ちが、官能の波に押し流されてしまうのを感じます。
肉の悦びが、私の全てを包み込んでしまうのです。
汗に塗れた乳房を晒し、あまつさえ自らの手で硬くなった乳首を弄びながら。
下半身を覆う五分丈レギンスの股間部分に、大きな愛液の染みを作りながら。
両脚を大きく、だらしなく開いたまま、奥様に背後から抱きとめられる様な格好で。
私は恥を忘れて喘ぎ、奥様に促されるがまま、快楽を訴えてしまうのです。


「んはァッ!! あッ! あッ! あひィッ! いッ……良いッ! 気持ち良いッ! 気持ち良いれすゥッ! うううンッ……くぅうううンッ! んひぃいいいいッ!! クリトリスが良いれしゅッ! 良いのォッ!!」


「んッ……んッ……気持ち良いのねッ? クリトリスが気持ち良いのねッ? お股弄られてッ……クリトリス気持ち良過ぎてッ……正直な悪い子になっちゃったのねッ? ふふふッ……良いわッ、こんな悪い子はッ、たっぷりとイクイクさせてあげるッ! お股を撫で撫でされてッ……クリトリスこりこりされてッ……乳首自分で弄ってッ……しっかりイクイクなさいッ! ほらッ……」


奥様の手が、私の股間で淫らに動き続けます。
右の手も、左の手も、どちらも私の股間を責め苛んでいるのです。
いやらしく濡れそぼってしまった恥ずかしい場所を、両手を使って虐め抜いているのです。

しなやかな左手の指先は、私のスリット……柔らかな部分をムニュムニュと優しく撫で回します。
レギンスの上から、スリット内側の性粘膜を、膣壺の入り口を、弄ぶ様にして嬲るのです。
そして右手の指先は、私がもっとも素直になってしまうトコロ……クリトリスを責めているのです。
羞恥と快楽を与えられ、コリコリと硬く尖ってしまった、恥知らずな性器官なんです。
卑猥に勃起してしまった小さなクリ粒を、奥様の指は布地越しに探り出しては、丁寧に扱くんです。


「ああッ……ああああッ! あはぁああああンッ! んくぅッ! きッ……気持ち良いッ! 気持ち良いのッ! 気持ち良いれふッ! くぅううううッ! イッ……イクイクしたいれすッ! 奥ひゃまにッ……イクイクさせて欲しいれふッ! んッ! んッ! んはぁッ! はあああッ! イクイク欲しいれしゅぅッ!!」


「んッ……んッ……すっかり悪い子になっちゃったわねッ? ふふッ……あんな恥ずかしがっていたのにッ! こんなに欲しがってッ! こんなに勃起させてッ! ショーツとレギンスの上からでも判っちゃうくらいコリコリしてるッ! ほらほらッ……いっぱい撫で撫でしてあげるわッ! 鏡の前でッ……勃起乳首弄りながらッ、勃起クリトリス弄られてッ! イクイクなさいッ!」


いやらしく、淫らに、徹底的に撫で回されてしまうんです。
これでもかと言わんばかりに、心地の良い箇所ばかりを虐め抜かれてしまうんです。
ですがその動きは、とっても優しくて。
執拗なのに優しくて、粘着質なのに甘酸っぱくて。
下半身が丸ごと、シロップ漬けになってしまったかの様で。
そんな甘さ満ちた、堪らない官能なんです。

その甘さに、心地良さに、腰がカクンカクンと動いてしまいます。
お尻の肉までヒクンヒクンと反応してしまうんです。
奥様の指先を、わがままな私のスリットが、キュッ……と挟み込もうとするのを感じます。
いやらしく仕上がってしまった身体が、淫靡な愛撫に悦んでしまっているんです。


「あひィッ! ひィンッ! んひィッ! イッ、イクイクしたいれしゅ! しゅごい気持ち良いからッ! 気持ち良くてッ……んふゥッ、ふぅッ! んッ! んおッ!? おッ!? おッ!? おほォオオッ!! おッ! おふぅッ! 撫で撫で気持ち良くてッ、らめになりゅッ……全部らめになりそうれすからッ! くぅううッ……んくぅうううンッ!」


