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鏡の前でクリトリス責めと膣壺弄り

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

18.【ご褒美ワレメ弄りに悦ぶメイド.5】
鏡の前でクリトリス責めと膣壺弄り。

◆ ◆ ◆

擦りガラスの採光窓から、穏やかな朝の光が差し込む広々とした化粧室。
大理石の洗面台には、キレイに磨かれた大きな鏡が設えられていて。
その大鏡の前で私は、奥様に背後から抱き締められたまま、嬉しいご褒美を頂いています。

フェラチオご奉仕に対するご褒美なんです。
はしたなく差し出した私の股間を、ねっとりと弄って頂いているのです。
その上、私の耳元で奥様が、私を辱める言葉をそっと囁くんです。


「小町ったら……エッチなワレメ粘膜、ヒクヒクさせちゃって。弄られて嬉しいのね……女の子エキス、トロトロ溢れさせて……」


ああ……駄目なんです。
理性が蕩けてしまって、快感も辱めも、全てが悦びになってしまうんです。
私は自分の顔が、淫らにだらしなく綻んでしまうのを、抑える事が出来なくなっていました。
そんな私の様子に、奥様は悪戯っぽく耳打ちします。


「すっかり淫乱な子になって……。もう恥らう事も忘れちゃったのかしら? 本当にいやらしい子。仕方ないわね、もっと淫乱で恥知らずな子にしてあげる……。良く見てるのよ?」


スカートの裾を掴む私の手を押さえていた奥様の左手が、そっと下に伸びました。
そのまま、私の股間を責める右手が納まったショーツの中へ、忍び込んできたのです。
私はその様子を、快感に震えながら見つめています。


「あああ、また、入って、るぅ……」


背後から鼠径部に沿って伸びた左右の手が、私のショーツに入り込んでいるんです。
二つの手が股間ばかりを責める様子に、私は妖しく興奮してしまいます。

まるで私の性器だけに執着しているかの様な、淫靡な情景なんです。
淫乱な子は性器さえ気持ち良ければ満足でしょう? ……と、揶揄されている様で。
鏡の中で、とっぷりと濡れたショーツのクロッチ部分が、更にいやらしく盛り上がっていきます。


「ふぁあああっ!? あひぃン!! はぁふぅっ! ひぁっ! はっ! はうっ!」


股間から鮮烈な快感が湧き上がってきました。
今までも十分心地良かったのに、それを上回る愉悦。
何をされたのか、すぐに判りました。

奥様の左手が、スリット奥に隠された性粘膜の深い所を責め始めたのです。
たっぷりと時間を掛けた愛撫の末に、熱く熟した愛液の坩堝……膣粘膜でした。
蕩け切った膣口へ淫らに蠢く奥様の指先が、緩やかに少しずつ入り込んで来るんです。


「はああァンッ! あァッ、ふぁぁああンッ! はうゥン!!」


同時に奥様の右手の指先も、私の最も敏感な部分を、繊細に刺激します。
トロトロのスリットからヒクヒクと震えつつ、包皮と共にまろび出ようとする恥ずかしい突起。
奥様に女の悦びを教わって以来、ご奉仕の度に可愛がって頂く性器官、クリトリスです。


「嬉しそうに喘いじゃって……。 この虐め方、嬉しいでしょう? ふふっ……ほらほら、もっと淫乱になりなさい……」


「はァッン! あはぁッ! ふあぁッ!! ひィンッ! 奥様ァ……んはぁああッ!」


堪え様も無く、恍惚の声が熱い吐息と共に漏れ出します。
心臓の高鳴りが止まりません。
腰の奥から狂おしい程に優美な感覚が、津波の様に押し寄せて来ます。
これまでの蕩ける様な甘い心地良さすら、全て飲み込んでしまう程の大きな悦楽。

どうしようも無く気持ち良いんです。
奥様の指先が、愛液に満たされた私の膣粘膜を、そっとかき混ぜる様に犯すんです。
柔らかく蠢き、私の内側の心地良い箇所を、指先で撫で回しながら上下に動くんです。
夥しい量の愛液が、グチュ……ブチュブチュ……という粘着質な音と共に湧き続けます。

愛液に塗れた右手の指先は、淫らに勃起している私のクリ粒を優しく責めます。
ぬるぬるに濡れた二本の指を包皮の上に沿わせ、肉粒には直接触れず、緩く弄るのです。
そんな僅かな動きなのに、目の前が淡く霞む程の快感が立ち昇って来るんです。


「ほーら……気持ち良い、気持ち良い、小町のお大事、とっても気持ち良い……」


「ふああ、はぁああンッ! らめェッ! くふぅ、良いン……奥様ァッ!」 


「鏡を見てごらんなさい? スケベな女の子が嬉しそうに、身体をくねくねさせて悦んでる……」


「ひぁああン、はぁああンッ! 奥様ァッ! あひぃンッ! はぁン……」


声が止まりません。
感じてしまいます、凄いんです。
硬くなってしまった敏感なクリ粒を、優しく指先でコリコリ扱かれて。
ぬるぬるになってしまった膣穴に、にゅぷにゅぷ出し入れされて。
ショーツの中で私の性器は、徹底的に嬲られているんです。

ああ、鏡の中の私は、大きな染みのついたショーツを晒し、はしたなく腰をくねらせています。
くねる腰を抱える様に背後から伸びた奥様の両手は、私の性器を責め立てているんです。
私は顔を真っ赤にして喘ぎながら、唇の端にはよだれの糸まで絡んでいます。
この上なく浅ましく、だらしの無い表情です。


「気持ち良さそうな顔して……ふふっ……小町のハメ穴、相変わらず狭くていやらしい。中がヒクヒク蠢きながら絡みついて、私の指をキュンキュン締めつけてる。指が気持ち良くなっちゃいそう。コリコリ勃起の可愛いクリちゃんも凄いわ。ピクンピクンして感じてるの判るわよ? いやらしい勃起クリちゃんをいっぱい扱いて欲しい? シコシコしごいて頭の中、真っ白にして欲しい?」   


「あ、あ、はぅううンッ! 奥様ァ……んはぁッ! して欲しい、扱いて、しごいてくださいッ! あああ、奥様ァ、奥ひゃまァ……ッ」


「クリちゃんなの……? クリちゃんをシコシコして欲しいの……?」


「シ、シコシコ、シコシコですッ……ク、クリ、クリちゃんを……、シコシコって……」


奥様の淫らな質問に、私はもう恥じる余裕も無く、答えてしまうんです。
奥様の言葉通り、直ぐにでも達してしまえそうな、深い官能の波が押し寄せて来るんです。
もう耐えられそうも無い程、私の性感は高ぶってしまっていました。

【つづく】



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