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お仕置きをねだるふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

198.【ふたなり拘束羞恥責め .1】
お仕置きをねだるふたなり秘書

◆ ◆ ◆


「んちゅうう……ちゅううう、んちゅ……んはぁ、奥様ァ……んちゅ、レロレロレロォ……」


「ん、ん、んちゅううううぅ……ベロォ、レロォ……あふぅ、ヒナったら……ん……んちゅぅ……」


大理石の湯船に浸かりながら、私は奥様に抱きつき、キスを繰り返していた。
白く美しい奥様の裸身に、ねっとりと絡みつく様、抱きついている。
豊満な奥様の乳房に、自身の乳房を押し当てる。
吸いつく様な肌の感覚、そして蕩ける程の柔らかさが堪らない。


「くぅン……んちゅうううぅ、レロレロレロォ……んふぅ……奥様、好きィ……んちゅうううゥ……」


「ベロベロベロォ、ぬるるぅ……はふぅ……私もよ、ヒナ……ん、くちゅぅううう……」


指先で奥様のウエストのラインをなぞり、魅力的でシャープな曲線を感じる。
そして呼吸の合間に奥様の美貌を見て陶然となる。
涼しげな目許を縁取る長い睫毛、筆で引いた様な柳眉。
すっと通った鼻梁、キスを交わす紅い唇の艶やかさ、柔らかさ。
シルクの様に透き通った肌。
美しい。
こんなにも美しい人が、私の傍にいてくれるなんて。
私は奥様に、何度も何度もキスをねだり続ける。

全身が甘く痺れるまでキスを交わして。
息を切らし遠ざかる私に、奥様はそっと囁く。


「可愛い子……愛してるわ、ヒナ……」


銀の弦を爪弾くような、透き通った声音。
そして輝くような微笑みは、私だけに向けられたもの。
愛しているという言葉も、私だけに与えられたもの。
身に余るとはこの事なのだろうと思いながら。
改めて奥様に縋りつきながら、私も愛しています……と、そう囁き返した。

暫くの間、私と奥様は互いの鼓動を確かめながら、湯の中で静かに抱き合った。
温泉の湯に身体が芯まで温もり、頬が火照り始めた頃、奥様が私に声を掛ける。


「そろそろ上がりましょうか? 湯あたりしそうだし……それに」


奥様は私の耳元に唇を寄せて囁く。


「ベッドの上で続きを愉しみたいわ……ふふッ……」


お湯の温度とは別の熱さが頬に感じられて。
奥様にそう言われると。
達したばかりなのに、もう欲しくなってしまう。
私は奥様の腕に腕を絡ませながら答えた。


「はい……」


◆ ◆ ◆


専用温泉のあるテラスから寝室へと戻る。
寝室とテラスを隔てる掃き出し窓から入ってすぐ、シャワールームへと繋がる脱衣スペースがある。
私と奥様は、そこでバスマットの上に立ち、身体についた水滴を拭う。
バスタオルを手にした奥様は、悪戯っぽい笑みを浮かべ、私の身体にタオルごと抱きつく。
柔らかなタオル地に包み込まれる感触が心地良くて。
私は目を閉じて奥様に身を任せ、全身を拭って貰う。

首筋を、腕を、肩を、腰を、お腹を、太ももを、お尻を拭われて。
そして乳房を、股間を優しく拭って貰って。


「ふふッ……ヒナったらもう期待してるのね? 温泉から上がって身体を拭って上げてるのに……ここはこんなにコリコリ……こっちはビンビン……しようのない子ね……」


「あッ……ああッ……ああン……」


バスタオルの上から奥様の手が私の乳房を掴む、そして指先で乳首をコロコロと転がす。
じんわりとした快感が湧き上がってしまう。
更に奥様の右手が、いきり立ったまま治まろうとしない私の怒張に絡みついて。
硬さと太さを確かめる様に、にぎにぎと握り直しつつ、ゆっくりと上下に扱いて。
途端に卑猥な悦びが股間に芽生え、同時に私の心も淫靡な色に染まり始めてしまって。


「ピンク色の乳首がこんなにコリコリよ? ふふッ……タオル越しに摘まれてクリクリされて嬉しいのね? 可愛いわ……いやらしい勃起オチンポも……あんなにザーメン撒き散らしてイクイクしたのに、もうこんなに硬くなって……」


「お、奥様ァ、くぅううン……わ、私ィ……あああン……」


私を辱める卑猥な言葉が耳朶を打ち、頭の中に甘く響く。
奥様にいやらしい言葉を投げ掛けられると、私の身体はキュンキュンと疼き始めてしまう。
言葉通りの淫らな子に……恥知らずな子になっても良いのかなって。
その上、自分でも信じられないくらい、甘ったれた声が漏れ出てしまって。
気がついた時には、私も奥様の股間に手を伸ばしてしまっていた。


「お、奥様だってこんなにィ……奥様が、奥様がこんな風だから……私も……」


そう言いながら、私は奥様のペニスに指を這わせる。
指先で弄った奥様のペニスは、信じられない程に硬く、そして熱く、反り返っていた。
その逞しさをもっと感じたくて、きゅっ……と、指を絡ませ掴んでしまう。
そのまま、ゆるゆると奥様の陰茎を扱いてしまう。
私がされて嬉しい事を、奥様にも味わって頂きたくて。


「ううンッ……ヒナったら勝手な事して……悪い子ね……ンフゥッ……」


奥様が艶っぽく喘いだ。
私と同じ様に心地良いのだ。
私と同じ様に、奥様もペニスを弄られて悦びを感じている。
私と同じ……それが堪らなく嬉しくて。


「奥様……ヒナは……ヒナは、悪い子ですから……いっぱい悪い事しちゃいそうです……。奥様にお仕置きされないと……もっと悪い子に……」


輝くほど美しい奥様の裸身に縋りつきながら。
私は性欲の赴くままに、奥様を求める言葉を口にする。
お仕置きして欲しい、虐めて欲しい。
奥様の手に握られた私の陰茎が、物欲しげにビクンビクンと脈打ってしまう。
同時に、私の手のひらで奥様の陰茎がドクンドクンと力強く脈打って。
ぬるぬると。
奥様の濡れた舌が、私の耳を舐め上げるのを感じて。


「んちゅ……んふぅ、良く判ったわ……ヒナちゃん。安心なさいな? ヒナの大好きな、恥ずかしいお仕置きで……みっちり虐めてあげる……悪いチンポコ娘が、従順なオチンポ奴隷になるまで可愛がってあげる……」


奥様の声がしっとりと響いた。

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