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ふたなり秘書の被虐射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

229.【被虐ふたなり足コキ責め.5】
ふたなり秘書の被虐射精アクメ

◆ ◆ ◆

ゆったりと広いベッドに敷かれた、柔らかなブランケットの上。
私は仰向けに寝そべったまま、股間から込み上げて来る至高の愉悦に身を焦がしていた。


「 う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛う゛ッ! くぅううッ……う゛ッ! う゛ッ! おふぅッ……」


融けてしまいそうな愉悦が、私の下半身を甘く蝕んでいる。
汗に塗れた身体がいやらしく波打ち、乳房がタプタプとたわむ。
M字に大きく開いた両脚が、カクンカクンと糸で引かれた様に跳ね上がる。
そして、私の股間で浅ましく反り返った怒張が、これ以上無いほどの勢いで射精していた。


「くぅーーッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! あふッ、お、奥ひゃまァッ……う゛う゛ッ!」


奥様はベッドの上で、両脚を前へ投げ出すようにして座っている。
投げ出された両脚は、大きく開かれた私の股間へと伸びて。
脈打ちながら精を放つ私のペニスにネットリと絡みつき、クニュクニュと踏み躙っていた。


「ふふッ……お前はどうしようも無いマゾ豚娘ね。んッ、チンポ踏み踏みされて……こんなにチンポコ射精アクメしちゃうなんて。恥ずかしくないのかしら……? んッ、んッ、ほらッ……臭い変態チンポ汁、最後まで足で搾り出してあげますからね? 負け犬ポーズのまま、自分のお腹の上にッ……たっぷり臭い汁、撒き散らしなさいなッ……んッ……」


カウパー液に塗れた奥様の足指が、足の裏が、私のペニスを扱き上げている。
陰茎の付け根からカリ首まで何度も何度もズルズルと。
私のお腹へペニスを押しつける様に、ムニムニと踏み締めながら苛め抜く。
背徳的な足による圧迫感、偏執的な怒張ペニスへの責め。
ああ……こんなの。
頭の奥がチリチリと痺れる様に幸せで。
私のペニスは奥様の足の下で、惨めな射精を繰り返してしまう。


「くぅ~~ッ……う゛う゛ッ! う゛ッ! うぅッ……う゛ッ! う゛ッ!  んふぅ……ううう……」


私は仰向けのまま、許しを乞う犬の様な姿勢で喘ぎ続ける。
両脚を大きく開き、ヒクヒクと蠢く尻の穴まで見せつける様な姿勢で射精してしまう。
踏みつけられる私のペニスも、裏筋を晒した哀れな姿で痙攣し、ザーメンを吐き出し続ける。
意地悪の末にアクメしてしまった亀頭が、ジンジンと火照り気持ち良い。
塊のままビュルビュルと迸るザーメンの感触が、鈴口に心地良い。
汗まみれの自身のお腹へ、火傷しそうな程に熱くて濃厚なザーメンが、ドロドロと溢れ出して。

口許にだらしの無い笑みが、自然と浮かび上がってしまう。
涙に滲む視界の隅で、奥様の白い足が私のペニスをクニクニと踏み続けるのが見えて。
こってりと陵辱されながら、弄ばれ続けて。
私は心行くまで、ふしだらな射精アクメを愉しんだ。


「 う゛ッ…… う゛う゛ッ……ううう……う、う、あふぅ……ん、くぅ……ん、んはぁ……はぁ、はぁ……ん、んくぅ……お、奥ひゃまァ……くぅン……」


最後の一滴まで奥様の足に搾り取られてしまって。
私は吐息を洩らしながら、ぐったりと脱力してしまう。
深い深い陶酔感、そして喪失感。
私は抱えていた膝から手を離し、ベッドの上へ脚を降ろした。
身体中から力が抜けてしまったかの様で。

ぐったりと横たわる私の隣りへ奥様が近づく。
そして、ベッドサイドに置いてある新しいタオルを手に取ると、ザーメンで汚れた私の身体を拭い始めた。
私は奥様を見上げ、口を開く。


