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アクメまみれで甘えるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

209.【ふたなり秘書拘束調教.12】
アクメまみれで甘えるふたなり秘書

◆ ◆ ◆

淫らに熟した股間から、信じられない程の心地良さが溢れて来る。
奥様の右手が、ヒクヒクと痙攣を繰り返すペニスから、幾らでも悦びを紡ぎ出してしまう。
奥様の長い舌が、ヌメヌメと蠢く性粘膜を、至福の色に塗り潰してしまう。
奥様の唾液に塗れたままのアヌスも、キュンキュンと収縮を繰り返してしまう。
それは下半身を埋め尽くす、極上の快楽で。
私は腰を前後にカクカクと震わせながら、激しく達していた。


「ジュポォッジュポォッ、ジュポォッ、ジュポォッ……ジュポッジュポッ ジュポォッ……」


「お゛ッ!?  あ゛お゛ッ!  お゛ッ!  お゛ッお゛ッ!  んぐッ……ベロベロベロォッ、ゴクゴクッ! んほぉッ……お゛ッ!  お゛ッ!  あ゛お゛お゛ぉンッ……んぐぅ、レロレロォ……ごくッ……お゛お゛お゛お゛ッ、お゛ほぉおおお……」


肉欲の赴くままに迎える、恥知らずなアクメだった。
奥様に命ぜられて、口をだらしなく開き、淫らな笑みを浮かべながらの浅ましいアクメ。
動けないように、手足を拘束された状態での強制アクメ。
両脚を大きくM字に開き、お尻を高く抱え上げられた、いわゆるマングリ返し状態での射精アクメ。
愛でられ続けた幸せなペニスから、びゅるびゅると勢い良くザーメンが放たれていた。


「ジュポォッ、ジュポォッ……レロレロ……レロ……んちゅぅ、ちゅうううぅ……レロレロォ……」


「おほ~ッ……おおお、ベロベロォ…… あ゛お゛ッ……お゛ッ……お゛ッお゛ッお゛ッ! お゛~ッ……んぐぅッ、ごくごくぅ……レロレロレロォ、ぬるるるぅ……」


胸元に、乳房に、そして顔にも、私のペニスから搾り出された濃厚なザーメンが撒き散らされて。
開いたままの口の中へドプドプと飛び込んで来る、差し出した舌の上にドロドロと注がれる。
苦味と臭みが入り混じった猥褻な味、そして火傷しそうな程の熱さを伴ったザーメン。
私はよだれ塗れの口で自身のザーメンを受け止め、舌でベロベロと舐め回し、ゴクゴクと嚥下した。
だらしの無い顔で射精しながら自身のザーメンを舐め回し、腰を振る。
変態、淫乱、スケベ、そう罵られても仕方ないほどの卑猥なアクメだった。


「お゛ッ……お゛ッ……お゛う゛ッ……う゛ッ、う゛ッ、う゛う゛ッ……う゛ッ……くぅう、ん、んはぁ……う゛ッ、うはぁ……はぁ、はぁ……はぁ……」


気が遠くなる程の開放感を味わいながら、奥様の右手に優しくペニスを扱かれて。
ドロドロのザーメンを最後まで自身の顔に、こってりと射精し尽くす。
どうしようも無く淫らで恥知らずなアクメ……なのに私は心の底から満たされてしまって。
涙と、よだれと、精液で汚れた顔に、恍惚の笑みが浮かぶのを抑える事が出来なかった。

やがて抱え上げられていたお尻が、そっとベッドの上に降ろされる。
そして、膝に手首を固定している戒めが解かれるのを感じた。
手首の拘束が無くなると、楽に背を伸ばす事が出来る様になり、微かな圧迫感も消えた。
私は脱力したまま、呼吸を繰り返す。
快感の余韻は何時までも引かず、生ぬるいお湯に浸っているかの様な、そんな感覚に陥る。
身体を動かす事も出来ないほど、ぐったりと脱力してしまっていた。

