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ふたなり秘書のペニスを足コキ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

225.【被虐ふたなり足コキ責め.1】
ふたなり秘書のペニスを足コキ責め

◆ ◆ ◆

柔らかなブランケットの上へ、私は全裸のまま仰向けに寝そべっている。
両脚は大きくM字開脚。
股間を見せつける様にしながら、腰を震わせる。
普段なら、決して誰にも見せる事なんて無いトコロ。
羞恥の源であり、コンプレックスの源でもある、トロトロの性器を曝け出しながら。
私は身体をくねらせ卑しく喘ぎ、恥知らずな自慰行為に耽っていた。


「おふッ……ふぅッ! くぅッ……きッ、気持ち良いッ! 気持ち良いれふッ! ンッ……んヒィッ! オッ……オナニーッ! オナニーして気持ち良いれすッ! こんな事ッ……あああああンッ! こんなのらめなのにィッ……気持ち良いッ! おッ、奥ひゃまッ! わたしもうッ……こんなにィッ! ああああンッ!!」


淫乱、変態、そんな言葉では追いつかないのではと思える程の狂態。
いやらしくて、淫らで。
達して間もない私の身体は、自慰の刺激に反応し、たっぷりと官能を染み出させてしまう。
気持ち良い、どうしようも無く、堪え様も無く気持ち良い。

痴態を晒す私の様子を、奥様はベッドの上で膝立ちのまま、見下ろしていらして。
優美で豊満な白い裸身を晒し、蕩けるような笑みを浮かべていらして。
私を見つめる切れ長の美しい瞳が官能の色に染まり、キラキラと濡れ光って。
ああ……こんなにも見られているのに。
奥様が見ているのに、奥様に見られているのに。
奥様に命じられた訳でも無いのに。
こんなにも自分勝手な、大股開きの恥知らずな自慰。


「くぅッ……くひぃいいいいンッ!! へッ、変になりゅッ……変になりそうれしゅッ! あひィンッ!! ああああンッ……お、奥ひゃまッ! ごめんなひゃいッ! わ、私もうッ……らめッ、こんなにィッ! ひィンッ! あひィイインッ!!」


ゴリゴリに勃起し、カウパー液でドロドロの、物欲しげに反り返る陰茎。
その付け根からカリ首までをシコシコと、右手の指を絡ませて、いやらしく扱いてしまう。
何度も何度も、染み出す淫液を搾る様に扱いてしまう。
気持ち良い、ペニスが気持ち良い。
扱き上げる度に、自分のお腹の上へカウパー液を、ピュッ……ピュルッ……と、吐き出してしまう。
快楽に負けてお漏らしするかの様に、鈴口から溢れさせてしまう。


「お、おおおッ……おふぅッ! 奥ひゃまッ……奥ひゃまのッ……オッ、オチンポッ!! オチンポ欲しいれしゅッ! こッ……このッ、ヒナのいやらしいッ……穴にッ! くぅッ……くぅううンッ!! オッ……オマ〇コに……奥様のオチンポッ!! オチンポ欲しいれすッ!! もうッ、おかしくなりゅッ……なっちゃうのッ! ふぁああンッ!!」


奥様の極太ペニスを根元まで受け入れ、ジュポジュポとピストンして頂いた股間の膣粘膜。
愛液が滴る卑猥な肉穴。
ペニス扱きだけでは物足りなくて。
左手の指先で、チュポチュポと音を立てて膣壺に指先を出し入れしてしまう。
粘液に濡れた肉襞を、クチョクチョと執拗に掻き混ぜてしまう。
トロトロに泥濘切った性粘膜を広げては、性器のヒクつく様子を、奥様に見せつけてしまう。
悪い子になってしまう。


「もうッ……もうらめッ! 奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ!! 私の事ッ……ヒナの事ッ、叱って……叱ってくらさぃッ! 悪い子になってりゅッ……なってましゅからァッ!! あああああンッ!! 気持ち良いッ……オナニーしちゃう、駄目なのにッ……あッ、あああッ……アヒィイイインッ!! ヒナの事ッ……叱ってェッ!!」


欲し過ぎて堪らなくて。
奥様の熱い極太ペニスが欲し過ぎて。
意地悪な言葉が欲しくて。
叱られたくて、罵られたくて。
私は浅ましく自慰を繰り返しながら喘ぎ、縋るような目で奥様を見つめる。
奥様は口許に微笑みを湛え、私を見下ろしていたが、興奮に掠れた声で小さく呟いた。


