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濃厚ピストン連続アクメ漬け調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

223.【愉悦ポルチオ連続絶頂.8】
濃厚ピストン連続アクメ漬け調教

◆ ◆ ◆

蕩け切った股間の奥から、濃厚な悦びが止め処も無く染み出して来る。
M字を描く様、だらしなく開かれた両脚が、ビクンビクンと糸で引かれたかの様に跳ね上がる。
腰の奥では卑猥過ぎる快楽がドロドロと渦巻き、尻肉がヒクヒクと蠢いてしまう。


「うううううッ……イグイグッ! イグイグイグッ! うぐぅううッ……ううッ! イグッ! おッ……おッ……おぐぅッ! うぐうううッ、イグッ! イグイグイグゥッ……イグゥッ!」


奥様の美しい裸身に押さえ込まれながら。
愛液が滴る膣壺に、逞しい極太ペニスをみっちりと挿入されて。
幸せな愉悦に震えるトロトロのポルチオを、ヌルヌルの亀頭でぷるんぷるんとコネ回されて。
だらしの無い笑みが浮かんでしまう。
よだれが零れてしまう、涙が滲んでしまう。
昂ぶり切った状態からの開放感が抑えられなくて。
私は羞恥を全て忘れ、至福のアクメを堪能していた。


「ううッ、イグゥウウッ……イグッ! イグイグッ! グウウッ……ウウゥッ、ウウッ! んぐぅッ……お、奥ひゃまッ、イ、イグッ……しゅごぃイグゥッ……あふッ! うッ、うッ……うぐぅッ! うう……」


燃える様に熱いペニスで、欲深な膣壺とポルチオを、徹底的に虐め抜かれる悦び。
奥様の体温と匂い、息づかい、優しい腰つきを存分に味わえる嬉しさ。
愛でられている事の実感。
奥様の囁きが、アクメの桃源郷を彷徨う私の耳に響いて。


「んッ……んはぁッ、はふぅッ、ふぅッ……我慢できずに……またイクイクしちゃったわね……? んッ……んふぅッ! はぁ、はぁ……イクイクしたのに……まだこんなに、オマ〇コ穴いやらしく締めつけて……はぁ、はぁ……本当に悪い子……すぐにイクイクしちゃう悪い子……ふふッ……」


「うぐッ……くううゥンッ、あふッ! イクイク止まらなくてッ……ウグッ! うッ! うはァ……はふぅッ……んはぁ、はぁ……ご、ごめんなひゃぃ……うッ、うぐぅ……い、いっぱいイクイクして、ごめんなひゃぃ……んはぁ、はぁ……はぅうううッ、うくぅ……ん、奥ひゃまァ……んん、んちゅ……」


ドロドロとした欲望の濁り、それを欲しがる卑しさ。
私の中で清濁が入り混じり、それでも奥様を愛おしく感じるこの気持ちは本物で。
私は奥様の背に腕を回すと、我慢できずにキスを求めた。


「ん、ちゅうううぅ……レロレロレロォ、んちゅ~~ッ……ぷぁッ! お、奥ひゃまァ……くぅ、ちゅぷぅ……ぬちゅ、レロォ……プチュプチュ、ぬちゅ……ちゅううぅ、ベロベロベロォ……」


「ちゅ、ちゅるるぅ……ぬるるるぅ……ベロベロベロベロォッ、んはぁ……ヒナったら、ンッ……んちゅううぅ……すちゅぬちゅううぅ、ちゅぷちゅぷ……レロレロレロォ……」


滑らかな奥様の背中を指先でなぞりながら、私は激しくキスを求めてしまう。
奥様の力強い舌が愛おしくて、トロトロの唾液を味わいつつ強引に舌を差し入れてしまう。
それは、とても我侭なキスなのかも知れない。
でも、どうしても奥様が欲しくて止まらない。


「んちゅううう、ちゅるるぅ……レロレロォ、はふぅ……奥様ァ……奥様好きィ……好きれす……ん、んちゅうううぅ……ぬるるるるぅ、ベロベロベロォ……ちゅ~~……」


それでも奥様は私の舌先をそっと啄ばむと、ちゅぱちゅぱと吸い上げて下さって。
優しく舐め回し、舌で絡め取り、そのまま愛でる様にムチュムチュとしゃぶりついて下さって。


