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愉悦のふたなり兜合わせ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

214.【快楽塗れ愛撫責め.5】
愉悦のふたなり兜合わせ調教

◆ ◆ ◆

私の乳房を弄る奥様の手が堪らない。
激しく揉みしだきながら、しなやかな指先で勃起してしまった乳首をコリコリと刺激する。
奥様の指が動く度に、鮮烈で甘酸っぱい快感が胸元にジンジンと湧き上がる。
胸が、乳首が、こんなにも気持ち良くなってしまうなんて。
私は吐息を洩らしながら、汗に塗れた身体を仰け反らせようとする。
でも、大きく動く事は出来ない。

仰向けに寝そべる私は奥様に命ぜられ、両の腕を頭の上へと伸ばしていた。
更に左右の脚はM字に開脚した状態、膝部分をバスローブの帯で縛られている。
そして何より奥様が、輝く程に白く美しい裸身で、私の身体を上から押さえ込んでいるからだった。


「むちゅむちゅむちゅぅッ……ちゅ~~~ッ! んはぁッ……ベロベロベロベロォッ! ふはぁッ……気持ち良いのねッ!? ヒナちゃんはッ……ここをッ、んちゅ、ぬるるるぅ……レロレロォ……んふぅ……腋の下を舐め回されてッ、気持ち良くなってるのねッ!? ぷちゅッ……ジュルルルルゥッ、ベロベロベロベロォッ! んはぁッ!! こんな臭いところッ……汗まみれのトコロをッ、ベロベロ舐め舐めされるのが好きなのねッ!? むちゅうううううぅ……」


「んひぃいいッ!! ひぃいいンッ!! 好きッ……好きィッ!! んはぁッ!! おッ……奥様にッ……腋の下舐められるのッ、好きィッ!! 気持ち良いのッ!! 腋の下ッ……気持ち良いれすッ!! んはぁあああッ!! 気持ち良くてッ……変になりゅッ! なっちゃうッ……くふぅッ、んはぁああああンッ!!」


艶やかな奥様の唇が、じっとりと汗の滲む腋の下に音を立てて吸いついていた。
唾液に濡れた力強い舌が、染み出た汗を舐め取るかの様に、ベロベロと這い回っていた。
激しい吸引と、舌の蠢きを感じた箇所から、切なくなる程の悦びが滲み出して来る。
腋の下……そんな、人前で晒す事が憚られる様な、そんな場所を舐めしゃぶられてしまって。
美味しいと言われ、臭いと言われ、それでも気持ち良いと感じてしまって。
羞恥と快感が混じり合い、頭の中が蕩け出す様な感覚に陥って。
私はもう我慢出来なくなっていた。


「気持ち良いッ! 良いれしゅッ……私ッ、私ィッ! 腋の下なんかが気持ち良くてェッ!! んはぁあああッ……はぅううッ、くぅうううンッ!! あふぅッ、んひィンッ!! もうらめッ! らめになりゅッ……もうダメなのォッ!! 奥様ァッ!! もうダメなのぉッ……くぅうううンッ!!」


悶え喘ぎながら声を上げ、私は奥様の言いつけを破り、両の手で奥様に抱きつこうとした。
でもその手はすぐに、乳房を弄っていた奥様の手に掴まれ、押さえつけられてしまった。
奥様はゆっくり上体を持ち上げると私を見下ろし、意地悪な口調で囁いた。


「んはぁ、はぁ、はぁ……はぁ……悪い子ね、お前は。腕を降ろしちゃダメって言ったでしょう……? それに、イヤとかダメとか言うのも禁じたでしょう? 全然約束守れて無いわね? ん?約束を破るような悪い子は……当然お仕置きされちゃうのよ……?」 


身体中を駆け巡る、震える程に淫猥な快感。
涙に滲む視界の中で、奥様は妖艶な笑みを浮かべていらして。
お仕置きという言葉が甘美に響いた時、気づけば私は、浅ましく懇願していた。


「ああッ……ああああンッ! おッ、おッ……お仕置きッ、お仕置きして下さィッ! お仕置きして欲しいれすッ!! 私ッ……悪い子れすからァッ!! ああ、奥様ァ……私に、お仕置きを下さィンッ……いっぱいお仕置きして欲しいれすゥ……あふぅ……」


