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羞恥妄想責めポルチオセックス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

241.【後背位で羞恥絶頂 .11】
羞恥妄想責めポルチオセックス

◆ ◆ ◆

じっとりと淫蕩な熱気に、部屋の中が満たされていた。
吐息と喘ぎ声、クチュクチュと響く、粘着質な水音。
ゆったりと広いベッド、柔らかなブランケットの上。
私と奥様は汗に濡れた裸身を晒し、淫らに絡み合っていた。


「んッ……んッ……犯してあげるわッ……んッ……レセプション・パーティの日……小町の見ている前でッ、ヒナの事をたっぷりと犯してあげるッ! んッ……んッ……真面目なお姉さんぶっていたのに、オマ〇コをチンポでジュポジュポ犯されたらッ……こんなにアヘアヘ悦ぶ変態奴隷なのって……小町に教えてあげましょうねッ! ふふッ! くゥんッ、うんッ!」


「あッ……あッ……ああッ!? らめッ! それッ、それらめッ! アヒィッ! くぅッ……んッ、んはァッ! らめれすッ! 奥ひゃまッ……らめッ! あああッ!? あああああンッ!!」


背後から耳朶を打つ奥様の囁きに、私は身悶えながら泣き声を上げてしまう。
ああ……そんな事。
三人でベッドを共にする……その意味は良く判っていたつもりだった。
だけど、そんな風に改めて指摘されてしまうと。
欲情とは違う感情が胸の奥から湧き上がり、顔が熱く火照ってしまう。
余りの恥ずかしさに、私は身悶えながら泣き声を上げていた。


「くぅうンッ!! らめッ……奥ひゃまッ、そんなのッ、ああああンッ!! くぅッ……仰らないでッ、いやあンッ! アヒィッ……ひぃいいいンッ!! らめェッ、ンッ……んはァッ! あッ、あああンッ!」


「んッ……んッ……ふふッ……嬉しそうな声だことッ! んッ……んッ……ヒナはいやらしい淫乱奴隷だからッ……チンポ漬けでアヘアヘ悦んでいるトコロを……小町に見られるのが嬉しいのねッ!? んッ……んッ……安心なさいなッ、たっぷりあの子に見せつけてあげるッ!! んッ……こんな風にッ、たっぷりジュポジュポしてあげるッ! オマ〇コにチンポがジュッポジュッポ出入りするトコロッ……見せつけるのよッ!? ジュッポジュッポされるたびにッ……ふたなり勃起チンポがブルンブルンするトコロもッ! 全部見られちゃうのッ! チンポ見られるのよッ!?」


奥様の言葉が更に、私の羞恥心を煽り立てる。
私が責められる様子を囁き、私にその様子を想像する様、強要する。
そして私は、奥様の思うがままに、淫らなプレイを想像してしまう。

――あの子の見ている前で、奥様にたっぷりと責められて。

ベッドの上に横たわり、蕩け切った女性器を曝け出して。
片脚を抱え上げられ、大きく股を開いた格好で。
背後から奥様のペニスを根元まで挿入された状態で。
そのまま、ジュボッ……ジュボッ……と、卑猥な音を響かせながらのピストン責め。
いやらしく乳房を揉みしだかれながら。
乳首の勃起具合を見せつける様に、指先でコリコリと転がしながら。
そして私のコンプレックス……ふたなり勃起ペニスを曝け出しながら。

そんなプレイの一部始終を、全部あの子に見られてしまう。
あの子に、見せつける様にしながらの調教プレイ。
それは信じられない程に淫らな辱めだった。


「らめッ!? そんなのらめェンッ……ンヒィッ! ひぃいンッ! くぅッ……うくぅッ! ああッ、アヒィッ! らめッ……らめなのッ、んはぁッ!!」


頭の中が、淫らな情景で埋め尽くされてしまう。
あの子の顔を思い出してしまう。
伏し目がちに、控えめに微笑むあの子を思い出してしまう。
そんな、あの子の前で。
こんな、恥知らずで浅ましいプレイをしてしまうだなんて。

ああ……なのに、こんなにも恥ずかしいのに。
奥様の極太ペニスは快楽を紡ぎ出す幸せな抽挿を繰り返し続け、私を狂わせてしまう。
下半身が悦んでしまう、頭の中が幸せな蜜で満たされてしまう。


「駄目じゃないのッ……ちっとも駄目じゃないのよッ!? お前はねッ……こうやってチンポ穴をチンポでッ、ジュプジュプされたらッ……すぐに嬉しくなって、アヘアヘ大喜びする変態なのッ! あの子の前でッ……チンポ突っ込まれてもッ、少し恥ずかしがるだけでッ……すぐに気持ち良い気持良いってアヘアヘ大喜びするに決まってるのよッ、お前はッ! んッ……んッ……」


