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ふたなり秘書が自慰でおねだり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

224.【愉悦ポルチオ連続絶頂.9】
ふたなり秘書が自慰でおねだり

◆ ◆ ◆

甘い悦びが何処までも染み渡る様な、快楽の極みだった。
私は奥様の背中に腕を回し、思い切り抱き締めていた。


「ううッ……イグゥウウウウッ! イグイグイグッ! イグイグッ! うぐぅッ……んッ、奥ひゃまッ……わらひッ、んッ……うぅ、んふぅッ!! うううう……イグイグイグッ! ク~~~ッ……イグゥッ! イクッ……イクイクゥッ! イクゥッ!」


奥様にしがみつき、奥様の耳元で、私が何度もアクメを訴える。
汗塗れの身体を、奥様の白い肌にねっとりと絡みつかせてしまう。
私の乳房を奥様の乳房に押し当てては、蕩けそうな程に柔らかな感覚を味わい尽くす。
下腹部と下腹部が密着し、私の恥知らずな勃起ペニスが汁を零しながら快楽に震える。
何よりも、奥様の極太ペニスを根元まで挿入され、性粘膜を扱かれ続けた膣壺が。
パンパンに張り詰めた熱い亀頭に、ブリブリと虐め抜かれたポルチオが。
トロトロの愛液に塗れながらヒクヒクと痙攣し、泣きたくなる程の愉悦を生み出し続けて。


「うううッ……はふぅッ! ンッ……んふゥッ! くぅ、イクイクッ……イクゥッ! ううぅッ……うふッ! うッ……くくぅッ、イグイグッ! くぅ~~……んッ、んッ、んはぁッ! はぁッ……はぁッ……あふぅッ! ん、んはぁッ……奥ひゃま、奥ひゃまァ……おふぅッ、んぐぅ……くう……」


何度も何度も喘ぎ、そして奥様に縋りつく。
膣壺の奥からジンジンと響き続ける、極上のアクメ感覚が下半身を支配したまま治まらない。
未だに奥様の反り返ったペニスが、私の滑る膣壺に、ジュポジュポと音を立てて出入りし続けている様な、そんな感覚に囚われる。
どうしようも無く気持ち良い。
卑猥で淫らな魅惑のペニス・ピストン。
奥様からセックスの悦びを徹底的に教え込まれてしまった私の性器官は、奥様のペニスを受け入れると、どこまでも淫らでねっとりとした快楽を垂れ流してしまう。
幸せで、嬉しくて、気持ち良くて。
身体中を震わせながら。
私は奥様の身体の下で激しく喘ぎながら、アクメの波を堪能し続けた。


「おくぅッ……くぅンッ、んほぉッ! おッ……おッ……おふぅ……んはぁ、はぁ……はぁ……奥ひゃま……んくゥ、あふゥ……ご、ごめんなひゃぃ……くぅ……ん、んふゥ……」


呼吸の乱れが少しずつ整い、身体中を駆け巡るアクメの余韻が漸く治まり始めた頃。
奥様は腕を伸ばすと、ゆっくりと上体を持ち上げ、私を見下ろした。
豊かな乳房がゆったりと揺れ、光る汗の粒が雫になって滴り落ちる。


「んはァ……はァ……くぅン、ん、んはァ……ヒナったら、私が何度も、勝手にイクイクしちゃ駄目って言ったのに……こんなにいやらしくポルチオアクメするなんて……んはァ、はァ……本当に自分勝手な悪い子ね……? お前は……」


奥様は長い睫毛に縁取られた切れ長の眼を細め、淡く微笑みながら私に質問する。
ほんのりと染まった桜色の頬と、切なげに下がる眉のラインが美しくて。
私は吐息を洩らしながら、謝罪の言葉を繰り返す。


「はふゥッ……はふぅ……んはァ……ご、ごめんなひゃぃ、き、気持ち良くて……しゅごく気持ち良くて……我慢れきなくて……イクイクなりました……ンッ、くぅううン、あふゥッ! はぁああン……」


