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被虐妄想お仕置き濃密ピストン責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

240.【後背位で羞恥絶頂 .10】
被虐妄想お仕置き濃密ピストン責め

◆ ◆ ◆

仄暗い寝室には、淫蕩な熱気が篭っていた。
ゆったりと広いベッドの上。
私と奥様は、汗に塗れた身体を淫らに絡ませ、卑猥な快感を貪り合っていた。


「んひィッ! ひィイイッ!! 奥ひゃまッ! これッ、らめッ! 気持ち良いれしゅッ! くぅッ、おふぅッ……おおッ、おほぉおおおッ!! んほォッ! おおおッ……」


「んッ……んッ……ほらほらッ! 駄目って言ってるでしょッ!? 我慢なさいッ!! 本当に我慢弱いわねッ……この淫乱チンポ奴隷はッ!! んッ……んッ……勝手にイクイクした罰を受ける前からッ……嬉しそうな声だしてッ! しっかりお仕置きししないと駄目ねッ……んッ……」


柔らかなブランケットの上に身を横たえたまま、私は奥様に犯されている。
私は両脚を折り曲げた状態、片脚は抱え上げられ、奥様の太ももに掛けられ、固定されている。
だらしの無い開脚状態で、蕩け切った股間を曝け出した私に、奥様は背後から身を寄せると、横抱きに抱きしめつつ、怒張したペニスを挿入したまま、淫らな抽挿を繰り返す。


「おおッ……お、お、おふぅッ! らめッ……らめれしゅッ! き、気持ち良いッ! 気持ち良いのォッ!! ンッ! んひィッ……ひぅッ! うううッ……うほォッ! おッ……おッ……」


「まったくッ……とんでもない変態チンポコ奴隷ねッ!! お前はッ! ンッ……ンッ……すぐに気持ち良くなってッ! 少しも我慢出来ないのかしらッ!? お前は罰を与えられるのよッ!? まずは私のッ、チンポ扱き用のオモチャとしてッ、しっかりご奉仕なさいッ!! ンッ……ンッ……」


奥様の叱責が私の耳朶を打ち、頭の中まで染み渡る。
猥褻な道具として扱われてしまう、そんな惨めな感覚すら、羞恥心を煽る快感へと繋がってしまう。
それほどに奥様のペニスが心地良くて。
何度も何度もアクメを与えられ、快感に震えながらトロトロの愛液に満たされた膣壺を。
内側から押し広げる様にみっちりと嵌ったまま、こってりとしつこく扱き上げる、極太の陰茎が。
出たり入ったり、出たり入ったり。
ヌルヌルの性粘膜を、ブリブリのペニスで、シコシコシコシコ……いっぱいいっぱい扱くのが。
頭がどうにかなってしまいそうなくらい、気持ち良くて。
その、ビンビンに張り出したエラで、私のGスポットを、これでもかと擦り上げるのも凄くて。
激しく勃起している私のペニスに、ゴリゴリと虐められる感覚が伝わって来て。
張り詰めたペニスの先端から、透明なカウパー液をたっぷりと滴らせてしまう。
同時に、私の胸元に伸びた奥様の手が。
乳房の柔らかさと、乳首の硬さを確かめる様に、何度も何度もムニュムニュと揉みしだいて。
下半身も上半身も、豊かで淫猥な幸せに包まれてしまって。


「アヒィッ! ヒィッ……らめッ、奥ひゃまッ……らめェッ!! 気持ちッ、気持ち良いッ……気持ち良いのらめッ……しゅごく良いのッ、良いのォンッ!! おッ……おッ……おおおンッ!!」


快楽の深さに堪え切れず、よだれ塗れの口から恥知らずな声が、幾らでも溢れ出すほどで。
何よりも膣壺の最奥で、たっぷりと虐め抜かれたポルチオが。
ツヤツヤと濡れ光り、パンパンに膨らんだ奥様の亀頭に。
ねっとりと、絡みつく様に、ブリュン……ブリュン……と。
撫で回され、舐めしゃぶられ、弄られ、擦り上げられるのが。
本当に、頭の奥が痺れるほど気持ち良くて。