「ん……んちゅ、ちゅうううぅ……むちゅむちゅ、ちゅ~~ッ、んはァ……もう、こんなに欲しがって……ん、レロレロレロォ……ちゅるるぅ、んちゅううう……ん、んはぁ……はぁ……」


奥様の唇が、吐息が、舌先が、どうしようも無く気持ち良い。
たっぷりとキスを愉しみ、やがて奥様はゆっくりと唇を遠ざけた。
互いの舌先が、細い唾液の糸で繋がり艶かしくて。
甘い吐息を洩らしつつ、奥様が囁いた。


「はぁ……はぁ……もう、ヒナったら、こんなに甘えて……。ふふッ……可愛い子。でも私はまだ満足してませんからね……? 甘えん坊ヒナちゃんの、スケベなポルチオ虐めてあげる……んッ、んッ……こうやってチンポでッ、んッ……スケベにしてあげるッ……んッ……んふぅッ!」


奥様は悪戯っぽい笑みを浮かべると、おもむろに腰をくねらせ始めた。
途端に鮮烈な快楽が、奥様のペニスを咥え込んだままの膣壺から湧き上がり始めて。
ああ……また、奥様に犯されてしまう。
達したばかりなのに、また奥様のペニスに我を忘れてしまう。


「んッ……んくぅッ! んはァッ!? んはァッ!? んはぁああああンッ!? あふぅッ……ふあッ! ふひぃいいッ!! う、動いてりゅッ! くぅううッ……あひッ!? しゅごいッ……! 奥でッ……動いてりゅッ……あひぃいいッ!!」


膣壺の奥までみっちりと納まった極太のペニスを、蕩け切った性粘膜で感じ過ぎてしまう。
柔らかな膣粘膜をゴリゴリとした陰茎でコネ回される刺激が気持ち良過ぎる。
パンパンに張り詰めた亀頭粘膜が、犯される事を期待して息づくポルチオを犯し抜く。
ブリュンブリュン……ムニュムニュゥ……いやらしく、執拗に、ポルチオを撫で回されて。
股間が、腰が、下半身が、甘く甘く煮立ってしまうくらい気持ち良くて。


「ひィッ……ひィッ! あひィイイッ! ンヒィッ……んほッ!? おほォオオオッ!? おッ……おッ……しゅごぃッ……! しゅごぃのッ……らめッ、らめッ、んひぃいいいいッ!!」


「んッ、んッ、ほらッ……ほらほらッ! 嬉しいでしょッ!? オマ〇コ穴をこうやってッ……んッ……んッ……チンポで奥までッ……コネコネされるの大好きよねッ!? でもッ……もうコネコネだけじゃ満足出来ないでしょうッ!? ……んッ、大丈夫よッ、もっと凄い事してあげるッ……ん、ん、んふぅッ!」


奥様の声が愉しげに響いた。
同時に膣壺の内側を極太のペニスが、ズルズルと抜け出して行くのを感じて。


「ひぅッ……くぅううううッ! あふッ!? んッ……んッ……んひィッ! ひぃいいンッ!? んおッ!? おッ!? ……おッ! ぬ、抜けてりゅッ! うぐぅ……擦れりゅのッ……らめェッ……おおお……!」 


蜜を滲ませながら収縮を繰り返す膣壺から、震え上がるほどの快感が湧き上がって来る。
鋭角的に張り出した亀頭のエラ部分が、膣粘膜をゾリゾリと擦り上げるのが凄くて。
その鮮烈な刺激に肌が粟立ち、腰がヒクヒクと小刻みに痙攣してしまう。
そのまま、熱い塊の様な亀頭が、私の膣壺を内側からムニムニと押し広げつつ膣口まで遡って。
そして更に。


「おッ……おッ……おほッ!? おほぉ~~~~ッ!! 入ってりゅッ……入りゅのしゅごぃッ! しゅごぃンッ……くぅううううッ!! んおッ! おッ……おッ……おふぅッ!! うふぅッ……ふぅッ、うッ……うひぃいいいいッ!!」


