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乳房を弄りつつ羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

248.【羞恥の股間責め2】
乳房を弄りつつ羞恥責め

◆ ◆ ◆

広々とした、ガラス張りのフィットネス・ルーム。
たっぷりと汗を掛ける様に、空調の設定は少し弱めで。
足元は磨き抜かれたフローリング。
但し、鏡の前に設けられたストレッチ用スペースには、ウレタンマットが敷かれていて。
そして私は、奥様に背後から抱きすくめられたまま、柔らかなマットの上に座り込んでいます。


「んちゅぅ……レロレロォ……ベロォ……んはぁッ、美味しいわァ……小町ちゃんの首筋、美味しいの……汗の雫が美味しい……んちゅううぅ、レロレロレロォ……あふぅ、女の子味なの…ンふゥッ、んちゅううう……ベロォ……」


「あッ!? ああンッ、駄目ッ……ん、んはァッ! あンッ、駄目ッ……奥様ッ、そんな……駄目ですから……ンッ!」


奥様の濡れた舌が、私の首筋を這い回ります。
トレーニングとストレッチを終えたばかりで、汗に塗れた私の肌を、味わう様に舐るんです。
ぬちゅ……ぬちゅ……という湿った音が耳に届くんです。
くすぐったい様な甘い刺激、それに、汗を舐め回されるという羞恥が入り混じって。
堪え切れずに私は、吐息を洩らしてしまいます。

せめてシャワーを浴びた後なら。
ちゃんとご奉仕する事が出来るのに。
ですが奥様は、私を許して下さいません。
舐め回すばかりでは無く、すんすんと鼻を鳴らしては、私の体臭を嗅いでみせるのです。


「んちゅ、レロレロレロォ……んふぅ、はぁ……美味しィン……ん、くんくん……スンスンスン……あふゥ、良い匂いよ……? 小町ちゃん、汗臭くて良い匂いなの……スンスン……ん、んちゅううううッ、レロレロレロレロォ……ンハァッ! はふぅッ、美味しィンッ! レロレロレロォ……」


「あああッ!? そんなのッ……駄目ですからッ! あああンッ……んふぅッ、くぅンッ! 奥様ァッ……ああ、あッ! あッ! そんなの駄目ェ……あああああンッ、んはぁあッ!」


ねっとりと絡みつく様に、奥様の長い舌が、私の首筋から鎖骨までを舐め回します。
味わっていらっしゃるんです、匂いを嗅いでみせて、汗を確かめてから舐め回すのです。
こんなの恥ずかしくて堪りません、ですが逃れる事も出来ないんです。
背後から腕を回すと捕まえる様に、奥様は私の身体を抱え込んでいらっしゃるのです。
私の背中に豊かな乳房を押しつける程、きゅっと身体を密着させながら、私を抱き締めるんです。


「ああ……あああ……奥様ァ、こんな……ああ……ああンッ、駄目なのにィッ……ンッ……」


「ぬちゅううぅ……ぷちゅぅ、んはぁッ……ああん、小町のおっぱい柔らかい……んぅ、レロレロレロォ……んふぅ、この可愛いおっぱいも……たっぷり舐め舐めして上げますからね? ふふッ……んちゅう、レロレロレォ……あふぅン、美味しいィン……レロォ……」


背中から回された奥様の左手は胸元へと伸び、そのまま私の乳房を捉えます。
乳房の弾力を確かめる様に、タンクトップの上からやわやわと揉み上げるのです。
そして奥様の右手は私の身体に沿って下半身へ伸びると、太ももの内側を撫で回すのです。
身体にピッタリとフィットした五分丈のレギンス越しに、何度も何度も内ふとももを撫で上げて。
しなやかな指先の擽るような動きに、私は身体を震わせてしまいます。

膝裏から腿の付け根まで、何度も何度もなぞり上げるんです。
鼠径部の辺りを確かめる様に、指先で撫で回すんです。
そこはもう、とても微妙なところで。
堪える事なんて出来ません、自然と喘ぎ声が漏れ、身体が熱くなってしまいます。


「レロレロォ、はふぅ……ふふッ、嬉しそうな声ね? それにとっても身体が火照ってる…ん、んちゅ……んはァ……おっぱいモミモミされて嬉しいの? それとも、お股を悪戯されそうで興奮してるのかしら? ふふッ……大丈夫よ? たくさん虐めてあげますからね?……ん、んちゅううう……ぬるるるぅ……。」


