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拘束膣壺粘膜舐めしゃぶり責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

205.【ふたなり秘書拘束調教.8】
拘束膣壺粘膜舐めしゃぶり責め

◆ ◆ ◆

薄暗い寝室に卑猥で粘着質な水音が、途切れる事無く響いて。
股間から湧き上がる甘い愉悦に、私は喘ぎながら身悶えて。
でも、悦びに堪え切れず身を捩ろうとしても、身体を動かす事が出来なくて。
私は奥様に下半身を抱え込まれ、隅々までこってりと女性器を舐め回されるばかりだった。


「むちゅむちゅ……ぷちゅ~~ッ! ベロベロベロォ、ぬるるぅッ……ちゅぱぁッ……ンハァッ……ああン、美味しィンッ! ヒナの汁塗れ女の子粘膜美味しいのッ! んちゅぅッ、レロレロレロレロォ……んふぅッ! ヒクヒクぬるぬるの柔らかワレメちゃんッ……じゅるるッ、奥まで綺麗に舐め舐めして上げましゅからねッ……ぷじゅうううううぅッ……!」


「ああああッ!? ひぁああッ!? あひィンッ! おッ……奥様ァッ、そんなに、そんなに舐めたらァッ……ああああンッ!! んはぁああ……あひぃいいいンッ!!」


柔らかなベッドの上。
私は手足を動けない様に拘束された状態で、奥様に責められていた。
それも、酷く卑猥な姿勢で、執拗に虐められていた。
両脚は綺麗なM字を描く形で折りたたまれ、膝を伸ばせない様に縛られて。
両手は身体の前へ、左右に開いた両脚に沿って伸ばされて。
右手首と右足首、左手首と左足首、それぞれしっかりと結わえられて。
まるでダルマの様……そういう形容が相応しいと思えるほど、身体を小さく拘束されて。

そんな状態のまま、私はお尻を高く抱え上げられていた。
頭はベッドに置かれた枕の上。
背中から下半身を持ち上げられ、ゴロンと逆さまにされて。
股間の全てが曝け出されてしまう卑猥な格好。
マングリ返し……という、いやらしい格好で。
手足を縛られてのマングリ返し、そしてクンニリングス。
私はもう、奥様に性器をしゃぶられて嬌声を上げる以外の事は、何も出来なかった。


「ベロベロベロッ! レロエロレロレロォ……ぬるるるぅッ、ぷじゅうううううッ! んへぇッ……おいちぃッ……シロップ漬けの可愛いぷっくり小陰唇ちゃんッ、もっとちゅっちゅしてあげましゅからねェッ……んちゅ~~~ッ! ベロベロベロォ……んはぁ、おいちぃンッ……もっとたくさん、美味しいおま〇こシロップ垂れ流して良いのよォ? んちゅ~~ッ! ベロベロベロォ……」


「んはッ! はぁンッ! らめェッ……くぅううううッ、あああッ!? ひぁんッ!! こ、こんなのッ……奥様ァッ、あッ、あッ、あああンッ! 変にッ……変になりゅッ、ヒナッ……おかしくなりゅッ!! ふあああンッ!!」


普段、ぴっちりと閉じている筈のスリットが、奥様の指先で左右に押し広げられている。
そこへ淫らで濃厚な悦びを、口移しでたっぷりと注ぎ込まれてしまう。
ねっとり絡みつく様な快感が、股間に、スリットに、性粘膜に、ヌルヌルと這い回って。
大陰唇に貪りつく様な、熱いキス。
小陰唇を吸われ、しゃぶられ、舐め転がされて。
膣前庭から膣口を舌先で、ベロベロと磨く様に舐め上げられて。
背筋に快感のパルスが走り抜け、腰が震え、縛られたままの脚が跳ね上がってしまう。

気持ち良い、恥ずかしくて堪らないのに気持ち良い。
奥様の淫靡な責めが、意地悪な言葉が、心地良くて、私はますます蕩けてしまう。
ああ、でも。
このまま気持ち良くされ続けたりしたら。
止まる事無く湧き上がり続ける快楽の津波に翻弄されながら、私は奥様に哀願する。


「はぁッ……はぁッ……はぁああンッ! 奥ひゃまッ……らめッ! これ以上らめェッ!! くぅううンッ……許して、許してくらさぃンッ!! くぅううううンッ……あッ、あッ、ああああンッ!」


涙に滲む視界の中、奥様はうっとりとした面持ちのまま、私の股間にしゃぶり続けて。
喘ぐ私を見下ろしながら、ドロドロの舌をレロレロとくねらせる。
濡れそぼる性粘膜を舐りながら奥様は、楽しげに囁いた。


「んちゅ……んちゅ……ベロベロベロベロベロォッ! んはぁッ……駄目よォ? ヒナちゃんは私の可愛いオチンポオマ〇コ奴隷なんですからねェ? んちゅ~~~ッ!! ぷふぅッ……ヒナちゃんはいっぱい私にオマ〇コしゃぶられて……レロレロレロォ、んふぅッ……オチンポもオマ〇コも、いっぱい気持ち良くなっていれば良いのよォ? それじゃ次は……ヒナちゃんの大好きな、膣壺ジュポジュポしてあげまちゅからねェ……メス穴の中でタプタプしてる濃厚シロップ……たっぷりご馳走なさいな? ふふふッ……んはぁ……はへェ……へぇ、レロレロォ、はへえ……」


よだれと愛液にテラテラと濡れ光る唇が、大きく開かれて。
そこから唾液の糸を滴らせた長い舌が、ヌルヌルと這い出して。
ああ……そして。


「らめェ……それらめれすぅ……くぅうう……」


身動き出来ないまま見上げる私を見つめ、見せつける様にしながら。
舐られ続けてヒクンヒクンと収縮を繰り返してしまう、ドロドロの膣口に。
プジュプジュプジュウゥッ……という汁気に満ちた音を立てて、滑る舌が滑り込む。
更に柔らかな唇がジュルジュルと大陰唇と性粘膜に吸いついて。
同時に奥様の長い舌が、力強くジュポジュポと、淫らなピストン運動を開始したのだった。


「はへぇ……へ、へ、レロレロォ……ジュロロロォ、レロレロォ、じゅるるるぅッ……ジュポッ、ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポジュポッ! ん、ん、ジュポッジュポッジュポッジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッジュポッジュポッジュポッ! ちゅ~~~ッ!!  んはぁッ! ヒナのオマ〇コ穴ッ……凄く美味しィンッ!! んちゅうう……ジュポッジュポッジュポッジュポォッ!」


「あッ……あッ……ふああああンッ!? ふぁあああンッ!! らめぇッ!! らめッ……らめェッ!! んはぁああッ……あひィ~~ッ!! ひぃいいいンッ!! これらめッ……らめになりゅッ!! らめになりゅッ!! んはあああああンッ!! 仰らないでェッ……くぅううッ!!」


股間から吹き上がる幸せな感覚。
私は腰を震わせながら嬌声を上げてしまう。
舌が、奥様の舌が、ヌルヌルの舌が、力強くジュポジュポと。
快楽に爛れた私の膣壺に激しく抽挿されて、悦びを掘り返して行くのが。
吸われてしまう、私の淫乱なメスの部分を吸い上げられ、嬲られてしまう。
それが嬉しくて。
自分の理性が、奥様の責めに融かされて行くのを感じながら。
私は浅ましく悶え続けるばかりだった。


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