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射精アクメで快感濃厚ミルク搾り

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

196.【露天風呂で快楽責め.13】
射精アクメで快感濃厚ミルク搾り

◆ ◆ ◆

スイートルーム専用の個室露天風呂。
大理石で造られた湯船の脇で、私は卑猥な愉悦に浸っていた。


「う゛ッ! う゛ッう゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛~~ッ……う゛ッ! う゛う゛う゛……」


クリーム色の大理石の上。
私は全裸のまま、股を大きく開いたガニ股の姿勢で、立ったままアクメしていた。
背後から両手を伸ばした奥様が、私の股間をこってりと時間を掛けて責め苛んで。
蕩けるような快楽に、染みいる様な心地良さに負けての屋外射精アクメだった。


「あー気持ち良い、気持ち良い……チ〇ポこシコシコ気持ち良い……女の子穴クチュクチュ気持ち良い……お外で立ったままビュービュー射精、とっても気持ち良いわねェ……ふふふッ……」


私の耳朶を打つのは、奥様の淫らな囁き。
射精し続ける私を言葉巧みに追い立てて。
硬く勃起した私のペニスには、奥様の右手が絡みついている。
そのままシコシコと根元からカリ首へ向かって、何度も何度も、搾る様に扱き上げられて。
奥様の手による柔らかな締めつけと、優しくしなやかな動きが、堪え切れないほど気持ち良くて。
今もまた、私のふしだらな射精に合わせて、キュッキュッと陰茎を扱くから。
どうしようも無く心地の良い射精に導かれてしまう。


「凄い勢いだこと……。ヒナのオチ〇ポ汁、元気いっぱいの勃起チンチンから、びゅーびゅーってたくさん出たわねェ……。あらあら、まだまだ出ちゃうの? 凄いわねェ……ヒナはいやらしい子だから……たくさん、チ〇ポこミルク出ちゃうのねェ……」


「う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! おッ……奥ひゃまッ、仰らないでェ……くぅうううッ……ヒ、ヒナ……と、止まらなィンッ、んんッ……う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ……」


その上、膣壺の内側を、ねっとりとこね回す様な左手の責めも堪らなくて。
ペニスへの甘い甘い刺激にすっかり綻び、蜜を垂れ流すばかりのスリットに入り込んで。
奥様の指先は滑る性粘膜を、何度も何度もなぞり上げ、悦びを染み込ませるから。
クチュクチュ……という湿った音と共に、私の下半身から幾らでも喜悦が染み出して来てしまって。


「ほーら、ヒナの臭くてばっちい汁……たっぷりビュービューなさいな? 嬉しそうに腰まで振っちゃって……いやらしいったらないわねェ。ふふッ……」


「……う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! くぅううッ……奥ひゃまァ……い、意地悪れすぅ……う゛ッ! う゛う゛う゛……んふぅう……うぅ……ううう……」


恥知らずな喘ぎ声と糸を引くよだれが、閉ざそうとしても閉じない唇から溢れ出して。
みっともなく開いた左右の脚が、膝が、ガクガクと快感に震えてしまう。
陰唇から蜜を垂れ流しつつ、激しく射精しながら、腰を前後にカクンカクンと振ってしまう。
お尻の穴がキュンキュンと引き締まり、膣壺に納まった奥様の指をキューンと締めつけてしまう。


「ほらほら……全部出しちゃいなさいな……恥ずかしくって気持ち良い射精アクメ……身体中ビクンビクンさせちゃって……ふふッ、可愛い子……」


「う゛~~ッ! う゛う゛う゛……う゛う゛ッ! う゛ッ……う゛う゛、ううぅ……う、うぅ……うう……」


コンデンスミルクの様に濃厚なザーメンがビュルビュルと、ペニスの先端から放物線を描き、飛び散って。
お湯の流れる大理石の上へ、ビチャビチャと、ボタボタと、大量に撒き散らされて。
いやらしい、私は本当にいやらしい。
部屋の中じゃないのに、立ったままなのに、こんな恥ずかしい姿勢なのに。
頭の中がドロドロに融けてしまいそうな、強烈な羞恥に塗れながら。
私は最後の一滴まで、奥様に優しくザーメンを搾り取って貰う。
気持ち良くて、恥ずかしくて、嬉しくて、幸せな、最高に淫らなアクメだった。


◆ ◆ ◆


深い深い快楽の果てに、大量のザーメンを吐き出しながらのアクメを迎えて。
私は圧倒的な悦びに全てを委ね、力が抜けて、膝から崩れ落ちそうになってしまった。
そんな私を奥様が、背後からそっと抱きとめて下さって。
そのまま奥様は私を湯船へと導き、そして湯船の縁に腰を降ろす様に促した。


「ほら……ヒナ、ここに座りなさいな? 脚だけお湯の中へ浸けて……そうよ、良い子ね……」


奥様に誘われるがまま、私は大理石の上へ腰を降ろす。
両脚はお湯の中、そして私の正面には奥様が、湯船の中へ身体を沈めている。
奥様は両手を伸ばすと私の両膝を捕まえては、そっと左右に押し開いた。
私は奥様にされるがまま、奥様の見ている前で、股を開かれてしまって。


「あ……ああン……」


開いた両脚の間に奥様は身体を潜らせる、そのまま私の股座に顔を近づけて。
そこには私のペニスが……たっぷりとザーメンを放ったのに、未だ怒張状態のペニスが、そそり立っていて。
ああ……。
また虐められてしまう……その想いに囚われながら、私は奥様を潤んだ目で見下ろす。
奥様は悪戯っぽい眼差しで私を見上げ、そして唾液に濡れた紅い唇を淡く開いた。
そのまま、目の前で震える肉色の亀頭に、奥様はネットリと口づけを与えて。
更にちゅ~~~~ッ……という、卑猥な吸引音が聞えて。
達したばかりの過敏な亀頭は、奥様の艶やかな唇に、ぬるりと吸い込まれてしまっていた。


「ふぅううンッ!? ンッ、んふぅーッ……んんッ……くぅうンッ……」


「ちゅ~ちゅ~……ぬるるるぅ、んちゅんちゅ……ぷちゅ~ッ! レロレロレロォ……」


漏れ出しそうになるいやらしい声を、私は必死で抑え込む。
奥様は私の亀頭にしゃぶりつき、濡れた唇を淫らな形に尖らせては吸い上げている。
そしてゆっくりと味わう様に、亀頭粘膜に舌を這わせる。
更には射精したばかりの鈴口すら、ヌメヌメと舐り上げられて。
堪らない刺激、切なさの伴う過剰な快楽に、私は身体をくねらせながら仰け反ってしまう。


「んはァ……はァ……あああ……ああ……はうぅ……」


終わる事の無い猥褻な遊戯に、私はひたすら蕩けるばかりだった。
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