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ポルチオ責めに連続アクメする秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

235.【後背位で羞恥絶頂 .5】
ポルチオ責めに連続アクメする秘書

◆ ◆ ◆

私は快感に震える裸身を、ブランケットの上に投げ出し、うつ伏せに寝そべっている。
私の背中には奥様が覆い被さり、絹の様に艶やかな肌を密着させている。


「イグイグッ……イグッ! クゥ! うッ、ううッ、イグッ! んふぅッ、んんんッ!! イグゥッ!」


いやらしい声が、言葉が、だらしなく開いたままの口から零れ出して止まらない。
頭の中が幸せで、白く弾け飛んでしまっている。

豊かで柔らかな乳房を、背中に感じながら。
互いの汗と汗が混じり合う感触を味わいながら。
奥様の体温と匂いに包まれながら。
たっぷりと虐められ、責められた末に、熟し切ってしまった尻肉を弄ばれながら。
そして、火傷しそうな程に熱く逞しい極太のペニスを、トロトロの膣壺に感じながら。
ブリブリと張り詰めたヌルヌルの亀頭で、快楽器官・ポルチオを犯されながら。
私はあっさりと、最初のアクメに達してしまっていた。


「うくぅうううッ! うッ……ッく、イグッ! イグイグッ! イグゥウゥッ! ッグウッ……! イクゥ……くぅううッ、う、うふゥ……んはァ……はァ……」 


ポルチオを愛でられる刺激が、ゾクンゾクンと背筋を伝い、頭の中を甘い蜜で満たす。
奥様に命ぜられてもいないのに、イクイクと口走りながらアクメしてしまう。
恥知らずで情けない自分の声が耳に響いて、更に昂ぶってしまう。
こんなにも簡単に達してしまった私を、奥様に叱って欲しくて。
反省もせずに、自分勝手なアクメに酔い痴れてしまった事を、罰して欲しくて。
私は奥様の身体の下で、尻肉をヒクヒクとヒクつかせながら、淫らに喘ぎ続ける。
そんな私の耳元で、奥様は甘く囁いた。


「んッ……んはァッ、……また勝手にイクイクしたのね、お前は……。まったく信じられないドスケベちゃんね……。んッ……さっきあれ程きつくお仕置きしたのに……どれだけ我慢弱いオマ〇コ穴なのかしら……? 本当に恥知らずな子……女の子のクセにチンポなんて生えてるから、お前はこんなにスケベなのよ……? このチンポ娘……。罰として、たっぷりポルチオ調教してあげる……して欲しいでしょう? ふふッ、頭が変になるまで虐めるわ……んッ……んッ……」


なじる様に、揶揄する様に。
そして私のコンプレックスを、思いっきり刺激する様に。
奥様は私の耳から淫蕩な言葉をトロトロと流し込み、頭の中まで犯そうとする。
同時に、私のお尻にピッタリと押しつけられた奥様の白い腰が、円を描く様に動き始めて。
更に私の膣壺に根元まで納まった怒張が、ムチュムチュと音を立てながら弧を描き始めて。
途端に激し過ぎる悦楽が、股間の奥からグリグリと掻き出されてしまって。


「んッ……んおッ!? おッ!? おほぉッ!? らッ、らめッ……奥ひゃまらめッ!? んッ! ンヒィッ……ヒィッ! ひぅッ、らッ、らめェッン……んおおッ!! おほぉ~~!? おおおおおッ!!」


膣壺の最奥……愉悦を極みでアクメを迎えたばかりのポルチオが、過剰な悦びに震えている。
ブリブリと張り詰めたカウパー液塗れの亀頭に、ヌルヌルと休む間も無く撫で回されて。
堪え切れない濃厚な快楽に、私の股間が、下半身が、ジクジクと犯され始めて。
私はブランケットに顔を押しつけ、よだれを垂らし、発情した動物の様な浅ましい声で喘ぐ。
恥知らずの極み、理性の欠片も無い、そんなみじめな声が漏れ出てしまう。


「んッ……んッ……ほらッ、ほらほらッ、んッ……お仕置きチンポの、お味はいかがかしらッ? イクイクしたての……敏感オマ〇コ虐められて、嬉しいでしょッ? ほら、お前の穴は……もう女の子穴じゃないのッ……ンッ、チンポを入れられる為の、卑しいチンポ穴なのよッ? んッ……チンポ嬉しいって仰いなッ、んッ……んッ!」


私をなじり辱める、奥様の愉しそうな声。
私の淫らさと浅ましさを指摘し、徹底的に蔑む様に。
何度も何度も私の事を、いやらしいと、淫らだと、恥知らずだと仰って。
私の頭の奥へ、卑猥な言葉と共に奴隷の立場を刷り込む様、繰り返し繰り返し囁きながら。
私の尻肉に腰を密着させたまま、奥様は反り返るペニスで膣壺の奥を執拗にこね回す。


「んおッ……おッ! おおッ!? んほぉおおッ!? んくぅッ……おッ! おほッ! んひィッ! らめッ……良しゅぎりゅッ! 良しゅぎりゅのッ……らめッ! らめェッ!! んへェッ……」


愛液に塗れた性粘膜の肉襞が、奥様の太長い陰茎にムチュムチュと絡みついてしまう。
感じ過ぎて辛いはずなのに、股間の恥肉が勝手に奥様のペニスを求めてしまう。
ごつごつとした陰茎の硬さ、熱さ、そして浮かび上がる血管の形。
膣粘膜が舐め回す様に吸いついて、味わってしまう。
何よりも、ポルチオへ届いた亀頭が凄くて。


