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アクメに震えるポルチオを快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

218.【愉悦ポルチオ連続絶頂.3】
アクメに震えるポルチオを快楽責め

◆ ◆ ◆

開き切った股間……泥濘の様な女性器の奥から、狂おしいほどの快楽が湧き上がって来る。
両脚を左右に大きく開き、膝をたたみ、そのまま尻をゴロンと持ち上げられた仰向けの格好。
それは滑稽なほど淫らな姿勢……AVで見掛ける様な、いわゆる『マングリ返し』の姿勢で。

ゆったりと広いベッドに敷かれた、柔らかなブランケットの上。
私は奥様に押さえ込まれ、広げた太ももの上から跨る様な形で犯されていた。
火傷しそうなほどに熱く反り返ったペニスが、ドロドロに濡れそぼる膣壺へ納まって。
膣最奥でヒクヒクと息づく、蕩け切ったポルチオに届くまで、ゆっくりと挿入されしまって。
私はただそれだけの事で、頭の芯まで痺れる様な、幸せなアクメを感じてしまっていた。


「んおおおッ……おおおおッ!! おほッ、おほぉおおッ!! おおおッ……んほぉおおおッ! んッ……んぐぅッ……んひぃンッ! ひぃいンッ……! んおッ……おッ……」


羞恥心を完全に忘れ去ってしまったかの様な、恥知らずで浅ましい自分の声が聞える。
でも、そんな事すら気にならない程に心地良くて。
太くて硬くて逞しい奥様のペニスが、私の膣壺に隙間無く、みっちりと納まってしまっている。
その力強い脈動や、張り出したエラの形まで感じ取れそうなくらいで。
そして何よりも。


「おッ……おッ……おおおッ! おほぉおおおんッ、んんッ! んはァンッ……くぅううンッ……んッ、んへェ……はへぇ……はへェ……はぁあン……」


身体中をたっぷり愛でられ虐められる中で、完全に熟してしまった快楽器官のポルチオが凄くて。
タップリのカウパー淫液と愛液に塗れて滑る、パンパンに張り詰めた奥様の亀頭が凄くて。
ネットリと押し当てられ、そのままブリブリと震わせる様に擦れてしまうのが凄くて。
本当に、本当に凄くて。
私は奥様とペニスで繋がったまま、腰をヒクヒクと震わせながら、至高の悦びを貪っていた。


「んはぁ……はぁ、はぁ、んはぁ……はうぅ、くぅううううン……んはぁああ……あああ……」


性交の事しか考えられない、発情した淫らな動物になってしまったかの様で。
身体中が粘度の強い甘やかな性のエキスで、タプタプになるまで満たされてしまって。
頭の奥で、真っ白な恍惚のパルスがプチンプチンと音を立てて弾け飛ぶ。
快楽の中で思考の全てが融けてしまい、汗まみれの身体をくねらせ喘ぐ。
私は快楽に酔い痴れながら、だらしの無い笑みを浮かべてよだれを垂らし、奥様を見上げた。
涙に滲む視界の中で奥様は、興奮に頬を染めて息を弾ませながら、強い口調で私に詰問した。


「んッ、くぅンッ……んはァッ……はァッ……ヒ、ヒナったら、こんな嬉しそうにッ……チンポ穴キュンキュン締めつけてッ……まさかチンポを入れられただけで、私に断りも無しに、勝手におま〇こアクメしたんじゃないでしょうね!? うっとりしたお顔して……なんていやらしいお顔なの? んふぅッ……チンポでおま〇こ犯されて……気持ち良くなっちゃったお顔よ? どうなの? お前は自分勝手にイクイクしたのかしら? くぅンッ……ほらッ、アヘアヘ喘いで無いで早くお答えなさいなッ!」


私をなじる奥様の言葉が、アクメしたばかりの頭にジンジンと染み入る様に心地良くて。
私は快感に唇を震わせながら、舌足らずな甘えた声で答えた。


「はぁッ……はぁッ……はァン、わ、私ィ……き、気持ち良過ぎてェ……勝手に、勝手にアクメしてしまいました……んはぁ、はぁ……イクイクッてなって……奥ひゃま……ご、ごめんなひゃぃ……くぅううンッ、んはぁ……はぁ……」


