FC2ブログ

秘書調教に興奮するふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

210.【快楽塗れ愛撫責め.1】
秘書調教に興奮するふたなり奥様

◆ ◆ ◆

サイドテーブルの上で灯る卓上ランプが、仄暗い寝室を照らす唯一の光源だった。
淡やかな黄色い明かりの中、私と奥様は柔らかなベッドの上で、蕩けるようなキスを繰り返していた。
汗に塗れた身体を擦り合わせ、心臓の音と体温を感じながらのキスは心地良くて。
私は奥様の首に腕を回し、縋りつきながら甘えてしまう。


「んちゅううう……ぷちゅ、レロレロレロォ……ちゅうぅ、んはぁ……奥様ァ、好きィ……好きれすン、んちゅ、ちゅ~~ッ……ベロベロベロォ、ぬちゅぬちゅ、くちゅううぅ……」


「ぬるるるぅ、ぷちゅぷちゅ、ちゅるるぅ……ベロベロベロベロォ、あふぅ……ヒナァ、ん、可愛い子……ン、んちゅぅうう……レロレロッ、レロレロレロォ……」


奥様の舌先が、私の口内を優しくトロトロと舐る。
私の舌に力強く絡みつき、ヌルヌルとこね回す。
そのまま、ちゅーっと吸い上げられるのも快感で。
奥様との幸せなキスは、羞恥に満ちた激しいアクメの余韻とも相まって、私を夢見心地にしてしまう。
何処までも何処までも、私は奥様にのめり込みながら、キスを求め続けた。


「んちゅ、んちゅ、レロレロレロレロォ……ぷちゅぷちゅ、ぬるるぅ、ちゅ~~~……んはぁああ、はぁ、はぁ、はぁ、ああ、奥様ァ……はぁ……はぁ……」


「くちゅうううぅ……ベロベロベロベロォ、ちゅ~~ッ……むちゅうううぅ、はふぅ……はぁ、はぁ、ヒナ……恥ずかしい格好でイクイクするのは気持ち良かった? ふふっ……うっとりしたお顔だこと……」


思う存分キスを楽しみ、やがて奥様はそっと唇を開放した。
私は吐息を洩らしながら奥様を見上げる。
奥様は潤んだ眼差しで私を見下ろし、優しく微笑みながら悪戯っぽく囁く。


「はぁ……はぁ……凄く、凄く気持ち良かったです……奥様……」


もう何も隠す事なんて出来なくて。
奥様の煌めく瞳を見つめたまま、私は正直に答えた。
私の答えを聞いた奥様は、嬉しそうに目を細めると、再びキスをくれた。
そのまま奥様の唇は私の頬を滑り、耳元へと辿り着いた。


「あらあら……あんなに恥ずかしがっていたのに、すっかり正直な良い子ね、ヒナちゃんは……。私も……可愛いヒナを思いっきり虐める事が出来て、凄く興奮しているの……」


奥様はそう囁いて、私に密着させたままの身体を、そっとくねらせた。
緩やかなその動きに、私は吐息を洩らす。
奥様と触れ合っている箇所全てに淡い官能の刺激が、漣の様に湧き立ち始める。


「あッ……あふッ、くぅン……ああ、ふあぁ……」


ベッドの上に仰向けの状態で、私は奥様に圧し掛かられている。
両手の拘束は解かれているものの、左右の脚を縛る戒めは、未だにそのままで。
両脚はM字に開脚したまま、膝を伸ばす事が出来ない様に、バスローブの帯で固定されていて。
私は、自身の恥ずかしい箇所を隠す事も出来ないままでいて。
なので、私の腰には奥様の腰が密着していて。
私の乳房には奥様の乳房が押し当てられていて。
そのどちらからも、仄かな悦びが染み出して来てしまう。

なによりも、こってりと責められ、射精アクメにまで導かれた私のペニスに。
未だ精を放つ事無く怒張し、卑猥に反り返る奥様の極太ペニスが、ネットリと絡みついて。
奥様の興奮が、はっきりと伝わって来る。
ああ……だけど私のそこは達したばかり、過敏なままで。
切なさが伴う悩ましい快楽が、ジクジクと滲み出して来てしまって。
そんな私の耳元で、奥様は興奮に声を震わせつつ、言葉を紡いだ。


「ヒナが……とってもいやらしかったから……興奮しているの……。ヒナったら自分の勃起オチンポを……私にシコシコされてる間中ずっと、嬉しそうな顔でお口開けて……ポタポタ零れる自分のチンポコエキスを、美味しそうにぺろぺろ舐め回していたのよ? ……イクイクの時なんか、自分のドロドロちんぽミルク……幸せそうにゴクゴク飲んでいたのよ……?」


「あ、やッ、そんな、仰らないでェ……あふッ……くぅン、んふぅ……奥様ァ……んくぅ……」


堪らない程に淫靡な言葉を、奥様は私の耳元で囁く。
自身の身体を、ゆるゆると私の身体に擦りつける。
奥様の身体は欲情の焔を内に秘め、熱く滾っているかの様で。

たっぷりと豊満な乳房が、私の乳房をムニュムニュとこねる。
蕩ける程に柔らかな双丘の頂きでは桜色の乳首がツンと硬く尖り、私の乳首をコリコリと責める。
吸いつく様に滑らかな奥様の肌が、私の肌にスリスリと擦れる感覚が堪らなくて。
そして、達したばかりで過敏な私のペニスを、グリグリと力強く虐める奥様の勃起ペニス。
身体中に、奥様の興奮が伝わって来るようで。


「ヒナの可愛いオマ〇コちゃんも……ずーっと嬉しそうにヒクヒクしながら、トロットロの女の子シロップ染み出させていたのよ? とっても美味しいオマ〇コちゃんだったの……私の舌をキュンキュン締めつけながらヒクヒクヒクヒク……ピンク色の可愛いオマ〇コちゃん……」


「あああン……奥様ァ、あああ、私ィ……くぅううン……あふぅ……」


熱い吐息が、私の耳に吹き込まれる。
更にいやらしく絡みついて来る奥様の身体。
もう、幾らほども余裕が無いという様に、奥様は舌を伸ばすと私の耳を、そして頬を舐め回した。


「とろとろヒクヒクの可愛いオマ〇コちゃん……奥まで美味しかったの……。勃起ちんぽシコシコ責めで嬉しそうにムチュムチュって動き回って……汁塗れの女の子粘膜になってたの……。はぁ……はぁ……はぁ……ああン……ヒナ、私もう我慢出来そうも無い……。ヒナの事、いっぱい犯してあげたい……ヒナの可愛いチンポ穴……私のチンポで、じゅぽじゅぽして上げたい……」


「あああ……奥様ァ……」


私を求める奥様の言葉に、逆らう事など出来なくて。
肉欲の赴くまま、恥肉を貪られてしまう予感に、私はただ震えるばかりだった。
激し過ぎる快楽と、糜爛した愉悦に狂わされてしまう時間が、すぐそこまで迫っていた。

【下に次ページ、もしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


◆DUGA特別企画◆
(クリックすると企画ページにジャンプします!)

レズれ!

アダルト動画 DUGA -デュガ-

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