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愉悦ふたなりペニスエキス搾り責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

207.【ふたなり秘書拘束調教.10】
愉悦ふたなりペニスエキス搾り責め

◆ ◆ ◆

薄暗い寝室、ゆったりとしたベッド。
柔らかなブランケットの上。
私は愉悦に飲まれ、身悶えていた。
両脚はMの字を描くよう左右に開かれ、膝を曲げた状態で縛られて。
両腕は曲げた脚の内側に沿い、伸ばされて。
右手首は右足首と、左手首は左足首と、それぞれ拘束されてしまっている。
そんな身動き出来ない状態で、私は背後から下半身を抱え上げられて。
それはいわゆる、『マングリ返し』と呼ばれる恥知らずな姿勢で。


「ちゅ~~ッ!! んはぁッ……レロレロレロレロレロォ、ぶちゅぶちゅぶちゅぅッ! じゅるるッ……じゅるるるるぅッ! むちゅむちゅむちゅぅッ……ベロベロベロベロォ……んはぁッ、おいちィンッ! んちゅ~~ッ! レロレロレロォッ……」


「ひぁッ……あッ! ああッ……あひッ!! んッ、んはぁッ! あッ!? あふッ! ふううンッ……くぅううッ……らめェッ、ン! ンォッ!! おッ……おッ!? おッ!?」


汗に塗れた私の身体に、蕩けるような快楽が止め処も無く流し込まれる。
淫靡な悦びが下半身に満ちて、股間がヒクンヒクンと弾ける様に蠢いてしまう。
日常生活の中では決して他人に見せる事も、ましてや触れさせる事もない、恥ずかしい所。
そんな私の秘部を、奥様はたっぷりと愛でて下さって。


「むちゅむちゅうぅッ……レロレロォッ! んくぅ……美味しィンッ! ヒナちゃんのオマ〇コッ……とっても美味しいのォッ!! ベロベロベロォッ……んふぅ、シロップでトロトロの女の子粘膜ゥ! キュンキュンして可愛いのッ! んちゅうううう~ッ! ベロベロベロベロォッ……」


「んおッ!? おほぉ~~~ッ!! おッ……おッ……らめッ、もうらめッ……くぅうううううッ!! おッ、奥ひゃまッ……ヒナおかしくなりゅッ!! なっちゃうッ……くッ!! おふぅッ……おッ、おッ、お~~~ッ!? おほぉおおおおッ!? 気持ち良いのらめッ……らめッ……んほぉ~~~ッ!! おッ……おッ……おお~~ッ!!」


股間のスリットを指先で綻ぶ様に開かれ、内側の性粘膜を隅々まで舐られている。
優しく味わう様に舐め回されている。
虐める様に吸い上げられてしまう。
そして、慈しむ様にしゃぶられてしまう。
ムチュムチュと、レロレロと、ちゅぱちゅぱと、滑る粘膜に優しく激しく悦びを植えつけられて。
私の性粘膜は悦びに打ち震えつつ、トロトロとシロップを染み出させてしまう。
更に奥様は、私のコンプレックスであり、最も秘め隠しておきたい所までも、こってりと責め立てる。


「んちゅ……んちゅ……んはぁッ! ヒナの勃起チンポ素敵ッ!! シコシコ責めが嬉しいのねッ!? ちんぽシコシコしてあげる度にッ……オマ〇コちゃんヒクンヒクンしながら美味しい蜜をトロトロ溢れさせるのッ! レロレロレロォ……んちゅ~ッ! おいちぃンッ! もっと、もっとシコシコしてあげますからねッ!? んちゅ~~~ッ……ベロベロベロベロォッ!」


「くぅうううううッ!! しッ……扱くのらめッ! 扱くのらめェッ!! おふッ……おッ、おッ、おほぉおおおッ!! 舐めながらッ……シコシコらめなのッ! んひぃンッ!! あぅッ……あッ、はひぃいいンッ! らめェ……」


ぬちゅ……! くちゅ……! ちゅくッ……! ちゅくッ……!
ちゅくッ……! ちゅくッ……! ちゅこッ……! ちゅこッ……!
ぷちゅぅッ! ぷちゅぅッ! くぷちゅぅッ! くちゅッ!

粘着質な水音が、寝室の空気を淫らな色に染め上げる。
それは、すっかり怒張してしまった私のペニスを、奥様の右手がシコシコと扱き上げる音で。
止める事など出来ない、恥知らずな響きだった。


「らめッ……らめェッ! もうッ、変になりゅッ……恥ずかしい音ッ、らめェッ……くぅうううッ! おかしくなりゅッ……なっちゃうッ! ンッ……ンヒィッ! ヒィイッ!! はひぃいいいンッ!」


浅ましい音を響かせつつ奥様の右手は、陰茎の付け根からカリ首までを、何度も何度も往復する。
いやらしく張り詰めた亀頭の先端から、透明な淫液がタラタラと糸を引いて跳ね回る。
奥様の右手が、私の陰茎が、肉色の亀頭が、ねっとりと濡れ光っている。
優しく搾る様な手さばき、卑猥な指の動き。
ペニスを快楽漬けにしてしまうピストン運動。
その全てが見えてしまっているから。
股間を舐めしゃぶる奥様の嬉しそうなお顔も、扱き抜かれる私のペニス越しに見えていて。
長い舌が、唾液と愛液に塗れた舌が見えていて。