膣壺から抜け出した極太ペニスが、再びズルズルと入り込んで来る。
キュンッ……と窄まっていた膣壺が、再びぐいぐいと押し広げられて行く。
熱を帯びたスリットに、膣壺から溢れ出した愛液が、プピュッ……と、押し出されるのを感じる。
淫靡な悦びにざわめくヌルヌルの肉襞を撫でつけながら、深く深く私の中へ侵入し続けて。
膣壺の最奥で、火照りながら欲情し続ける汁塗れのポルチオに。
愛液とカウパー液に塗れたブリブリの亀頭が、ムチュムチュと絡みつくように押しつけられて。
その熱さに、その硬さに、その滑りに、私は仰け反りながら声を上げてしまう。


「ひッ……ひぅッ……うッ、うほッ! ほおおおおおおッ! おッ! おッ!? おッ!? おほぉおおおおッ!! おふぅッ! くぅううううッ……くううッ! 奥ひゃまッ……これらめッ! らめッ! おかしくなりゅッ……おかしくなりゅッ! んひィッ……ひィッ! オヒィイインッ!!」


ポルチオを犯した亀頭が、再び膣壺をヌルヌルと遡ってゆく。
下半身が悦楽のパルスに支配され、左右の脚がピクンピクンと弾ける。
膣口から抜け出す手前で動きが止まり、改めて膣壺の奥へと入り込んで来る。
エラの張り出した亀頭で、脈打つ陰茎で、グイグイと膣粘膜を押し広げながら入って来る。
そしてまた、快楽に身悶えるポルチオを、プリュプリュと責め嬲る。


「ンヒィ~~ッ!! ひぃいいいいンッ!! これらめッ! らめッ……らめッ……んひぃいいいッ!! ヒィイッ……アヒィッ! ンッ……んおォッ!? おッ……おッ……おほぉおおおおッ!! 頭ッ、変になりゅッ……うううッ……」


「んくぅッ……くぅッ……ん、んはぁッ……ヒナったら嬉しそうな顔で嘘ばっかりッ!! んふぅッ! くふぅンッ! んはぁッ……気持ち良いんでしょうッ!? チンポで犯されて気持ち良いってッ……正直に仰いッ! オマ〇コが気持ち良いってッ……正直に言うのよッ! このスケベッ! んッ! んッ! んはァッ!」
 

奥様が意地悪な口調で私をなじる、更に責め立てる。
奥様のペニスがまた、私の粘膜を擦り上げながら、ズルズルと抜け出して行く。
奥様のペニスがまた、膣壺を虐めながら、ズニュウウゥ……と押し入って来る。
また、音を立ててペニスが這い出して行く。
また、いやらしく入り込んで来る。


「おおおおッ……お~~ッ!? おほ~~~ッ!? 出たり入ったりッ……しゅごいッ! んひぃいいいいッ!! らめッ! もうらめになりゅッ……らめになりゅッ! 奥ひゃまッ……ヒナッ、変になりゅッ……おおおッ……きッ、気持ち良いのらめェッ……! もうらめッ! こんなッ、おふぅううううッ! おほッ! オヒィイインッ……ひぃいいいいッ!」 


出たり、入ったり、出たり、入ったり。
出たり、入ったり、出たり、入ったり。


「んッ……んッ……気持ち良いでしょッ! んッ……ちんぽでピストンされるの大好きでしょッ!? オマ〇コの奥までッ、しっかりピストンしてあげるっ!? ほらッ! んッ……ほらほらッ! 正直にッ……仰いなッ! スケベなチンポ奴隷らしくッ! どんな風に気持ち良いのか言うのよっ!! ほらッ……んッ! んッ!」


ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ……粘液を掻き混ぜる音が響いて。
奥様の腰が止まらない、肉欲をかき立てる愉悦のピストン運動。


「ンヒィッ! ひぃいいッ! くぅッ……んはァッ!! も、もうッ……らめッ……アヒィッ!! んほぉッ、おッ……おッ……きッ、気持ち良いッ……気持ち良いのッ! ヒナのッ……ヒナのオマ〇コッ! ピストンされてりゅッ……出たりッ入ったりッしゅごいれしゅ! ンヒィイイイイイッ!! ひぃいいいッ……アヒィイイインッ!! んほぉッ……チッ……チンポォッ! チンポしゅごいッ……しゅごぃのォッ! おおおおッ……おッ、おッ……おッ……おほぉ~~~~ッ!! おほぉおお……」 