快楽の中で舌がもつれ、恥知らずな甘ったれた声が出てしまう。
どうしてもいやらしい声が漏れてしまって。
ああ……未だに奥様のペニスが私の膣壺に根元まで、ずっぽりと納まっているから。
奥様が身体を動かす度に、私が身体を震わす度に、奥様のペニスの先端が、私のポルチオに触れて、ぷるんぷるん……と淡く揺さぶる様に虐めるから。
アクメしたばかりなのに、お腹の奥から嬉しい感覚が溢れ出してしまって。
そんな私の様子を咎める様に、奥様は意地悪な口調で仰った。


「んッ……本当にお前はいやらしいわね……。あれだけ自分勝手にアクメしたクセに……まだこっそり私のチンポで愉しんでいるのね? くぅッ……んふぅ……こんなにキュッキュ締めつけて……いやらしいったら無いわね、この変態は。少し反省させる必要がありそうね……? まったくドスケベなんだから……んッ……くふぅッ……ううン……」


そしておもむろに、私の膣壺に納まっていたペニスを、ズルズルと引き抜き始めて。
ビンビンに反り返った剛直が抜けて行く感覚に、私は身悶えながら声を上げた。


「んッ……んやッ!? やあンッ!? ンハァッ!! くぅううううッ……んッ! ぬ、抜かないでッ……抜かないでくらさぃッ、んはぁあああンッ!! あああン……あぅ、あううぅ……」


「駄目よッ、ご奉仕を忘れてッ、自分勝手に四回もポルチオアクメする様な子にはッ……もうチンポ無しよッ!? んッ、まったくいやらしいッ! 抜かれる刺激でッ、嬉しそうな顔してるじゃないッ!? 変態ッ! ちっとも反省してないみたいねッ!? ンッ……」


アクメを経て過敏に育ってしまった膣粘膜の肉襞を、奥様の極太がゾリゾリと擦り上げて行く。
その甘美で強烈な刺激に、私は仰け反りながら腰を捻ってしまう。
本当に、何をされても気持ち良くて。
奥様に罵られる通りの、淫乱な娘になってしまっていて。


「あうぅ……ん、あふぅッ! くぅうううンッ……お、奥ひゃまのッ、抜くの嫌ァ……あああン……」


「ンッ……駄目よッ! 反省なさいッ! 今日はもうッ……オマ〇コ無しなのッ!」


だから、奥様のペニスが抜けて行く喪失感が辛くて、喘いでしまう。
ズルズルと引き抜かれる奥様のペニスは、膣口をクッと持ち上げる様にして引っ掛かる。
そして、ヌプンッ……という卑猥な音と共に、私の股間から完全に這い出てしまった。
同時に、激しく怒張したままの奥様のペニスは、ベチンッ……という湿った音を立てて跳ね上がり、白く美しい奥様の下腹を強かに打った。
愛液とカウパー液の入り混じった、淫らな飛沫が糸を引いて飛び散り、私のペニスへと降りかかる。
ピチョピチョという細かな刺激に、私は甘い声を上げてしまう。


「あッ!? アヒィンッ!! んッ! んくゥ……ん、んはァ……はァ……奥様ァ……」


奥様はそのままゆっくり身体を起すと膝立ちになり、私を見下ろした。
私は浅ましく股を開いたまま、たっぷりと弄ばれたトロトロの股間を晒し、奥様を見上げる。
ヒクン……ヒクン……と、ひとりでに蜜塗れの性粘膜が、物欲しげに蠢くのを感じる。


「ああン、あああン……奥様、ヒナは……ヒナはこんなの、我慢出来ないれす……」


股間が、下半身が、身体中が、奥様を求めて治まらなかった。
この疼きを、早くどうにかして欲しくて。
私は奥様に慈悲を乞うばかりだった。


◆ ◆ ◆


「勝手にポルチオアクメするような悪い子には、オチンポ無しよッ! 反省なさいッ!」


奥様はそう仰って。
蜜に塗れて浅ましく収縮を繰り返す私の膣壺から、怒張した極太ペニスを抜き去ってしまった。
煮え滾る様な愉悦の残滓に囚われ、身悶えるしか無い私には、それは酷く辛い罰で。
何度も何度もアクメを繰り返したのに、私の身体は未だに貪欲さを保ったままで。
どうしようも無く快楽を欲してしまう。
私を見下ろす奥様に、慈悲を乞う事しか出来なくて。


