FC2ブログ

ふたなり秘書の股間を快楽漬け

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

215.【快楽塗れ愛撫責め.6】
ふたなり秘書の股間を快楽漬け

◆ ◆ ◆

仄暗い寝室には、匂い立つ程に淫靡な気配が漂っていた。
柔らかなベッドの上。
輝くほどに美しい奥様の裸身に押さえ込まれながら。
私は汗まみれの身体をくねらせては、快楽に身悶えていた。


「奥様ッ……奥様ァッ! んはぁッ! あああンッ! もうッ……もう我慢出来ないッ、我慢出来ないれすッ! あふぅッ……んふぅッ! 私ッ……私ッ、変態になってますッ、もう変態のチンポコ娘でも良いれすッ……! ああンッ……だからもうッ、もうッ……奥様ァッ!!」


奥様の背中に、腰に、腕を回してしがみつき、身体を密着させながら腰を振りたくる。
奥様の柔らかな乳房が、私の乳房にムチュムチュと押し付けられる。
コリコリに尖ってしまった乳首と乳首がクリュクリュと触れ合い、甘い悦びが立ち昇る。
何よりも、激しくそそり立ち硬く熱く勃起した、お互いの怒張ペニスが。
汗塗れの下腹部でサンドイッチになりながら、淫液を溢れさせつつ脈動していて。


「あふうううッ……くぅううン、んはぁッ!! チッ、チンポッ……チンポ気持ち良いッ! 奥様ッ……奥様のチンポと一緒にッ……コリコリするの好きィッ!! チンポ同士でッ、クリュクリュってェッ……こんなの凄ィンッ!! あああンッ!! んはぁああッ……ああああンッ!!」


太い血管が浮き出した奥様の陰茎に、私の陰茎がグイグイと絡みつく。
怖いほどパンパンに張り詰め、カウパー淫液に塗れた亀頭同士が、ぬちゅぬちゅと擦れ合って。
ブリブリと張り出したエラが、コリコリッ……コリコリッ……と、いやらしく引っ掛かる感覚が。
こんなの気持ち良過ぎて。
夢中になってしまう。
奥様にしがみついたまま、私は夢中で腰を振り、ペニスの快楽を貪ってしまっていた。

本当に恥知らずで、自分勝手な振る舞い。
だけどもう、身体が疼いてしまって、堪らなくて。
奥様に愛でて頂く以外、この浅ましい肉欲が満たされそうも無いから。
私は縋るような眼差しで奥様を見上げながら、哀願した。


「あふううううッ……くぅンッ、んはぁああンッ! も、もう駄目れすッ、駄目なんれすッ! 欲しいッ……奥様ッ、お仕置きッ……お仕置きして欲しいれすッ!! ああああンッ……んはぁッ! はぁああンッ、奥様ァッ!!」


浅ましく痴態を晒す私の事を、奥様は濡れ光る瞳で見下ろしてらして。
そしておもむろに私の頭をかき抱くと、恥知らずな私の唇を、艶やかな唇で塞いだ。


「ンチュウウウゥッ……ぷちゅぅ、クチュクチュ……レロレロレロォ、ちゅ~~ッ……んはぁッ! 悪い子ッ……お前は本当に悪い子ッ……! ンッ、ぬるるるるぅ……くちゅうううぅッ、むちゅむちゅぅ……ちゅ~~ッ、んふぅッ……この変態ッ、淫乱ッ……! 本当にッ……悪い子ッ、んちゅぅ、ベロベロベロォ……」


「はぅンッ……んちゅ、んちゅ、ちゅ~~~ッ……んふぅ、ごッ、ごめんなさぃッ、悪い子でッ……ごめんなひゃぃッンッ……んぷ、レロレロレロレロレロォ……むちゅむちゅぅッ、じゅるるるるぅ……コクコク、レロレロレロレロォ……あふぅッ、ごめんなひゃぃンッ、んちゅ~~~~ッ……」