「おおおおおッ!? おッ……おッ!! おほぉおおおッ!! んおッ!? お~~ッ!! きッ……気持ち良いッ! 気持ち良いのッ……らめなのにッ、気持ち良ィンッ!!  こんなのッ……しゅぐッ、イクイク来ちゃうッ……来ちゃうよォッ!! ンおぉおおおンッ!」


「んッ……んッ……甘ったれた声で何を言ってるのかしらッ!? このチンポ娘はッ! まったく我侭なんだからッ!! んッ……チンポ扱きのッ、役にも立たないなんてッ!! 良いわッ……たっぷりッ、虐めてあげるッ!! んッ……んッ……」


ペニス・ピストンの濃厚な甘さに酔い痴れながら、私は我を忘れてしまう。
そんな私の様子に気づいた奥様は、厳しい口調でなじりながら、私の耳元に唇を近づけた。


「……んッ、んッ、良い? ヒナッ……今から言う事をちゃんとお聞きなさいなッ? んッ……」


奥様は僅かにペニスの抽挿を和らげながら、意地悪な口調でそっと囁く。


「んッ……んッ……今度のレセプション・パーティの日の夜……ヒナは私のペントハウスで、私と小町との三人で……一緒に過ごすのよ? 判っているのかしら? 思い出してご覧なさいな……?」


「ん……んはァ……はァ……んくゥッ……んッ……」


奥様の声はとても悪戯っぽくて。
それでいて愉しげで。
私は快感に蝕まれながらも、奥様の言葉に耳を傾ける事しか出来なくて。


「思い出すのよ……、ヒナ? ヒナは……過去に何度も小町と会っているわよね? 覚えているかしら? 可愛い子だったでしょう? 物静かで……控えめで……真面目でって……ヒナもそう言っていたわよね……?」


「あッ……はふぅッ……くぅッ、ンッ! んはァッ……あッ、あッ……」


乳房をまさぐる奥様の指先が、そっと乳首を摘み上げ、コロコロと転がす。
その刺激に私はまた、甘い声を上げてしまう。
奥様は更に言葉を紡ぐ。


「んッ……んッ……ヒナも真面目だから……あの子の前で、優しくて物分りの良いお姉さんみたいに振舞っていたわよね? 覚えているでしょう……? あの子も……ヒナの事、とっても真面目で……優しいお姉さんだって思っているのよ? ふふッ……」


「んッ……ンハァッ! お、奥ひゃまァッ……んッ、んふゥッ……」


奥様の優しい声と、緩やかに繰り返される膣壺への抽挿。
頭の中が、ぽーっとなる程の愉悦に満ちていて。
くちゅ……くちゅ……という水音が、ほんのり聞えて来てしまって。
そんな糜爛した空気の中、甘い囁きが続く。


「でもね、ヒナ……? レセプション・パーティの日の夜……ヒナはたっぷりと、私に虐められちゃうの……。今みたいに虐められて……小町の見ている前で……こんな風にッ……んッ……んッ……チンポ穴にッ……チンポをッ……出し入れされて犯されちゃうのッ……。チンポで犯されてッ、アヘアヘ悦ぶトコロを……小町に全部見られちゃうのよ? んッ……んッ……」


「あッ……あッ!? あッ!? 奥ひゃまァッ!? そんなのッ! あふぅッ……」


奥様の言葉に、私は思わずうろたえてしまう。
それはとても意地悪な企みで。
三人で共に一夜を過ごすという事は……つまりそういう事で。
私はあの子の見ている前で、奥様に弄ばれてしまう……虐められてしまう。
改めてその事を、奥様の口から聞かされて。
私は恥ずかし過ぎる状況を、頭の中に思い描いてしまって。


「犯してあげるわね? ヒナ……小町の見ている前でチンポで虐めてあげる……ヒナのぬるぬるオマ〇コに、チンポが出たり入ったりするトコロ……小町に見られちゃうのよ? ンッ……ンッ……」


「らめッ! ……んくぅッ! ……らめッ! それらめッ! ……奥ひゃまッ、あああンッ!!」


吐息が漏れ、呼吸が荒くなって。
緩やかに背後から犯されながら。
私は激しい羞恥が、身体の奥底から湧き上がるのを感じていた。

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