「んはぁッ……はぁッ……奥様ァ、奥様ァッ……あふゥッ、くぅッ……ヒナはッ、ああンッ……ゴメンなさい……ああ、私ィ……ゴメンなさィン……あああン……」


私はベッドの上で仰向けに寝そべったまま、汗塗れの身体を波打たせる。
それでも奥様を見上げては、もつれる舌を動かし、謝罪の言葉を口にする。
なのに、そんな謝罪の意思とは裏腹に、私の身体は淫らに疼くばかりで。
自然と吐息が漏れてしまう、心地良さが納まらない。
乳房の先端で、恥ずかしいほど乳首が硬く勃起してしまっている。
それ以上に、たっぷり犯され続けた私の股間で、卑しく勃起するペニスの脈動が凄くて。
ビクン、ビクンと脈打つ度に、ペニスの先端から卑猥で透明な粘液を、ビュルッ……ビュルッ……と、自分のお腹の上に吐き出されてしまう。


「あッ……!? あッ!? あふぅッ! うううッ……らめェ……ああン……」


いやらしい……何もされていないのに。
私、いやらし過ぎる。
身体の隅々まで、恥知らずな悦びで満たされてしまっているかの様で。

私の浅ましい様子を、奥様は微笑みを湛えたまま、じっと見下ろしていらして。
その視線はまるで、性の興奮に捉われ続ける私の恥知らずな様子を観察しているかの様で。
放置されてなお、恥ずかしげも無く反応し続ける、だらしの無い身体をチェックしているかの様で。
嬉しそうに勃起している乳首も、汁を吐いてヒクヒクと痙攣するペニスも。
そして、奥様のペニスを欲する余り、ムチュムチュとひとりでに蠢き、汁を零す卑猥なスリットも。
全部、奥様に見られてしまっている。

ああ……こんなの。
こんなの、恥ずかしくて。
放置されているのに、身体が反応し続けてしまうなんて。
奥様に罰を与えられているのに。
なのに。
どうしようも無く昂ぶってしまって。
惨めにヒクつく身体を見られて興奮してしまって。
どうする事も出来ず、私は縋るような目で奥様を見上げる。


「はぁッ……はぁッ……あッ、あン……あああン、くぅンッ……あああンッ……」


奥様は汗塗れの白い裸身を晒したまま、ベッドの上で膝立ちになり、私を見つめていらして。
美の女神もかくやという程、冴え冴えと透き通る相貌には蕩ける様な微笑。
柔らかに揺れる豊かな乳房も、なだらかに引き絞られたウェストのラインも、信じ難いほどに綺麗で。優美の極みとも思える奥様の身体。

そんな至高の裸体にあって、唯一そこだけが、驚くほどの野蛮さと獰猛さに満ちていた。
奥様の股間よりそそり立つ、極太のペニス。
私の股間を……膣壺を、ポルチオを、たっぷりと犯し続けた逞しい怒張。


「ああ……ああぅ、奥様ァ……はぁ、ああン……」


私が溢れさせたトロトロの愛液に塗れて濡れ光り、ヒクンヒクンと脈打ち震えて。
肉色に張り詰めたパンパンの亀頭……その先端の鈴口からは、透明な雫がトロトロと溢れ出して。
その様子を見ているだけで、身体が、股間が、ジュクジュクと感じてしまう。
ああ……あんなに太くて、あんなに長くて。
その熱さも、硬さも、脈動も、私の膣壺が、ポルチオが、はっきりと覚えていて。