「本当に……なんて卑しい子なの? お前は……。とんでもない変態ね……」


そう仰って。
おもむろに身を屈めると、ベッドの上へ腰を降ろした。
そして、身体を後ろに反らしつつ、両手を後ろについて上体を支えながら、両脚を伸ばす。
投げ出された奥様の脚は、大きく開かれた私の股の間へと伸びて。


「あッ……!? ああッ!? おッ、奥ひゃまッ!? んくぅッ……これェッ、あああンッ!!」


差し出された奥様の爪先が、自慰快楽の中で汁に塗れて震える、怒張ペニスに触れた。
触れるだけに止まらず、奥様は爪先から土踏まずまでをペニスにあてがう。
同時に、クニュゥ……クニュゥ……と。
奥様は足の裏で、私のペニスを刺激し始めて。


「アヒィッ……ヒィンッ! ンヒィッ! おッ……奥ひゃまッ!? こんなッ、これらめッ……あッ、あふぅッ! んふぅッ!」


踏み躙る様な、こね回す様な、そんな意地悪で雑な動き。
陰茎を手で握り、いやらしくシコシコと扱き上げる快感とは別種の、もどかしくて切ない感覚がジワジワと込み上げて来る。
不器用な動きが私のペニスを虐める。
それは、悦びには僅かに届かない悪戯な行為で。
もどかしい、物足りない。
だけど、やっぱり気持ち良くて。


「あッ……あひッ! ひィンッ! ンッ……んふゥッ! ンッ! お、奥ひゃまらめェッ……」


ああ……でもこんなの。
足でペニスを責めるだなんて。
こんな事、変だと思う。
変だと思っているのに。

私の想いとは裏腹に、恥知らずな私のペニスは、いやらしく怒張したまま、卑猥な汁を零す。
嬲るような妖しい足の蠢きに、ヒクンヒクンと脈動し、愉悦を紡ぎ始める。
動揺と困惑、快感と官能の同居に、私は身悶えながら奥様を見る。

奥様は、その傾城の美貌に眩いほどの笑みを浮かべ、私を見つめている。
切なげに眉根を寄せ、紅い唇から吐息を洩らし、頬を桜色に紅潮させている。
興奮に濡れた瞳を煌めかせながら、奥様は仰った。


「ンッ……ンッ……何が駄目なのッ!? 駄目じゃないでしょうッ!? この淫乱!! 自分勝手にオナニーして何を考えているのかしらッ!? 散々ポルチオアクメしていたクセにッ……ンッ、ンッ、本当にスケベったらしいチンポ娘ねッ、お前はッ!! ンッ……ンッ……思いっきり折檻してあげるッ!! だらしの無いわがままチンポッ! たっぷり踏み踏みしてあげるッ! チンポ奴隷の立場をチンポに教え込んで上げるッ! 覚悟なさいなッ!?」


奥様は私を激しく叱責しながら、更にいやらしく足をくねらせる。
グリグリと足首を捻りながら踏み込んでは、私のペニスを私の下腹部へと擦りつける。
更に陰茎の硬さを確かめる様に、足の指でグリグリと圧迫する。
左右に転がす様、ゴリゴリと踏みしめる。


「ほらッ! ほらッ! お前みたいな淫乱なふたなりチンポ娘はッ! こうやってチンポを踏み躙られてもッ……んッ、んッ、嬉しいからチンポ汁を吐き出すのよッ!? こんな事されて悦ぶなんてッ……んッ、お前は本当にスケベねッ! 変態よッ! 足でチンポ苛め抜いてあげるッ!! 足でッ……お前のチンポをッ、教育してあげるわッ!! んッ……んッ……」


「ふあああッ!? あひィイイイッ!? ヒィイインッ!! お、奥ひゃまァッ!! こ、これッ……これらめェッ!! んはぁあああンッ!! 許してッ……お許し下さぃッ! んはァッ!! あああンッ……ああンッ……」


足で性器を悪戯されてしまう。
足で快感を与えられてしまう。
手や口で丁寧に愛でられるのでは無く、足の裏で、粗末に扱われてしまって。
なのにペニスが、下半身が、身体が悦んでしまう。
こんなの変なのに、足で踏まれているのに。
それでも私は、自慰を遥かに上回る快楽が股間から湧きあがるのを感じてしまって。
足による卑猥な責めを受けながら。
私は淫靡な肉の悦びに溺れるばかりだった。


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