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足コキマゾ快楽に酔うふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

227.【被虐ふたなり足コキ責め.3】
足コキマゾ快楽に酔うふたなり秘書

◆ ◆ ◆

老舗ホテルのスイートルーム。
豪奢な造りの寝室は仄暗く、サイドテーブルに置かれた卓上ランプだけが淡く灯されている。
二つ並んだシングルベッドは、シングルとは思えない程に余裕のあるサイズで。
そんな、ゆったりと広いベッドの上。
私は奥様から、これ以上無いほど淫らで卑猥な、性的折檻を与えられていた。


「ハヒィッ! ヒィイイイインッ! くひィッ! きッ……気持ち良いッ! 気持ち良いれふッ! 奥ひゃまの足ッ……足が気持ち良いれすッ! んんッ……ンヒィイイインッ! チッ……チンポッ! チンポ踏まれてッ……チンポ踏み踏みされてッ! 気持ち良いれすッ! チンポ良いッ! チンポ良いッ! 良いのッ……良いッ、いいンッ! んひぃッ! んひぃいいいいッ!!」


「んッ……んッ……ほらッ! ほらほらッ! 気持ち良いのねッ!? こんな事されて気持ち良いのねッ!? この変態ッ! 普段からッ……自分勝手な変態オナニーばっかりしてるからッ! こんな風にチンポ踏まれてッ……大喜びする様な変態になっちゃうのよッ!? この変態ふたなりチンポ娘ッ! たっぷり虐めてあげるッ! んッ……んッ……」


羞恥と官能に狂う私の耳に、私を辱める奥様の声が響く。
背筋がゾクゾクするほど気持ち良い。
気持ち良くて堪らない。
もう、おかしくなってしまいそうな程で。

柔らかなブランケットの上。
私は汗の滲む肌を晒した、一糸纏わぬ姿で仰向けに寝そべっている。
脚を左右に大きく開き、責められ続けたトロトロの股間を曝け出している。
奥様はベッドの上に座り込んでいる。
両手を背後に回して後ろに体重を預け、両脚を前へ投げ出している。
投げ出された奥様の両脚は、そのまま私の股間へとまっすぐ伸びて。
そのまま奥様は、右足の裏を私の怒張したペニスに宛がい、グリュグリュと踏み躙る様に動かして。
カウパー液でヌルヌルのペニスを、私のお腹へ押し付ける様に、ムチュムチュと踏みつけるのが。
堪らなくて。


「くぅううううッ! くぅうううンッ!! アヒィッ! らめッ……気持ち良過ぎりゅッ! チンポ踏み踏み気持ち良いッ……駄目なのにィッ!! ああああンッ!! チンポ踏み気持ち良いッ! 気持ち良いれすゥッ!! ンヒィイイッ!! くひぃいいンッ!!」


「そうよッ! お前はッ……チンポなんか生えてる変態ちゃんだからッ! チンポを踏まれると興奮してチンポ汁が出ちゃうのッ!! こんな風にッ……チンポ踏み踏みで虐められてッ! どんどんいやらしいチンポ娘になるのよッ!? チンポの生えた雌の悦びをッ……教え込んであげるッ! もっと淫乱なチンポ奴隷になりなさいッ!! くぅッ……んふぅッ……んッ……」


足でペニスを扱かれるなんて。
なのにそれが心地良過ぎて。
こんなにぞんざいな、こんなに投げやりな愛撫なのに。
私の勃起ペニスは奥様の足の下で、心地良さそうにピクピクと震えながら汁を滲ませてしまう。
カリ首を足の親指でクリッ……となぞられ、パンパンに張り詰めた亀頭が嬉し泣きしてしまう。
プピュッ……プピュッ……と、透明な粘液を奥様の足に吐き掛けてしまう。
そうやってヌメヌメになった足指で、奥様は私の陰茎をニュルニュルと扱く様に擦り上げて。


