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アヌス舐め回し羞恥快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

201.【ふたなり秘書拘束調教.4】
アヌス舐め回し羞恥快楽責め

◆ ◆ ◆

柔らかなベッドの上。
私は裸身を曝け出して、うつ伏せに寝かされている。
そんな私の尻に、奥様が顔を埋めている。
奥様も私と同じくベッドへ伏せているのだろう、両手で私の尻肉を左右に押し広げながら、尻の谷間へと鼻先を突っ込んでいる。
信じがたい羞恥の中で、私は奥様が鼻を鳴らす音を聞く。
スンスン……スンスンスン……。
奥様は鼻を鳴らして、私のお尻の臭いを嗅いでいるのだ。
しつこくしつこく臭いを嗅いだ奥様は、感極まった様に声を上げた。


「クンクン……クンクンクン……んふぅうううンッ! 臭いわッ! ヒナのお尻の穴ッ、なんていやらしい臭いなのかしらッ!? スンスンスン……ああン、尻の谷間がこんなにムレムレだからッ……こんなにいやらしい臭いのアヌスになるのねッ!? ああ臭いッ! なんて卑猥なアヌス臭なのッ!?」


「駄目ッ!? 駄目駄目ェッ!! ああああンッ!! 仰らないでッ……そんなことッ! ああンッ……駄目ェッ!! あああンッ!!」


私はあまりの恥ずかしさに身悶えながら、奥様から逃れようとする。
でも逃れる事なんて出来ない。
何故なら私は手足をキッチリと拘束されてしまっていて。
奥様に何をされても、どうする事も出来ず、受け入れるしか無い状態にされてしまっているからだ。

両手は背中へ回されて、手首をきゅっと縛られている。
両脚も膝できっちりと畳まれて、伸ばせない様にされている。
私の手足を拘束している物は、柔らかなバスローブの帯。
だから痛みは全く無いのだけれど。
温泉に入って火照る身体を、隠す事も出来ない。

じっとりと汗ばんだ下半身……奥様に弄ばれて熱を帯びてしまった尻肉の谷間。
そこに奥様は顔を押し付ける様にして、私を辱めている。
私のお尻の穴に、鼻を押しつけて臭いを嗅いでいるのだ。

こんなの……こんなの本当に恥ずかしくて。
なのに奥様は、恥ずかしさに喘ぐ私を許しては下さらなかった。


「スーッ! スーッ! クンクンッ……んくぅううッ! 本当にきつい臭いだことッ!? いやらしい臭いが奥の方から染み出してるわ! お風呂に入ったのにこんなに臭いだなんて……いやらしい証拠ねッ、こんなにヒクヒクさせてッ! ヒナのお尻の穴ッ、ヒクヒクしてるわよ!? 臭いアヌスを嗅がれて悦んでいるのかしら!?」


「ち、違いますッ! ああ、違いますッ! あああ、仰らないでッ……仰らないでェッ……」


私の尻肉の谷間から、奥様のくぐもった声が聞こえて来る。
卑猥過ぎる物言いに、私はベソをかきながら否定の言葉を口にする。
温泉に入ったばかりなのに。
そんなはず無いのに。
ああ、でも、そんなはず無いと判っていても、お尻の穴の臭いを直接嗅がれてしまうと。
こんなに、こんなにしつこく、鼻を鳴らして臭いを嗅がれるなんて、恥ずかし過ぎて。
だけど奥様は、羞恥に身を焦がす私を更に追い詰める様、意地悪な声で言い放った。


「何も違わないでしょ!? スケベな臭いさせて、お尻の穴、ヒクヒクさせてるじゃないッ! オチンポを気持ち良くして貰っている時は、素直にアヘアヘよだれ垂らして悦ぶチンポ奴隷のクセに、こういう時は逆らうなんて! それとも、私にアヌスを綺麗にして欲しいから、ヒクヒクさせて催促しているのかしらッ!? なんてワガママなチンポ奴隷なのかしら!?」