奥様に促されるがまま、頭の中に渦巻く劣情を言葉にして口から吐き出す、その淫らな開放感。
蕩けてしまう、頭の奥がトロトロに蕩けてしまう。
どうしようも無く、いやらしくて気持ち良い。
股間が狂おしく気持ち良い。

犯されてる、私、奥様に犯されてる。
激しい悦びと、卑しい肉欲に、身体中が沸き立って。
私は快楽に喘ぎながら、身を捩り、浅ましくよだれを垂らし続けて。
まるで性衝動を抑え切れない、卑しい動物になってしまったかの様だった。


◆ ◆ ◆


サイドテーブルに置かれた卓上ランプが、辺りを仄かに照らし出す。
広々とした寝室は、老舗ホテルのスイートルームに相応しい豪奢な造りで。
部屋に据え置かれたベッドもまた、シングルとはいえゆったりとした大きさで。
そんな、薄明かりに照らし出された心地良いベッドの上。
私は奥様に抑え込まれたまま、これ以上無いほどの激しさで、たっぷりと愛でられていた。


「んッ! んッ! んふぅッ! 気持ち良いのねッ!? くぅッ……ヒナちゃんはッ、オマ〇コをジュポジュポってピストンされてッ、気持ち良いのねッ!? くぅンッ! んはァッ! チンポでッ……オマ〇コを犯されて嬉しいのねッ!? んッ! んくッ! もっと犯して欲しいのかしらッ!?」


「んひィッ! ひィッ! くぅうううッ……うひィッ!! きッ、気持ち良いッ! ピストン気持ち良いれしゅッ! うううッ……オッ、オマ〇コッ! オマ〇コッ犯されてッ! 気持ち良いれふッ!! おふぅッ!! んッ……んはァッ!! あッ……あッ……あひぃいいいいンッ!! もっとッ! もっと犯してッッ! もっと犯してくらひゃィンッ!! んひぃいいいいいッ!!」
 

奥様が興奮した面持ちで問い掛けて来る。
私は息を弾ませながら、抑え切れない淫らな想いを口にする。
股間を、下半身を、ドロドロに蕩かしてしまう極上の快楽が、幾らでも湧き上がって来る。
汗塗れの身体を妖しく波打たせ、浅ましく腰をくねらせてながら喘ぎ続ける。
柔らかなブランケットの上、私は両脚をM字に大きく開いた状態で、仰向けに寝そべっている。
愛液に濡れそぼる膣壺も、快楽にヒクつくアヌスも、いやらしく怒張したふたなりペニスも……私が羞恥を覚える箇所全てを曝け出した状態で、奥様に圧し掛かられている。
奥様は広げた太ももの上から跨るように、私を組み敷いて。
その優美な白い裸身で、私を包み込む様にしながら。
股間にそそり立つ逞しい極太ペニスで、存分に私を犯していた。


「んッ! んッ! んはァッ! この変態ッ! チンポ好きのスケベッ!! 甘えん坊なフリしててもッ……チンポでハメ穴をジュポジュポされたらッ、んッ……んくぅッ……すぐに変態ふたなり娘の本性が剥き出しになっちゃうんだからッ! くぅッ! も、もっとスケベにしてあげるッ! ヒナのスケベなハメ穴にッ……チンポで虐められる悦びを教え込んであげるッ!! 嬉しいでしょうッ!? くぅッ……んッ! んッ!」


吐息と共に吐き出される奥様の言葉が、欲情に潤んだ私の頭の中を掻き乱す。
罵られ、辱められ、それが股間から吹き上がる肉の快楽に混じり合って、私を狂わせてしまう。
何よりもペニスが、奥様のペニスが、本当に気持ち良くて。
こんなにも、こんなにも激しく、いやらしく私を責め立てて。
変になってしまう、快感におかしくなってしまう。


