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ふたなり秘書の勃起ペニスに悪戯

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

203.【ふたなり秘書拘束調教.6】
ふたなり秘書の勃起ペニスに悪戯

◆ ◆ ◆

あえかな間接照明の灯りに、ほんのりと照らし出されたスイートルームの寝室。
スプリングの効いたベッドは、シングルサイズだけれど十分に広くて。
私は柔らかなブランケットの上で肌を晒し、仰向けに寝かされている。
私の傍らには、同じく一糸纏わぬ姿の奥様が寄り添っている。
奥様は私の身体に性的な悪戯を施しては、愉しんでいらっしゃるのだった。


「あああッ……らめッ、奥様らめェ……」


「ふふッ……何が駄目なの? ちっとも駄目じゃないでしょう……? こんなにいやらしい事になっているのに……駄目だなんて言わせないわよ……? この変態……」


悪戯っぽく囁く奥様の声と共に、卑猥過ぎる快楽が、お腹の上で弾ける。
奥様の指が、淫らに硬く勃起してしまった私のペニスに絡みついている。
陰茎の根元を軽く握り、そのままパチュンパチュンと私の下腹を淡く打ち据えているのだ。
艶やかに張り詰め、トロトロのカウパー淫液に塗れた亀頭が、お腹の上で跳ね回って。
濡れた音と共に打ち据えられるペニスは、お腹に触れる度、ぴゅるるッ……と、透明で粘着質な糸を吐いてしまう。
何度も、何度も、ぴゅるるッ……ぷちゅううぅ……と、粘液を吐いては嬉しそうにピクピクと震えて。


「ほーら、良くご覧なさいな? 自分のいやらしい勃起チンポが……お腹の上にトロットロのチンポエキスをピュッピュしちゃってるでしょう……? お前はね、お尻の穴を奥まで舐めしゃぶられて……嬉しくて気持ち良くて堪らないから……こんなにチンポを硬く勃起させて、先走りのチンポ汁をピューピューしてるのよ? お前は、お尻の穴の奥をしゃぶられるのが大好きな……変態チンポコ娘なのよ? ふふふッ……」


「ちッ……違ッ……くぅううンッ、違いますゥッ……そんなの奥様ァッ……ああンッ……」


火照る身体から汗を滲ませつつ喘ぐ私に、奥様は美しい裸身を絡ませながら囁き掛ける。
私の耳元で、私の羞恥心を煽る様な、卑猥極まりない言葉を呟く。
普段の生活の中では絶対口にする事も、耳にする事も無い様な、淫靡な台詞を私に吹き込む。
私の頭の中を肉欲の色で染めるかの様に煽る。


「何も違わないでしょう? お尻の穴の奥まで舐めて貰って……嬉しいからチンポがビンビンに勃起しちゃったんでしょう? 本当に嘘つきなんだから。たっぷりお仕置きしても、まだこんなに嘘つきだなんて……それとも、もっと虐められたいのかしら? ふふッ……」


「ああ……奥様ァ……」


奥様は手を伸ばすと、ベッドの上でたわんでいた、バスローブの帯を手に取り、私に見せ付ける様にしながら囁いた。
私はその意図に気づき、思わず吐息を洩らしてしまう。
また縛られてしまう……手足を拘束されて、奥様の玩具にされてしまうのだ。
そんな私の様子に気づいたのか、奥様は愉しげに仰った。


「あらあら……? ずいぶんと嬉しそうなお顔ね……? ひょっとして、縛られるのを期待しているのかしら? ふふふッ……いやらしい子ね。安心なさいな? しっかり拘束して調教してあげますからね? 虐められる事が大好きな、変態のマゾ奴隷にしてあげる……。トロトロのチンポ汁滲ませながらアヘアヘ喜ぶ、ふたなりオチンポ奴隷にしてあげますからね……?」


「ああああ……お、奥様ァ……」


臭い立つほど卑猥な言葉と共に、奥様はそっと上体を起した。
そして私の右脚を捉まえると、そっと持ち上げ、膝を曲げて折りたたむ。
そのままバスローブを帯で、きゅっと膝を伸ばせない様に拘束してしまった。
私は奥様にされるがまま、見ている事しか出来ない。

ああでも。
心の中では今から行われる事に、すっかり期待してしまっている自分がいて。
だからこそ、奥様から揶揄されるほどに、ペニスが怒張してしまって。
奥様の前では、嘘なんてつけない。
嘘をついても、服を脱がされれば何もかもばれてしまう。
私の身体が淫らな行為に悦びを感じているのだと、すべてばれてしまう。

右脚の次は左脚。
折りたたまれては膝を曲げた状態で、きっちりと縛られて。
左右の脚を拘束されてしまった。


「ああ……」


もう脚を動かす事は出来ない。
奥様は口許に微笑みを浮かべながら、私の右腕を捉まえる。
そして、折りたたんだ右脚の内腿へ沿わせる様にしながら、下の方へ。
そのまま、足首と手首を纏めて束ねる様に、きっちりと拘束してしまった。
更に左足首と左手首も、バスローブの帯で拘束してしまって。


「ああ……あああン、奥様ァ……」


もう自分一人では、起き上がる事も出来ない。
全ては奥様の思うがまま、奥様次第。
ベッドの上に寝そべったまま、私は背中を丸めて胡坐をかく様な格好で、奥様は見上げる。
薄暗がりの中で奥様は、膝立ちの姿勢で私を見下ろしている。
豊満さとシャープさを兼ね備えた、白い裸身が輝く様に美しい。
微笑みを湛えた美麗な相貌。
長い睫毛に縁取られた切れ長の眼が、官能の色に塗れ光っている。
何よりも、奥様の股間で激しく怒張し反り返る、極太のペニス。
奥様が内に秘められている欲望の全てを、股間のペニスが雄弁に物語っていた。
お前をドロドロになるまで虐めて、快楽漬けにしてやるぞと主張している。
奥様が、優しく囁いた。


「……ヒナ? 自分のペニスを見てご覧なさいな?」


私は奥様に促されるまま、拘束された手足の谷間で揺れる、自身のペニスを見下ろした。
そこでは、卑猥に勃起し切った私のペニスが、ビクン……ビクン……と、首を振り揺れていた。
脈打つ度に上下に跳ねては透明な粘液を、ぴゅるッ……ぴゅるッ……と吐き散らしていた。
触れられてもいないのに、責められてもいないのに。


「ああ……あああンッ、奥様、あああ……こんなァ……」


「ふふふッ……ヒナのチンポコは正直ねェ。ツヤツヤの亀頭ちゃんピクンピクンさせて、虐められ汁をピュッピュしちゃってるじゃない。触られても無いのに、チンポコエキス、ひとりでに染み出させてる……信じられない変態ね、お前は。ふふッ……安心なさいな……? ヒナの事、たっぷり満足させて上げる……。卑しくて浅ましいふたなりチンポから、たっぷり臭いミルク搾り取ってあげますからね……?」


淫ら極まりない奥様の言葉に、私のペニスは更に硬度を増してしまう。
もう自分の意思ではどうする事も出来ない。
私のペニスは奥様に見下ろされ、屈服したかの様に震え上がりながら、ベソをかいていた。
早く奥様に虐められたいと、私の勃起ペニスは泣きじゃくっているのだった。

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