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お仕置きポルチオ連続ピストン

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

239.【後背位で羞恥絶頂 .9】
お仕置きポルチオ連続ピストン

◆ ◆ ◆


「くううううッ……ううッ、イグイグッ! イグッ、イクゥッ! くぅッ、うううッ……イクイクゥッ!」


下半身から、お腹の奥底から、鮮烈な悦びの刺激が、幾らでも湧き上がって来る。
愛液に満たされた私の膣壺が、奥様の極太ペニスを咥え込んだまま、淫らに蠕動するのが判る。
熱く脈打つ陰茎に、パンパンに膨らんだ亀頭に、ジュボジュボと激しく扱き抜かれた性粘膜が、濃密なアクメを迎えてなお、貪欲に快感を求めてしまって。


「んぐゥッ! んぐぅッ……イグイグッ、イグッ! くぅッ、うくぅッ! イクイクッ……くぅッ! くううぅ……」


そして何よりも、膣壺の最奥で幸せに熟した快楽器官、ポルチオが。
ヌルヌルの亀頭に撫で回され、舐め回され、愛液とカウパー液に塗れながら、ヒクヒクと震えて。
女で無ければ決して味わう事の出来ない、最高の悦楽を満喫していた。


「イクゥ……イクゥ……うう、うッ……くぅン……んはぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」


アクメの愉悦に満たされ張り詰めていた身体が、少しずつ弛緩し始めて。
柔らかなブランケットの上にうつ伏せのまま、私は脱力し始めた身体を投げ出し、喘いでいた。
背中に感じるのは、しっとりと汗ばんだ奥様の身体。
その体温と、その匂いと、鼓動の響きが、信じられないくらい心地良くて。
激しく達し、ヌルヌルと滑る私の股間には、未だに奥様のペニスがぬっぽりと納まったままで。
快楽の残滓と、純粋な嬉しさの入り混じった、それはとても幸せな時間だった。
そんな私の耳元で、奥様がそっと囁く。


「んふぅ、ふぅ……勝手にイクイクしたら、とっておきのお仕置きって言ったのに……。また自分勝手にイクイクしたわね……? お仕置きして欲しくて堪らないのね? この変態チンポ娘は……。良いわ……思いっ切り虐めてあげる……。ヒナがお仕置きして欲しいって言ったんですからね……? ちゃんと愉しみなさいな……ふふふッ……」


「ああ……奥ひゃまァ……くぅン、んはぁ……」


意地悪で、それでいて愉しげな奥様の声が、気持ち良くて。
私はアクメの余韻を噛み締めつつも、すぐに与えられてしまうであろう厳しいお仕置きを想像して、思わず身体と股間をヒクつかせてしまう。
私の浅ましい反応に気づいた奥様は、更に私をなじる様、言葉を投げ掛けて来る。


「ンッ……んふぅッ……なんていやらしいの? お前は……。お仕置きの話を聞いただけで……チンポ穴の肉襞、嬉しそうにキュンキュン締めつけるなんて……。どうすればここまで卑しいチンポコ娘に成り下がれるのかしら……? 思いっ切りお仕置きしてあげる……ふふッ……」


「ん……んはぁッ、あふぅ、奥様ァ……あああン」


奥様はそう言いながら、私の身体と脚に腕を回した。
そして、ゆっくりと体位を変えて行く。
上から圧し掛かる様な姿勢を崩し、私の身体を横に寝かせ、背後から抱きつく様な格好へ。
潤い熱を帯びた私の膣壺には、未だに奥様の怒張が根元まで深々と挿入されたままで。
お互いのお腹と背中を密着させたまま横になると、奥様は私の片脚を抱え上げた。
そのまま自身の立てた膝へ、くいっと引っ掛ける様にして、私の脚を開いたままにする。


「あッ、あッ……ああ、んはぁ……」


更に、私の脚を抱え上げていた奥様の手は、身体の上をするすると滑り、乳房をきゅっと捕らえる。
同時に、私の尻肉に押し付けられている奥様の腰が、緩やかにくねり始めて。
くちゅぅッ……くちゅぅッ……という悩ましい水音が、私の股間から響き始めてしまった。


「んッ……んはッ! はぁンッ!! くぅッ……んんッ、んはァッ! はァッ! 奥様ッ……んッ、んッ、あふぅッ! くぅンッ……」


アクメの余韻に浸り切っていた私の膣壺から、真新しい性の悦びが紡ぎ出される。
愛液を滲ませながら甘く震える膣粘膜を叱りつける様に、奥様のペニスが出入りし始める。
力強く脈打つ極太の陰茎に、ねっとり絡みつく肉襞を、ジュルジュルと扱き上げながら出入りする。
それほど激しい出入りでは無くても、それでも十二分に心地良くて。
何よりも、熱く張り詰めたままの丸々とした亀頭が。
膣壺最奥で、嬉しそうに息づいたままのポルチオを。
ぬるり……ぬるり……と、ヌルヌルの粘膜で撫で回すのが。
本当に、本当に堪らなくて。


「んはァッ!! はぁああンッ!! くぅうううッ……あふゥッ!! んッ、んひィンッ!!」


甘酸っぱくて嬉しくて、気持ち良くて、涙が溢れてしまうほどで。
あんなに、あんなにアクメしたのに、何度もアクメしたのに。
欲張りな私のポルチオは、奥様のペニスに虐められると、すぐに蕩けて嬉しくなってしまう。
どうしようもなく、堪え切れない程の悦楽に、私は舌足らずな声を上げて喘いだ。


「ひぃいンッ! ひぃいいンッ! んッ、んはァッ! ……んッ、あンッ! お、奥ひゃまッ!? くぅッ……奥ひゃまァッ! あひィンッ!! これらめッ……らめェッ! 変になりゅッ……すぐ変になりゅよォッ!! おふぅッ……」


奥様は快楽に咽び泣く私の乳房を捕らえ、きゅっと抱き寄せる。
淡く腰を振っては私の股間を虐めつつ、吐息を洩らしながら愉しげに言った。


「んッ……んッ……駄目よッ、すぐに変になっちゃ駄目よッ? 我慢なさいッ……オマ〇コ気持ち良いのを我慢してッ……ンッ、まずは私のチンポにご奉仕なさいなッ! このヌルヌルのチンポ穴でッ……しっかりご奉仕なさいッ! んッ……んッ……判ったわねッ!? んッ……この卑しい穴はッ、私のチンポを扱く為のッ……チンポ穴なんですからねッ!? んッ……んッ……」


少しずつ、少しずつ、奥様の腰の動きが大きくなってゆく。
私の下半身から、膣壺から、更に豊かな愉悦が掘り起こされてゆく。
同時に奥様の手が、私の乳房をいやらしく揉みしだき始めて。
身体の二箇所から湧き上がる、糜爛した幸せの感覚に、私は身悶えながらよだれを垂らす。
こんなにも気持ち良くされてしまって。
私は奥様の言いつけ通り、ご奉仕する事なんて出来ないと思いながら。
股間を突き上げられる悦びに、酔い痴れるばかりだった。

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