それは欲望に濁りきった私の想いを絡め取るような、甘く蕩けそうなほどに熱いキスで。
吐息も、息遣いも、そして私の口内へ差し込まれて動き回る舌の柔らかさも、全てが嬉しくて。
キスとキスの合間に奥様は、私を叱責する様な事を仰って。
でも、その眼差しは信じられないくらい優しくて、愛おしくて。
どうしようも無く甘えてしまう。
こんなにも淫らなクセに、こんなにもワガママな淫乱娘のクセに、奥様に甘えてしまう。
甘えながら淫靡な快楽に酔い痴れ、快楽に酔いながら奥様に慈悲をねだってしまう。
そんな私に奥様は、たっぷりと幸せなキスを下さって。
存分に互いの唇を、舌を求め合い、やがて奥様はゆっくりと唇を遠ざけた。
そして輝く美貌を朱に染めながら、息を切らせて囁いた。


「んはぁ……はぁ……はぁ……なんて悪い子なのかしら? お前は……。こんなに自分勝手に欲しがるなんて……私の躾が悪かったのかしら? イクイクしたばかりだから……優しくしてあげていたのに……本当にワガママな淫乱チンポ娘ね? んはぁ……こんな勝手な真似して……ンッ、ンハァッ……こんなにチンポ擦りつけて来てッ!! んッ……まだ腰をクネクネさせてるの? 本当に変態ね、お前はッ……んふぅッ……」


「あふぅッ……んはぁッ、はぁああッ、はぁンッ……ご、ごめんなさいッ、ごめんなさいッ……あああ、あふぅッ、ワガママでッ、自分勝手でごめんなさぃッ……くぅううンッ、ああンッ、腰が、動いちゃって……ゴメンなさィンッ!! ああンッ……ああああンッ……」


奥様のお叱りを受けているのに腰が止まらない。
奥様の逞しいペニスに、私のペニスをクニュクニュと絡ませ、擦りつけてしまう。
こんなに太くて長くて熱くて硬い、隆々と反り返ったペニス。
このペニスが欲しくて。
私の股間が、身体の奥が、奥様のペニスをシクシクと疼き求めてしまって。
そんな私に奥様は、意地悪な口調で仰った。


「ごめんなさい、じゃないでしょうッ!? ずっとチンポコ擦りつけ続けてる変態のクセにッ! んッ……お前はもうッ、どうしようも無くいやらしい、淫乱なチンポコ奴隷なんですからねッ!? くぅンッ、んッ……ほらッ……どうして欲しいのか仰いなッ!! 浅ましいチンポ娘らしくおねだりなさいッ! 変態らしく欲しがって御覧なさいなッ!! ほらッ……早くッ!」


責めるような口調で言いながら、奥様もグリグリと腰を動かし、ペニスの快楽を貪って。
奥様も、もう限界なのだ。
達したばかりの私が辛くならない様、時間を下さっている間、ずっと我慢してらしたから。
だからこんなにも余裕無く腰を動かして。
ズリュズリュと擦り合わさる奥様のペニスが、これ以上無いほど熱く激しく脈打ちながら、カウパー淫液をピュルピュルと吐き散らしているのを感じて。
私は自分の中に渦巻く、ドロドロとした肉欲の全てを吐き出した。


「あッ……あッ……ああああンッ!! 奥様ッ……私ッ、私ィッ……犯して欲しいですッ!! いッ……淫乱で変態なッ、チンポコ娘のッ!! いやらしいメス穴にィッ……愛液でヌルヌルの…チ、チンポハメ穴にッ、奥様のお慈悲をッ……気持ち良いオチンポを下さィンッ!! ああああンッ!! 我慢出来ないんですッ!! 悪いふたなりチンポ娘をッ……お仕置きチンポでジュポジュポてッ、ジュポジュポって調教して下さィンッ!! ああああンッ……お願いしますゥッ!! チンポ欲しいッ……お仕置きチンポ欲しいれすゥッ!!」


奥様の腰に、尻に両手を回し、奥様のペニスを自身のペニスで味わいながらの淫らな懇願。
お互いの亀頭粘膜が、ムチュムチュと粘っこく擦れ合う音を聞きながらの哀願。
私は、淫乱なふたなり娘である事の悦びを噛み締めながら、奥様に甘え続けていた。


【下に次ページ、もしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


◆DUGA特別企画◆
(クリックすると企画ページにジャンプします!)

レズれ!

アダルト動画 DUGA -デュガ-

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