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アヌスの奥まで舐め回す羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

202.【ふたなり秘書拘束調教.5】
アヌスの奥まで舐め回す羞恥責め

◆ ◆ ◆

間接照明の仄かな灯りだけが、広い寝室を淡く照らしていた。
柔らかなブランケットが敷かれたベッドの上。
私は全身から汗を滲ませながら、うつ伏せに寝かされている。
身につけているものは何も無い、背中も脚も、そして尻も、すべて剥き出しの状態で。
奥様から卑猥な調教を施され、喘ぎながら震えるばかりだった。


「ぬちゅううううううッ……ベロベロベロベロベロォッ! ちゅちゅ~~~ッ……んぷぅッ! んはぁッ……なんて臭い穴なのかしらッ!? ヒナの尻穴、本当に臭いわッ! こうやってしっかりッ、んッ……んちゅぅ、レロレロォ……舐め回してッ、奥まで綺麗にしてあげますからねッ!? ブチュブチュブチュウゥッ! じゅるるッ……ヌルルルルゥッ! はへぇ……あへぇ……お尻の穴の奥までェ……レロレロォ、いやらしいアヌスの臭いと味がしなくなるまでッ……綺麗に舐めしゃぶってあげるッ……んちゅ~~~~ッ!!」 


「はぁああああンッ!? らめッ……らめぇええッ!? くぅううッ、んはぁッ!! そんな事ッ……仰らないでッ、ああああンッ!! 奥様ァッ!!」


臭い立つ程に猥褻な奥様の言葉が堪らない。
あまりの恥ずかしさに私は、身悶えながら否定の言葉を口にする。
しかし奥様は、そんな私の抵抗など気にする事無く、更にねっとりと卑猥な責めを加えるのだ。

そのいやらしさと執拗さに、私はベソをかいてしまう。
でも逃れる事なんて出来ない。
何故なら両手は背中……後ろ手に纏められ、手首の辺りできっちりと縛られて。
両脚も膝で折りたたまれ、伸ばせない様に拘束されてしまっている。
手足の動きを封じている物は柔らかなバスローブの帯で……だから痛みなどは全く無くて。
でもベッドに伏せたまま、身動きする事が出来なくて。
私は奥様にされるがまま、思うが侭に尻を弄ばれてしまうばかりだった。


「んじゅるるるるぅッ……じゅるるるるぅッ! んちゅ~~~ッ! んへぇッ……いやらしい味よォッ! ヒナのアヌス、とっても卑猥な味がするッ! ぬちゅぬちゅ……んはぁッ、奥の方ねッ……お尻の穴の奥の方がッ……ベロベロベロォ、んふぅ、いやらしくて濃い味がするのッ! レロレロレロォ……ヒナのお尻の穴ッ、ベロベロ……奥まで舐め回して綺麗にィンッ……ぶちゅうううううッ!」


「あはァッ……あはァッ……はぁあああああンッ!! らめらめェッ!! くぅうううッ……んふぅッ、奥様ッ……恥ずかし過ぎましゅからッ! もうッ……もう許してェッ!! ああああンッ!!」


奥様は両手を私の尻肉に添えて左右に割り開くと、谷間の奥へ顔を埋めている。
そのまま、激しく収縮を繰り返す私のアヌスに、唾液塗れの舌をねっとりと絡ませているのだ。
しつこくしつこく、滑る舌先を硬く尖らせては、グニュグニュとほじる様にアヌスを舐め回す。
更にブチュブチュと淫猥な音を立てて吸いつき、吸い上げながらベロベロと舐る。
窄まるアヌスをじっくりとほぐす様にしゃぶり、唾液を染み込ませては、更に奥を責める。


「んちゅ、んちゅ……ベロベロベロベロォッ! ぶちゅうううううぅッ……ちゅぽぉッ! おほぉ……美味しいィンッ! ヒナのアヌスは本当にいやらしい味よッ!? こんなにお尻の穴が美味しいのはッ……ヒナが変態だからよッ!? 変態のオチンポ奴隷だからアヌスの奥まで美味しくなっちゃうのよッ!? レロレロレロォ……ぶじゅるるるぅッ! ほらッ……正直にアヌス舐められて嬉しいって仰いなッ!! 臭いアヌスを舐め舐めして貰えて気持ち良いですって仰いッ! ベロベロベロベロォ……」