「くぅうううッ! うくぅううッ! ンッ……んはァッ!!  嬉しいッ……嬉しいれしゅッ!! くぅッ……んッ、んおッ! おッ! おほぉおおおおおッ!? くぅッ……、しゅごいッ! しゅごいのッ……奥までッ! んほぉッ……ほおおおッ! しゅごいッ、スケベなりゅッ……これッ、奥までスケベなりゅッ……んくぅうううううッ!!」


ゴリゴリと硬く勃起した奥様のペニスが、愉悦と羞恥に塗れ悦びの坩堝と化した私の膣壺を犯す。
収縮しようとする膣粘膜を、内側からムチュムチュと押し広げながら擦り上げる奥様のペニス。
その脈打つ陰茎の太さと硬さが凄い。
火傷しそうなほどの熱さが凄い。
何処までも深くまで入り込んでしまう長さが凄い。

パンパンに張り詰め、愛液と淫液に塗れてヌルヌルの亀頭がいやらしくて堪らない。
ゴロリと大きく、それでいて艶やかな肉の塊が、私の膣粘膜を、これでもかと言わんばかりに犯す。
膣口から膣最奥のポルチオまで。
いやらしく、いやらしく、出たり入ったり、出たり入ったり。
往復するのが。ピストンするのが。
本当に心地良くて。


「おぉッ!? おぉッ!? おおおおおッ!! おほぉッ!! おッ……おッ……おふぅッ! くぅッ!! ンッ……ンヒィッ! こんにゃのッ……頭おかしくなりゅッ! おかしくなりゅッ……ううううゥッ!! ンヒィッ!! ひぁああああッ!! 気持ち良いのッ! 出たり入ったりッ……スケベすぎりゅッ……気持ち良ィンッ! ンヒィッ! ンッ、んおッ……おヒィン!!」


「んッ……んッ……本当にスケベなチンポ娘ねッ! くぅッ……お前のこのッ……ヌルヌルのチンポ穴はッ、んッ……こうやって私のチンポを扱く為の穴なんですからねッ! たっぷりチンポ扱きに使ってあげるッ……! ちゃんとイクイク我慢してッ……スケベなチンポ穴ッ、締めつけなさいなッ! くぅッ……んッ……んふッ……」 


トロトロの粘液に満たされた膣壺を、ヒクヒクと蠢く膣粘膜を、奥様のペニスはしつこくしつこく磨く様に擦り上げる。
ブリッと張り出した肉厚のエラで、快感にわななく膣粘膜、その最も嬉しくなってしまうトコロ……Gスポットを、繰り返し繰り返し、ブリンブリンと苛め抜く。
ヌルヌルの亀頭で、何度も何度もGスポットを扱き、責め上げる。

痺れる様な心地良さが、私の股間で卑しく怒張し続けるペニスの根元にジクジクと響く。
奥様と私の身体に挟まれた股間のペニスは、勃起したまま許しを乞う様、痙攣を続けている。
そして、膣壺越しにGスポット快楽を与えられると浅ましく悦び、粘度の高いカウパー液をプリュゥ……プリュゥ……と、搾り出してしまう。


「くぅうううううッ!! こんなのッ……しゅごぃッ! おふッ、奥ひゃまのッ……オチンポ……しゅごしゅぎりゅッ……ううッ、気持ち良しゅぎてッ、ヒナッ、おツユッ……出ちゃうッ、うッ……うううッ! くぅ~~~ッ!! うッ、うッ、も、もうッ……らめッ! らめェッ! んひィッ!! ヒィインッ! オチンポッ……おツユ出ちゃうッ……漏れちゃうゥンッ! んおッ!? おッ!? おッ!? アヒィッ! ヒィッ……ンヒィインッ!!」


「ンッ……ンッ……ンハァッ! なんて子なの!? オマ〇コが気持ち良くてッ……チンポ汁おもらしなのッ!? 本当にッ、だらしの無い子!! ンッ! ンッ! ンくぅッ!! 少しは我慢出来ないのッ!? 本当に我慢弱いチンポ娘だことッ!! もっと我慢なさいッ!! 我慢してッ……私にご奉仕なさいなッ! くぅッ……んッ! んッ! んッ!」 


