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意地悪ペニス挿入でポルチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

217.【愉悦ポルチオ連続絶頂.2】
意地悪ペニス挿入でポルチオ絶頂

◆ ◆ ◆

身体中が欲望のままにざわめき、快楽を欲していた。
柔らかなベッドの上。
私はこの上無く淫らな格好を晒していた。


「ほッ、欲しいれすッ……奥様の、奥様のオチンポが欲しいッ……欲しィン、んはぁッ……はぁッ……くぅン、んはぁッ……下さいッ、ヒナのワガママな、オ、オマ〇コにッ……奥様のオチンポでお仕置きして下さい……ン、んはぁあああッ……あああンッ」


汗塗れの全裸を晒し、両脚は大きく開き、軽く曲げた膝は肩口へ届くほど持ち上げられて。
腿の間で乳房が卑猥にたわみ、欲情に蕩け切った股間も淫靡に蠢き続けてしまっている。
奥様の怒張と擦れ合い、絡み合い、汁に塗れて勃起するペニスが切ない。
硬く激しく反り返り、ヒクンヒクンと脈打ちながら、自分の胸元にピュッ……ピュッ……と、透明なカウパー淫液を吐き出してしまう程、いやらしく育ち切ってしまっている。
なによりもトロトロの蜜を垂れ流し、欲情した雌の匂いを立ち昇らせつつ、プチュプチュと音を立てて収縮を繰り返す、スリット奥の膣壺が熱く疼いている。
そんな無様で浅ましい有様なのに、私はカクカクと腰まで振ってしまっているのだ。


「んはぁッ……はぁッ……い、入れてッ……入れて下さぃッ、奥様のオチンポッ! わ、私のトロトロの淫乱穴にッ、いっ、入れて欲しいれすッ、くぅううンッ、早く下さィッ……もうッ、もうッ……ああああンッ……」


私に圧し掛かり、抑え込む、奥様の美貌を見上げながら。
股間に押し当てられている、熱い怒張を感じながら。
私は物欲しげに腰を揺らし、奥様に甘え続ける。

早く奥様に犯されたい。
早く奥様の極太ペニスで快感に溺れたい。
頭の中はもう、奥様に虐めて頂く事だけで、いっぱいになってしまって。
目に涙まで浮かべながら、私は卑猥な言葉を口して、奥様の慈悲に縋る。

そんな浅ましすぎる私を組み敷き、見下ろしながら、奥様は熱い吐息を洩らす。
股を開き腰を振る私のスリットに、ゆっくりとペニスを擦りつけながら、奥様は目を細めながら囁いた。

「ん……んふぅッ、んはぁ……なんていやらしい子なの、お前は。ベソかきながら、腰振りなんて……んッ……こんなにチンポ欲しがって。もうチンポをオマ〇コにハメて貰う以外の事は何も考えられないのかしら? どうしようもないスケベね、このふたなりチンポ娘は……んくぅッ……お、お望み通りッ……入れてあげるッ、変態チンポ娘の大好物をッ……んんッ……」


奥様は私をなじりながら、少しずつ、じりじりと腰を動かす。
仰向けに寝そべる私の脚を押さえつけ、曝け出された私の股間へ、腰を落としてゆく。
私は両脚ごとお尻を持ち上げられた姿勢なので、その様子がはっきりと見えてしまう。
滑る奥様の逞しいペニスが、汁塗れの私のスリットを、ズルズルと擦り上げる様子がはっきりと見えてしまう。
やがて濡れ光りパンパンに張り詰めた肉色の亀頭が、いやらしく震える私の陰唇を捉えて。
そのまま。
ぶじゅるるるぅ……という、淫猥な音を立てながら。
私はよだれを垂らしながら、嬌声を上げていた。


「んはッ、ンッ、はあンッ……あ、あ、ああッ!? あああッ!? ああッ!? あッ……あッ……んはぁあああああッ!? ……んひぃいいいいッ!!」


堪らなかった。
私の股間から、糜爛した悦びが染み出して来た。
熱くて、硬くて、ヌメヌメとした亀頭が、トロトロに蕩け切った私の膣口を押し広げるのが。
むちゅむちゅぅっ……と、力強く押し広げるのが。
本当に堪らなくて。
そのまま、どんどん押し広げられて、いやらしく広がって。
そして、ヌプンッ……と。


「んひぃッ……ひあああッ!? んはぁッ!! あッ!? あッ!? はああああああンッ!!」


ゴロリと大きな塊が、熱く滑る奥様の亀頭が、私の中に入り込んだ。
熟し切った私の膣壺が、内側からぐぐぐっ……と、押し広げられるのを感じて。
同時に、頭の奥がジーンと痺れる程の悦びと快感が下半身から湧き上がって。
堪えようも無く、声が漏れてしまう。
嫌になるくらい甘ったれた、嬉しそうな声が溢れてしまう。
そんな私に奥様は、叱責する様な強い口調で辱めの言葉を投げ掛ける。


