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ふたなり秘書を手コキ&クンニ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

206.【ふたなり秘書拘束調教.9】
ふたなり秘書を手コキ&クンニ調教

◆ ◆ ◆

薄暗い寝室には、生々しい性の気配が濃密に漂っていた。
吐息、喘ぎ声、粘着質な舌鼓の音、体温、卑猥な雌の匂い。
ゆったりと大きなベッドの上。
汗に塗れた全裸の私は、震える股間をこってりと奥様に弄ばれていた。


「むちゅ~~~ッ! じゅるるぅ……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポジュポッ! ジュポッジュポッジュポッジュポォッ! レロォッ……レロレロレロォッ……ぶちゅ~~ッ!! んはぁッ……おいちぃンッ! ヒナちゃんのねっとり女の子穴ッ……奥まで美味しィンッ!! ぷちゅううぅ~ッ……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッジュポッジュポォッ!」


「らめッ……らめェッ!! んひぃッ!! しないでッ……しないでェッ!! くぅうッ! 奥ひゃまッ……ああああンッ!! んはぁッ! はぁッ! あッ……あッ……はぁあああンッ!!」


股間が、恥ずかしい所が、本当に気持ち良くて。
自然と声が漏れてしまう。
心地良さの余り、涙が滲んでしまう。
こんな恥知らずな事で、身体が悦んでしまう。
それが恥ずかしくて、でも恥ずかしいから余計に感じてしまって。
もう、おかしくなってしまいそうで。

柔らかなブランケットの上。
私は手足を拘束された状態で、奥様に股間をしゃぶられている。
蕩け切った膣壺に、奥様の力強くて長い舌が、ジュポジュポと湿った音を立てて出入りしている。
膣粘膜を舌粘膜で擦り続ける、ヌルヌルの快楽ピストン。
汁気に満ちた抽挿の音は、私の性粘膜が愉悦に浸っている証拠で。


「ジュポッジュポッジュポォッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッジュポッジュポォッ! ぷちゅ~~~ッ……にゅぽぉっ!! あふぅッ……おいちィッ! おいちィのォ! ヒナちゃんの可愛いシロップ塗れの穴ッ……美味しくて興奮しちゃうッ! はぁッ……はへェッ……レロォ……ジュポッ! ジュポッジュポッ! ジュポッジュポッジュポォッ!」


「んひぃッ!? ひぃいいいンッ!! ひぃンッ! んはッ……はぁああンッ!! らめェッ! そんなッ……うくぅッ! ううんッ!! らッ、らめれすッ……奥様ァッ! くううううンッ!! んあッ!? あああああッ!! はあああああンッ!! くぅッ……んはぁああああンッ!」


両脚はMの字を描く様に開かれた状態。
膝は伸ばせ無い様にバスローブの帯で固定されて。
両手は膝の内側に沿って伸ばされ、手首と足首を左右それぞれに縛られて。
そのまま背後から下半身を抱え上げられている。
両脚を閉じる事は出来ない、時間を掛けて愛でられ続けた股間が曝け出されている。

ビクンビクンと脈動しながら、ねっとりと汁を滲ませる勃起ペニスも。
指先で開かれ、ヒクヒクと震えながら粘液を滴らせる、スリット奥の性粘膜も。
羞恥の中でたっぷりと舐め回され、未だに収縮が納まらないアヌスも。
全てが奥様の眼前で熟し切っていた。
そんな熟した私の恥部を、奥様は存分に堪能されていて。
官能に濡れ光る瞳が、桜色に染まる頬が、夢中で頬張る口の動きが嬉しくて。
こんなに……こんなにされたら。


「ぶちゅぶちゅぶちゅうううぅッ……じゅるるッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! レロレロレロォ……んへェッ!! 堪らないのッ……ヒナちゃんの可愛いオマ〇コッ! くぅううううッ……レロレロレロレロォッ! ベロッベロッ! ヒナちゃんも気持ち良い? 気持ち良いかしらッ? んちゅ~~~ッ……  ジュポッジュポッジュポォッ! ジュポッ! ジュポォッ!」


「あひぃッ! ヒィッ……んはッ!! あはあああンッ!! らめなんれすッ……これ以上ッ、これ以上気持ち良いのらめッ……気持ち良いッ、気持ち良いのッ……らめッ……奥様ァッ!! んはッ……あッ、あッ、あッ! 気持ち良いのらめェッ!!」 


