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寝バックピストン快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

236.【後背位で羞恥絶頂 .6】
寝バックピストン快楽責め

◆ ◆ ◆


「イグイグイグッ!! ングゥッ!! クゥッ……イグイグッ!! くゥッ……んぉッ! 奥ひゃまッ! おふゥッ! ンおッ……おッ……おぐッ! んぐぅッ! イグイグイグッ! イグゥッ……イグイグッ!」
 

身体中が悦びで満たされ、ピクンピクンと痙攣を繰り返してしまう。
下半身から湧き上がる甘酸っぱいアクメの刺激に、頭の奥まで痺れてしまう。
柔らかなブランケットに顔を押しつけ、だらし無くよだれを垂らし、喘ぎ続けてしまう。
理性の欠片も感じさせ無い、無様な声が溢れ出して。
私は思う存分、ポルチオ・アクメの幸せに酔い痴れていた。


「んぐぅッ!! んっ……イグイグッ!! しゅごいッ……イグゥッ……うぅッ、イグッ! クゥ~ッ……イグイグイグッ! イグッ……イグゥ、ウッ……ウッ……んふぅ、んはぁ……はぁ……はぁ……はぁ……んはぁ、くふぅン……」


薄暗がりの中に設えられた、ゆったりとしたベッドの上。
私はアクメの余韻に身を震わせながら、うつ伏せに寝そべっている。
私の背中には、奥様の美しい裸身が覆い被さっていて。
柔らかな乳房を擦りつけながら、しなやかに腰をくねらせながら、私の尻肉を苛みながら。
硬く反り返る極太ペニスでたっぷりと、私の膣壺を犯し抜いた。


「んはァッ……はァッ……んはぁ、はぁ……ポルチオをチンポで……コネコネされて、またアクメなの……? ……本当にお前は、我慢弱いチンポ娘ね……。そんなに気持ち良かったの? こんなに簡単にアクメするなんて……。どこが気持ち良かったのか……お答えなさいな、チンポ娘らしく正直に答えるのよ? ほら、早くッ……」


奥様は私の耳元に唇を寄せ、羞恥を煽る言葉を囁き、更に淫らな返答を要求する。
その愉しげな声の響きに、そして未だ甘く揺れる腰使いに、私はトロトロになりながらお答えする。


「はぁッ……んはぁッ……きッ、気持ち良かったれす……ン、くぅンッ……んはァ、ハァ……オ、オチンポで……オ、オマ……オマ〇コが、気持ち良くて……イクイクなったれしゅ、ンッ! んはァッ……ポルチオこねこね、しゅごくて……あふゥッ! んはァッ! アッ、アッ! 奥ひゃまァッ! あああンッ……」


奥様の身体の下、私はどうしようも無く甘ったれた声で喘いでしまう。
尻肉ごと淡くこねる様な奥様の腰の動きに、達したばかりのポルチオがジクジクと疼いて堪らない。
切ない様な、心苦しい様な、甘ったるい過剰な愉悦。

愛液の滴る膣粘膜を、奥様の極太ペニスが、みっちりと隙間無く犯している。
悦びを与えられた滑る肉襞は、脈打つ陰茎にクチュクチュと絡まりながら、貪る様に締めつける。
その熱さと、脈動と、緩やかな腰の動きを、存分に味わってしまう。
そして、カウパー液と愛液を滴らせた亀頭による、ポルチオへの意地悪。
私が快感を口にしている最中も、むちゅ……むちゅ……と卑猥にポルチオを虐め続けて。
大胆な動きでなくても、二度連続のアクメに熟し切ったポルチオには、堪らないほど刺激的で。
何よりも、少しずつ、少しずつ、奥様の腰の動きが大きくなり始めて。
堪えきれずに私は、肩越しに奥様へ哀願してしまう。


「くぅうううッ……んッ、んはァッ! あッ!? あッ!? んッ……んはぁああッ!! らめッ、らめれすッ、奥ひゃまッ! くぅッ……お許しッ、お許しくらさィッンッ! んんんッ……んはァッ!! ああ、あああンッ!!」


「ンッ……ンッ……許すわけないでしょう? この淫乱チンポ娘ッ! 二度も勝手にイクイクする様な子はッ……ンッ、チンポで虐められて当然なのッ! ンッ……ンッ……どうせお前の事だからッ、すぐに気持ち良くなってッ……アヘアヘ悦ぶに決まってるのよッ!? ンッ……ンッ……」


奥様は私の言葉を否定しながら、更に大きく腰をくねらせる。
クニュゥ……クニュゥ……と、尻肉に腰を密着させたまま、円を描く様に腰を動かす。
途端に膣壺の最奥、ポルチオがすすり泣く様に、激しい快楽を訴え始めてしまう。
ブリュリュリュッ……ムチュチュチュッ……という、酷く粘着質な音も漏れ出してしまって。
濃密な愉悦をいきなり掘り起こされ、私はブランケットに顔を押し付けたまま、泣き声を上げてしまう。

「はあああああッ!? んはぁあああッ!? らめッ! らめェッ!! んくぅッ……くぅううううッ!! これッ……まだらめッ、らめなんれすッ! んはぁあああああッ!!」


「んッ……んッ……何度も言ってるでしょうッ!? 駄目じゃないのッ!! んッ……チンポコ奴隷はッ、チンポ穴にチンポ入れられてッ……アヘアヘ悦んでいれば良いのッ! んッ……んッ……良いわッ……チンポ奴隷の立場を思い出させてあげるッ!! たっぷり嬉し泣きなさいなッ!! ……んんッ! ……んッ! ……んッ!」


泣いて愚図る私を叱責しつつ、奥様は更に厳しく膣壺を責め始めた。
気がつけば、円を描いていた奥様の腰つきは、縦方向へピストンする動きに切り替わって。
私の尻肉に奥様の腰が、パチュッ……パチュッ……と、打ちつけられて。
同時に私の膣壺を、淫らに反り返った太長い怒張ペニスが、ずるるッ……ずるるるッ……と。
愛液塗れの性粘膜をこってりと擦り上げながら、いやらしく出入りし始めて。
その上、タップリと虐め抜かれ、トロトロに仕上がったままのポルチオに、愛液とカウパー液を滴らせながら熱を帯び、ポッテリと張り詰めたドロドロの亀頭が、ヌチュウウゥッ……ヌチュウウゥッ……と、繰り返し繰り返し擦りつけられるのが、本当に、本当に凄くて。
股間が、下半身が、ドロドロに溶け出してしまうほど、淫猥な刺激に満ち溢れて。


「らめッ……らめなんれしゅぅッ……らめッ、うッ……うぉッ、おッ! おほッ!? おッ!? おおッ!? お~~~ッ!? お~~~ッ!? おほぉ~~~ッ!!!」


私の口から、信じられないほど無様で浅ましい声が漏れ出してしまう。
奥様の身体に押さえ込まれたまま、過剰な快感に私は激しく身悶えた。
発情した動物が行う交尾の様な、尻からのペニス挿入。
そして淫らなお仕置きピストン。
出たり、入ったり。
出たり、入ったり。
膣壺を扱くように、内側から磨く様に、極太のペニスが出入りする。
頭の奥で、愉悦の粒がプチンプチンと音を立てて弾け続ける。
私は逃れる事も出来ないまま、刺激的過ぎる肉の悦びを、ひたすら貪るばかりだった。

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