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女性器を見せつけて羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

20.【ご褒美ワレメ弄りに悦ぶメイド .7】
女性器を見せつけて羞恥責め

◆ ◆ ◆

化粧室の洗面台に設置された、壁一面を覆う様な、大きな鏡の前。
私は自らの手でスカートをたくし上げ、奥様の責めに喘いでいます。
奥様は、私の股間が愛液でドロドロになるまで、指先で嬲り続けました。
やがて奥様は、快感に溺れた私の淫靡に仕上がってしまった女性器を、鏡の前で晒して見せたのです。
奥様は私の耳元で、嬉しそうに囁きました。


「見える……? ツヤツヤの綺麗なピンク色。これが気持ち良くなっちゃった小町のワレメちゃんよ? 良く見なさい……ふふっ、可愛いでしょう? 嬉し汁でねっとりして、狭いハメ穴がヒクヒクって動いて……よだれ垂らして欲しがってるわ。……あらあら、クリ粒もビンビンに勃起してる。包皮がめくれて、にょきっ……て飛び出してるじゃない、本当にいやらしいわね。どう? 良く見えるでしょう? こんなにいやらしいワレメちゃんは……なんて言うのかしらね?」


「ああ、あ、あああ……」


かあっと、顔が熱くなりました。
堪らない卑猥さでした。
私のスリットが、奥様の指先で左右に押し広げられているんです。
大陰唇のワレメ肉に隠れていた、恥ずかしい性粘膜が濡れて綻びて、全て見えてしまいます。
ねっとりと汁気を含んだピンクの膣肉が、ヒクヒクと淫らに震えています。
たっぷりと扱かれて脈打つ勃起クリトリスが、包皮から露出してツヤツヤとしてます。
快感の余韻が抜けない性器が、ひとりでに悶えながら蠢いていました。


「ね、やらしくって気持ちの良い小町のここ。……ここは何ていうの? 愛液トロトロのいやらしいココ、なんていうんだっけ? 言ってごらんなさいな」


奥様の指先が悪戯に動きました。
左右に開いたスリットを、パクパクといやらしく閉じたり開いたりするのです。
性器を弄ばれてるんです。


「ほらほら、小町の恥ずかしいワレメちゃんが『早くしてぇ……』って、おねだりしてるわよ?」


性器をオモチャにされる羞恥と快感に反応して、薄紅色の膣口が切なげに痙攣しました。
ひとりでにムチュムチュと収縮すると、まるでよだれを垂らすかの様に、愛液を吐き出したのです。
粘液に塗れた股間から床へ、トローッと、愛液が糸を引いて滴り落ちました。


「あ、イヤああァ……」


「あらあら……小町のやらしいハメ穴ちゃん、スケベ汁をトローッて滴らせちゃってる。……ね? このトロトロになってるトコロはなんていうの? ……嫌じゃないでしょう? 好きなクセに。それとも言えないのかしら?……だったらここで終わりにしちゃう?」


ああ、奥様が意地悪な事を言うんです。
こんなの……ここで終わりなんて無理です。
頭も身体も気持ち良くなりたくて、おかしくなりそうなんです。


「あ、ああ、イヤァ、やめないでェ……」


「だったら早く言いなさいな? ふふっ……いやらしくおねだり出来たら……ご褒美に、小町の可愛い勃起クリちゃん皮剥きシコシコ……ぬるぬるハメ穴奥までジュポジュポ……ってしてあげる。とっても気持ち良いわよ? ……ね? 小町はどこを気持ち良くして欲しいのかしら?」


いやらしく響く奥様の声。
ああ……シコシコ……ジュポジュポ……。
その心地良さを想像してしまって。
もう我慢出来ません。


「こ、小町の……小町の、恥ずかしい、お……おま〇、こ、気持ち良くして下さぃ……」


とうとう私は女性器の俗称を口にして、奥様にご褒美をおねだりしてしまいました。
私の言葉を聞いた奥様は、嬉しそうに目を細めると、私の耳の穴をベロベロと舐め回しました。
ジョプジョプという粘ついた音が、耳の中に響きます。
たっぷりと私の耳を舐め回した奥様は、意地悪な口調で仰いました。


「……どうして小町は素直に、私の変態おま〇こを弄くり回して気持ち良くして欲しい、って言えないのかしら? 私のふたなりチ〇ポを勝手にベロベロ舐め回して、おま〇こヌルヌルで大喜びする変態メイドのクセに。本当にカマトトなんだから。……ほらほら、約束通りおま〇こ弄くり回してあげる!」


同時に奥様の指先が、再び私の性粘膜を犯し始めました。
ああ……待ち侘びた感覚が股間に湧き上がりました。


「ひあぁ……ふあぁッ! ひぃンッ!! 奥様ァン、あはぁッ!!」


ウネウネと蠕動しつつ愛液を滲ませる膣口に奥様の指が再び、ずにゅうぅ……と、潜り込みました。
そのままねっとりと膣壺をかき回され、すぐに甘い抽送が開始されます。
ぬりゅっぬりゅっと、膣壺の内側を撫で上げるんです。
膣壺を撫で上げる動きが、クリトリスの付け根まで響くんです。


「ほぉおンッ! それらめぇッ!! はうぅッ! おふンッ! ……くゥンッ!」


ピクピクと物欲しげに痙攣を続けるクリ粒も、奥様の指先に襲われました。
中指と薬指がクリトリスを覆う包皮ごと淡く押さえると、ニュッと剥き上げたのです。
すっかり勃起してしまった卑猥なクリ粒の、皮剥きシコシコが再開されたんです。
ああ……シコシコなんです、皮を剥いたり戻したりのシコシコ責めなんです。


「はふぅうンッ……ふほぅッ! くぅううンッ! はぁあうぅ……良いぃンッ!」


頭の芯が痺れるほどの快感。
奥様に性器を虐めて頂くと、こんなに気持ち良くなってしまうんです。
鏡の中の私は、淫乱な表情を浮かべて悦んでいます。
喘ぎ声をとめる事も出来ず、口許はよだれ塗れです。
身体中が熱くって、気持ち良くって、全身汗まみれなんです。


「どこか良いのか、もう一度おっしゃいな、いやらしくって可愛い変態ちゃん」


奥様が悪戯っぽく囁きました。
ああもう、奥様の言われるがままに答えてしまいます。


「おっ……お、おま〇こですぅッ……おま〇こが気持ち良いンッ……れすッ! ひぁああン!!」


ああ、こんなに恥ずかしい事を口走ってしまうなんて。
でも私、もう変態になってるんです。
奥様の前では私、変態になってしまうんです。
気持ち良いご褒美が大好きな、変態メイドなんです。

【つづく】



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