堪えようも無く気持ち良い。
奥様から与えられるお仕置きは、全て気持ち良くなってしまう。
ああでも……こんな格好で気持ち良くなってしまったら。
だけど我慢出来ないほどに気持ち良い。
膣壺を這い回る奥様の舌が嬉しい。
こんなにも奥まで入り込んで、私の官能を掘り返してしまう。
奥様の意地悪な言葉が心地良い。
いやらしい事をされて、非常識な事をされて、身体が悦んでいる事を教え込まれてしまう。
どんなに普段、取り澄ましていても、奥様の前では恥知らずになってしまう。
恥知らずな私を曝け出しても良いと、奥様に仕込まれてしまって。
どんどん悪い子になってしまう。


「ジュポォッ! ジュポォッ! ジュポォッ! ジュポッジュポッジュポォッ! ジュポォッ!! んふぅッ……もっとよ? もっと気持ち良くしてあげますからね? レロレロレロォ……はへェ、ちゅばちゅばッ、ヒナちゃんが気持ち良くて嬉し泣きしちゃうまでッ……んちゅ、レロォ……虐めて上げますからねぇ? ほらほら……よく見てるのよ? ヒナの大好きな事、して上げる……ん……」


「んひィッ! ひぃいいンッ! あひィッ……アヒィッ!! ンくぅうううッ! ……こ、これ以上ッ、気持ち良い事されたらッ……私ッ! お、奥様ァッ……あッ、あッ、らめッ……あッ、あふッ……くぅうう、あふぅッ!!」


奥様に下半身を抱え上げられ、逆立ちの様な姿勢のまま、私は奥様を見上げる。
愉悦の涙に滲む視界の中、奥様は私のふしだらな性粘膜に舌を這わせたまま、そっと右手を私の股間へと伸ばした。
そのまま。
しなやかな指で、はち切れんばかりに硬く怒張し、フルフルと震えていた私のペニスを。
きゅっと捉まえて。
そして。

……シコシコシコ……シコシコシコ……クチュクチュッ!
……ちゅこッ! ……ちゅこッ! ……ちゅこッ! 
……ぷちゅッ! ……ぷちゅぅッ! ……くちゅぅッ! ぬちゅぅッ!


「おッ!? おほッ!? ほぉおンッ!? おふぅッ……くぅううッ!! おッ!? おッ!? くぉおおおッ!! おほぉおおッ……らめッ、らめッ、これらめッ! ……くぅッ、くぉッ! おッ! おおッ! おほぉおおおッ!!!」


粘着質な音が、奥様の右手から紡がれ始めた。
同時に、私の股間から背筋まで、痺れる様な法悦の刺激が走り抜けた。
愛液に塗れた陰茎の付け根から、カウパー液でドロドロのカリ首まで。
シコッシコッシコッシコッシコッ……小気味良く扱かれ始めて。
先走りのエキスで亀頭までネットリと潤った私のペニスが、奥様の右手にこってりと扱かれて。


「ほらほらほらッ!? 嬉しいでしょうッ!? ヒナちゃん、嬉しいわよねェッ!? ヒナちゃんの大好きなッ……マングリ返しでチンポ搾りッ! たっぷりチンポコ扱いてアヘアヘ悦ばせてあげるッ! こっちもッ……嬉しい嬉しいって言わせてあげるゥンッ……んちゅうううッ! ベロベロベロベロォッ……ぬちゅぬちゅッ、ちゅ~~ッ!!」


「らめッ……奥しゃまッ、これ気持ち良過ぎりゅッ、ヒナッ……変になりゅッ、変にッ……おッ!? おおおおッ!? おおおおンッ!! おほぉおおおおおッ!? おひぃいいいンッ!!」


私はよだれを垂らしながら、動物の様に浅ましい声を上げてしまう。
野太い心地良さに、下半身が甘く甘く煮え滾りながら、汁を吹き上げてしまう。
汁を零しながら扱かれる男性器の快楽に加えて、蕩け切った女性器をしゃぶられる悦び。
身体を縛られ動けないまま、極上の性的刺激を股間に注ぎ込まれて。
私はもう、幾らもしないうちに、快感の中で理性が弾け飛んでしまう事を予感していた。


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