「んッ……んッ……そうよッ! お前は全部駄目になっちゃうのッ! お股を撫で撫でされてッ! すっかり悪い子になって! 乳首とクリトリスでイクイクしちゃうのよッ! イクイクって言いながらイクイクするのッ! 恥知らずな悪い子らしくッ! んッ……んッ……イクイクなさいッ!」


私を責める奥様の声が堪りません。
その声を聞きながら、私は自分の乳首を指先で転がし続け、嬲り続けてしまいます。
壁一面を覆う大きな鏡の前で、コリコリと乳首を弄くり回して、愉しんでしまうんです。
硬くなってしまった乳首なんです。
気持ち良くて、恥ずかしくて、こんなに勃起してしまったんです。
勃起した自分の乳首を自分の指で、シコシコ、コリコリしてしまうんです。


「あひッ! はひッ! ひッ! ひぅッ! もうらめッ……らめェッ! イクイク来ちゃぅッ! イクイクってなりゅッ……んんんッ! しゅごいのッ……なりゅッ! あふぅッ! んッ! んッ! んへェッ……あへェッ、あへェッ! はへェッ! はへェええええッ!! んんッ……イグイグなりそうれしゅぅううううッ!! うぐぅうううッ!! もうイクッ……もうイクゥッ! うくぅ~~~~ッ!!」


奥様に背後から股間を責められ、自分で乳首を弄る……そんな姿が、鏡に映り込んでいます。
汗塗れで、顔を真っ赤にして、よだれを垂らしながら、だらしの無い笑みを浮かべているんです。
いやらしいんです、こんなに脚を開いて……淫らに動き回る奥様の指を受け入れて。
ライトグレーのレギンス……その股間部分には、黒々とした大きな染みが広がっているんです。
愛液でビショビショになるまで、レギンスの内側がヌルヌルになるまで、しつこく、ねちっこく、執拗に、撫で撫でと責め上げられているんです。


「ほらほらほらッ!! 乳首弄り大好きな変態らしくッ! クリトリスに悪戯されるのが大好きなドスケベらしくッ! ワレメちゃん撫で回されてッ! みっともなくイクイクなさいッ! んッ……んッ……こんなにッ、いやらしい声出してッ! あんなに恥ずかしがっていたクセにッ! この変態ッ! スケベったらしくイクイクなさいなッ! んッ……んッ……」


卑猥な言葉で罵られ、繊細な指の動きで股間を心地良くされ、自分で乳首を弄って。
頭がどうにかなりそうなくらい、気持ち良いんです。
もう、気持ちが良い以外の事が、何も考えられなくて。
股間が幸せで、乳房が蕩けそうで。
そして下半身から極太の悦びが込み上げて来て。

もうダメでなんです、限界だったんです。
ゾクゾクする程に激しい愉悦が、背筋を伝わり走り抜け、私の頭を痺れさせてしまいました。


「ひぃいいッ!! ンヒィッ……ンヒィ~~~~~ッ!! んッ!? んッ!! ……イクッ!! イクイクッ……イクイクイクゥッ! んぐぅううううッ! イグッ……イグイグイグッ! イグゥウウウウウッ!! イグッ!! んぐぅうううッ、うぐぅッ……うううッ! イグイグイグッ……う゛ッ……う゛ッ……う゛ッ……う゛う゛ッ……イグイグゥッ……」


甘露を思わせる濃密な悦びが、私の下半身から一気に湧き上がるのを感じて。
同時に背筋が震え、腰がひくつき、脚が跳ね上がり、目の前が真っ白になって。
気がつけば私は、奥様の腕の中で激しく仰け反り、よだれを滴らせ、浅ましい声を上げていました。
十日ぶりの心地良いアクメ感覚に、私は夢見心地で酔い痴れるばかりでした。


【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