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奥様に性器を悪戯される羞恥責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

193.【露天風呂で快楽責め.10】
奥様に性器を悪戯されて羞恥責め

◆ ◆ ◆

テラスに設えられた個室専用の温泉は、ゆったりと大きな大理石の湯船だった。
私と奥様は温かな湯を心行くまで堪能し、あまつさえ淫らな遊戯にも耽溺してしまっていた。
白い湯気に淡く霞むウッドデッキの上。
卑猥な性の遊戯、淫靡なプレイはまだ終わらなくて。


「ひあああッ! ……あッ、あッ……くぅうンッ、んはァ……お、奥様ァ……」


「あらあら、そんなに大きな声を出して良いの? ここはお部屋じゃなくて、おそとなのよ? ヒナはおそとでチンポをシコシコされてるの……。おそとでチンポを扱かれて気持ち良くなってるオチンポ娘がいます……って、ヒナはみんなに知られたいのかしら? ふふッ……」


私は全裸で湯の雫を滴らせつつ、動く事も出来ず立ち尽くし、奥様に背後から責められている。
奥様は私の背にピタリと身を寄せ、両手で私の股間を責め立てている。
淫ら極まりない奥様の巧みな手の動きに、私はただただ屈服しては喘ぐばかりで。
だけど奥様の仰る通り、外ではしたない声を張り上げて、好きに喘いで良いわけ無くて。
口を噤み、両手で私は自分の口許を押さえて耐えた。


「んん……んふッ、んふッ、んんん……」


「ふふッ……良い子ね、おててでお口を押さえて、いやらしい声が漏れない様にするのね? とっても良い子よ? それじゃあ……もっと良くしてあげますからね……オチンポもオマ〇コも……クチュクチュになるまで可愛がってあげる……」


耳元で囁かれる奥様の小さな声。
そして股間から溢れ出す、濃厚な肉の悦び。
私は息を殺して、その悦びを甘受するばかりで。

美しく繊細な奥様の右手が、いやらしく勃起してしまった私のペニスに纏わりついている。
私の陰茎の硬さと太さを確かめる様に優しく指を絡めつつ、根元からカリ首までを何度も何度も、繰り返し繰り返し、シコシコシコシコ……と、扱き上げて。
更に左手の指先は、股間の谷間……トロトロに蕩けてしまったスリット奥の膣壺へと入り込み、私を内側からムニュムニュと刺激する。


「んーッ、んんーッ、んふッ……くぅうううンッ、んふーッ! んふーッ! んん……」


「ん……ん……ああ、硬い硬い……ヒナのオチンポ、硬い硬いになってまちゅね~……。こんなに太硬い勃起チンポちゃん……たっぷり扱いて嬉し汁ピュッピュさせてあげますからね~……ふふッ……」


からかう様な、愉しげな奥様の声が、火照った私の耳朶を打つ。
緩やかに途切れる事無く続く、優しいペニス扱きの刺激が気持ち良くて。
どうしようも無く込み上げて来るペニスの愉悦に、私は口を押さえて耐えるばかりで。
でも、悦びを訴える性器官はペニスばかりでは無くて。
奥様の左の指先が、クチュクチュと音を立てて、私の淫靡なスリットを犯していた。


「んふッ……くぅうンッ、くぅンッ! んんん……ふぅーッ! ふぅーッ! くぅううッ!」


「ああ、良いわァ……ヒナのチンポはとっても硬いのに、可愛いハメ穴は……こんなに柔らかくてトロトロしてて……なのにお指をモグモグ頬張るみたいに締めつけて……とっても健気なチンポ穴ちゃんでちゅね~? いっぱい弄って……女の子エキス垂れちゃうまで虐めてあげる……」


艶やかな奥様の唇から零れだす、卑猥な言葉が堪らない。
耳から注ぎ込まれて、ねっとりと私の頭の中に纏わりついて。
何より、いやらしい言葉と同時に膣壺から紡ぎ出される快楽が私を狂わせてしまう。

卑猥に収縮しながらトロトロと蜜を滴らせる淫猥な肉壺を、奥様の指がぬちゅぬちゅと犯す。
その動きはとても繊細で優しくて。
なのに掘り起こされる悦びは、私の下半身をドロドロに融かしてしまうほどで。
気持ち良い、どうしようも無く気持ち良い。

膣壺の内側に、奥様の指の温かさを感じて。
その温かな指先は私の内側にある快楽ポイントをムニュムニュと探り出し、ホジホジと虐める。
怒張してしまったペニスの付け根にジンジンと響く、心地の良い場所。
その一点を、奥様の指先は撫で回す様に、押し込む様に、モニュモニュと虐め続けるから。
声を抑えていても、どうしても喘ぎそうになってしまって。


「んーーッ! んふーッ! んふーッ! くぅううンッ……んんんッ、んーッ!!」


「あらあら……嬉しそうだこと。オチンポも女の子粘膜も気持ち良くて堪らないのね? 良いのよ……もっと気持ち良くなって良いの……ヒナちゃんはとってもいやらしい、オチンポ娘なんですからね? チンポ扱かれたらアヘアヘ喘ぐし、膣穴をコネコネされたら腰をカクンカクンって振っちゃう変態さんなのよ? ふふッ……ほら、そこのガラス窓を御覧なさいな? 可愛いヒナの……いやらしい姿が映ってるわよ……?」


耳を擽る奥様の甘い声に促され、私は寝室へと続く、目の前の大きなガラス窓を見上げた。
寝室の電気は消されて、テラスの個室温泉設備に明かりが灯されている状態なので、ガラス窓にはっきりと、全裸で身悶えるわたしの姿が映り込んでいた。
鏡の様なガラス窓に映し出された私は、これ以上無い程に浅ましい姿だった。

奥様の淫らな責めを受け入れ頬を上気させ、嬉しそうに中腰で股を開いていた。
それは腰を落としたガニ股の姿勢……滑稽なほどに卑猥な姿勢で。
そんな恥知らずなポーズのまま、私はいやらしく腰を蠢かせているのだった。

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