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着衣の上からクリトリス扱き責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

255.【羞恥の股間責め9】
着衣の上からクリトリス扱き責め

◆ ◆ ◆

フィットネス・ルームに設えられた、鏡張りの壁の前。
私は脚を左右に大きく開き、奥様に背後から抱き寄せられる様にして、座り込んでいます。
身に着けていたタンクトップと、スポーツブラは既に脱がされ、乳房を曝け出しています。
そして私は奥様に命ぜられるがまま、自身の乳房を揉みしだき、乳首を指先で転がすのです。
硬く尖ってしまった乳首をコリコリと弾く様に、そしてシコシコと扱く様に刺激してしまうのです。


「くふぅッ! くふぅッ! んんッ! んッ……んふぅうううッ! んはァッ! あッ! あッ! んはぁあああンッ! おッ、奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ! ふあッ!」


「ふふッ……良い声よ? とっても良い声よ? 指もいっぱい動いてる……自分の乳首、しっかりシコシコ責めにして良い子ねェ……? 勃起乳首ちゃん気持ち良いのね……? そうよ、もっとシコシコなさいな……私も小町ちゃんの嬉しいトコロ……たくさん虐めてあげる……んッ……」


快楽に犯され喘ぐ私の耳元で、奥様が優しく囁きます。
その声の響きにも、過敏に育ち始めた私の性感帯が反応し、身体がピクピクと疼いてしまいます。
それ程の悦びを私にもたらしているのは、乳房と乳首への刺激ばかりではありません。
背後から前へと回された、奥様の両手……その指先が責め立てる、股間からの悦楽が堪らないのです。


「はふぅッ……はうううッ……んッ、んはぁッ! はぁッ! あッ!? あッ!? あああンッ!! んあああッ! あふぅッ! おッ、奥さまッ……こんなのッ、ンヒィッ! ヒィイインッ! 奥ひゃまァッ……くくゥッ! んッ、んッ、んくぅッ! くゥンッ! くひぃンッ!」


「あらあら……どんどん良い声が出て来ちゃうわね? ふふッ……ここね? ここが嬉しいのね? ワレメちゃんのここ、ぷっくりしてるトコロ……ここを悪戯されて嬉しいのね? レギンスの上からでも判っちゃうくらい、ぷっくり硬くなってるわよ? 恥ずかしいぷっくりちゃんね? こんなぷっくりちゃんは……指でいっぱい、撫で撫でコリコリして上げる……んッ、んッ……どう? 気持ち良いでしょう? ふふふッ……」


腋下を舐られる羞恥責めと、乳房を揉まれる快楽責めを経て、五分丈のレギンスに覆われた私の下半身は、既に蕩け切ってしまっています。
鏡の前に晒された股間には、快楽に屈してしまった事を示す大きな染み。

ああ……ですが本当は、私は最初から奥様に、屈してしまっているのです。
どれだけ口で恥ずかしいと言っても、駄目と言っても、本当は違うのです。
奥様の体温が、匂いが、鼓動が、眼差しが、囁きが、私の事を狂わせてしまうんです。

そして今もまた、トロリと濡れた私の股間を、こってりと弄ぶ奥様の指先が堪りません。
優しくそっと、転がすように。
淫らに優しく、撫でるように。
ひっそり息づいていたスリットの奥で、ヒクヒクと震える私の弱点を、奥様の指先が嬲るのです。
愛でられると躊躇無く肉の悦びを生み出してしまう、恥知らずな快楽器官・クリトリス。
恥ずかしさと、心地良さの中で私のクリトリスは、すっかり硬く育ってしまっていたのです。


「ほ~らほ~ら、気持ち良い、気持良い……小町ちゃんのぷっくりした恥ずかしいオマメが気持ち良い……ね? 気持ち良いわよね? こんなに汁塗れにして、気持ち良いからでしょう? ほら……どうなの? 気持ち良いんでしょう? ふふッ……正直にお答えなさいな?」


「くうううッ……くぅうううううッ! んはぁッ! はぁッ! はぁッ! はぁああああンッ! んくぅッ……うッ、うッ、うふぅッ……くふぅッ! んおッ!? おッ!? おふぅッ! ふぅうンッ……ん~~ッ! あふぅううンッ! んッ! らめッ……らめえェッ!!」


