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腋舐めしゃぶり羞恥責め調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

212.【快楽塗れ愛撫責め.3】
腋舐めしゃぶり羞恥責め調教

◆ ◆ ◆

柔らかなベッドの上。
私は汗に塗れた裸身を晒し、仰向けに寝そべっている。
両手は奥様の言いつけ通り、頭の上へと伸ばしたバンザイの様な姿勢。
両脚はM字に大きく開かれ、左右の膝をバスローブの帯で拘束されて、動かす事が出来ない。
そんな淫らな姿勢の私に奥様は、美しい裸身を摺り寄せる様に覆い被さっていた。


「ちゅ……ぬちゅううぅ……ぷちゅうううッ! んはぁッ……レロレロレロレロォ、ちゅ~~ッ! ぬるるるぅ……むちゅむちゅ、ちゅるるるぅ……」


「ふあッ……あひィッ、くぅううンッ、はぁッ……はぁッ……奥様ァッ、くぅうううンッ……」


奥様の右手が、私の汗ばむ乳房を捉え、やわやわと弄ぶ様に揉んでいる。
更にしなやかな指先で、尖ってしまった乳首をコリコリと転がしている。
もう片方の乳房先端で硬くしこった乳首にも、奥様の濡れた唇が吸いついている。
チュパチュパと音を立てて舐めしゃぶられて、私は仰け反りながら声を上げてしまう。

左右の乳房、そして乳首から、心地の良い感覚が一気に染み出して来るのを感じる。
奥様に濃厚な射精アクメへ導かれた直後の身体は、未だに過敏で。
微かな刺激でも十分な快感として、身体の奥へ響いてしまう。
ましてやコリコリに勃起した乳首を、奥様に舐めしゃぶられ、虐められたりしたら。
深い悦びに、肌が粟立つのを感じていた。


「ちゅ~~~ッ……ちゅちゅ、ちゅ~~~~ッ! ぷちゅぷちゅッ……ちゅるるるぅ、ベロベロベロベロォ……ぬるる、んはぁ……気持ち良い? 気持ち良いのかしら? ヒナ……気持ち良い時はちゃんと気持ち良いって仰いな? ん……んちゅ~~~~ッ……じゅるる、ぬちゅううぅ……」


「あッ……あッ……ひあああッ! んひィッ、あふッ……きッ、気持ち良いッ! 気持ち良いれふッ……くぅううううンッ、ああ、あああンッ……良い、良いれすゥ……」


トロトロの唇で私の乳首を啄ばみ、ヌルヌルの舌で舐り上げながら奥様が問い掛けて来る。
私は一も二も無く奥様の問いに肯定し、喘ぎながら身体を捩る。
左右の乳首から、蕩ける様な愉悦がジンジンと紡ぎ出されてゆく。
奥様の指先に、シコシコと扱かれる乳首が気持ち良い。
レロレロと舐め転がされ、チューチューと吸われ、淡く甘噛みされる乳首が気持ち良い。
左の乳首を丹念にしゃぶり終えると、次は右の乳首へ。
ベロベロと味わう様な舌の動きが、搾る様な吸引が、私の乳首を悦びの性器官にしてしまって。


「ぬちゅぬちゅ……ちゅぷちゅぷッ、ぷちゅ~~~ッ! んはぁッ……そうよ、もっと気持ち良い気持良いって悦びなさいな? 何処が気持ち良いのか言うのよ? ん、んちゅ……レロレロレロレロレロォ……むちゅむちゅむちゅ、ベロベロベロベロベロォ……ちゅ~~~ッ、ちゅぱぁッ! はぁ、はぁ……はぷぅッ……じゅるるぅ、ぬちゅぬちゅ……」


「あふッ……くぅううンッ、んはぁ……はぁ……あああンッ、ああああンッ! 奥様ァッ……あああ、あン、ち、乳首ィッ……乳首がッ、乳首が気持ち良いれすッ……気持ち良い、気持ち良いですッ……」


たっぷりと時間を掛けた、乳房と乳首への責め。
そして乳首が気持ち良いと声に出す開放感。
気持ち良くて、嬉しくて、幸せで、蕩けてしまいそうな程で。

やがて奥様の滑る唇が、唾液に濡れた乳首を離れ、ぬめぬめと乳房の表面を這い始めた。
唇から開放された乳首は、そのまま奥様の指先に捉えられ、更に弄られ、勃起を促されてしまう。
乳房の丸みを確かめる様な奥様の舌の動きに、私は喘ぎ続ける。

奥様の舌先は、私の鎖骨へと差し掛かる。
更に鎖骨に沿って肩口へ、肩口から腕の内側へ。
そこは、露わな状態になっている腋の下で。


「あッ……あッ……ふあッ、ふあああぁッ!? 奥様ァッ!? あああああンッ!!」


「んちゅ、ちゅるるるぅ……レロレロレロレロレロォッ……ぬちゅううぅう、ぷちゅ~~ッ! んはぁッ……臭いわァッ! 臭いのォッ! スンスンスン……ヒナの腋ッ……とっても汗臭いのォッ!! んちゅ~~~ッ!! んふぅうッ……汗でしょっぱいのッ、腋汗臭くてッ……美味しいンッ!! ベロベロベロベロォッ!! ぶちゅ~~~~ッ……」 


奥様の舌が容赦なく、ベロベロと腋の下に這い回るのを感じた。
卑猥で粘着質な舌舐めずりの音が聞えて来て。
その上、私の羞恥心を煽る奥様の言葉。
思わず、掲げていた両腕を降ろそうとしてしまう。
でも、そんな私の両手首を奥様の手が押さえつけた。


「チュパチュパチュパァッ……んふぅ、駄目よッ? 逆らっちゃ駄目なの……んちゅ、レロレロレロォ、んはァ……判ってるわね? ダメとか、イヤって言ったら……んちゅんちゅ、ん、さっき言った通り、そのまま……ヒナの事、犯しちゃいますからねッ……? ぷちゅううぅ……ベロベロベロベロベロォッ! あふぅッ……腋の下ッ……臭いわッ! 臭くて美味しィンッ! ぶちゅぶちゅぶちゅッ! じゅるるるッ! ベロベロベロォ……」


「あああッ!? あああッ! 奥様ァッ……奥様ァッ!! くぅうううンッ!! あひィンッ!! あッ……あふッ、はぁあああンッ!! ああ、あああ……」


ヌメヌメとした奥様の舌が、汗まみれの腋の下を何度も何度も舐め上げて。
激しい吸引音と共に、肌へ吸いつく奥様の唇が堪らなくて。
同時に、乳房もこってりと揉みしだかれ、唾液塗れの乳首も指先でコリコリと転がされて。
奥様に身を任せ、羞恥と快感に犯されながら。
私は身体が波打たせ、悶えるように身を捩りながら、激しく喘ぐばかりだった。

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