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アクメ性器舐め回しお掃除責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

197.【露天風呂で快楽責め.14】
アクメ性器舐め回しお掃除責め

◆ ◆ ◆

温かな湯に脚だけ浸し、全裸の私は湯船の縁に腰を降ろしている。
奥様に命ぜられるまま脚を大きく左右に広げ、股間で息づいたままの性器を晒している。

たっぷりと扱かれて、蕩け出しそうな射精アクメを与えられてなお、怒張したままのペニス。
陰茎をいやらしく脈打たせ、肉色の亀頭は白濁したザーメンで汚れていて。
奥様はそんな私のペニスに濡れた唇を近づけると、躊躇する事無くねっとりとしゃぶりついた。


「くぅうううッ!? んふーッ! んッ、んッ……んッ……んふうぅうううう……くぅうン……」


「んちゅ……むちゅぅ……レロレロレロォ……じゅるるぅ、むちゅうううう……」


温泉に浸かったまま奥様は、だらしなく開かれた私の股座へ身を寄せている。
私の脚が閉じない様に、両手を添えて押さえている。
そのままムチュムチュと音を立てて、達したばかりの私のペニスに吸いついている。
奥様の紅い唇が、ヌルヌルと滑りながら私の亀頭を包み込んで。
卑猥に伸びた唇の内側で、奥様の舌先がヌメヌメと亀頭粘膜に這い回って。
そして大量の精を放ちヒクつく鈴口にも、ぬちゅぬちゅと舌先が入り込もうとして。


「んふぅッ!! んッ!! くぅうううンッ……んふーッ! ふうううンッ! きゅうううン……」


「ぬちゅぬちゅ……ぬるる、ぬるるるるぅ……ぷじゅううううッ、ちゅぷ、レロレロレロォ……」


達したばかりのペニスに与えられる過剰な快楽に、私は声を殺し、仰け反りながら身を捻る。
奥様の舌が、私の亀頭をこってりと舐るのが凄くて。
そして唇粘膜で搾り上げる様に、ジワジワと締めつけながらの吸引。
ああ……尿道口に溜まっているザーメンの残滓を、一滴残らず吸い出そうとして。
気持ち良い、だけど気持ち良過ぎてつらい……こんなの刺激的過ぎて。
股間がヒクンヒクンと震えてしまう、腰もビクビクと動いてしまう。


「くぅううう……ん、んふッ! んん、ンハァ……ハァ……はあああンッ、んんッ……」


「じゅるるるぅ……むちゅ、ちゅ~ッ……レロレロレロォ……ぬるるるるぅ……」


私は両手を大理石のフロアに着き、上体を支える様にしながら、更に身体を仰け反らせてしまう。
頭の芯まで痺れる様な、甘さよりも酸っぱさが際立つ様な、意地悪な快感。
ペニスから湧き出す快感の深さから逃れる事が出来ず、目に涙が浮かび始めた時。
私のペニスは漸く、奥様の絡みつく様な口淫から開放された。


「ちゅるるるるぅ……ちゅ~~ッ……にゅぽぉッ、んはぁ、はぁ……はぁ……はぁ……」


「ん、んッ! くぅう~~~ッ……んふぅッ! んはぁ……はぁン……あぁ……」


過剰な快感と肉の悦びに犯された私のぺニスは、唾液に濡れ光りながら未だ激しく勃起している。
薄い膜がピッタリと貼りついているかの様な、微かな違和感。
でも、肉色に張り詰めた亀頭と陰茎は綺麗に舐め清められ、一滴の精液も付着していない。
私は吐息を洩らしながら、股間に身を寄せたままの奥様を見下ろした。
奥様は自身の唇をぺろりと舐め上げると、微笑みを浮かべて私を見上げる。


「あ……ああン……」


「こっちの可愛い女の子穴も……キレイキレイにしましょうね? ふふッ……」


愉しげな囁き。
そして私の右足をそっと抱え上げると、湯船の縁へと乗せる。
私は自身の身体を後ろ手に支えているから、転ぶ事はない。
開かれたままの股間を奥様の眼前に晒している。
奥様は改めて私の股間に……濡れそぼったままのスリットに唇を近づける。

ぷちゅうううぅ……という、湿った音が微かに響いて。
私は息の飲み、再び身体をくねらせた。
奥様の舌が、私のスリットを……性粘膜を、レロレロと舐め上げている。
溢れ出した愛液を拭う様に舐り、更に唇を使ってムチュムチュ啜ろうとする。


「ぬちゅ……ベロベロォ、ムチュチュ……ぷちゅうううぅ……じゅるる、ぷちゅー……」


「ああ……ッ! ふうううンッ!! くぅううう……んんんッ、んふーッ……ふぅ……んふぅ……」


ペニスからの鮮烈過ぎる過剰な愉悦とは別の、甘ったるい心地良さに身体が震える。
奥様の指でトロトロに蕩かされた膣壺を、滑る舌先でチロチロしゃぶられるのが堪らない。
ぽってりと熱を帯びた性粘膜を、トロトロの唇でちゅーちゅーと吸われて、おかしくなりそうな程で。
駄目になる……こんなの駄目になっちゃう。


「んちゅぅ……レロレロレロォ……ぷちゅぷちゅ、むちゅううう……ちゅ~ッ……」


「くぅううう……ンッ! んふぅッ……ふぅンッ! んんンッ……あふぅ、ふぅッ……くぅン……」


ペニスの付け根でヒクヒクと蠢く陰唇に、濃厚なキスを繰り返す奥様。
ムチュムチュ……ちゅるる……ぷちゅうううぅ……にゅるるぅ……卑猥な音が聞えて。
嬌声を堪えながら吐息を洩らし、よだれを垂らしながら、更に大きく股を開いてしまう。
感じ過ぎてつらいはずのペニスが、ピクンピクンと上下に首を振りながら悦びを訴えてしまう。
達したばかりなのに、つらかったはずなのに。
全身が甘く戦慄き始めると同時に、奥様の唇はそっと、私のスリットから遠ざかった。


「ちゅ~~……レロレロレォ、むちゅちゅ~……チュポォッ……んはぁ……はぁ……はぁ……」


「んんん~~ッ! くぅうンッ!! んはぁッ……はぁ、あ、あああ……あああン……」


股間に染みいる様な、甘やかな心地良さに囚われて、私はぼーっとしてしまって。
奥様は湯船から腰を浮かせると、そんな私を抱き寄せる様にしながら、そっと湯の中へと誘って。
身体を支えられながら、私は奥様の腕に抱かれつつ、湯船へ身を沈めた。
温かなお湯と、そして奥様の白い肌、抱き締められる感覚。


「……お掃除ご奉仕、如何だったかしら? ヒナちゃん? ふふッ……」


耳元で囁かれる奥様の悪戯っぽい声。
私は奥様に抱きつきながら囁き返す。


「嬉し過ぎて……おかしくなりそうです……」


自身の身体を奥様に預け、身体を密着させて。
私は奥様に、激しくキスを求めた。


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