奥様の指先が、布地越しにクリトリスを愛で続けます。
淫らな声が溢れて止まりません。
スリットに沿って中指で、プリュンプリュンと転がす様に弄ります。
更に他の指も使って、擽る様にクリュクリュと嬲り、そうかと思えば指を揃えて撫で回すのです。
次第次第に心地良く、尖った肉粒は更に昂ぶらされてしまうんです。
耐える事も出来ず、ヒクンヒクンと育ってしまうんです。
ショーツとレギンスに包まれたままなのに、小さな肉粒はムクムクと勃起してしまうんです。


「んッ……んッ……何が駄目なのかしら? こんなにお股弄られて……布地の上からでも判るくらい、可愛いワレメちゃんヒクヒクさせて……女の子の嬉しいオマメ、こんなに硬く勃起させてるクセに、まだカマトトぶるのッ? 駄目じゃないでしょう? ほらほら……んッ、ほら! 気持ち良いでしょう? 気持ち良いって仰いな? んッ……んッ……気持ち良いって正直に言うのよ? ンッ……」 


「ヒィッ……ヒィアアアッ! あッ、あッ、アヒィッ! クヒィッ! ひぃいいンッ! んッ! んはァッ! はうううぅッ……ううッ、くぅッ! そんなァッ……こッ、小町はッ……小町はもうッ……あッ! あああッ! あひィッ!! ひぅううッ! うッ! ううッ! うほッ! おふぅッ! おほぉッ!!」


奥様の右手の指が、堪らなく心地の良いトコロをなぞり続けます。
布地の上から、硬く勃起してしまったクリトリスを、指先で軽く引っ掛ける様に、揉み込む様に。
揉み揉み揉み……と。クリクリクリ……と。シコシコシコ……と。
優しく優しく、連続で刺激を与えて虐め続けるのです。

同時に奥様の左手が、クリトリス以外の性粘膜を刺激する様に、ムニュムニュと這い回ります。
濡れそぼるスリットを確かめる様に何度も何度も撫で回し、モニュモニュと大陰唇の柔らかに揉み、更に指を伸ばしてはアヌスの位置を確かめる様に動き回って。
クリトリスの幸せな愉悦、性粘膜への粘着質な愛撫。
こんな風に虐められたら、もう、どうしようも無いんです。


「ほらッ……仰いなッ、正直に言うのッ……小町ちゃんは気持ち良いのよね? 恥ずかしいトコロを弄られて、クリトリス気持ち良いんでしょう? 自分のお口でッ……正直に言うのよッ? ほらほらほらッ……気持ち良いって言うのッ! 自分で乳首弄りながらッ……お股弄られてッ! 嬉しいって正直に仰いな!!」


興奮に濡れた奥様の声が、私の耳朶を打ちます。
そして、私の股間を捉えて離さない濃密な性の刺激。
もう我慢する事も、取り繕う事も出来ませんでした。


「くぅッ……くひィッ! はひィッ! ひィッ! んッ……んッ……んほぉおおおおッ!! おッ……おッ……おおおおッ! おふぅッ! うッ、うくゥッ! おッ、おッ、奥ひゃまッ! こ、小町はッ……小町はもうッ……くぅッ、うううッ……きッ、気持ち良いッ! 気持ち良くてッ……気持ち良いれすッ! 気持ち良いのッ!! クリトリスッ……クリトリス嬉しいッ! 良いッ! 良ィンッ! んひぃいいいッ!! ひぃいいいいッ!! あひぃいいいいンッ!! んひぃ~~~ッ!!」


自分の乳房を揉みながら。
自分の乳首を扱きながら。
奥様に股間をオモチャにされながら。
私は浅ましい笑みを浮かべてよだれを垂らし、奥様に促されるまま、快楽を訴えていました。
身体の中で膨らみ続ける悦びの赴くがままに、身体をくねらせます。
嬲られ続けた股間から、濃密なアクメの気配が立ち昇って来るのを感じました。


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