押し寄せる快楽の前に、だらしの無い痴態を示す私に、奥様の叱責が飛ぶ。
でも、そんな風に責める声すら快感になってしまう。
虐められている事を強く意識すると、余計に興奮してしまう。

なにより膣壺の最奥で淫蕩な刺激を欲しながら、淫らに熟したポルチオへの責めが凄くて。
膣壺を責め立てつつ、蜜を絡ませながら奥まで入り込み、そのままポルチオを虐める亀頭が、本当に、本当に凄くて。

何度も何度も、何度も何度も。
快楽の中でポッテリと熱を帯びたヌルヌルのポルチオを、ブルンブルンと虐める様に。
はち切れそうなくらい大きく張り詰めたトロトロの亀頭で、ベロンベロンと舐め回す様に。
楔の様なカリ首……エラ部分の段差で、ブリンブリンと引っ掛ける様に刺激して。
股間が、下半身が、膣壺が、身体中の敏感な部分が、甘く煮え立ってしまうくらい心地良くて。
おかしくなってしまう、堪え切れなくなってしまう。


「ンヒィ……ヒィ、ひぃあァッ!! あひッ……あひッ、あッ、んッ……んッ……んほぉッ!! おッ、おふッ、も、もうッ……もう無理ッ、我慢出来なィッ……らめッ、らめッ! い、イクイクってッ、なりゅッ……くぅッ! イッ、イクイクなりゅッ、イクイクなりそうッ……ンッ! んヒィイイイインッ!! ンッ……奥ひゃまッ、ヒナもうッ……んッ!! ンハァッ!! あああああンッ!! もうらめェッ!! アヒィイインッ!!」

「くぅッ! んッ……んッ、何を甘ったれてるのッ……このスケベ奴隷はッ!? もうイクイクする気なのッ!? 我慢なさいって言ったでしょうッ!? さっきイクイクしたばっかりなのにッ! んッ! んッ! もっと我慢なさいッ!! しっかり我慢してッ……私のチンポにご奉仕なさいって言ってるのよッ!! 勝手にイクイクなんて許さないわよッ!? 判ったわねッ!? んッ! んッ!」


奥様に虐められて、罵られて、気持ち良くて。
だらしの無い性欲塗れの笑みが浮かんでしまう、口許が閉じられない、声が漏れ出てしまう。
膣壺を、ポルチオを、徹底的に犯し抜かれ、嬲られる悦楽のパルスに、身体が何度も跳ね上がる。宙に投げ出されたつま先が、持ち上がったままのお尻が、ビクンビクンと弾けてしまう。


「くうううううッ……うッ! うひィッ!! 駄目ェッ!! 駄目なのッ! ヒィインッ! アヒィッ!! 無理ッ……我慢無理なのォッ! もうイクイクなりゅッ……イクイクなりゅのッ!! イクイクってッ……イクイク来りゅッ!! んひィッ! ンッ……んおッ! おッ! おぐゥッ……イグイグってッ! なりゅッ……うぅッ……うッ、くぅうううううッ!!」


気持ち良くて、嬉しくて、涙が滲んで、よだれが頬を伝って。
いやらしい、信じられないくらい、私、いやらしい子になってる。
もう我慢出来ない、こんなに嬉しくて、気持ち良くて、いやらしいの、我慢出来ない。
頭の奥がトロリと溶け出して、同時に股間が最大限の法悦を紡ぎ出した。


「うおォッ! おッ!? おッ!? ……おひィッ! おひィイイイインッ!! ングッ……ングゥッ!! イグゥッ!! イグイグイグッ!! くぅ~~~ッ!! イグイグッ!! イグイグイグゥッ……うッ! うッ! ううううッ……イクイクッ、イグッ! ウウッ……うぐぅうううううッ!! イグイグゥッ!! ウウゥッ! イグイグゥッ!!!」


もう何も判らない、何も考えられない。
アクメする事だけで、アクメし続ける事だけで。
頭の中も身体も全部、至高の幸せに塗り潰されて。
奥様の逞しいペニスに犯され、性の全てを支配されながら。
私は全身を震わせつつ、夢の様なアクメを満喫していた。



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