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足コキ快楽に屈服するふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

226.【被虐ふたなり足コキ責め.2】
足コキ快楽に屈服するふたなり秘書

◆ ◆ ◆

言い様の無い心地良さに、股間をジクジクと蝕まれてしまう。
もどかしい様な、むず痒い様な、物足りない様な。
なのに私の下半身は、煮え滾るほどの快感に包み込まれて。
シーツをキュッと握り締め、私は股間から湧き上がる心地良さに震えるばかりで。


「んッ……んふゥッ! くぅうンッ! アヒィッ!? おッ、奥ひゃまッ!? これらめッ……こんなのッ、らめれすッ! あふッ……あッ、あッ、ああああンッ! あふぅッ……」


「んッ……んッ……駄目じゃないでしょうッ!? 変態のチンポ娘にッ……駄目なんていう権利はないのよッ!? このッ、淫乱ちんぽオナニー娘ッ! このッ……いやらしい勃起ふたなりチンポがワガママだからッ! 人前で勝手にオナニーするのねッ!? ほらほらッ! チンポコたっぷり折檻してあげるッ!! こうして欲しかったんでしょうッ!! んッ……んッ……」


間接照明のあえかな灯りが燈る、仄暗い寝室。
柔らかなブランケットが敷かれたベッドの上。
私は汗塗れの裸身を晒し、股を大きく開いたまま、仰向けに寝そべっている。
愛液に滑る膣壺を、快楽に疼くポルチオを、奥様の極太ペニスでたっぷりと責められて。
深過ぎる愉悦に囚われたまま、私は何度も何度もアクメを繰り返した。

徹底的に虐められ、責め抜かれ、アクメの悦びで身体中がむせ返る様で。
これ以上無いほど、淫らで過敏なアクメ漬けの状態になるまで身体が仕上がってしまっていた。
なのに。
身体中がヒクヒクと痙攣する程だったのに、いきなり放置されてしまって。
その切なさに、満たされなさに私は耐え切れず、奥様の見ている前で自慰を始めてしまったのだ。

アクメの余韻に蕩け切った股間を見せつける様に、脚を大きく開いて。
右手で怒張したペニスをシコシコと扱き、左手でトロトロと膣口をクチュクチュと弄る。
涙の滲む目で奥様を見つめながら、浅ましく声を上げながら、自慰を続けてしまう。
卑しい快感に酔い痴れながら、慈悲に縋りたくて、卑猥な言葉を口にして奥様を求めた。

そんな恥知らず過ぎる私の様子に奥様は。
白い美貌に眩いばかりの微笑みを浮かべ私に近づくと、淫らで卑猥な罰を科したのだった。


「アヒィ!? アヒィンッ!! ひぃいいンッ! これッ……こんなのッ! ああンッ! 奥ひゃまッ……許してッ、許してくらさィッ! んふぅッ……あふぅッ! あッ、足でなんてェッ! ああンッ……んはぁッ! はぁあああンッ!!」


「んッ! んッ! まだそんな嘘をつくのッ!? このチンポ奴隷はッ!! こんなにチンポ硬くして悦んでるクセにッ……何を言ってるのかしらッ!? お前みたいなオナニー好きのチンポ娘はッ……こうやってチンポを足で踏み踏みされてッ、虐められるのがお似合いなのよッ!? んッ……んッ……たっぷり虐めてあげるッ! 変態チンポ踏み踏みされてッ……気持ち良くおなりなさいッ! ほらほらッ! んッ! んッ!」


奥様は両脚を投げ出し、背後に伸ばした腕で上体を支えながら、ベッドの上に腰を降ろしている。
投げ出された奥様の脚は、大股開きで寝そべる私の脚の間へと伸びて。
いやらしく怒張し反り返る私の勃起ペニスを、足裏でキュッと捉えていて。
そのまま、私の下腹部に擦りつける様に、クニュ……クニュ……と、踏みつけていて。


「はあンッ! はぁああンッ! くぅううッ……んふぅッ! 奥ひゃまァッ! あひィッ……ヒィイインッ! これらめッ……こんなのでッ、気持ち良いのらめッ! 恥ずかしいッ、あああンッ!!」


奥様の足裏が、カウパー液に塗れた私の陰茎を、上下にクチュクチュと、扱く様に動く。
手で扱くのとはまったく違う、ぎこちない動き。
瞬く間に快楽が湧き上がる責めとは違う、焦らす様な、もどかしい動き。
なのに高まって来てしまう。
気持ちの良い感覚が、ペニスに満ちてしまう。


