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濃厚なキスで昂ぶるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

232.【後背位で羞恥絶頂 .2】
濃厚なキスで昂ぶるふたなり秘書

◆ ◆ ◆

ゆったりと広いベッドの上。
柔らかなブランケットに皺を作りながら。
私と奥様は、一糸纏わぬ姿で抱き合い、たっぷりとキスを繰り返していた。


「んちゅ……ちゅるるるぅ、ぷちゅ~~~ッ……んはぁ、奥様ァ……らめェン……んふぅ、くぷぅ、レロレロレロォ……むちゅむちゅ、ぷちゅううぅ……」


「んくぅ、ベロベロベロベロォ……んふぅッ、ヒナったら……ふふッ、逃げないの……ん、んちゅううう……じゅるるぅ、くちゅううぅ……」


奥様の力強い舌が、私の舌にクチュクチュと絡みつく。
舌の付け根から舌先まで、味わい尽くす様に何度も何度も、舐め回す。
舌に舌を絡みつかせては、そのままチュパチュパと吸い上げる。
更に私の口内の隅々まで、奥様の濡れた舌先がレロレロと這い回る。
吸われ、しゃぶられ、貪られて。
粘着質な水音が、クチュクチュと響いて止まらない。
唾液に塗れた舌と舌が、ネットリと絡み合う幸せ。
心地の良い粘膜同士の接触に、頭の奥が淡く痺れ始めてしまう。


「んぷぅ……んくぷううぅ、れちゅうううぅ……れるれるれるぅ、うぷンッ……はふぅ、奥ひゃま……あふ、んくぅ……あッ! あンッ……ンッ、レロレロレロレロォ……」


「ぷじゅうううぅ……ベロベロベロベロベロォ、んちゅ……んちゅ……ちゅ~~~ッ、んはぁッ……もっと良くしてあげる、んちゅうううぅ……」


濃厚なキスを交わしながら、私は頭の片隅で奥様が仰った事を思い出す。
次にレセプション・パーティが行われた日の夜。
奥様は私に、ペントハウスへ泊まってゆく様にと仰って。
それはつまり、奥様と、奥様の恋人である女の子との三人で、一夜を共に過ごそうという提案で。
胸の奥が、ほんの少し痛んだけれど……でも、奥様が私を裏切る様な事は絶対にしないから。
私はその趣向を受け入れた。

何もかも納得出来たのかと問われれば、嘘になってしまうのかも知れない。
心の片隅に、わだかまりは残っていたのかも知れない。

でも、そんな私の心を、蕩ける程に熱いキスと抱擁で、奥様は融かそうとしているかの様で。
温もりと優しさ、そして快感が、奥様と触れ合っている箇所から、ジワジワと湧き上がって来る。


「んちゅぅ……レロレロォ、んくぅッ……んはァッ、あッ、あッ、奥様ァ……くぅンッ……ん、ん、くちゅ……」


「ぷちゅうううぅ……くちゅ、ベロベロベロォ……ぬるるぅ、んふぅ……ふふッ、可愛い声が漏れ出して来ちゃったわね? 安心なさいな……? もっと良くしてあげる……んちゅぅ……」


頭の中が、ふわふわと仕上がってしまいそうな程に素敵なキス。
奥様の体温、奥様の甘い匂い。
汗塗れの肌と肌が、乳房と乳房が、脚と脚が、密着して擦れ合う。
そして、奥様の興奮をはっきりと伝える、怒張し切った極太のペニス。
達して間も無い私のペニスに、ゴリゴリと絡みついてカウパー液を滴らせる。

奥様の脈打つ陰茎が、足裏いじめに屈した私の陰茎を更に虐める。
パンパンに張り詰め、ヌメヌメと滑る熱い亀頭も、私の過敏な亀頭を虐める。
ズリュズリュと、ブリブリと、ムチュムチュと、性粘膜同士が卑猥に擦れて汁を零す。


「んッ……んちゅ、くぅうンッ! んッ……んはァッ! あッ、あひぃッ、ひぃンッ……」


「んちゅうう……レロレロレロォ……じゅるるぅッ、あふぅッ! ふふッ……気持ち良いの? さっきイクイクしたばっかりなのに、もう気持ち良いの……? ん、んふぅ……」


愉しげで、ちょっぴり意地悪な奥様の声が、私の耳に響く。
擦り合わされる股間から、刺激的過ぎる快楽が染み出して来てしまう。
達したばかりで辛いのに、なのに奥様から与えられるがまま、受け入れてしまう。
乳房に伸びた奥様の手が、いやらしく柔肉を揉みしだく。
こねる様に、弄ぶ様に、くにゅくにゅと乳房を責める。
コリコリに尖ったままの乳首も、奥様の指が転がし続けている。

股間もコリコリと虐められ、乳首もコリコリと虐められ。
身体がジクジクと熟してしまう。
快楽に犯され、悦びに融けて。
あんなに淫らにアクメしたばかりなのに。
もう、奥様の愛撫に身体が嬉しくなり始めてしまって。


「んッ……ぷちゅぅッ、ちゅるるぅッ! レロレロォ……くちゅううぅ、ん、んはァッ! はァッ……ああンッ! くぅッ、んひィッ! ひぃいンッ! んッ……」


「ぬちゅぬちゅ……じゅるるるるぅ、ちゅぷちゅぷッ! ベロベロベロォ……あふぅ……気持ち良い声が出て来ちゃったわね……? チンポも乳首も嬉しい嬉しいって、顔に書いてるわよ? ふふふ……」


奥様はそう言うと、ゆっくりと身体を起した。
密着していた肌と肌が遠ざかり、奥様の体温と匂いが遠ざかり、私は消失感を覚えてしまう。
思わず腕を伸ばし、縋りつこうとしてしまう。
でも、縋りつくよりも先に、奥様は腕を回すと、私の身体をゴロリとうつ伏せに転がした。


「ほら……ヒナちゃん、うつ伏せにおなりなさいな……? ふふッ……」


「んッ……ああ、あッ……奥様ァ……あふぅ……」


私はベッドの上へ身体を投げ出す様に、身を伏せた状態で寝そべる。
奥様はベッド脇のチェストへ手を伸ばすと、新しいタオルを取り出す。
更に私の腰を両手で軽く持ち上げ、腰の下へ取り出したタオルを敷いた。

そのまま、奥様はうつ伏せの私の上に、ゆっくりと覆い被さって来て。
再び私は、奥様の体温と匂いに包まれて。
そして。
尻肉の谷間に奥様の怒張したペニスが、グイグイと、ゴリゴリと、押しつけられて。


「あッ……あッ、あッ、あふぅッ……」


熱さと、滑りと、硬さと、太さと、長さを、尻肉の谷間にはっきりと感じる。
それだけの事で私の股間は、ヒクヒクヒク……と、卑猥に蠢いてしまって。
私の背中に身を寄せた奥様が、耳元でそっと囁いた。


「それじゃあ……ヒナの大好きな、チンポの時間よ……? チンポを踏み踏みされてアクメしちゃう様な……悪いマゾの雌犬ちゃんを……たっぷりチンポで調教してあげる……。頭の中をチンポ漬けにしてあげるわ……ふふふッ……」

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