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幸せな誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

244.【後背位で羞恥絶頂 .14】
幸せな誘惑

◆ ◆ ◆

「イグイグゥッ!! ……う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! 小町ちゃァッ……う゛ッ! のッ、飲ませりゅッ! う゛う゛ッ! ヒナのッ……飲んでェッ! う゛ッ! う゛ッ! しゅごィッ……イグイグッ……う゛ッ! イグッイグッ! う゛う゛ッ!」


「う゛う゛う゛ッ! イグイグゥッ!! う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! あふゥッ! ……んくぅッ! イグッ! う゛ッ……ヒナッ……こんな締めつけッ、う゛ッ! う゛ッ! いやらしい身体ッ……う゛う゛う゛ッ! くぅ~~ッ! う゛ッ!」


私は奥様に背後から犯されながら、極上のアクメを存分に味わっていた。
ベッドの上へ横たわり、片脚をだらしなく抱え上げられ、ヒクヒクと息づく股間を曝け出して。
脈打つ極太ペニスで、ヌメヌメと蠢く膣壺を、熟し切ったポルチオを、激しくピストン責めされて。
ヘソに届きそうな程、激しく怒張してしまった勃起ふたなりペニスを、シコシコと扱き抜かれて。
下半身が甘く熱く、蕩けてしまいそうで、堪らない程に幸せで。


「くぅうううッ! う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛う゛ッ! あふぅッ! んはぁッ! 小町ちゃンッ……わらひィッ! う゛う゛ッ! イグゥッ!! いっぱいイグッ……イグイグゥッ! う゛ッ! 小町ちゃッ……しゅごぃイグゥッ! う゛ッ! う゛ッ! あう゛う゛ッ! 奥ひゃまッ……う゛う゛ッ! う゛~~ッ!」


「う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! あふぅッ……ヒナァッ! んふぅッ……こ、小町に飲ませちゃったのねッ!? う゛う゛ッ! 臭いミルクッ……う゛ッ! ちんぽこミルクゥッ! わッ……私もッ、ヒナにッ……う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛う゛ッ!」 


火傷しそうな程に熱くて濃厚なザーメンを、タップリと膣壺に注ぎ込まれながら。
法悦の快楽を与えられ、すすり泣くポルチオに、ドプドプと奥様のエキスを浴びせ掛けられながら。
しなやかな指先で、シコシコ……シコシコ……切なくなるくらい優しく扱き上げられながら。
ビュルビュルと射精してしまう。
ドクドクと溢れさせてしまう。
ベッドに敷かれたタオルの上へ、いやらしいザーメンを撒き散らしてしまう。

極太ペニスで膣壺をジュポジュポ犯され、ポルチオアクメに酔い痴れながら、ふたなりペニスをシコシコ扱かれての射精アクメ。
頭が変になりそうなくらい心地良いアクメポイントを、二箇所同時に責められて。
お腹の奥底から甘酸っぱく仕上がってしまう悦びと、何もかも忘れ去ってしまうそうな程の開放感を、思う存分与えられて。
しかも、その上。


「 う゛ッ う゛ッ…… う゛ッ!  う゛う゛ッ!  う゛ッ……小町ちゃん……ゴメンねッ……う゛ッ! 飲ませちゃぅ……ヒナのッ、う゛ッ! ミルクッ……たくさんッ! う゛う゛う゛ッ、う゛ッ……小町ちゃ……ううう……う、う……」 


「う゛う゛ッ……いやらしいッ…… う゛ッ、お、お前は本当にッ……いやらしい子ッ! 小町にッ……ちんぽミルク飲ませてッ……このスケベッ、う゛ッ……スケベ穴もッ……こんなに搾ってッ! う゛う゛ッ……チンポ搾ってしゅごィンッ! くぅう゛う゛ッ……ヒナのスケベェッ……くぅうう……」  


私は奥様に促されるまま、小町ちゃんの顔を思い浮かべてしまって。
ああ……こんな事、絶対に想像しちゃ駄目だって思っていたのに。
私は奥様に犯されながら、射精させられながら、小町ちゃんの顔を思い浮かべてしまって。
優しい目許や、艶やかな頬や、切り揃えた前髪や、ひっそりと大人しい微笑みを思い出して。
そして、あの可愛くて、桜色で、柔らかそうな唇に。
私の恥知らずな勃起ペニスを、しゃぶらせてしまって。
ちゅうううぅ……と、音を立てて吸いつくトコロを、想像してしまって。
あの可愛い小町ちゃんが、私のペニスに吸いつくトコロを思い浮かべてしまって。

