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乳首弄りに股間を濡らすメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

251.【羞恥の股間責め5】
乳首弄りに股間を濡らすメイド

◆ ◆ ◆

フィットネス・ルームの床に敷かれた、柔らかなマットの上。
私は奥様に背後から抱きつかれて座り込み、淫らな快楽を与えられています。
汗に濡れたタンクトップとスポーツブラは、既に脱がされ、肌を晒して震えるばかりで。
奥様はそんな私の火照った耳をレロレロと舐りながら、いやらしく囁くのです。


「なんて嬉しそうな勃起乳首なのかしら……? ほらほら、コリコリに硬いわ……んちゅ、レロォ……んふ、腋の下をベロベロされて、嬉しいって、このコリコリ乳首が正直に答えてるわよ? ふふッ……まったくいやらしい乳首ちゃんねッ! コリコリ責めのシコシコ責めで虐めてあげますからねッ……んッ、んちゅ、ベロベロベロォ……」


「んはぁッ……らめッ、ん、んくぅッ! んふぅッ……ち、違うんれすッ、そんな事……ひィインッ! んッ、んッ、んひィッ! ひぁあああッ! あああンッ! 乳首ィ……らめェッ、らめなんれすッ……あひぃいいンッ!」


背後から両手を伸ばすと、そのまま抱え込む様に、奥様は私の乳房を揉みしだいています。
柔らかさを確かめる様に、快楽を搾り出す様に、汗塗れの乳房を両手で弄ぶのです。
それだけでも十分気持ち良いのに。
奥様は私の乳首を、親指と人差し指できゅっと摘んだまま、コリコリと転がしたり、シコシコと扱いたりして虐めるのです。

ああ、こんな刺激の仕方、駄目なんです。
たっぷりと時間を掛け、腋の下を舐め回されてしまったばかりなのに。
羞恥と官能に、身体中が昂ぶってしまっているのに。
こんなに優しく乳首をコリコリされたら。
根元から先端へ向かって、何度も何度もシコシコと責められたら。
駄目なんです、気持ち良いんです。
こんなの気持ち良くて。


「んはッ……あッ、あッ、ああッ、あふぅンッ! くぅううンッ……んッ、んくぅッ、あひィッ! ひううッ……んッ、奥ひゃまッ、あああッ……あンッ……んふぅううう……」


「あらあら? 随分と嬉しい声が漏れちゃっているわね? ふふッ……乳首ちゃんシコシコ責めが嬉しいのね? 本当に恥ずかしい子ねェ……あんなにダメダメ言っていたのに、乳首を摘まれた途端に、嬉しくなっちゃうだなんて。ふふふッ……そんな悪い子の乳首は……たっぷりシコシコ責めのコリコリ責めにしてあげますからね……? ほらほら、シコシコシコ……ふふふッ……」


奥様は私の耳元で愉しげに囁きながら、硬くなってしまった乳首を弄り続けます。
時折、乳房全体を鷲掴みにしては、モニュモニュと揉みつつ、首筋を舐め上げます。
奥様の手のひらに蹂躙される私の乳房は、卑猥な形に歪みながらも、甘い悦びを紡ぎ出してしまい、更に乳首を硬く尖らせてしまうのです。
そして奥様は、そんな風にして勃起させた乳首を改めて摘み上げ、いやらしく扱くのです。
快感が、心地良さが、乳首の先端からジワジワと染み出し続けてしまいます。
気持ち良い、気持ち良くて、身体から力が抜けてしまうんです。
私は奥様に身体を預けて乳房と乳首を責められながら、吐息を洩らして喘ぎ続けます。


「あふぅッ、ふぅうンッ……くぅ、んはァッ! あッ、あッ……あああンッ! んひィッ! ひぅッ……ううッ、うくぅッ……ん、んはァッ!! あああ……あふぅンッ、くぅンッ! んはぁ……はぁ……」


「ほーらほら、小町ちゃんの可愛い乳首をシコシコシコ……。きゅっと摘んでクリクリクリ……。それからほら、揉み揉み責め~、ふふふッ! 可愛いわァ……とっても可愛い。ほら、小町ちゃん? 鏡を見てご覧なさいな? 真っ赤なお顔した可愛い女の子が……おっぱい揉まれて、嬉しそうにしているわよォ? ふふふふッ……」


奥様に促され、私はフィットネス・ルームの正面壁一面を占める、大きな鏡を見上げます。
そこには奥様の仰る通り、顔を真っ赤に染めた私が、官能に蕩けた表情を浮かべていました。
吐息を洩らす半開きの唇からは濡れた舌先が覗き、切なげに寄せた眉はハの字。
腕の下から伸びた奥様の両手に乳房を嬲られ、身体をピクンピクンと震わせ喘ぐのです。

だらしの無い顔なんです。
恥ずかしい顔なんです。
汗塗れで心地の良い想いに浸っている事が、すぐに判ってしまう表情なんです。


「本当に嬉しそうなお顔だこと……可愛いおっぱいちゃんと、ビンビン勃起乳首ちゃんが気持ち良くて……もうすっかり、いやらしい女の子になったのかしら……? ほら、小町ちゃん……もっと嬉しい事してあげる……。次は脚を開きなさいな……? ふふっ……おっぱいも……乳首も……ずっと気持ち良くしてて上げるから……鏡の前で股を開くのよ……」 


私の耳元で、奥様が優しく命じます。
乳房を弄られながら、乳首を愛でられながら、私は奥様の言葉に逆らう事など出来ません。
おずおずと、ゆっくりと、奥様の見ている前で、鏡の前で、脚を左右に開いてしまいます。


「ああ……あああン、んはァ……奥様ァ……くぅンッ……んはァ……」


「ふふッ……そうよ、そう……良い子ね? ふふッ…おっぱい気持ち良いから……素直にお股を開いちゃうのよね? ふふふッ……もっと開きなさいな? 乳首シコシコされながら……股を開くの……あらあら? ほら……小町ちゃん? 鏡の中を良く見て御覧なさいな……?」


奥様は嬉しそうに仰って、私にそう促します。
私は奥様に言われるがまま、鏡の中に映る自分を見つめます。
汗に塗れた上半身、揉みしだかれる乳房、尖った乳首。
グレーの五分丈レギンスを履いた下半身、両脚は左右に大きく、M字に開いて。
そして。


「ね……? 良く見えるわよね……? お股のトコロ、恥ずかしい染みが出来てるわよ……? 腋の下を舐め舐めされて、おっぱい揉まれて、乳首シコシコされて、嬉しくって仕方無いから……可愛いワレメちゃんが、嬉しいよぅ……って、おツユ溢れさせちゃったのね……? 恥ずかしい子ねェ……。お漏らししたみたいにして……ふふッ……」


「あッ! あッ!? やだァ……ああンッ、奥様ァ……見ないでェ……」


奥様の仰る通りでした。
大きく開いた股間の中心、灰色のレギンスに、黒い染みが出来てしまっていました。
それは、羞恥と快楽の中で、私の下半身が淫らに疼いていた証拠でした。
どれほど恥じらい繕ってみても。
私の身体はすっかり熟し、奥様の責めを欲している事を、濡れた股間が示しているのでした。


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