「あああ……ああ、あぁンッ、んはぁ、はぁ……はぁあああンッ……奥様ァ……」


あの太くてはち切れそうなペニスが、官能に蕩けた私の膣壺に。
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ……と、いやらしく執拗に出入りする感覚が。
トロトロのポルチオを、ヌメヌメと熱い亀頭で、ブリンブリンブリン……と、虐められるのが凄くて。
思い出してしまう、いやらしいピストンの快楽を思い出してしまう。
気持ちの良い膣粘膜を、ブリブリに張り出したエラで、ゾリゾリと擦り上げながら。
出たり入ったり、出たり入ったり、出たり入ったり……。
ああ……ああもう、こんなの我慢出来なくて。


「ああ……ああンッ、ああああ……おッ、奥様ァ……私もうッ、もう、らめ……こんなの……くぅ、くぅううンッ……んはぁッ……あああンッ……」


気がついた時には、私は自然と自身の股間へ両手を伸ばしてしまっていた。
命じられてもいないのに、両脚をM字に大きく開いて。
股間を、性器を見せつける様に、思い切り、股を開いて。


「ひあッ……ひぁああああンッ! くぅうッ……」


そして右手の指を、陰茎に絡みつかせて。
更に左手の指先を、蕩け切ったスリットに這わせて。


もう止める事なんて出来なかった。
私の右手は、これ以上無いほど淫らに、いやらしく、シコシコと自身の陰茎を扱き始めてしまった。
同時に左手の指先が、蜜を吐き収縮を繰り返す膣壺に、ぷちゅぅ……と、音を立てて入り込む。
そのまま、クチュッ……クチュッ……クチュッ……クチュッ……と。
愛液に満たされた膣壺をかき混ぜるように。

気持ち良い。
どうしようも無く、気持ち良い。
自慰が、いやらしい自慰行為が気持ち良い。
奥様に見られてる、奥様に見せつけてしまっている。
奥様に見せつけながら、こんな事。
私、いやらしくオナニーしてる。
オナニーが気持ち良くて。


「んはぁあああッ!! おッ……奥ひゃまッ! くぅうううッ! わッ……私ッ、もうッ……らめなんれしゅッ! 我慢出来なくてッ……ごめんなさいッ! くぅううううッ、こんな事ッ……ああああンッ!! 奥様ァッ!! 私ィ……もうッ、あああああンッ!!」


カウパー液に塗れてドロドロの陰茎、その付け根からカリ首までを、こってりと扱き上げてしまって。
扱けば扱くほど、カウパー液が滲み出してしまう。
カウパー液が滲むほど、ペニスを心地良く扱いてしまう。

クチュクチュクチュ……と、粘着質な音を響かせる膣壺も堪らなくて。
指先が肉襞をこね回してしまう。
奥様のペニスを思い出しながら、膣粘膜を弄繰り回してしまう。
指先で膣粘膜の心地良い所を撫で撫でし続けてしまう。
愛液がトロトロと溢れ出して止まらない。


「おッ……奥ひゃまッ、奥ひゃまァッ!! ごめんなひゃいッ!! あはぁああああンッ! ンッ……んくぅううううッ! ウウッ……うふぅッ! うッ、はうぅァッ……私ッ、オナニーしちゃぅッ! オナニーッ! くぅうううッ……きッ、気持ち良いッ!! もうッ……こんなにィッ! 気持ち良いのッ!! ああああンッ!! 奥ひゃまゴメンなしゃぃッ!! オナニーしちゃうのォッ!! しちゃぅッ……うううううンッ!!」


気持ち良い。
こんなにも恥知らずで気持ちの良いオナニー。
奥様に見られているのに我慢出来なくなって、勝手に始めてしまった我侭なオナニー。
頭がどうにかなってしまいそうで。


「オッ……オナニーッ! オナニーしてりゅッ!! 奥ひゃまァッ! ごめんなひゃいッ! ごめんなひゃぃンッ……んひぃいいいいッ!!」


奥様の美貌を見つめながら。
奥様の濡れた眼差しに見つめられたまま。
私はよだれ塗れの口元に、だらしの無い笑みを浮かべつつ、浅ましく自慰に耽る。
もう、理性も、恥も、何もなかった。
ただただ快楽を求めて自らを穢し堕ち続ける、ふしだらな雌。
それが今の私だった。

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