FC2ブログ

続きはベッドでお仕置きセックス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

22.【ご褒美ワレメ弄りに悦ぶメイド.9】
続きはベッドでお仕置きセックス

◆ ◆ ◆

「おおお……おぉ……おッ……はおぉ……はあぁ……あ……あ……」


快楽の波が、幾度も幾度も身体の中でうねり、暫くして。
真っ白だった世界が、徐々に色を取り戻し始めました。
少しずつ、身体の強張りが解けてゆきます。

それでもまだ、身体中のあちこちに絶頂の余韻が漂っています。
甘い感覚が全身を包み込んだままです。
奥様の右手はまだ、私のスリットを優しく愛撫しているんです。
敏感になり過ぎた性粘膜を、そっと宥める様な、穏やかな指使い。
粘つく淫汁でテラテラと濡れ光る大陰唇を綻ばせつつ、ゆるゆると撫でるんです。
それがほんのりと心地良くて、私は未だに夢見心地なんです。


「あああン……はぅン……ふあぁ……はぁ……はぁ……」


「……ご満足かしら? 変態メイドの小町ちゃん? ふふっ……可愛いイキ顔ね、いやらしい子」


ちょっぴり意地悪な口調で、奥様は囁きました。
激しくアクメした私の様子に奥様も興奮されたのか、微かに声が震え、呼吸も乱れています。
そしてご自身の怒張を、剥き出しになったままの私の尻肉に、くちゅくちゅと擦りつけています。
ああ、奥様は私を求めて下さっています。
こんなに熱くて硬くて、大きくなってるんです。
尻肉の谷間に、グイグイと押し付けられる亀頭のぬめり。
思わず、尻肉をヒクつかせてしまいます。


「ほら見て?」


奥様はそう言うと、そっと左手を顔の前に翳しました。


「あ……」


私の股間を責め続けていた奥様の左手は、愛液に塗れていました。
指先から蜜の様な粘液が、トロトロと糸を引いて滴り落ちています。
ああ、ふんわりと湯気まで立ち昇っているんです。
どうしようも無い程に、いやらしく濡れそぼって。
私は自身の淫らな有様に、改めて気づかされました。


「ほーら……小町のいやらしいアクメ汁、こんなに糸引いてる……」


奥様は私の心中を察したのでしょう、羞恥を煽る様に囁き掛けてきました。
そして人差し指と中指を、私に見える様に、ゆっくりと開閉させます。
ああ、二本の指の間には、幾筋もの光る愛液の糸がねっとりと絡まり繋がっています。
開閉する度に、にちゃ……にちゃ……という粘着質な音まで聞えてきます。


「あ……ああ……いやァ……」


羞恥のあまり、私は声を上げてしまいました。
ですが奥様は、恥らう素振りを見せた私を揶揄する様に言いました。


「嫌じゃないでしょう? イクイクって叫びながら、潮吹きアクメしたのは誰かしら? 勃起クリトリスをいっぱいシコシコされて、嬉し汁垂れ流してメスイキ射精しちゃった変態メイドの小町ちゃん? 私の手をアクメ汁とメスイキ汁でこんなに汚しておいて……悪い子ね?」


「ああ……奥様ァ……ごめんなさぃ……あうぅ……」


奥様の淫猥な言葉責めが、私の胸をざわつかせます。
奥様の手に、ピュッピュってしちゃったと思うと。
淫らに濡れそぼった奥様の手を見ていると、また身体が熱くなって。
そして尻肉に押し当てられた、熱いペニスの感触。
私の耳元で、奥様が小さく囁きました。


「小町の淫乱アクメエキスと、メスイキ射精でトロトロになってる私の手……どうすれば良いか……判るわね?」


「あ……ああ……」


ああ、判るんです。
どうすれば良いのか、もう判ってるんです。
私は奥様が望むまま、口を開きました。
そして、そっと舌を伸ばします。


「ふふっ……そうよね」


奥様は嬉しそうに、私の口許へ濡れた指を近づけます。
そして伸ばした私の舌の上に、トロトロの指先をぬるりと這わせました。


「ん……んちゅッ……レロレロォ…ん……レロォ……ちゅちゅ……」


舌の上に添えられた、愛液まみれの奥様の指。
ああ、堪らないほどにドロドロなんです。
私が溢れさせてしまった愛液を、舐め回してしまうんです。
奥様も指を動かして、舌全体にねっとりと愛液をなすりつけて来ました。

股間を虐め続ける奥様の右手も、プジュプジュと動き始めました。
また膣壺に入り込んで……内側にある心地の良い所を、そっと撫で回してるんです。


「れちゅぅ……んちゅ……べろぉ……んはぁ…… 奥ひゃまァ……」


口の中に、舌の上に、ねっとりとした愛液が蜜の様に零れて絡まります。
愛液まみれの指を舐めしゃぶる私に、奥様が嬉しそうな声を上げました。


「美味しそうに舐め回していやらしい……。もっと味わいなさいな……ふふっ……自分のトロトロ嬉し汁は美味しい? メス射精汁のお味は如何かしら?」


「あふあふ……おいひィ……おいひぃれふ……。んちゅぅッ!……らめなのにぃ…おいひぃッ……おいひいよぉ……ンベロォ……ちゅちゅちゅーッ!」


奥様の指を舐め回しながら、私は答えてしまいました。
奥様の仰る通りなんです。
美味しいんです、美味しいと思ってしまうんです。
恥ずかしい愛液がたっぷりと絡まった指なんです。
トロトロの指を、レロレロと舐め回しているんです。
奥様に弄られている股間の快楽も相まって、お口まで気持ち良くなるんです。
奥様は私の股間をゆるゆると弄りながら、私の尻に腰を擦りつけています。
そして、私の耳元で熱い吐息を洩らしながら囁きました。


「……本当にいやらしい子ね。おま〇こ汁もおチ〇ポ汁も舐め回すのが大好きなのね? ……困った変態メイドだこと。こんな変態淫乱メイドは、ベッドの上で、たっぷりとお仕置きしてあげる。ふふっ……お仕置きして貰えて嬉しいでしょう? 頭も身体もドロドロになるまで虐めてあげる……私の可愛いおま〇こ奴隷になっちゃうまでお仕置きセックスしてあげる……」


いやらしい言葉を吹き込まれ、淫唇を愛撫され、口腔を責められて。
そして尻肉には、ペニスを擦りつけられています。
奥様の腰がグリグリと、私の尻の谷間を汚す様に動いているんです。
熱くて、硬くて、私のお尻を今すぐにでも犯し始めそうな怒張。
太いペニスの脈動に、お腹の奥がジクジクと甘く疼くんです。

私はこの後、寝室で奥様にたっぷりと虐められるんです。
奥様の太いペニスで虐められて、泣いてしまうのでしょうか。
それとも、もっと淫靡な事を教え込まれるのでしょうか。
私は奥様に身を委ねたまま、淫らな妄想に酔い痴れていました。

【『お仕置きを期待するメイド』につづく】



【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