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乳首と股間を愛撫され悦ぶメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

253.【羞恥の股間責め7】
乳首と股間を愛撫され悦ぶメイド

◆ ◆ ◆

フィットネス・ルームの大きな鏡の前。
トレーニングを終えた私は汗に塗れたまま、柔らかなウレタンマットの上に座り込んでいます。
そんな私の身体を奥様は背後から抱きとめ、思うがままに愉しまれるのです。


「あッ……あッ……あふぅッ! くぅンッ……んッ、んッ、ひぅッ……らめッ、奥様ァッ! あッ、あううううッ、うくぅッ……んッ、んはぁああ……」


「ふふッ……もっと気持ち良くなっても良いのよ、小町ちゃん? ……十日ぶりですものね、たっぷりと可愛がって上げる……小町ちゃんの気持ち良いトコロが、おかしくなっちゃうまで……全身みっちりと虐めてあげますからね……? ふふふッ……」


鏡の中で、背後から伸びた奥様の左手が、私の乳房を存分に弄びます。
柔らかさを確かめる様に揉みしだき、ねっとりとこね回すのです。
染み出す快感に耐え切れず、私は吐息を洩らしながら、乳首を硬く尖らせてしまいます。
淫靡な刺激で育った乳首は、当然の様に奥様の手で嬲られ、責められ、虐められます。
指先で軽く摘んでシコシコと、更には硬さを愉しむ様にコリコリと。
鮮烈で新鮮な乳首責めの快感に、私は奥様の腕の中で喘ぎ身悶え、痴態を晒すのです。


「んくぅううッ……ううンッ! あふぅッ! んはァッ……はァッ……ああああンッ! あッ……あッ……んはぁあッ!! おッ、奥様ァッ……こんなァッ、あああンッ、らめェ……」


「ほらほら、乳首シコシコが気持ち良いからって動かないの……小町は私の性処理メイドでしょう? こうやって身体をオモチャにされるのも……小町ちゃんの大切なお仕事なんですからね……? ふふッ……それとも、お股を撫で撫でされるのが嬉し過ぎるのかしら? 安心なさいな……小町の可愛いお股は……特に念入りにオモチャにしてあげる……」


性処理メイド……オモチャ……堪らない言葉が私の耳朶を打ちます。
そして奥様の仰る通り、悦びの刺激で溢れ返るのは、乳房と乳首ばかりではありません。
悪戯な奥様の右手は、すっかり熱を帯びてしまった私の下半身を、ねっとりと弄っているのです。
羞恥と官能を栄養に、シクシクと疼く程に成長してしまった性感帯は、既に蕩け始めていて。
グレーの五分丈レギンス……その股間部分には、大きな染みが広がってしまっているのです。
その湿り具合を確かめる様に、奥様の指先は何度も何度も布地の上から、私の股間を撫で回し、恥知らずな心地良さを紡ぎ出してしまうのです。
湿り気を帯びた布地が、私の股間にピッタリと貼りついているせいで。
奥様の指先は、欲情に濡れそぼる私のスリットを、易々と探り当ててしまうのです。


「ふふッ……お股、こんなに濡らして。気持ち良いおツユ、いっぱいお漏らししちゃったの? 汗臭い腋の下をベロベロ舐め回されて……乳首シコシコされて……嬉しくて仕方ないのね? お股のワレメちゃん……こんなに熱くなってる。レギンスの上からでも判るわ……ぷっくり可愛いワレメちゃん……しっとりプニプニ可愛い可愛いお大事ちゃん、ふふふッ……鏡を見てご覧なさいな? 自分のお大事が悪戯されてるトコロ……しっかり見て愉しむのよ?」


「はァッ……はァッ……はうううぅッ! くぅッ、おッ……奥様ァッ……んッ、んッ、そ、そんな……らめェ……ううンッ! 奥様ッ……んはぁあッ! ああああンッ! んッ! んはぁ……」


鏡の中で、奥様のしなやかな指先が、布地越しに私のスリットを縦になぞり上げます。
何度も何度も、レギンスの股間にスリットのラインが、くっきり浮かび上がってしまう程に、丁寧に丁寧になぞり続けるのです。
脚は左右に大きく開いたまま、どれほど恥ずかしがろうと、閉じる事など許されません。
レギンスに出来た股間の染みは、ますます濃く、大きくなって行きます。

恥ずかしいのに、気持ち良くて。
奥様の中指が濡れた布地の上からスリスリと、スリットの内へ快楽を忍び込ませて来るのです。
残りの指も、ぽってりとした大陰唇を擽る様に、クニクニと蠢くのです。
ああ……シャワーも浴びて無いのに、汗塗れなのに、どんどん心地良くなってしまって。
そんな私の不埒な胸の内を感じ取ったかの様に、奥様は囁くのです。


「ほらほら……小町ちゃんのお股、気持ち良い気持良い……。ワレメちゃん撫で撫でされて、嬉しい嬉しい……。恥ずかしい女の子エキス、いっぱい染み出してるわよ? もう真面目なフリしなくても良いの……。汗塗れのくちゃ~い腋の下、ベロベロ舐め回されて悦んじゃう様な……いやらしい性処理メイドになっちゃいなさいな? ふふふッ……ほら、手をお出しなさい……もっと虐めてあげる……」


「ああッ……あッ……んはァッ! はァッ! はァッ! あああンッ! んふぅッ……ふぅッ、くぅうううッ! あふぅッ……らめッ、らめなんれすッ、くぅンッ……あッ!? あッ! あああッ……奥様ァ、あああ……ああン、こんなァ……」


おもむろに奥様の左手が乳房から遠ざかると、きゅっと私の手を掴みました。
そのまま掴んだ手を左右両手共に、私の乳房へと誘って。
更に私の指を使って、コリコリコリ……と、私の乳首を責め始めたのです。


「あッ……あッ……ああッ!? くふぅッ! ううンッ……んふぅ……あふぅッ……」


ああ……こんな事をされているのに、私の乳首は悦びを生み出してしまいます。
自分の指で弄らされているのに、気持ち良くなってしまっているんです。
浅ましい刺激に囚われる私の耳元で、奥様が囁きます。


「ほら、こうやって……自分の乳首を弄って愉しむの……良いわね? 止めちゃ駄目よ? ちゃんと自分の勃起乳首をシコシコ責めにするの……。私は小町ちゃんの可愛いお股をオモチャにして愉しみますからね? 両手の指でムチュムチュ弄って可愛がってあげる……ふふッ……」


「ああ……あ、あッ……くぅうンッ、奥様ァ……こんなの、ああン……ああ、あ……あッ!? ああッ!? あああッ!? あふぅッ! うンッ! くぅううンッ……んはァッ、あああンッ! あッ……あッ……あはァアアアンッ!!」


胸元を離れた奥様の左手は、スルスルと下半身へ伸び、躊躇する事無く私の股間へ滑り込んで。
そのまま、濡れた布地の上で動き続ける右手の指と共に、レギンスの股間をなぞり始めたのです。
途端に甘い刺激が、スリットの奥から込み上げて来てしまって。
ああ……こんな淫らな指使い、腰の奥が熱くなってしまうんです。
10本の指が無遠慮に動き回り、私の理性を乱そうとしているのです。

私は自身の乳首を両手の指で摘み弄るという、滑稽な行為を強要されながら、股間を責め立てられる濃厚な愉悦に、少しずつ少しずつ、飲まれようとしているのでした。
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