こんな酷い事を言われてしまって。
こんな酷い事を言われながら責められているのに。
どうしようも無く気持ち良い。
羞恥と快楽に身体が快楽に震え、頭の奥がジンジンと甘酸っぱく痺れてしまう。
股間が、膣壺が、ポルチオが、奥様のペニスに支配されて、屈服してしまって、気持ち良い。

極太ペニスに犯され続ける膣壺が、トロトロの愛液で満たされてしまう。
ヌルヌルと滑る性粘膜同士が擦れ合う快楽に、肉襞がヒクンヒクンと悦んでしまう。
太くて長くて、硬くて熱いペニスが、私の中を念入りに念入りに虐め抜く。
出たり入ったり、出たり入ったり。
ああ……少しずつ激しくなってくる。
ペニスの出入りが激しくなってしまって。
ピストンが凄い。
こんなに犯されて、出たり入ったり、凄くて。

そして、私の心と身体に最大の悦びをもたらしてしまうポルチオに。
頬ずりをする様に、何度も何度も亀頭が擦りつけられて。
欲情と愉悦に苛まれポッテリと熱を帯びたポルチオを、ブリブリに張り詰めた亀頭が嬲り続けて。
気持ち良い、心地良い。
恥ずかしくて堪らないのに、犯されて、蕩けてしまいそうで。
よだれの糸を絡ませた唇が震え、発情した動物の様な喘ぎ声が溢れ出してしまう。


「んひぃいいいいンッ!! らめェッ! らめらめェッ! 奥ひゃッ……ひぃいいンッ……んくゥッ! くううッ……んッ、んおッ!? おッ!? おおおッ……おほッ!! おほぉおおッ!!」


「んッ……んッ……みっともない声で喘ぐのねッ!? お前はッ!! 恥ずかしくないのかしらッ!? あの子の前でもッ……そんな変態染みた声をあげるつもりなのッ!? んッ……んッ……まったくいやらしいったら無いわねッ! お前はッ!!」


奥様の叱責が、欲望に火照る私の耳に響いて。
同時に、私の乳房を弄んでいた奥様の右手が、私の身体に沿ってスルスルと下へ伸びて。
その繊細な指先は、わき腹をなぞり、太ももをなぞり、ゆっくりと股間へ……そして。
私の股座で、これ以上は無い程に激しく反り返っているペニスに、キュッ……と、絡みついて。
そのまま、カウパー液に塗れた陰茎の付け根からカリ首までを、シコシコといやらしく扱き始めて。


「おッ……おッ……おふぅッ! んッ……ンヒィッ! ひィッ!? ふあああッ!? あッ!? アヒィッ!! ひぃいいいンッ!! 奥ひゃまッ!? 奥ひゃまァッ!? あひぃいいいッ!!」


恥知らずな肉欲に囚われたメスそのものの卑しい声が、私の口から迸った。
膣壺を責められながら、ポルチオを犯されながらの、唐突なペニス快楽。
濃密過ぎる女性器と男性器の、二箇所同時責め。
心地良くて堪らない。
一瞬で何も考えられなくなる。
目の前が真っ白になってしまう。
そんな私を奥様は、意地悪な声音で追い詰める。


「んッ……んッ……んはァッ! ほらッ! ほらほらッ!! このチンポはなんなのッ!? なんて硬いチンポなのかしらッ!? こんなにいやらしいッ、ふたなりチンポが生えてるからッ!! お前は変態なのよッ!? このチンポ娘ッ!! このスケベな汁塗れ勃起チンポもッ……小町にしっかり見て貰うのよッ!? あの子の前でッ……お前のふたなりチンポッ、シコシコ虐めてあげるわッ!! ふふふッ! たくさん愉しみでしょうねッ!? ンッ……ンッ……」


「ああああッ!? あッ!? ああああッ!? らめッ!? らめらめッ……らめぇえええッ!! 奥ひゃまァッ!! らめなのッ!! そんなの駄目ェッ!! あああああンッ……アヒィイイッ!! 仰らないでェッ!! んはああああッ!!」


余りにも恥ずかしい奥様の言葉。
私のコンプレックスであるペニスを淫らに弄びながら、コンプレックスを煽る言葉。
羞恥でおかしくなってしまうそうで。
私は涙を流し、ベソをかきながら喘ぎ続ける。

こんなにも虐められて。
こんなにも辱められて。
なのに気持ち良くて。
本当に、本当に、おかしくなってしまいそうだった。

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