「ンヒィッ! ヒィッ! これッ……らめになりゅッ! オチンポッ、らめになりゅッ!! んひィッ! んッ……あふぅッ! こんなに気持ち良いのッ……らめェッ!! んはぁッ!」


「ンッ……くぅッ……こんなにッ……チンポコ踏まれてこんなに悦ぶなんてッ、お前は本当にッ、とんでもないマゾ豚ねッ!! チンポさえ気持ち良くして貰えれば満足なんでしょうッ!? ほらッ! マゾ豚らしくッ……『チンポ欲しがり』の格好をなさいなッ!? ヒナの大好きな格好でしょうッ!?」


興奮に濡れ光る瞳で、奥様は愉しげにそう仰って。
更にいやらしく、ネチネチと私のペニスを足の裏で撫で回して。
頭の奥がジンジン痺れるほどの愉悦に、私は喘ぎながら身悶える。
汗塗れの身体が弾み、乳房が重く揺れる。
気持ち良くて堪え切れない、奥様のなすがまま、されるがままで。
そして私は、奥様に命ぜられるがまま、恥知らず極まりない『チンポ欲しがり』の姿勢を取ってしまう。
左右に大きく開脚した両脚……その膝裏に両手を添えて。
そのまま、お尻が持ち上がってしまうほど、ぐっと抱え上げる様に。


「……んはァッ! はぁッ、はぁッ……ああんッ! お、奥ひゃまァッ……出来ましたァ……」


汁塗れで勃起するペニスも。
愛液塗れでヒクヒクと収縮を繰り返すスリットも。
滴る愛液で滑りながら窄まるアヌスも。
猥褻な箇所を全て奥様に差し出した、負け犬の様な惨めな格好。
何時もなら、この格好で奥様の慈悲に縋れば、優しく激しく犯して下さって。
でも今は『チンポ欲しがり』の格好をしても、奥様の右足は私のペニスを虐めたままで。
それどころか奥様は、涼しげな目許に悪戯っぽい笑みを浮かべると、ゆっくりと左足も差し出して。


「ふふッ……惨めな雌犬みたいよッ!? マゾ豚ヒナちゃんにお似合いの屈服ポーズね……ンッ、ンッ……このッ、恥知らずな勃起チンポにッ……しっかりマゾ豚の悦びを教え込んであげるッ……ほらッ、ほらほらッ! こうやって……両足でッ、チンポ虐め調教よッ! ふふふッ……!」


「あッ!? ひああッ!? 奥ひゃまッ!? 奥ひゃまァッ!? ンヒィッ! ンヒィイイイッ!!」


トロトロに蕩けて汁を零す私のペニスに、奥様の両足がネットリと絡みついて。
そのまま、足の裏で滑るペニスをサンドイッチにしながら、ムチュムチュと。
錐揉みの様に、左右からペニスを挟み込んだままクリュクリュと刺激し始めて。


「ンヒィインッ!! ヒィッ……ヒィッ……あひぃいいいンッ!! これしゅごいッ……しゅごいのッ! 奥ひゃまァッ……ヒナッ、チンポしゅごいッ! チンポしゅごいのォッ!! 気持ち良いッ……チンポ気持ち良いれすッ! んぁッ……あッ! あああああンッ!!」


私の怒張に左右から纏わりつく奥様の白い足。
嬲られてる、私のペニスが、奥様の足に嬲られ、嬉しそうに汁を滴らせているのが見える。
自身の両足をM字に大きく抱え上げたまま、私は責め立てられるペニスに魅入ってしまう。
こんなに情けない格好で、いやらしくペニスを差し出して、足で虐められてしまうなんて。
淫乱、マゾ豚、変態奴隷、チンポ娘……奥様はそう言いながら私を罵って。
頭の中が甘く甘く爛れてしまう、ペニスが心地良く熟してしまう。
私はだらしの無い笑みを浮かべながらよだれを垂らし、奥様の折檻を存分に堪能していた。


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