身体をくねらせ吐息を洩らし、 猫なで声を上げて媚を売る。
恥知らず、淫乱、そういう言葉が今の私には相応しいのかも知れない、でも、もう我慢出来なくて。
そんな私の卑しい願いを聞いた奥様は、私の身体に圧し掛かったまま笑みを浮かべた。


「本当にお前はいやらしい子ね? もう欲しくなっちゃったの?ここも……もうこんなにビンビンじゃない……ん……んッ……んふッ……こんなにッ……チンポ勃起してる……んッ、いやらしい子、お前は本当にいやらしい子ね……んッ……」


奥様はそう仰ると、仰向けになった私に密着したまま、身体を揺さぶり始めた。
途端に奥様の滑らかな肌が、完全に怒張し反り返ってしまった私の勃起ペニスに擦れて。
体重を掛ける様にしながら動く奥様のお腹が、私のペニスを嬲り始めてしまう。


「あッ……あッ……んはぁッ! んひィンッ! きッ……気持ち良いッ、気持ち良いれすッ!! あふッ……奥様ァ、気持ち良いれすぅッ……くぅうううッ、んはぁッ! はぁあン……」


汗に塗れた私と奥様の腹部に挟まれ、ムニュムニュとこね回される私のペニス。
腋を舐め回される悦びの中で、滲み出すカウパー液でトロトロになってしまった亀頭が、奥様のお腹の下でプリュプリュと虐められて。
気持ち良い、どうしようも無く気持ち良い。
私は奥様に押さえ込まれたまま、気持ち良い気持ち良いと、うわ言の様に声を上げる。
奥様は少しずつ身体を上へずらすと、自身の怒張したペニスを私のペニスに押し当てた。


「……本当にワガママなふたなりチンポコ娘ね、お前は。射精イクイクしたばっかりで可哀想だから、少し時間を上げたのに……もうイクイクしたくなって来ちゃったの? ん? この……変態ッ、んッ……んッ、んはぁ……こんなに勃起してッ、チンポ勃起させてッ……どうなの? お前は変態なの? ワガママで我慢弱いッ……ンッ、変態ふたなりチンポコ娘なのかしらッ? んッ……んッ……どうなのッ? ヒナはッ……変態チンポコ娘なのッ!?」


怖いほどに硬く、熱く、そしてヌルヌルの淫液に塗れた奥様のペニス。
力強く脈打ち、反り返りながら、私のペニスにぬるりと、ネットリと、絡みついて。
パンパンに張り詰めた奥様の亀頭が、淫らに濡れそぼる私の亀頭に、ブリブリと擦れるのを感じて。
更に私の羞恥心を煽り立てるような、淫猥極まりない言葉責め。

その心地良さに、淫靡さに、私はもう何ひとつ我慢する事が出来なくなってしまって。
奥様に押さえ込まれたまま、脚も縛られたまま、そんな状態で、卑猥に腰をくねらせては奥様のペニスに、私のペニスをコリコリと擦りつけてしまっていた。
そして奥様に捕まったままの手を振り解くと、奥様に抱きついた。
そのまま、奥様の背中と尻を両手で弄りながら腰を振り、恥知らずな声を上げた。


「んはぁッ!! はぁああンッ!! 私ッ……私ッ! 私ッ、変態なんですッ!! くぅうううンッ!! んはぁッ……へッ、変態のッ、ふたなり娘ですッ……んはァッ!! チンポコ娘ッ……チンポコ娘なのッ!! ああああンッ!! ああッ……んはぁああッ! もうッ、もうダメェッ!! 変になりゅッ……奥様ッ、私ッ……もうッ、我慢出来ないれすッ!!」


理性も、羞恥心も、私を飾る全ての事を投げ出して。
私は奥様の身体の下で、いやらしく腰を振りたくった。
こんなに自分勝手な事をして。
こんなに恥知らずな事をして。
間違いなく奥様に、お仕置きして貰えると確信しながら。
私は恥肉の愉悦を貪り続けた。


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