「んッ! んッ! 本当に嘘つきねッ、お前は! 恥ずかしくなんかないクセにッ! 人前で勝手にチンポ扱いて悦ぶ変態のクセにッ……足でチンポコを踏み踏みされて嬉しいですって、正直に仰いなッ! 私はチンポ扱きオナニー大好きな、ふたなりチンポ娘ですってッ言うの……足でチンポ弄りされて嬉しいですって正直に言うのよッ!! この変態ッ!」


ペニスの裏筋をなぞる様に、奥様の足指が蠢く。
足の親指と人差し指で、コリコリとカリ首を虐める。
その度に私の亀頭はヒクヒクと痙攣しながら、トロトロのカウパー淫液を吐き出してしまう。
透明な粘液で濡れ光り、いやらしく糸を引く奥様の足指。
私のペニスにヌメヌメと絡みつきながら、淫らな刺激を与え続ける。


「ひああああッ! らめッ……そんなのらめッ! 奥ひゃまッ、こんなの気持ち良いのらめッ! ンヒィッ! ヒィイインッ! 良くしないれッ! 足で気持ち良いのらめェッ!! あああンッ!!」


快感に蝕まれながら身体をくねらせ、私は奥様に哀願する。
こんな事で、気持ち良くなるなんて恥ずかしい。
心の底から蕩けそうな、お互いの身体を全て求め合うセックスで何度もアクメしたのに。
奥様にたっぷりと愛でられながら、犯して頂いていたのに。
こんな、快感だけを無造作に投げ与えるような、足を使った責めで良くなってしまうなんて。
快楽だけに溺れる様な、惨めな立場になってしまったみたいで。
ああ……なのに。


「ほらほらッ! 仰いなッ! 正直に言うのッ! チンポを足で弄られて嬉しいですッ! ンッ……チンポコを踏み踏みされて気持ち良いですッ! ヒナはチンポ踏みでチンポ気持ち良い変態ですッ! んッ……んッ……ほらッ! 正直にッ! おっしゃいな!!」


叱責する様な奥様の声を聞き、私はゾクゾクと身悶えてしまう。
こんなに責められて、虐められて。
でも、身体が言う事を聞かなくて。
開いたままの脚を閉じる事も出来ない。
奥様の足を受け入れてしまう。
思うがままに股間を弄ばれてしまう


「ひあああッ!? アヒィッ! ヒィイイッ!! ひぃいいいンッ!! 奥ひゃまァッ! 奥ひゃまァッ!! ん~~ッ!! んひぃいいいいッ!!」


ビンビンに勃起して震える私のペニスに、奥様の美しい足が、ムチュムチュと絡みついて蠢く。
私のペニスから染み出たカウパー液で、ヌルヌルと滑る足指が、陰茎をクリュクリュと転がす。
たどたどしい動きが、気持ち良い。
恥ずかしいのに、心地良い。
恥ずかしさと、たどたどしい足での責めが混ざり合って、頭の中を淫靡に焼いてしまう。
羞恥が快楽のスパイスになってしまって。


「ほらほらほらッ! んッ! んッ! チンポ気持ち良いッ! ヒナちゃんはッ……チンポ踏み踏みされて気持ち良いッ!! 足でチンポ扱かれてッ……気持ち良いッ!! ほらッ……ほらッ、んッ……んッ……」


怒張したペニスを責め立てる奥様の足……その向こうに、奥様の美貌が見えて。
興奮に濡れた眼差しで私を見つめながら微笑んでいらして。
もう、どうしようも無くて。
我慢出来なくて。


「んはぁあああッ!! はぁああああンッ!! きッ……気持ち良ィンッ!! 気持ち良いれすッ!! くぅうううッ……んはぁッ! チンポォッ! チンポ踏まれてッ……気持ち良いッ! 気持ち良いのッ! チンポ踏みッ……嬉しいれす!! 気持ち良いッ! 気持ち良いッ! ふああああああンッ!!」


奥様に求められるがまま。
私は自身の裡に湧き上がる欲望を、そのまま言葉にして吐き出した。
燃える様な羞恥と快楽。
奥様の足が気持ち良い。
ペニスをクニュクニュと踏み躙る動きが堪らない。
腰が動いてしまう、奥様の足の動きに合わせて、腰がカクカクと動いてしまう。
性器を曝け出した大股開きの浅ましい格好で、卑しく腰をふりながら。

愛情で無くても、ただの肉欲でも、身体が悦んでしまう。
奥様から与えられるものは、どんなに恥知らずな物でも、身体が受け入れてしまう。
どうしようもない淫乱、雌奴隷。
どこまで堕ちてしまうのか怖いほどで。
狂おしい悦びの中、私は奥様の足に酔い続けた。


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