「んちゅ、んちゅ……んふぅッ、駄目じゃないでしょッ!? 駄目じゃないの! ヒナちゃんは私の可愛い可愛いスケベ奴隷なのよッ!? ほらッ! ほらほらほらほらッ! おちんぽシコシコ気持ち良いっ! いっぱいシコシコ気持ち良いッ! オマ〇コだって気持ち良いッ! こんな風にッ……ベロォ……ジュポォッ……ジュポォッ! ジュポォッ! ジュポォッ! ジュポォッ!  ジュポッジュポッジュポォッ!」 


「おおおおッ!? んほぉッ!? おッっほぉおおおおッ!! それッ……それらめッ……おおおおおおッ!!! んほぉお~~~ッ!! ジュポジュポらめェッ!! ヒィンッ……らめッ、らめッ……あッ、あひッ……アヘェッ! アヒィイイイッ!! ンヒィイイイッ!!」


強烈な幸せが私の股間を支配して。
ペニスが、スリットが、こんなにピストンされて。
奥様の嬉しいお仕置き……シコシコ責めと、ジュポジュポ責め。
気持ち良い、気持ち良い、どうしようもなく気持ち良い。
声が漏れてしまう、知性の欠片も感じられない声が、よだれと共に溢れ出してしまって。


シコッ……! シコッ……! シコッ……! ちゅこッ……!
ちゅこッ……! ちゅこッ……! ぶちゅッ……! ぬちゅッ……!


「ジュポォッ! ジュポォッ! ジュポォッ! ジュポォッ! ジュポォッ!  ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポォッ! ジュポォッ! ジュポォッ! ジュポッジュポッジュポォッ!」


「んひぃいいいいッ!! ひぃいいいンッ!! おッ!? おッ!? おほぉおおおおおッ!! お~~ッ! お~~~ッ!! ンヒィッ……ひィッ、いッ、良いッ……良ィンッ!! くひぃいいいッ!! いひぃいいいンッ!! もうらめッ……らめッ……きッ、気持ち良ィンッ!! んひぃいいいいッ!!」
 

気持ち良い、気持ち良くて、いやらしい。
こんなの本当にいやらし過ぎて。
なのに、意識が遠退くほどに気持ち良いから。
股間からお腹の奥にまで、快感が響いて。
嬉しい、気持ち良くて嬉しい。
涙が溢れるほど嬉しい。
私はもう、言い訳なんか出来ないくらい、快楽の虜だった。


◆ ◆ ◆


膝を伸ばせない様に縛られて、両脚はMの字に開かれて。
腕は内腿に沿うよう伸ばされ、左右それぞれに手首と足首を拘束されて。
その上、下半身を背後からぐいっと抱え上げられた格好……マングリ返しの姿勢にされて。
私は身動き出来ないまま、晒した股間をねっとりと奥様に弄ばれていた。


「ジュポッ! ジュポッ! ジュポッジュポッジュポッジュポォッ! ぶちゅううぅッ……チュポォッ! おほぉッ、おいちィッ! ヒナちゃんのオマ〇コ奥まで美味しィンッ……レロレロッ、ぬちゅちゅ……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッジュポッジュポッジュポォッ! ジュポォッ!」


「くぅ~~~ッ!! くぅおおッ!! おほぉッっ……おッ!? おッ!? おッ!? おほぉ~~ッ!! おふッ、きッ……気持ち良いッ!! 気持ち良いれすッ!! 奥ひゃまッ……ヒナッ気持ち良くてッ! もうらめッ……らめになりゅッ! んひぃいいいッ!! 気持ち良ィンッ!! くぅうううッ!!」


蕩け切った膣壺に奥様の長い舌が、ジュポジュポと音を立てて出入りを繰り返している。
たっぷりと時間を掛けて苛め抜かれた私の性粘膜は、悦びの蜜を止め処も無く溢れさせている。
深く入り込んではこってりと舐め回し、ぬるぬると這い出して行く、その動きを繰り返す奥様の舌。
膣粘膜を愛でる奥様の舌が堪らなく心地良くて。
私の膣壺がヒクンヒクンと収縮を繰り返し、奥様の舌を搾る様に浅ましく蠢いてしまう。
汁に塗れて艶かしく絡み合う、奥様と私の粘膜。
果てしなく、悦びが紡ぎ出されてしまって。
しかもその上。

シコッ、シコッ、シコッ、シコッ、シコッシコッシコッシコッ……。
ちゅこッ! ちゅこッ! ちゅこッ! くちゅッ! ぷちゅッ! ぬちゅッ! ちゅくッ!


「ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポォッ! ジュポォッ……ンはぁッ! 気持ち良いのねッ!? こんなにいやらしい事されて気持ち良いのねッ!? ベロベロベロォ……んちゅぅ、んふゥッ、ここも気持ち良い? ほらほらほらッ……チンポコ扱きは気持ち良いのかしらッ!? どこが気持ち良いのかッ……ちゃんと仰いなッ!! ほらほらッ、ん……ん、んちゅぅうううッ! レロォぬぷぅ……ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポォッ!」


奥様は恍惚とした笑みを浮かべ、猥褻極まりない言葉を私に投げ掛ける。
耳に纏わりつく様な、粘度の高い卑猥な音が寝室に響き渡る。
股間が幸せの中で淫らに爛れて、融け崩れてしまいそうな程の愉悦。
奥様のたおやかな手が、白い指が、硬く怒張した私のペニスを捉まえて。
そのまま陰茎の付け根から、ブリブリに張り出したカリ首までをシコシコと扱き上げるのが。
気持ち良い、本当に気持ち良い。
ペニスが気持ち良い。


「んひぃいいッ!! 良いッ……良いれふッ!! チッ、チンポッ!! チンポ気持ち良いッ!! くひぃッ!! んんッ……良ィンッ!! チンポコ扱きッ……凄く気持ち良いれふッ!! オッ……オッ……オマ〇コじゅぽじゅぽも好きィッ!! 奥ひゃまの舌が気持ち良いッ!! もうらめになりゅッ!! ああああッ!! あひッ……ひッ、ひッ、んひぃいいいいンッ!!」


私の股間で、いやらしく私の気持ちを主張するペニスが、気持ち良くて汁を垂らしている。
陰茎も亀頭もすっかりヌルヌルになるほどに汁塗れで。
扱かれる度に糸を引いて飛び散る雫は、胸元や、顔にまで、パタパタと降り掛かって。


「ンッ、ンふぅッ……レロォ、ああふぅううッ!! んちゅ、ベロベロォ……んぐッ、んおッ! んおッ! おほぉおお~~~ッ!!」


もう我慢出来なかった。
気づけば私は、口許に付着した自身の滴りを、舌で舐め取っていた。
それは信じられない程、恥知らずな行為で。
そんな私の様子を、奥様は私の股間越しに上から見下ろしていた。
舌で膣壺を舐りながら、ペニスを扱きながら、官能に濡れ光る眼で私の見つめていた。


「ジュポッ! ジュポッ! ジュポッジュポッジュポッ! んちゅ、んちゅ、ぬちゅ……じゅるるるぅッ!! んふぅッ……なんて恥ずかしい子なの、お前はッ! 自分の先走りチンポエキスをベロベロするなんてッ! チンポ気持ち良過ぎてすっかり変態さんになっちゃったのかしらッ!? んちゅうう……ベロベロォ、んはぁッ!! こんな変態な子のチンポコはッ……いっぱいシコシコしてッ、チンポコミルクッ……たくさん搾り出してあげますからねッ!? ほらほらほらッ! チンポ気持ち良いッ、チンポ気持ち良いッ! ヒナのチンポコいっぱい搾られて気持ち良いッ!! ん、んちゅ~~ッ……」


興奮に頬を紅潮させ、声を震わせながら、奥様は私をなじった。
なじりながら、私の膣壺にねっとりと舌を這わせた。
スリット奥からは愛液と唾液が混ざり合った淫液がタラタラと溢れ出し、私のペニスを濡らす。
ドロドロに滑るペニスは奥様の手で存分に扱かれ、快楽を生み出し続け、汁を零す。
淫蕩な悦びは雫となって、私の頬に、鼻に、唇に滴り落ちる。
その濃厚な性のエキスを、私はレロレロと舐め回しながら喘ぎ悶えた。


「んじゅううううッ……じゅるるッ! んぷぅッ! ヒナッ……自分の恥ずかしい汁は美味しいのッ!? チンポコから零れたスケベ汁は美味しいのかしらッ!? 答えなさいなッ……このドスケベッ! チンポコ汁は美味しいのッ!?」 


「んあッ! あへッ……あへッ、レロ、レロレロレロォッ……んちゅぅうううッ! ンッ……ンヘェッ!!  おッ……美味しィンッ!! 美味しいのッ! 奥ひゃまッ……美味しいれすッ!! ん、んちゅ、ベロベロォ……ンヘェッ! おいちぃンッ!! くぅ~~~ンッ!! 自分のおツユッ……チ、チンポの汁ッ……おいちィのォッ!! 美味しいのォッ!! んほぉッ……レロレロォッ、んくぅううううッ……んちゅううッ!! んへぇえええッ!! もうらめッ……もうらめェッ!! イクイクきそうッ!! イクイクってなっちゃうッ……なりゅのォッ!! んひぃいいいいッ!!」


責め立てるような奥様の言葉が心地良くて。
私もまた奥様に求められるがまま、淫らな言葉を吐いては更に陶酔する。
恥を忘れ、自身の身体から紡ぎ出される快楽の全てに酔い痴れる。
拘束され、身動き出来ぬまま強引なアクメへと導かれる背徳感も素敵過ぎて。
よだれを零しながら舌なめずりを繰り返し、嬌声を上げては腰をヒクつかせる。
私は気づかぬうちに、口許に淫らな笑みを浮かべていた。
匂い立つ様なアクメの気配を感じていた。

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