「んはぁあああッ!! あああンッ……そ、そんなの駄目ッ、奥様ァッ! 意地悪ッ……意地悪過ぎますぅッ!! クゥウンッ……んはぁッ、はぁああンッ!! 仰らないでッ……あああああンッ!! あ、あ、あひぃいいンッ!!」


意地悪過ぎる奥様の言葉に、私は身動きも取れないままに反発してしまう。
そんなの恥ずかしくて堪らない。
だって臭い臭いと責めなじられていたのに。
そんなトコロを舐めしゃぶられて、気持ち良いだなんて。
ああ……でも、だけど。
やっぱりそんなこと言えない。
そんな私の否定に、奥様は容赦無く噛みつく様に仰った。


「んちゅーーーッ!! ちゅばちゅばッ! ベロベロベロォッ……んはぁッ! こんなに嬉しそうに尻穴をヒクヒクさせてッ……美味しい味させているのにそんな嘘をつくのッ!? まったく嘘つきね、おまえはッ! なんて悪い子なのかしらッ!? ちょっと厳しいお仕置きが必要なようねッ!? ふふッ!」 


愉しげで、それでいて意地悪な声音で奥様はそう仰ると、私のアヌスから唇を遠ざけた。
アヌスへの責めが中断されて、それでも未だに、ヌメヌメとした感覚が感じられる。
私は後を引くアヌス責めの刺激に、拘束された身体を震わせながら、喘ぎ続ける。
奥様はそんな私の手足を縛るバスローブの帯に指先を伸ばすと、手早く結び目を解き始めた。


「あ……ああ……」


程無くして私の手足は解放された。
ブランケットの上、私は縛られていた腕と両脚を力無く伸ばし、うつ伏せに寝そべったままで。
奥様は力の抜けた私の身体に腕を回すと、ゆっくりと抱え上げつつ、仰向けにしようとする。


「あッ……あああ……ンッ……」


抵抗する事も出来ないまま、私はゴロリと身体を転がされて。
ベッドの上で天井を見上げていた。


「あらあら……想像していたよりもずっと酷いわねェ……?」


途端に、からかう様な、揶揄する様な、奥様の意地悪な声が私の耳朶を打った。
あ……と、思う間も無く、奥様は寝そべる私の傍らに寄り添い、身体を絡みつけて来た。
そして。


「ほーら……ヒナちゃん? これをご覧なさいな……?」


おもむろに奥様は私の股間に右手を伸ばすと。
しなやかな白い指で。
ゴリゴリと浅ましく怒張した卑猥極まりない極太のペニスを、くいっと掴みあげたのだった。


「あッ……ああああッ……ああ、駄目ェッ……」


私は自身の股間で淫らに反り返る勃起ペニスから、目を逸らそうとする。
奥様はそんな私の耳元で、目を逸らさない様にと、なじる様に囁いた。


「何が駄目なのかしら……? ほら、良く御覧なさいな? 自分の変態オチンポが……どれくらいいやらしく勃起しているのか、良く見るのよ……? お前はね……尻の穴を奥までベロベロと舐め回されて、こんなにいやらしくチンポコを勃起させる様な、変態チンポコ娘なのよ? ほら、良く御覧なさいな……自分のチンポを良くみるのよ……ふふふッ……」


奥様は、右手で掴んだ私のペニスを弄ぶ様に、ブルンブルンと軽く震わせた。
はち切れそうな程に張り詰めた肉色の亀頭は、私の腹部を、ペチン……ペチン……と、二度三度、淡い音を立てて打った。


「あふッ……あッ!? あンッ……ああンッ! らめェ……」


同時に、ぷちゅぅッ……ぷちゅぅッ……と。
白いお腹の上に、ねっとりとした透明なカウパー液が、糸を引いて飛び散るのが見えた。


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