「んッ……! んッ……! ……こッ、こんなにチンポ穴でチンポ締めつけてッ……駄目なわけないでしょうッ? んッ、んはぁッ……ほらッ、正直に仰いッ……チンポで犯されて気持ち良いって仰いッ! オマ〇コ穴が気持ち良いって言うのよッ! ほらッ……正直に言うのッ! ふたなりチンポ娘らしくッ……正直におっしゃいなッ!」


奥様は更にネットリと、腰をくねらせ始める。
私の尻肉に体重を掛けて、徹底的にポルチオを嬲りあげる。
ヌメヌメとした亀頭で、ぽってりと熱を帯び熟したポルチオを苛め抜く。
ぶるん……ぶるん……と、何度も揺さぶり、擦り上げては犯し抜く。


「んッ……んッ……んへぇええッ! はへぇッ! らめッェッ……気持ち良いのらめェッ! んへッ……変にッ、変になりゅッ! 頭変になりゅッ……うううッ! うほぉおおッ! おッ……おッ……良くなりゅッ……良くなりゅのらめッ……んんッ! はへェッ!」


上から身体を押さえ込まれ、逃れる事の出来ないポルチオ責め。
膣奥から染み出す濃密な悦びが、過剰快楽の切なさと辛さを塗り潰してしまう。


「ほらッ! ほらほらッ! 正直におなりなさいッ! ンッ……恥知らずなチンポ娘らしくッ! ポルチオ気持ち良いって言うのッ! チンポ嬉しいって仰いッ! 気持ち良いって言うのッ! チンポで犯されて気持ち良いってッ! ほらッ! ンッ……ンッ……」


更にこね回す様な腰の動きが私の腰に伝わり、その刺激がペニスにまで響いてしまう。
ベッドに敷かれたタオルとお腹の間で、みっちりとサンドイッチにされた勃起ペニスが堪らない。
ザラザラとしたタオル地に、剥き出しの亀頭粘膜が擦れて凄い。
お腹とタオルにピュルピュルと、先走りのエキスを吐き出してしまう。


「んおおおおおッ!? おおおッ! お~~~~ッ!! おほおッ! オヒィンッ! ンヒィッ……変になりゅッ! 頭ッ……変になりゅッ! くぅ~~~ッ……もうッ、もうッ、こんなのしゅごぃッ! しゅごぃのッ……んほォッ! んへェッ!」


「ンッ……ンッ……ンハァッ! そうよッ! そうなのッ! お前はッ……恥知らずなチンポ娘なのッ!! チンポで犯されるとッ、頭が変になっちゃうのよッ!? ほらッ……ほらほらッ! 犯されて気持ち良いッ! ヒナのオマ〇コ気持ち良いッ! んッ……チンポで犯されて気持ち良いッ! んッ……スケベ奴隷におなりなさいッ!! 惨めなマゾ豚ちゃんになっちゃうのよッ!! ほらッ……んッ……んッ……」


頭の奥まで蕩かす様な、奥様の意地悪な言葉。
奥様の体温、、滴る汗。
奥様の甘い匂い、むせ返りそうなほど熱くて。
尻肉をこね上げる様な、淫靡な腰の動き。
ドロドロの膣壺を内側から押し広げる、極太の陰茎。
そして、快楽に塗れて悦びに咽び泣くポルチオ。
奥様の亀頭が、プリュプリュとポルチオ粘膜を苛め抜いて。
頭がおかしくなりそうなくらい、気持ち良くて。
気持ち良くて堪らない、もう我慢出来ない。


「ンヒィイイイイッ!! イッ、イヒィイインッ!! いッ、気持ち良いッ……! 気持ち良いッ! オホォッ! おッ! おふぅッ! きッ……気持ち良いれすッ!! おッ、オマ〇コがッ!! オマ〇コッ……気持ち良いッ!! んぎぃいッ……ぎもち良いンッ……んッ、んへェッ! あへェッ!! もうらめッ! らめッ……らめッ! イグッ! イグイグッ! うぐうぅッ……イグイグイグッ!! んぎぃいい……」


「んッ! んッ! んッ! んはぁッ! ま、またイクイクなのッ!? さっきイクイクしたばっかりなのにッ……もうイクイクなのッ!? なんて卑しいのッ、お前はッ!? 少しは我慢出来ないのッ!? この変態ッ……チンポ娘ッ! ほらッ……アクメなさいッ!! みっともなく連続アクメなさいなッ! スケベなチンポ娘らしくッ……アヘアヘ悦びなさいなッ!!」


奥様の意地悪な叱責が耳に心地良い。
股間から響き渡るポルチオ快楽が、背筋を振るわせつつ脳内を甘く切なく満たしてしまう。
奥様に圧し掛かられ、お尻の方からたっぷりとペニスで虐められて。
被虐と肉の幸せに、口許が自然と笑みを形作ってしまう。
もう、なにひとつ我慢出来なくて。
私はよだれと涙を垂れ流しながら、奥様の身体の下でアクメを訴えていた。


「ングッ……イグッ……イグゥウウウウウウッ!! ンッ……イグッ! イグイグイグッ! んッ……んおッ、奥ひゃまッ……ヒナもぅッ、おふぅッ、イグッ! くぅ~~~ッ……いくぅッ、いく、イクイクッ! イグゥッ! うぐぅうううッ……うッ……うぐぅッ! イグイグのッ……イグゥウウウウウウッ!!!」


奥様にねっとりと犯されながら。
肉欲のままに、虐められるがままに、私は二度目のアクメを迎えていた。
もう、犯される悦び以外の事は、何ひとつ考えられなくなっていた。


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