「んっ……くぅッ、んはぁッ! なんて浅ましい声なのッ!? このスケベッ!! ほらッ……ほらほらッ……入って行くわよッ!? ヒナのいやらしいチンポ穴にッ……チンポどんどん入るわよッ!? これが嬉しいのッ!? どうなのッ!? チンポはめられて嬉しいのッ!? 気持ち良いのッ!? ンッ……気持ち良くて嬉しいならッ、ちゃんとそう仰いな! 変態らしくッ……正直に言うのよッ!! ほらほらほらッ!!」


奥様は眉根を寄せながら、潤んだ眼差しで私に詰問する。
ああ……これまでにも幾度と無く繰り返された、卑猥な詰問と告白の遣り取り。
いやらしくて、淫らな、変態染みた奥様との遣り取りが堪らなくて。
奥様に促されるまま、私は自分の胸の裡に湧き上がる肉欲を、言葉にして吐き出すのが。
堪らなく快感で。


「あッ……あひぃいいンッ!! うッ、嬉しィッ!! 嬉しいれすッ!! くぅううううッ……チッ、チンポッ!! 奥様のオチンポ入って来るのッ……気持ち良くて嬉しいれすッ!! あッ……!? ああああッ!? しゅごッ……しゅごいッ! んひィッ……広がっちゃうのッ、しゅごいッ! こんなにチンポ入るのしゅごいれすッ!! あひィッ……ひィッ、奥様ァッ……わ、私ッ、チンポ嬉しいれしゅッ!!! くぅうう……んはぁああああンッ!!」


奥様を見上げ、喘ぎながら。
愉悦に絡まる舌に、ドロドロの欲望を乗せて吐露する。
涙を流しながら笑みを浮かべ、よだれを垂らしながら声を上げる。
ペニスを飲み込む悦びで煮え滾る股間と一緒に、頭の芯まで犯されてしまう。
奥様は私を押さえ込んだまま、凶暴に反り返る極太ペニスをズブズブと膣壺へ沈め続ける。
火傷しそうな程に熱い亀頭で、快楽に悶える私の膣粘膜を擦り上げる。
激しい口調で私を責める。


「んはぁッ!! 変態らしいッ、淫らなお返事ねッ! まったくいやらしいったらないわねッ……この淫乱チンポ奴隷はッ!! はぁッ……はぁッ……良いわッ、たっぷりとヒナのチンポ穴を虐めてあげるッ! 私のッ……チンポ扱きに使ってあげるッ! アクメ狂いのチンポ穴になるまでッ……チンポでジュポジュポ責めますからねッ!! 覚悟なさいなッ!! ンッ……んくぅッ……!!」


性欲に塗れた粘着質な言葉を、私の耳に注ぎ込みながら、奥様はゆっくりと腰を突き込んで来る。
ズルズルズルと、太くて硬くて熱い奥様の勃起ペニスが、泥濘の様な私の膣壺を遡って来る。
反射的にキュンキュンと締めつけてしまう性粘膜を、ムチムチと掻き分けながら入り込んで来る。
ペニスの付け根まで悦びが響くGスポットを、ゴリゴリと刺激しながら通り過ぎて。
その刺激に私は、カクカクと腰を震わせながら、動物染みた声を洩らす。
気持ち良い、どうしようも無く気持ち良い。
私を罵る奥様の声まで心地良くて。


「ほらッ……ほらほらッ、チンポどんどん入るわよッ!? ヒナのスケベ穴にッ……チンポ扱き穴にどんどん入っちゃうわよッ!? んふぅッ……くッ、なんて顔なのッ!? 嬉しそうな顔してッ! んんッ……本当にスケベねッ、お前はッ!! ほらほらッ……もっとよがりなさいッ!! チンポ奴隷らしくッ……ほらほらッ! ほらッ!!」


「「んはぁッ……はぁッ……おッ、奥ひゃまァッ!! ンくうぅッ……しゅッ、しゅごいッ……しゅごいの、来てりゅのッ! 奥様のッ……チンポ凄くてッ、ンくぅうううううッ!!」


やがて奥様のペニスは、私の膣壺に隙間無く、みっちりと納まって。
同時に、膣壺の最奥で蕩けながら待ち焦がれていたメスの器官が、ぬぬぬぬぬぅ……と。
愛液とカウパー液でヌルヌルの亀頭に、甘く押し込まれるのを感じて。
私は下半身をガクンガクンッ……と、大きく前後に動かしながら、恥知らずな嬌声を上げていた。


「んひィッ……ひィッ……ひィッ、ンッ……ンッ……んおッ!? おッ!? おおおおッ!? おほォッ!! おほぉおおおおおおおッ!! おほォ~~~~~ッ!!!」
 

快楽器官ポルチオに、奥様のペニスがねっとりと絡みつく。
震える様な恥肉の悦びが下腹部から込み上げ、背筋を伝い、頭の奥へと流れ込む。
途端に目の前が真っ白になって、誰の声か判らない程に滑稽な叫びが聞えて。
甘酸っぱい心地良さと浮遊感の中で、私は最初のポルチオ・アクメを味わっていた。


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