「ああ……奥様、自分で……自分で綺麗にしますから……」


私がノロノロと手を伸ばすと、その手を奥様に捕まえられた。


「何を言っているのかしら……? お前はもう、盛りのついたマゾ奴隷なのよ? チンポを気持ち良くされたら嬉しくなっちゃう、チンポの生えた淫らな雌犬……ペットなの。ペットの世話は……主人の務めですからね? わがままアクメを愉しんだスケベなペットちゃんは……ほら……」


奥様は悪戯っぽい目つきで捕まえた私の両手を、お腹の方へと引き寄せる。
そのまま、指先にドロドロのザーメンをたっぷりと擦りつけた。


「ああ……あああン……」


「ふふッ……変態ペットちゃんは、自分の指についた自分のちんぽミルクでも、ちゅぱちゅぱ舐めしゃぶってなさいな? こういうの大好きでしょう? ほら……早くお舐めなさいな」


そう言いながら奥様は、私の口許へザーメン塗れの指先を近づける。
指から指へ糸を引き粘る白濁した粘液は、トロトロと絡まり、濃密な性を臭いを放っていて。
こんな卑猥な……こんな変態染みたこと。
でも気がついた時には、私はよだれ塗れの口を開き、唾液の絡まる舌を浅ましく差し出していた。


「ふへェ……へへェ……レロォ、レロレロォ……んちゅぅううう、ぷちゅ~~~ッ……ぬるるぅ、ちゅぷちゅぷ……レロレロレロォ……」


そして、ネットリと私の舌に絡まる濃厚なザーメンの苦み。
えぐみと生臭さ、欲望の滲み出す卑猥なエキスの味。
レロレロと舌を動かし、しゃぶり吸いつき、私は自分の指に纏わりついた精液を舐め回した。
奥様は、手にしたタオルで私のお腹を拭いながら、愉しげに囁く。


「まったく……盛りのついた雌犬よりもスケベでみっとも無いお顔になってるわよ……? ふふッ……嬉しそうなお顔で、自分のおちんぽミルク舐め回して……」


「レロレロォ……んちゅんちゅ、ちゅ~~~ッ……ぷふぅッ、んはぁ……奥ひゃまァ、ヒナ、あああン……レロレロレロォ……んちゅ、マゾ雌犬でごめんなしゃい……、ぷちゅ、レロレロレロォ……んはぁ……はぁ、はぁ……んはぁ……ああ、ああン……」


私は自分の指を舐ったまま、媚びるように奥様を見上げる。
私のお腹を拭い終えた奥様は、私の上へ覆い被さる様に身を寄せる。
美貌には蕩けるような笑み。


「ふふッ……キレイに舐め取ったみたいね? 美味しかったのかしら? 自分のチンポ汁は?」


「は、はい……美味しかったれす、チンポ汁……美味しかったれす……」


興奮と快楽、羞恥と悦び、頭の中が融け崩れてしまったみたいで。
私は奥様の質問に、舌足らずな口調で答えてしまう。
本当のペット、愛玩動物、そういったものになってしまったかの様で。
そんな私の頬を、奥様は手のひらで優しく撫でて下さって。


「ふふッ……正直な悪い子ね、ご褒美よ……ん、んちゅ、ぷちゅ、ちゅ~~、レロレロレロォ……」


「んはぁ、奥様ァ……あふぅ、ン、んちゅ、クチュクチュ……レロォ、んちゅううぅ……」


熟した果実よりも甘くて素敵なキスが、私の唇を塞ぐ。
柔らかに濡れた舌の動きと、艶やかな唇の感触に翻弄されながら。
私も奥様の背中に腕を回し、甘える様にキスを返す。
何処までも何処までも奥様にのめり込んで行く、そんな感覚に囚われながら。
浅ましい自分を思いっきり曝け出しても、全て許されてしまう幸せを、存分に噛み締めていた。

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