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ふたなりM字開脚羞恥おねだり

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

216.【愉悦ポルチオ連続絶頂.1】
ふたなりM字開脚羞恥おねだり

◆ ◆ ◆

卓上ランプの仄かな明かりが、淡く灯るスィートルームの寝室。
ゆったりと広いベッドの上。
奥様の身体の下、私は淫らな情欲に身を焦がしている。

汗に塗れて火照る身体を、輝くほど白い奥様の裸身に、浅ましく擦りつけてしまう。
豊かで艶やかな奥様の尻を両手で抱え、奥様の股間に自身の股間をいやらしく密着させてしまう。
股を大きくM字に開いた仰向けの格好で奥様に抱きつき、常識の無い動物の様に、腰を上下にカクンカクンと振り続けてしまう。
そして奥様に促されるまま、恥知らずなお仕置きをおねだりしてしまう。


「はぁッ……はぁッ……くぅンッ! おッ……奥様ァッ!! わ、私ッ……私ッ、もう我慢出来ないれすッ……犯されたくてッ、我慢出来ないれすッ!! はぁああンッ……腋の下ッ、たくさん舐め舐めされてッ……こんなにチンポ勃起してましゅッ!! 奥様のオチンポでッ……いやらしい穴をッ、オマ〇コ穴をッ……ジュッポジュッポ犯して下さィンッ!! チンポでお仕置きして欲しいれすッ!! オチンポで虐めて欲しいれすッ! ああ……ああんッ、ああああンッ!!」


私に覆い被さる奥様の美しい眼を見つめながら。
卑猥に腰をくねらせ、ベッドのスプリングを軋ませながら。
私は自身の欲望をそのまま口に出し、奥様の慈悲に縋った。
全身がドロドロに融け出してしまいそうなくらい、熱く甘く疼いてしまっている。
もう幾らほども我慢なんか出来そうもなくて。
そんな私の様子を、キラキラと濡れ光る眼で見下ろしていた奥様は、吐息を洩らしながら囁いた。


「んはぁ……ん、どこまで恥知らずになれば、こんな盛りのついた犬みたいなおねだりが出来るのかしらね? ンッ……いやらしいったら無いわね、この変態は……くぅッ、こんなに……腰振ってッ……私にチンポコ擦りつけてッ! どれだけ浅ましいチンポコ奴隷なの、お前は。はぁッ……はぁッ……いいわ、たっぷりお仕置きしてあげる……ヒナのいやらしいメス穴、私のチンポ扱きに使ってあげる……」 


妖艶な笑みを浮かべ、奥様はゆっくりと身体を起した。
私はブランケットの上に寝そべったまま、膝立ちになった奥様を見上げる。

珠の汗を浮かべた白磁の様に透き通る肌。
ウエストからヒップへと続く流麗な曲線。
重く揺れる柔らかな乳房の豊かさ。
艶やかに煌めく長い髪。
なによりも、信じがたい程の美貌。
筆で引いた様な柳眉、長い睫毛に縁取られた切れ長の眼。
すっと通った鼻梁に、紅い唇。
艶やかな白い頬は、桜色に染まって。

そして。
滑らかな下腹を激しく打ち据える程に反り返った、逞しい怒張。
はち切れんばかりに大きく張り詰めた肉色の亀頭が逞しくて。
鋭角的に張り出したエラは、まるで楔の様で。
青い血管が網目の様に這い回る、極太の陰茎。
その全てが、ドロドロのカウパー淫液に塗れ、濡れ光りながら震えていて。
その有様はまるで、全身に力を漲らせた凶暴な獣の様で。
欲深なお前の性器を徹底的に嬲り、犯してやる……高らかにそう宣言しているかの様で。

欲情に濡れ光る眼で私を見下ろしながら、奥様は静かに告げた。


「はぁ……はぁ……ほら、ヒナ? このチンポが欲しいんでしょう? 欲しいんだったら……ちゃんとチンポ欲しがりの格好なさいな? 判っているんでしょう? どんな格好をすれば良いのか。早くなさいな、チンポ奴隷らしく、惨めな格好でチンポを欲しがりなさいな……」


しなやかな指を自身のペニスに絡めた奥様は、ゆっくりと上下に扱き始めた。
途端に、ぷちゅ……くちゅ……という淫靡な音が、奥様のペニスから小さく漏れ聞えて。
そして、ピュッ……ピュピュッ……と。
透明な先走りのペニス粘液が糸を引きながら、私の太ももへ、お腹へ、股間へと降り掛かって。


「あッ、あッ……!? あああッ! んはぁ、あああ、ああああ……ああン……」


タパタパと飛び散る、そんな小さな刺激にさえ、私の身体はいやらしく反応してしまって。
ビクンッ……ビクンッ……と、私の股間で煮え滾る浅ましいペニスが激しく脈打ってしまう。
股間の奥で熱を帯びて疼くスリットが、トロトロと蕩けながら欲しがってしまう。
もう我慢出来なかった。


「はぁ……はぁ……奥様ァ……あ、あああン……」


私はM字に開いたままの脚……左右の膝を拘束しているバスローブの帯に手を掛けた。
そのままグイッと、股を大きく開いたまま、肩口の辺りにまで両膝を引き上げて。
お尻がごろんと持ち上がってしまって。
私の性器が、怒張したペニスが、ヒクヒクと蠢くスリットが、お尻の穴まで曝け出されてしまって。
そんな、滑稽で恥知らずな、性の事しか考えていない格好で、私は奥様に哀願した。


「はぁッ……はぁッ……おッ、奥様ァッ! お願いですからッ……オチンポをッ、オチンポをお恵み下さいッ!! ああああンッ!! ヒナのッ……ヒナのいやらしい、チ、チンポ穴にッ! チンポ欲しくておかしくなりそうですッ!! んはぁッ!! はぁッ! もうダメなんですッ……犯してッ、犯して下さいッ!! オマ〇コ穴ッ……犯して欲しいれすゥッ!! ジュポジュポして欲しいれすぅッ……」


いやらしくピクピクと震える自身のペニス越しに奥様を見上げながら、私は泣きそうな声を上げる。
抱え上げた下半身が切な過ぎて、シクシクと甘く疼き続けて。
本当にもう、我慢出来なくて。
そんな私の様子を、奥様は興奮した面持ちで見下ろしつつ、そっと手を伸ばした。


「この変態……ドスケベ……ふたなりチンポ奴隷……こんなに欲しがって……」


そのまま、私の膝を拘束するバスローブの帯を、左右とも解く。
自由になった左右の脚を捉まえたまま、奥様は私に近づくと、そっと腰を浮かせた。
そして、浅ましい格好で仰向けになっている私の上へ、奥様はゆっくりと跨る。

再び私は奥様に押さえ込まれて。
同時に、火傷しそうな程に熱い奥様のペニスが、だらしなく蕩けた私のスリットに添えられる。
ああ……あああ……。


「もう我慢出来ないわ……いやらしい変態チンポ娘の……チンポ穴で……たっぷりチンポを扱かせて貰いますからね……? 覚悟なさいな? ヒナが何度イクイクしても、ピストンし続けますからね? わがままなオマ〇コを……快楽漬けにしてあげる……」


奥様はうっとりと眼を細めながら私を見つめ、卑猥な言葉を囁いた。
私は奥様の体温を、匂いを、そしてペニスの滾りを股間で感じながら、奥様を見上げた。
身も心も、何もかも、奥様に支配されながら。
ドロドロになってしまうまで、徹底的に犯されたかった。

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