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腋舐め羞恥責めに興奮するメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

249.【羞恥の股間責め3】
腋舐め羞恥責めに興奮するメイド

◆ ◆ ◆

フラットライトの明かりに照らされた、ガラス張りのフィットネス・ルーム。
エクササイズとストレッチで、私と奥様はタップリと汗を流したばかりで。
身につけたタンクトップもレギンズも、汗が染み込みしっとり重くなっている程なのに。
ウレタンマットが敷かれた床の上。
私は奥様に、身体を弄ばれてしまっていました。


「ぶちゅ~~~~ッ! んはァッ! ベロベロベロベロォッ……じゅるるぅっ! くふぅッ……美味しィンッ! 小町ちゃんの腋の下ッ、レロレロレロォ……んくぅ~ッ、汗まみれで美味しいのォッ! クンクンクン……スンスンッ、あふぅうううッ! 臭いィンッ! なんて汗臭いのッ!? しっかりベロベロしてあげますからねッ! んちゅゥッ……ちゅぅ~~~ッ! ベロベロベロベロォッ!」


「んはぁああッ! ダメッ……ダメなんですッ! あッ!? アヒィンッ! そんなトコロ舐めるのッ……駄目ェッ! あッ、あッ、あああンッ! 汗がッ……そんなッ、汚いのにィッ……んはぁああッ! 匂うの駄目ェッ!! ああンッ! 奥様ァッ! 許してッ……お許し下さッ、あああッ!?」


壁一面に張られた、大きな鏡の前。
力無く座り込む私の背中に、奥様は身体を密着させ、抱きついています。
そのまま私の左腕を捕まえると頭の上へ掲げ、曝け出された腋の下へ顔を近づけて。
更に鼻をスンスン鳴らしては、私の腋の匂いを嗅ぎ回って。
しかも、唾液に濡れた舌を長く伸ばしては、存分に舐め回すのです。


「ぬちゅぬちゅぅッ……じゅるるるぅッ! ぷはァッ! 美味しィッ! 可愛い小町のッ……汗臭い腋の下ッ……美味しィのォンッ!! ベロベロベロベロォッ! ぶじゅるるるぅッ! むはァッ……凄く恥ずかしい匂いよッ!? 小町の腋の下ッ……レロッ、レロレロレロォッ! こんなに汗臭くて良い匂いッ、美味しィンッ!……ぬるるるるぅッ、ぷちゅううううぅッ!」


「んひぃいいいッ! あふゥッ! んはァッ! らめッ……らめェッ! もうらめッ! こんなッ、あああンッ! 奥様ッ……こんなのッ、ああッ! 舐めるの駄目ッ! ああああンッ! あふぅッ……もうッ、駄目ェッ……」


欲望の赴くままに垂れ流される、奥様の卑猥過ぎるストレートな言葉が、私の耳奥へと流れ込んで来て。
腋の下を執拗に這い回る、ヌルヌルとした微妙な感覚と混じり合って、堪らないんです。
くすぐったい様な、切ない様な、トロリと滑る奥様の舌が、私をおかしくしてしまうんです。
こんなの、いやらしくて、恥ずかしくて。
いっぱい汗をかいているのに、シャワーも浴びていないのに。
なのに胸の奥から、甘酸っぱい感覚が湧き上がって来てしまって。
こんな事で気持ち良くなったりしちゃ、いけないのに。

奥様は私の右腕を捕まえると、そちらの腕も頭の上へ掲げてしまいます。
そのまま今度は、右の腋へ舌を這わせ始めてしまって。
じゅるるるぅ……ぷちゅううぅ……という、粘着質な音が響いて。


「ぷちゅ~~~ッ……ちゅばぁッ! んはぁッ……ベロベロベロベロォッ! むちゅむちゅ……じゅるるるぅッ! はぷぅッ……むぐむぐぅッ、レロレロレロレロレロォッ! んへェッ! くちゃいッ……こっちの腋もッ……クンクンクン、スンスンスン……新鮮な汗がたっぷりでくちゃいわッ! んッ、ベロベロベロォ……あふぅッ! なんて酸っぱいお味なのかしらッ!? 汗臭くて堪らないのォンッ! ンベロォオオオッ……じゅるるるるるぅッ!!」 


「んはぁッ!? あああッ!? らめッ!? らめらめッ!? あああッ!? あひぃいいいンッ! くぅッ……そんなのッ、らめッ! もうッ……くぅ~~ッ! そんなのッ……ダメなのにィッ!! ひあああッ!? 舐めちゃ駄目ェッ……許してッ、許して下さィンッ……んはァッ!」


腋のくぼみや筋を、舌先で確かめる様な舐り方で。
こってりと味わう様に、隅々までヌルヌルと舌が這い回るのが凄くて。
そしてまた、すんすんと鼻を鳴らして匂いを嗅いで。
駄目なんです、こんなにも辱められてしまうなんて。
汗臭い、酸っぱい匂いと言われてしまって。
なのにベロベロと舐めしゃぶられてしまうなんて。

しかも奥様は、腋の下を徹底的に舐め回しながら、私の身体をいやらしく撫で回すんです。
内太ももを五本の指でくすぐる様になぞり、そのまま脚の付け根の辺りにまで指を這わせて。
レギンスの上からでも、そこはとても敏感で、微妙な感覚になってしまって。
そんな所を指でなぞられたら、どうしても意識してしまうんです。
いやらしい事を、意識させられてしまうんです。
腋の下を舐めしゃぶられているのに。
性的な悦びを、心地良さを意識させられてしまって。


「ぬちゅぅうううッ……じゅるるぅッ! ベロベロベロベロォ……ぷふぅッ! いっぱい汗かいちゃって……興奮してるのねッ!? 嬉しいのねッ!? 良いのよッ!? 気持ち良くなって良いんですからねッ? んちゅううううッ、レロレロレロレロォ……ジュルルルゥッ! あふぅッ……美味しいッ……もっとよ、もっと美味しいトコロ……ベロベロさせて貰うわよッ? ほら……これもお脱ぎなさいなッ……ふふふッ……」


「あひぃいッ! ひぃいいいンッ……らめッ! こんなッ、あふぅッ……気持ち良くなるのッ……らめッ! んはぁああッ!! あふぅッ……くぅううううッ! あッ! あッ……駄目ェ……。くぅンッ、ああ……あッ!? あッ!? あああッ!? 奥様ァッ……んふぅッ、あああ……」


念入りに腋の下を舐めしゃぶりながら、奥様は愉しげに囁きます。
そして、私の下半身を虐めていた奥様の手が、ソロソロと胸元へ這い上がって来て。
そのままタンクトップの裾を掴むと、スルスルと引き上げて。
奥様に腕を掴まれ、私は両手を上げたままだったので、簡単に脱がされてしまいました。


「ああ……あああ……あふぅ……」


正面に据えられた、大きな鏡の中で。
スポーツブラと五分丈のレギンスを身につけた私が、汗に塗れた肌を晒し、喘いでいます。
背後から抱きつく奥様に囚われ、腋の下を舐め回されては身体を震わせるのです。
その姿はもう、この卑猥な責めを愉しんでいる様にしか見えなくて。
奥様の思惑通り、私は淫らな娘になり始めてしまっているのでした。


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