「うう…… う゛ッ、 う゛ッ……う゛う゛ッ、 う゛ッ……んはぁッ、はぁッ……はぁ……あ、あああン……小町ちゃん……んはァ……くぅン、ん、んはぁ……」


こんなの、絶対に飲ませちゃう、いっぱい飲ませちゃう。
私の、私のスケベなミルク、臭くてドロドロの、ばっちいミルク飲ませちゃう。
我慢出来るわけない。
小町ちゃんの可愛いお口の中に、たっぷり射精するトコロを想像しながら。
私は最高のアクメを味わっていた。


「はぁ……はぁ……はぁ……ん、んはぁ……くぅ、ん、んはぁ……はぁ……奥様……ああ……私、あああン……んはぁ……はぁ……」


身体から力が抜けて、動けなくなってしまう程の濃密なアクメ。
頭の芯までぽってりと熱を帯びる様な、官能的なアクメ。
熟し切った果物よりも甘い絶頂の渦が、少しずつ、少しずつ静まってゆく。
同時に、私の胸の内で、ほんのりと罪悪感が湧き上がって来てしまう。


「んはァ……あぁ……はぁうぅ、くぅン、んはぁ……奥様ァ、私……んふぅ、ご、ごめんなさぃ……んふぅ……くぅン……」


あんなにも奥様に愛でて頂いていたのに、あんな事を口走ってしまって。
あんなにも奔放に乱れて、何も考えず小町ちゃんの名前を口にしてしまって。
小町ちゃんの事ばかり考えてしまって。
でも奥様は、そんな私の背中を、きゅっと抱き寄せて下さって。
満足そうな吐息と共に、耳元で優しく囁いた。


「はぁ……はぁ……謝らないの……。ヒナはね、私がそうして欲しいと、望んでいた通りなのよ? 私の望みを叶えてくれたの……。ああン……とっても良い子よ? ヒナ……愛してる、愛してるわ……ん……んちゅ……」


「ああ……奥様ァ……」


奥様は私の首筋に、そっとキスを下さって。
その柔らかな乳房が、しっとりと吸いつく肌が、温かな鼓動が、堪らなく心地良くて。
私は奥様と一緒に、悦楽の余韻に身を任せ、ゆるゆると幸せな時間を漂う。
こんなにも激しく、こんなにも深く、こんなにも優しく愛して貰えるなんて。
本当にこんなの……怖くなってしまうくらい、幸せだった。


◆ ◆ ◆

時計の針は、午前二時を指していた。
私と奥様はシャワールームで汗と汚れを洗い流し、もう一度温泉へ入る事にした。

広々としたテラスに設えられた、大理石の露天風呂。
何処までも広く高い満天の星空が、信じられない程に美しくて。
静かに繰り返される潮騒の音色が、耳に心地良くて。
私は湯船に浸かり、脚を伸ばして温かなお湯を楽しむ。

私の隣りには、白い美貌をほんのりと上気させた奥様。
纏めた黒髪も、滑らかな白いうなじも、長い睫毛に縁取られた双眸も、すべてが美しくて。
こんなにも美しい人が、私の隣りにいて、私の事を愛して下さっている……その事が未だに信じられない程で。
でも、湯船の中で繋いだ奥様の手から、優しい想いが伝わって来る様で。
本当に、本当に幸せで。
そんな満ち足りた中、奥様はそっと口を開いた。


「ヒナ……レセプション・パーティの日……愉しみましょうね?」


奥様はそう仰って、私の肩に頭を凭れ掛けさせる。
甘える様なその仕草に、私は簡単に蕩けてしまう。
同時に、奥様の胸のうちも理解出来る。
まだ少し不安なんだろうな、と思う。
私は奥様に安心して欲しくて、優しく囁く。


「はい……勿論です、奥様……小町ちゃんも一緒に……」


私は奥様の手をそっと握り返す。
奥様は私の肩口で静かに呟く。


「ヒナ……大好き……愛してる……」


「私もです、奥様……愛しています……」


奥様の白い肩を抱き寄せながら。
これからもずっと、奥様の傍で、こんな風に幸せに浸れるのなら。
もう、何もいらない、そんな風に思えた。

潮騒は止まる事無く、何時までも何時までも響き続けた。
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