「ふああッ……くぅンッ、ん、んはァッ! そ、そんなァ……奥様、駄目です……くぅン……」


背後から抱きすくめられ、良い様に弄ばれながら、首筋を舐められて。
こんなに汗をかいているのに、こんなに虐められてしまって。
恥ずかしくて堪らないのに、力が抜けてしまうんです。
奥様の手が、唇が、舌が、どうしても気持ち良いんです。
拒否の言葉を口にしながらも、身体は半ば蕩け始めてしまって。
そして奥様は、そんな私の心持ちを見透かした様に、悪戯っぽく囁きました。


「んちゅ、レロレロォ……んふぅ、うっとりしたお顔になって来てるわよ……? 本当はもう欲しくなってるんでしょう? ほら、手を上げなさいな? 小町ちゃんが大喜びするやり方で、可愛がってあげる……ふふッ、ほら、こうやって腕を持ち上げるの……」


「あッ……あッ!? 駄目、そんな、奥様……あああ……お許し下さぃ、あああン……」


奥様は、乳房を優しく揉みしだいていた左手を離しました。
そのまま私の腕をそっと掴むと、頭の上へ、ぐいっと持ち上げたのです。
ああ……奥様が何をしようとしているのか、判ってしまいました。
そんな事、たくさん運動して、いっぱい汗をかいているのに。
シャワーも浴びていないのに。
私は恥ずかしさに身を震わせながら、奥様に哀願する事しか出来ません。


「ああ……お許しください……こんなの、恥ずかしいです……せめてシャワーを……お願いですから、奥様……あああン、んはァ……」


「駄目よ? もう駄目なの……小町ちゃんみたいに可愛い子は、たくさん虐められちゃうんですからね……? ふふッ、それじゃあ……シャワーを浴びてない小町ちゃんの腋の下……どんな良い匂いがするのか、確かめて上げますね? んん……」


ですが奥様は、私が恥じ入る様子を愉しんでいらっしゃるのです。
私が抵抗を示すたびに、奥様は嬉しそうな吐息を洩らすのです。
そして奥様は、掲げ上げた私の腕の下へ顔を近づけたのです。
そのまま、スンスンと鼻を鳴らして。


「んん……ん、スン、スンスン、スンスンスン……クンクン……んはぁッ!! 臭いわァッ!? 小町ちゃんの腋の下ッ……とっても汗臭いッ!! クンクンクン……あふぅンッ、小町ったら、汗っかきねェッ!? スンスンスン……あああンッ、堪らないわァッ! この腋の匂いッ! 臭いッ……臭いのォンッ!!」


「ああッ!? ああああッ!? ダメェッ……奥様ァッ!! 駄目駄目ェッ!! 奥様ァッ……仰らないでェッ!! ああああンッ!! そんな、駄目ですからァッ!!」


奥様は私の腋の下へ、形の良い鼻を押しつける様にして匂いを嗅ぎ続けています。
臭い臭いと言いながら、私の腋の下に顔を埋めていらっしゃるのです。
こんなの恥ずかし過ぎて。
私は身悶えながら奥様に慈悲を訴えます、ですがそんな事、許される筈も無くて。
私の腕を捕まえた奥様は、太ももとお尻を撫で回しながら、興奮した声音で仰いました。


「クンクンクン……スンスン……クンクン……あふゥッ! 健康な女の子のッ……腋の匂いッ! 凄く臭いわッ……汗臭いッ! こんなつるつるのキレイな腋の下なのにッ! こんなに臭くしてッ! もう我慢出来ないわッ! すぐにッ……キレイキレイしてあげますからねッ!? 小町ちゃんの臭い腋の下ッ……キレイキレイに……うう、ううう、う……うちゅぅ、むちゅッ、じゅるるるるるぅッ!! ぶちゅ~~~ッ!! むちゅッ! むちゅッ! ぬちゅうううううッ!!」


「ああッ!? ああああッ!? お、奥様ッ!? お許し、お許し下さいッ! んはァッ! な、舐めちゃらめェッ!! もう、こんなッ、ああッ……あッ!? あッ!? ああああッ!? んはぁああああッ!? らめッ! らめぇええええッ!! んふぅッ……あひィンッ!! あはぁあああッ!!」


奥様の濡れた唇が、汗に塗れた私の腋下に、音を立てて吸いついて。
同時に柔らかな舌先が、流れ出してしまった汗の雫を舐め取る為に、ネットリ這い回るのを感じて。
匂いを嗅がれるだけでも恥ずかしいのに。
こんなにいやらしく舐め回されてしまうなんて。
腋の下なのに、シャワーも浴びていないのに。
こんなの、本当におかしくなってしまいそうで。
私は奥様から与えられる辱めに涙ぐみながら、喘ぐばかりでした。

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