そんな私を慈しむ様に、奥様はベッド脇のサイドテーブルに用意してあったタオルを手にすると、私に身を寄せて、汗ばむ身体を、汚れた胸元を、顔を、優しく拭って下さって。
しかも時折、悪戯っぽい笑みを浮かべては私の頬に顔を近づけ舌を伸ばし、レロレロと舐った。
達したばかりの身体に染みる、くすぐったい様な甘い感覚。
奥様の口許に視線を落とせば、その濡れた舌先に、私が溢れさせてしまった濃厚な性のミルク……卑猥なザーメンが、ネットリ絡みついていて。
力の抜けた身体が、羞恥の焔でチリチリと炙られる様に熱くなってしまう。


「ふぁああ……奥ひゃまァ……くぅン……」


「んちゅ、レロォ……ふふッ……美味しいわ……ヒナのスケベなチンポ汁……ドロドロで濃厚なミルク……美味しいの……レロレロレロォ……ぷちゅぅ」


私の頬に絡まったままのザーメンを、唇にこびりつく精液を、奥様の舌が優しく拭い取ってゆく。
ああ……私が出したモノなのに。
こんなに優しく舐め取って下さるなんて。
恥ずかしいけれど嬉しくて。
思わず私も舌を伸ばしてしまう。
そして、私の唇を舐る奥様の舌を、チロチロと舐め上げてしまう。


「んちゅ……レロレロォ、ぷちゅぅ、レロォ……はふぅ、奥ひゃまァ……レロォ……」


「レロレロレロォ……ちゅくぅ、はぷぅ……ん、ヒナったら……んちゅぅ、レロレロォ……」


舌先と舌先がチロチロが淡く絡み合う。
クチュクチュという湿った音が響く。
淫靡で淫らな、悪戯。
何もかも気持ち良くて。
何もかもが幸せで。
心の底から奥様に縋り、甘えてしまっても許して貰える……そういった事が嬉しくて。

やがて奥様は私の身体を一通り拭い終えると、改めて私の上に覆い被さる様、身を寄せて。
私は奥様を見上げる。
そこには白く輝く美しい裸身、微笑みを浮かべた美貌。
長い睫毛に縁取られた切れ長の眼が艶かしく煌めいて。
双眸の美しさに陶然と魅入りながら、私は両腕を伸ばして奥様を求める。


「ああ……ああン、奥様ァ……」


自分の声とは思えないくらい、甘えた声が漏れてしまって。
奥様はそんな声ごと、私の唇をキスで塞いだ。


「ん……んちゅ、んちゅううぅ……レロォ、んちゅ、レロレロォ……んはぁ、ヒナァ……レロォ……」


「くふぅ、ん、ん、レロォ……んちゅ、んちゅ、んはァ、奥様ァ……んちゅうううぅ……」


伸ばした腕で、奥様の身体を抱き寄せる。
奥様はベッドの上に肘をつき、私の頭を腕でかき抱きながら、白い肌を擦りつけて来る。
汗に塗れた互いの身体が密着し、乳房に乳房がたわみながら押し付けられる。
奥様の体温が、甘い匂いが、そして心臓の鼓動が、堪らなく心地良くて。
私は夢中で奥様の唇を求めてしまう。


「ん、んちゅ、んちゅうううぅ……レロォ、レロレロレロォ……ぷちゅぅ、くちゅ、んはぁ……奥ひゃま、奥ひゃまァ……んちゅううぅ、レロレロレロォ……」


「ちゅううううぅ……ベロベロベロォ、ぬるるるるぅ……あふぅッ、ふふッ……ヒナったら甘えん坊さんなんだから……ん、んちゅ、レロレロレロォ、ベロベロォ……ちゅ~~ッ……」


奥様の舌が、私の口内を存分に舐め回すのを感じる。
私の舌を味わう様に吸い上げながら、巧みに自身の舌を絡める。
私も奥様の濡れた舌が、艶やかな唇が愛しくて、舌を差し出しては激しくキスを貪る。
奥様と私の唾液がたっぷりと混ざり合い、トロトロと二人の舌の上を行き来する。
極上の甘露を味わう様に、私は奥様とのキスを堪能した。


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