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膣肉を弄りながらシコシコクリ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

19.【ご褒美ワレメ弄りに悦ぶメイド.6】
膣肉を弄りながらシコシコクリ責め

◆ ◆ ◆

化粧室の洗面台に据えられた、大きな鏡の前。
私は奥様にたっぷりとご褒美を頂き、夢見心地で頬を上気させ、喘いでいます。
背後から奥様に抱き寄せられ、メイド服姿のまま、股間のみを弄られているのです。
性器ばかりに執着する様な、ねっとりとした責めです。
その上、絡みつくような、いやらしい質問責めなんです。


「……シコシコなのね? いやらしく勃起したクリちゃんを、シコッ! シコッ! って扱いて欲しいのね? どうなの?」


「シ、シコシコ、です……ッ! ク、クリちゃんを……シコシコ、して欲しいですッ!」


恥辱に満ちた快感の中で、私は更なる悦びを求めて奥様に哀願していました。
奥様は満足そうな吐息を洩らしつつ、私に囁きました。


「いやらしい子ね……こんなに素直な淫乱メイドになっちゃって。小町はクリちゃんシコシコも、ハメ穴ジュプジュプも大好きだものね? ふふっ……それじゃあ小町、ショーツを自分で脱ぎなさいな。ショーツを脱いだら、もっとシコシコしてあげる。ショーツ脱いでる間もずっと、小町のお大事を弄くり回しててあげるから」


「ああぁ、はい……あ、ああ、あふぅ……」


私は奥様に命ぜられるまま、おずおずとショーツに手を伸ばしました。
同時に、たくし上げていたスカートとペチコートが滑り落ちます。
スカートで見えなくなった奥様の両手は、それでもいやらしく動き続けているんです。

私は足を閉じると、快楽に震える膝と腰と屈めつつ、ゆっくりとショーツから片足を抜きます。
奥様は言葉通り、私がショーツを脱いでいる間も背後から手を伸ばし、私の股間を責め続けます。
日常動作を行っている間も、性器と弄られ続ける行為に、私は妖しく興奮してしまいます。
とても背徳的な気持ちになるのです。

片足を抜いて脱いだショーツは、右のふくらはぎ辺りに絡まって止まりました。
ショーツを脱いだ私に、奥様がそっと話しかけてきます。


「少し後ろに下がって……そのまま私に体重を預けなさいな。……そう、そしてさっきみたいに、もう一度お股を開くのよ? ほら、腰も突き出して。 ……もっともっと気持ち良くしてあげる」


気を抜くと、股間から絶えず立ち昇り続ける快楽に飲まれて、しゃがみ込んでしまいそうです。
私は少し後ろに下がり、そっと奥様に身体を預けました。
足を左右に開くと、奥様の両手が大きく動き始めました。


「ふああぁンッ……! んはぁッ、くうぅンッ! はああぁンッ!」


ショーツを脱いだ事で、手と指先が動かし易くなったのでしょうか。
今までよりも更に深い愉悦が股間から込み上げて来ます。
ヌチュッヌチュッ……ブチュッグチュッ……という、淫猥な音が大きく響くのです。
奥様が嬉しそうに仰いました。

「ああ……いいわァ、小町の恥ずかしいワレメ肉をクチュクチュ弄くり回すの……とっても楽しいわよ? 真面目ぶりっ子の小町が、こんなに嬉し汁垂れ流して大喜びするんだもの、ふふっ……。気持ち良くて頭が変になっちゃうまで、可愛いワレメちゃん、弄くり回してあげますからね? ふふふッ……」


「ひぁああ……奥様ァ……ふああん……」


奥様から絶えず与えられる、肉の悦びと辱めの言葉。
心地良さの中で私は、どうにかなってしまいそうです。

奥様は化粧室の壁にもたれて、背後から私の身体を抱き寄せる様に、左右の腕を伸ばしています。
ですがその両手は、私を抱き寄せる為ではなく、私を責める為に伸ばされているのです。
奥様の両手は、私のスカートの下へ潜り込んでいます。
両手の指先を動かして、ショーツを脱いだ私の股間を責めているのです。

震えるクリトリスをこってり、しごいてるんです。
蜜の滲む膣壺をたっぷり、愛撫してるんです。
グチュグチュ……チュプチュプ……、スカートの下から淫らな音が響き続けています。
奥様が私の耳たぶを舐りながら言いました。


「小町、もう一度スカートを捲りなさい、ふふっ……見てみたいでしょう?」


「ああぁ、ふあぁ……ンッ」


奥様に促され、私は快感にわななく指先で、スカートとペチコートの裾をつまみました。
そのまま胸までたくし上げます。
洗面台の大鏡には、酷く淫靡な光景が映り込んでいました。


「ふぁああ、やぁン、こんなにぃ……ンッ……」


奥様の両腕が、剥き出しになった腰に絡まっています。
汗にまみれて波打つ下腹部、鼠径部に沿って伸びた両手の先。
そして奥様の白い指先が、ドロドロになった私の股間で激しく蠢いていました。
とろみの強い愛液を、ビチュビチュと飛び散らせつつ動いているんです。


「あらあらビチョビチョじゃない、小町の恥ずかしいトコロ……」


「はあンッ、はふうぅッ、いやぁン……ふあぁッ!」


ああ……凄いんです。
奥様の右手が、中指と薬指が、速いリズムで、繊細かつ柔らかに動いています。
私の硬く勃起したクリトリスを包皮ごと優しく、シコシコとしごいているんです。
しごかれる度に、尖った勃起クリトリスが、包皮からニュッと剥き出しになるんです。
同時に私のぬかるみ切った膣穴を、左手の中指と薬指が愛撫しています。
二本揃えた指が膣壺の奥でいやらしく蠢き、膣口からプジュプジュと愛液が溢れ出すのです。
私の性器をいたぶり動き回る指先はどれも、ネトネトの汁塗れになっています。
奥様の声が、私の耳朶を打ちました。

「小町は本当にいやらしいわね……自分の恥ずかしいトコロを見て、凄く興奮してるんでしょう? 小町のワレメ肉、嬉しそうにムニュムニュ動き回り始めたわよ?……小町は恥ずかしい目に遭わされるのが大好きなんだから……本当にいやらしい子ね……ふふふっ……」


意地悪な声色で奥様はそう仰ると、動かしていた手を止めてしまわれました。
同時に高ぶり続けていた、めくるめく愉悦の感覚も、途絶えてしまったのです。
私はあまりにも唐突な快感の喪失に、声を上げてしまいました。


「あッ!? ああンッ!? やあンッ! 奥様ァ……」


私は性の刺激を欲しがり過ぎて、奥様に対して不満の声まで漏らしてしまいました。
ですが奥様は、そんな私に、からかう様な調子で仰いました。


「……ほーら、鏡をご覧なさいな、小町」


奥様は、長い舌で私の耳の穴をヌルヌルとくすぐりました。
性感が高ぶっている私の身体は、舌の這う感覚にビクンと反応してしまいます。
奥様は両手の指先で私のスリットを、そっと捉えました。
そしてそのまま、柔らかな淫唇をゆっくりと左右に拡げたのです。
私の股間から、クチャアアァ……っという、この上なく恥ずかしい音が聞えました。

【つづく】



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