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ペニス挿入で達するふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

234.【後背位で羞恥絶頂 .4】
ペニス挿入で達するふたなり秘書

◆ ◆ ◆

柔らかなブランケットの上。
私は汗塗れの裸身を晒し、脚を軽く左右に開いた状態で、うつ伏せに寝そべっている。
奥様は、私の投げ出された脚の上を跨ぐ様な、膝立ちの姿勢で。
そのまま、剥き出しになっている私の尻肉に両手を伸ばすと、きゅっと掴んで。
そして、ゆっくりと左右に割り開いた。
途端に、ヌチャアアァ……という、酷く粘着質な音が響いて。


「あらあら……すっかりヌルヌルじゃない、ヒナちゃんの恥ずかしいトコロ……。ふたなりチンポコを足で踏み踏みされて、本当に嬉しかったのね? 可愛いワレメちゃんがヒクヒクしながら、嬉し汁でクチュクチュになってるわよ……? お尻の穴まで濡れ濡れ……。ヒナも、もう我慢出来ないんじゃないの……? いやらしい子ねぇ……本当にスケベな子……」


「ああ……あああう……あうぅ……奥様ァ……」


愉しげに囁く奥様の声、そして淫蕩な言葉が堪らなくて。
蕩け切った股間に奥様の視線が絡みつくのを感じて、腰がヒクヒクと動いてしまう。
股間がキュンキュンと疼いてしまう。
熱を帯びたスリットから、いやらしい汁が太ももにまで垂れるのを感じる。

興奮してしまう、どうしようも無く感じてしまう。
さっき達したばかりなのに、もう奥様が欲しくなってしまって。
奥様の仰る通り、私はすっかりいやらしい子になってしまって。

私の尻肉を掴んだ奥様の手が、そのまま私の尻を軽く上へ持ち上げる。
ベッドの上に寝そべったまま、私はお尻だけが、クイッと持ち上がった格好にされてしまう。
もちろん尻肉は割り開かれたままで。
奥様の指がソロソロと動き、更に奥へと伸びて。
物欲しげに汁を零し、いやらしく収縮を繰り返してしまう私のスリットに指先が掛かって。
そのまま、柔らかな秘肉も開かれてしまうのを感じて。
ぷちゅうううぅ……という、滑稽な程に淫らな音が聞えて。


「ああン……ワレメちゃんの内側……薄桃色の女の子粘膜が見えたわよ? おツユたっぷりのトロトロオマ〇コ粘膜……汁塗れでムニュムニュ動き回って、欲しくて堪らないのね………? 良いわ……この可愛らしい女の子穴を……すぐにスケベなチンポ穴にしてあげますからね……ん、んん……」


「あッ……ああンッ、奥様ァ……あああ、あッ!?」


愛液染み出すクチュクチュの性粘膜が、ひんやりとした外気に晒されるのを感じて。
同時に、私の心を蝕むような、奥様の卑猥な言葉。
そして何よりも。
いやらしく滑った私の性粘膜……その潤った膣口に。
火傷しそうな程に熱い、パンパンに張り詰めた奥様の亀頭が宛がわれて。
そのまま、ぐぐぐッ……と。
愛液の滲む膣口が、塊の様に大きな亀頭に、グググッ……と、押し広げられた。


「ふああッ!? あッ……あッ……んあああッ!? くぅッ、ああああッ! んひぃいいッ!」


ヌプンッ……と。
熱くて硬い、粘液塗れのゴロリとした亀頭が、私の膣壺に入り込むのを感じて。
その強烈な存在感と圧迫感に、私のぬかるんだ膣粘膜は、ヒクンヒクンと痙攣してしまう程で。


「ひあああッ!? あッ……あひッ! ひぃンッ! んんッ、んひぃッ! ……くくぅッ……くぅンッ!」


「ほらッ、ほらほらッ……入ったわよ? んッ……ヒナの女の子穴にッ、チンポ入ったわッ……んんッ、女の子粘膜、すっごく広がって……こんなに嬉しそうによだれ垂らして! 亀頭……キュンキュン締めつけてる……。んはぁッ……も、もっと奥まで入れてあげるッ……! んッ……んんッ……」


興奮に震える奥様の声が、私の耳元に響いて。
私の背中に、奥様が覆い被さって来るのを感じて。
快感に震える私の両肩、その横に奥様の手が添えられて。
柔らかな奥様の乳房が、タプン……と、私の背中に押し当てられる。
汗に塗れながらも滑らかな肌が、しっとりと纏わりついて。

同時に、奥様の極太ペニスが。
愛液の坩堝と化した、私の膣壺の奥へ。
グブブブブゥ……と、くぐもった音を立てつつ肉襞を擦り上げながら。


「くぅッ……くぉおおッ!? おッ……おおおおッ!? おッ! おッ! おほォッ!?」


「んッ……んはァッ! くぅッ……なんていやらしい声なの? チンポで犯されて……みっともない声が漏れてるわよ? ンンッ……すっかり淫乱な……ふたなりチンポ娘の本性が剥き出しになっちゃったのかしら? 女の子穴……チンポで犯されて嬉しいのよね? ほら、一番奥をッ……虐めてあげる……んッ……んッ……」


よだれ塗れの私の口から、恥を忘れた動物の様な、最低な喘ぎ声が漏れてしまって。
その浅ましい声を、奥様にネチネチと揶揄されながら。
悦びのエキスで溢れ返る膣壺を、反り返るペニスでズブズブと犯されるのが。
本当に、本当に、凄くて。

股間からお腹の奥へと、濃密で奔放な快楽が駆け巡ってしまう。
頭の奥がジンジンと痺れ始めてしまう。
気持ち良い……その言葉が、私の思考の全てを塗り潰してしまう。
そして。

膣壺の最奥。
たっぷりと虐められ、愛でられ、昂ぶらされて、トロトロに熟したままの私のポルチオに。
ドロドロの愛液と、ぬるぬるのカウパー液に塗れた亀頭が、ネットリ絡みつくの感じて。


「……おッ!? おおおおッ!? おほぉッ!? おッ! おッ! んほォ~~~ッ!!」


巨大な粘液の塊の様な亀頭……その大きく張り出した、エラの段差。
そこが、汁塗れのポルチオに引っ掛かって、ブルンブルンと震わせるのが。
頭の奥で、甘い飛沫が飛び散るのを感じて。
ああ……こんなの。
こんなの気持ち良過ぎて。


「おおーーーッ!? おッ……おッ……! おほッ! おぐッ……いぐッ! イグイグッ! イグイグゥッ! くぅうううッ……イグゥううううッ!! うぐぐうううッ……」


奥様の腰がお尻に密着して。
奥様の乳房が、お腹が、背中に密着して。
奥様の熱い体温を感じながら。
奥様の芳しい匂いを感じながら。
卑しいメス犬の様に、後ろから膣壺をたっぷりと犯されて。
私はベッドに突っ伏したまま、奥様の身体の下で、あっけなく達してしまっていた。
ペニスを受けいれた尻肉が、ヒクンヒクンと浅ましく蠢き続けていた。

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