与えられた快感の大きさに、どうしても堪える事が出来なくて。
奥様のペニスが、熱く脈打つ極太のペニスが、気持ち良くて、嬉しくて、我慢出来なくて。
気がついた時には、欲深いポルチオの求めるまま、喘ぎながら腰を振ってしまって。
あっという間に、奥様にご奉仕する間も無く、あっさりアクメしてしまっていた。

私の答えを聞いた奥様は潤んだ眼を愉しげに細め、微笑みながら吐息を洩らした。
そしておもむろに、その美しい柳腰をネットリとくねらせ始めた。
途端に、仰向けのまま曝け出されている私の股間から、再び鮮烈な悦びが溢れ出してしまった。


「……んッ、んはぁッ!? あッ!? ああッ!? はああンッ!! ンくぅううううッ!! おッ、奥ひゃまッ!? ……今ッ、今動くのらめれすッ! んはッ……はぁンッ!! くぅううンッ!! らめッ……あひぃいいいンッ!」


奥様の緩やかな腰使いに、膣壺の奥から狂おしい程の愉悦が、ムチュムチュと引き出され始めた。
快感に息づいたまま、シクシクと疼き続けるポルチオが、滑る亀頭にこってりと犯されているのだ。
熱を帯びてしまった私のポルチオが、ブリンッ……ブリンッ……と、奥様のペニスに揺さぶられて。


「んあああああッ!? あへぇえええええッ!? らめぇッ……らめぇええええええッ!! おッ……おッ……、おッ!? おッ!? おほぉおおおおッ!! んくぅううううッ……らめッ、奥ひゃまッ……これらめッ、変になりゅッ! 気持ち良過ぎりゅッ……くぅうううううッ!! んひィ、ひぃいいいンッ!!」


お腹の奥をかき回される様な、深過ぎる快楽に私は身悶えた。
達したばかりの身体に、濃厚な愉悦を注ぎ込まれて辛い。
気持ち良いのに苦しくて、苦しいのに快感で。
身体が、心が、おかしくなってしまいそうな、切な過ぎる愉悦。
涙とよだれを垂れ流しながら、私は奥様を見上げて慈悲に縋った。


「おッ……おッ……お許しッ、お許し下らさィンッ!! んくぅううッ……まだッ、まだつらくてェッ! アヒィッ!? ンヒィッ! ……ああああッ!? んはぁあああッ!! ああああッ!!」


許しを乞う私の言葉は、膣奥から紡ぎ出される濃厚な悦楽と切なさに、簡単にかき乱されてしまう。
喘ぎながら舌をもつらせ、それでも縋ろうとする私に、奥様は愉しげに宣言した。


「ンッ……ンハァッ! 駄目よッ!? 許さないわッ! くぅッ……んふぅッ! ご主人様に黙ってアクメする様な、恥知らずな淫乱はッ! チンポで虐められるに決まってるでしょうッ!? しっかり調教してあげますからねッ! このいやらしいチンポ穴をッ……チンポで調教してッ……ふたなりチンポ奴隷の立場を思い出させてあげるッ!! ほらッ……ほらほらッ! ンッ……ンッ……くぅうンッ!!」


奥様の腰は容赦無くうねり続けた。
股間の性粘膜は、奥様のペニスを根元まで咥え込み、過剰快楽の切なさに震えながら、恥辱の蜜をトロトロと垂れ流すばかりで。
ああ……下半身が融け出しそうなくらい気持ち良いのに、幸せなのに。
なのに辛くて、切なくて、許して欲しくて泣いてしまう。
相反する二つの感覚を同時に与えられながらの快楽調教。
私はもう、なにひとつ逆らえないまま、奥様の身体の下で、従順なアクメ奴隷に成り下がるまで責め抜かれ、苛め抜かれてしまうばかりで。
汗とよだれと涙に塗れながら。
私は奥様を見上げ、喘ぐしかなかった。


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