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卑猥なガニ股露出性器嬲り調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

194.【露天風呂で快楽責め.11】
卑猥なガニ股露出性器嬲り調教

◆ ◆ ◆

個室専用の温泉が設えられたプライベート・テラス。
熱い湯に満たされた大理石の湯船、足元はウッドデッキ。
白い湯気に包まれて、私は全裸のまま火照る身体を奥様に弄ばれていた。

目の前にはテラスと寝室を区切る、大きなガラス窓。
明かりの灯されたテラスに対して、寝室の明かりは落とされているから。
ガラス窓には淫らに身悶える私と、私を責める奥様の姿が、はっきりと映り込んでいた。


「くううううンッ……ん、んふーッ、んふーッ、ふうううンッ! んふぅッ! ふぅううう……」


「ほーら、良くご覧なさいな? 自分がどんなに淫らなのか、良く判るでしょう? ふふッ……」


ガラスの中に映り込む私は、淫蕩で卑猥なメスそのものだった。
見慣れている筈の自分の顔が、誰か判らない程に蕩けていた。
眉根を寄せ、瞳を潤ませ、頬を紅潮させながら喘いでいた。

淡くよだれを絡ませた口許を隠すように、左右の手が覆っていた。
ドロドロの肉欲に塗れた、だらしの無い表情だった。


「んふッ、んふッ、くぅ……ンッ! んふぅーッ、ふぅうううンッ! んんん……」


「ほらほら……気持ち良い気持良い……ヒナちゃんの勃起オチンポ、シコシコされてとっても気持ち良い……可愛いオマ〇コちゃんもクチュクチュ弄られて気持ち良い……だけど気持ち良過ぎて、みっともないガニ股になっちゃった……恥ずかしいわねェ……ふふッ……」


私を辱める奥様の言葉が耳朶を打つ。
そして目の前の、みっともない自分の姿。
恥ずかしくて堪らない。
なのに羞恥を覚えれば覚えるほど、快感が背筋を走り抜け、ゾクゾクしてしまう。

ガラス窓に映る私は全身に水滴を滴らせ、卑猥な姿勢で腰をくねらせている。
背後から伸びた奥様の手が、私の下半身をねっとりと責め立てている。
奥様の右手の指は、猛々しく怒張してしまった私のふたなりペニスに優しく絡みついている。
そのまま根元からカリ首までをシコシコと、何度も何度も扱き上げていて。
肉色に張り詰めた私の亀頭は、シコシコ責めの快楽に負けて、ドロドロの粘液を鈴口からプチュプチュと吐き出し続けてしまって。


「くううッ! んふッ! んふッ! んん~~~ッ! くぅンッ……ンッ、んふぅッ! ふぅううう……」


「あー、チンポ気持ち良いわねェ……硬くて太い勃起オチンポ、気持ち良くシコシコ責めされて……おちんぽシロップがトロトロ垂れちゃってるわね……」


更に奥様の左手は、股座で汁を滴らせるスリットへ伸びている。
私は奥様に命ぜられるまま股を開き、その指先を受け入れていて。
奥様の指先は何の遠慮も無く、私のスリット奥……濡れそぼった膣壺へ、ぬっぽりと入り込んでいた。
蕩け切った性粘膜をムチュムチュと、奥様の指先が弄っている。
泥濘の様な膣壺を弄りつつ、心地の良い場所を探り出しては、私の下半身を狂わせてしまう。
太ももに愛液が垂れ、奥様の手の甲からも、つつーっと、光る糸が伝って流れる。


「おふッ……くぅうッ! んんッ! んーッ! んふーッ! んふーッ! んんんんッ……」


「可愛い女の子ワレメも気持ち良いのね? ふふッ……柔らかいヒダヒダちゃんが、私の指をチューチューってしゃぶってるわ……恥ずかしいメス穴ねェ、あらあら……腰がいやらしく動いてるわよ? カクンカクン動いてる……もっと気持ち良くなりたくて必死なのかしら? 恥ずかしいわねェ……ふふふッ……」


奥様の言葉が私の耳に、トロトロと流し込まれる。
それは震えるほど淫らな言葉で。
だけど私は奥様の言葉通りの、淫ら極まりない子になってしまっていた。

奥様の指を受け入れる為に開いた両脚が、ガクガクと震えて中腰になって。
股間から膣壺へと挿入された指の動きが嬉しくて、腰が上下に揺れてしまって。
更にペニスを扱く手の動きが気持ち良くて、腰を前後に振ってしまって。
性器を玩具にされ、快楽に囚われての、恥知らずなガニ股ポーズ。
更に奥様の囁きが私を追い詰めて。


「ああ恥ずかしい恥ずかしい……ヒナったらこんなにみっともない格好でチンポ扱かれて……恥ずかしく無いのかしら? トロトロちんぽをシコシコシコ……ぬるぬるオマ〇コにゅぽにゅぽにゅぽ……嬉しそうにガニ股で腰振って……ほら、ガラスに映る姿を良く御覧なさいな、羞恥心の欠片も無いのかしら? この変態チンポ娘……」


「んッ……んッ……んふーッ! んふーッ! ふふうううンッ! くぅう……くうううぅッ……」


ガラスに映る自分の姿は淫蕩そのもので。
ガニ股で陰茎をシコシコと扱かれて、亀頭の先から汁を滲ませている。
ガニ股で膣壺をぬちゅぬちゅと弄られて、腰をカクカク震わせながら股間から汁を零してる。
ガニ股のまま、桃源郷を彷徨うかの様な、うっとりとした面持ちで上気している。

いやらしい、私はこんなにもいやらしい……もう言い繕う事なんて出来ない。
奥様に責められれば、際限無く淫らな恥肉の悦びを貪ってしまう。
もう……もう我慢出来なくなってしまっていた。


「……おッ、奥ひゃまッ! ヒナは、ヒナはもうッ、我慢出来ないれすッ! もう、もうイクイクって、イクイクってなっちゃいそうでしゅ……このままッ……イ、イクイクさせて下さィンッ!」


気がつけば私は、よだれ塗れの唇を震わせながら、小さな声で奥様に哀願していた。
これ以上、蕩けるような性器の疼きに耐え切れそうに無かった。


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