「ち、違いますッ! そんな催促なんてッ……あああンッ!! 奥様ァッ……」


私は私の尻たぶに両手を添えて、左右にくいっと広げる奥様に異を唱えた。
でも奥様は、私のそんな言葉に耳を貸す事無く、広げ切った尻の谷間に顔を埋めて言った。


「本当にヒナはいやらしいチンポ奴隷ねッ……こんなに臭い尻穴を、ご主人様にお掃除して貰おうだなんてッ! どこまで恥知らずになれば……そんな変態染みた事を思いつけるのかしら!? こんなに臭い穴……はふぅ……臭いわァ……臭いの、んはぁ、はへェ……はへェ、レロレロォ……ぬるるるるぅ……んちゅう~~~~ッ!!」


「おッ……奥様ッ!? 奥様ァッ!? ああああッ!? やあああああンッ!! あああンッ!!」


押し広げられた尻の谷間。
谷間の奥でたっぷりと臭いを嗅がれ、羞恥に染まりつつヒクヒクと痙攣し続けた恥ずかしい穴……アヌス。
日常生活の中で、決して誰にも見せる事の無い、最も恥ずかしい、不浄な場所。
奥様は私のそんな場所に、唾液でドロドロに滑る舌先を、ズルズルと這わせ始めてしまって。


「ベロベロベロベロォッ!! ジュルルルルルルルゥッ……ぶちゅう~~~ッ!! じゅぽじゅぽじゅぽッ!! ジュロロロロォ……ヌルルルルゥッ!! ベロベロベロ……んちゅ~~ッ……んぽぉッ! んはぁッ……なんて臭いのかしらッ!? 臭くていやらしい味がするわッ!? ヒナのお尻の穴ッ!! とっても臭くていやらしい……濃い味がするのォッ!! んちゅ~~~~ッ!! ベロベロベロベロベロォッ……」


「んはぁああああッ!? らめッ……らめェッ!! 味なんてッ! あああンッ! な、舐めちゃらめッ……らめれすからァッ!! ああああンッ!! んふぅッ……んはぁッ!!」


奥様の熱い舌が、ヌルヌルの舌先が、私のアヌスを執拗に舐め回しているのを感じた。
キュッと閉じようとする皺深いアヌスの形を確かめるかの様に、何度も何度も舐り上げる。
その刺激に耐え切れず、ヒクンヒクンと収縮してしまうその動きに合わせて、柔らかな舌先をアヌスの窄まりの奥へ、滑り込ませようとする。
更にはちゅーちゅーと音を立てて吸い上げながら、更にベロベロと舐め回す。
臭い臭い、いやらしい味がすると、奥様は私を言葉で責め立てつつ、徹底的にしゃぶり上げた。


「んちゅ~~~~~ッ!! ベロベロベロベロベロォッ!! おほぉ……いやらしい味の尻穴ァンッ! ヌルルルルルゥ……レロレロレロレロレロォ、じゅるるるるるぅッ!! ぷちゅ~~~ッ!! んはぁッ!! アヌス粘膜ヒクヒクさせて大悦びしてるわッ!! 尻穴舐め回されて……大悦びしてるッ……んちゅ~~ッ!! んへぇ……本当に臭いッ、臭くて濃い味よッ! ベロベロベロォ……いやらしい味ィンッ……ぬちゅう~~~~ッ、美味しィンッ……ベロベロベロベロォ……」


「んはぁああッ! はああああンッ!! らめッ……もうらめッ、らめェッ!! くぅうううううッ……こんなの駄目ッ……駄目なのにィッ……あひぃいいいンッ!!」


手足を拘束されたうつ伏せの状態で、動けないままに。
私は剥き出しの尻を徹底的に弄ばれ、舐め回され、辱められ、震える程の羞恥を味わっていた。
粘着質で偏執的なアヌス責めに、喘ぎ、身悶え、涙ぐむ。
それでも私は自身の身体が、奥様から与えられるこの行為に、深く深くのめり込むのを感じていた。

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